「話」の検索結果
全体で66,857件見つかりました。
交通事故で亡くなった筈の青年前田慶太が謎の異世界に来てしまう
道端で倒れていた所を謎の女性スカ
サハに救われる彼女の話しではこの
世界は神々と人は共存しあっている
世界らしい。
文字数 4,651
最終更新日 2020.11.30
登録日 2020.06.15
【この作品には、こういう特徴があります】
・一般的な貴族社会とは異なる設定が多々あります。
・話ごとに視点が変わります。
・心理描写と情景描写は薄味なので、読む方が想像力で補完する必要があります。
・戦闘シーンがあるので、一応【R-15】設定しています。
文字数 32,499
最終更新日 2020.07.10
登録日 2020.06.20
この話は全て仮想である
時は暗月768年
この御殿山で名の知れた男
城山(40歳)は密かな思いを抱いていた
それは天下統一を図る事
しかしその野心があるにも関わらず
優しさと弱さを持ち合わす城山は
結局御殿山二大勢力の影に
隠れている存在でしか無かった
ある日
城山の下に紅部(25歳)が
身のお世話係として配属される
彼女は見た目は17歳くらいに見え
幼さ可愛らしさと
何とも言えない色気を醸し出していた
そして1番身分が低かったが
誰よりも知的であった
城山は紅部と仕事をする上で
徐々に紅部に心を許すようになる
そしてある事件をきっかけに
城山は紅部の指示のもと
天下統一を目指すのであった
文字数 424
最終更新日 2020.12.11
登録日 2020.12.11
ある日突然。加須原里香と、いう女性が来たのだ。お互い知らないはずなのに僕の名前を言って来たのだ。驚きが隠せなかったのだ。
里香は元彼女の魂がいることを話して来たのだ。そんんあの嘘だと思いつつもなぜか信じる僕がいるのだ。
来て帰ったし元彼女の思い出を思い出していた。彼女は最後まで言わなかった。そして今でさえわからない彼女の病気なんてだけど彼女との時間も楽しかった。不思議なことに嫌だったことは一つも無い。多分これから深めて色々なことするはずだったできないまま終わった。
里香はたまに前彼女の感じを出してきたり最初は不思議なことに前彼女の名前と会話できたり僕は驚いていた。僕と一緒になってからは会話はしなくなったがたまに見せる姿が本当に帰って来たんだと感じる。前の彼女が
「もし生まれ変わったらまった会いたい。遠い未来で会おうって」
「うん」
と、答えたから彼女を裏切ることができず。
今も幸せだって感じる。
文字数 11,269
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.05.02
アラサーOLの優樹は、過去のトラウマのせいで恋愛に後ろ向き。
友人に頼み込まれて合コンの幹事を引き受けるけれど、出遅れ感満載。
合コンに飛び入り参加の男友達である友紀との仲を疑われつつも、自虐交じりにありえないと断言。
けれど、彼はみんなの前で「今は友達でも、この先はわからない」なんて思わせぶりな発言。
その後、共通の知人の結婚パーティーで優樹はフルート演奏の余興、友紀はカメラマン役を任されることに。
練習のためにお互い協力し合うことになるが、二人で逢うとやたらと女子扱いをされ、口説き文句スレスレの言葉の数々に意識せずにはいられなくなって…
しかし優樹はトラウマの原因となった相手と再会してしまい、自信喪失。
友紀からのアプローチも素直に受け取れなくなってしまう。
今の自分では彼にふさわしくない。けど、過去のことを乗り越えたら、自分から好きだって伝えよう。
そんな想いで演奏に臨んだ優樹を待ち受けていたのは…?
R18は35話のみ。
不器用なアラサー男女が障害を乗り越えて結ばれるじれじれロマンス🎄✨
エブリスタより移植。約六万字。
過去作(https://www.alphapolis.co.jp/novel/326777595/790390598)のリメイク。
キャラ名は一緒ですが内容は一新しています。
文字数 60,105
最終更新日 2021.06.15
登録日 2021.06.05
久島高校に通う柏木アリサは魔女であることを隠しながら、日々を過ごしていた。
そんなある日、一人の女性と出会う。とても美しいその女性は雨雲を消し去り、消えてしまう。まるで魔女のように。
その日の放課後、アリサはロンドンで魔女が武装蜂起を起こしたというニュースを知る。それにより、アリサの日常は大きく脅かされることになる、と思ったものの、実際には特に変わりなく日々は過ぎていく。
そうして魔女の武装蜂起から一週間後、アリサの住む街、秋馬市が唐突に孤立した。周囲の街々と連絡が取れなくなり、さらには物理的にも街の外に出ることができなくなったのだ。
そうして孤立した街で、アリサは事態収拾のために奔走する。
※プロローグ、エピローグ込みで全30話です。
現代に生きる一人の魔女の物語です。
すごく読みやすい、という文章ではなく、ストーリーも若干スローテンポかもしれませんが、ラストの部分の展開だけはずっと頭の中にあって、そこに向かってなんとか書き上げました。
なので、最初のほうはあまり面白くないと思っても、最後まで読めば、きっとなにか感じるものがあるのではないか、と思います……そう思いたいです。
エピローグのラスト三行が書きたくて、頑張りました。その部分までぜひ最後まで読んでいただければ幸いです。
よろしくお願いします。
イラストはノーコピーライトガール様よりお借りしました。
文字数 112,755
最終更新日 2021.08.26
登録日 2021.08.12
オタクの社畜が気づくと、そこは前世で妹がプレイしていた乙女ゲームの世界。そして転生したのは、その乙女ゲームの噛ませ犬。ただの噛ませ犬だったらいいが、エンディングによっては死亡もあり得る!?死亡フラグをなんとか回避するために攻略対象にゴマを擂ったり、意地でも生きるために意気込む主人公のお話。
(現在R-18要素はありませんが、今後導入する予定があるためR18にさせて頂きます)
文字数 7,275
最終更新日 2021.09.21
登録日 2021.09.21
初めて公開する成人向け小説です。
基本的に一話完結となります。
公開している一般向けとはまた違う世界を楽しんでいただけたらと思います。
文字数 12,496
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.08.13
「今日から、この子はお前の妹だ」
鳥人族の少年、ハヤブサ。長く里を離れていた彼の父、鳥人の族長が拾ってきたのは人の子。森でさまよっていたとかで、ボッロボロのガッリガリの幼い女の子。
「人の子が、ボクの妹!?」
「この子の世話は、お前にまかせた」
父親に、無理やり人の子を押し付けられたハヤブサ。
「なんで、ボクがお世話しなくちゃいけないんだ!」
それも、よりにもよって、人の子なんて!
鳥人と人は仲が悪い。森は鳥人のもの。野は人のもの。そう太古の昔に神々が定めたのに。人は自分たちを神の末裔だとか言って、世界を自分たちのものへと作り替えていく。鳥人の森を奪っていく。
そんな、憎くて、大っきらいな人の子の世話。
イヤでイヤでしょうがないのに、人の子はハヤブサにとっても懐いて……?
「……少しだけだからな。ちゃんとお世話しないと、父さんに怒られるからな」
しぶしぶ、人の子の世話をするハヤブサ。
鳥人の兄と人の子の妹。どんだけ嫌っても、ずっと自分を慕って懐いてくる人の子。ハヤブサたちに出会う前、心を砕かれ声を失うような目に遭った人族の少女。
「メドリは、ちょっと翼をなくしただけの女の子だ」
少女に「メドリ」と名付けたハヤブサ。彼と、彼の仲間、そして他の鳥人たちも、メドリを受け入れ始めた。――けれど。
彼女が手にする薄桃色の勾玉。森に突き立てられた剣。彼女を求める人の皇子。
メドリには、なにか秘密があるようで――!?
はるか昔、神々の時代が終わり、人の時代が始まる少し前の世界の物語。
文字数 92,819
最終更新日 2023.08.26
登録日 2023.07.16
余命三ヵ月を受けて死んだ私は、なぜかカティア・イーリィ伯爵令嬢の体に入っていた。それに慣れる間もなく、求婚書を送り返してしまう。その相手スティグ・ギルズ伯爵令息は、カティアの幼なじみであり。さらに政略結婚ではなく、ちゃんと互いに思い合う仲だった。知らなかったとはいえ送り返してしまうなんて! 転生早々やらかしてしまった!
しかも、カティアの性格を把握していないまま、スティグがやってきてしまい、又々やらかします。
その後も、色々と主人公がやらかす話です。
※カクヨム、ベリーズカフェ、エブリスタでも投稿しています。
文字数 16,760
最終更新日 2024.06.15
登録日 2024.06.14
キャラクターに命を吹き込む声優たちの情熱。
奇跡と感動の瞬間を世界へ届けようとする配信者の想い。
大勢のファンのゲームへの愛。
その陰で、憑依した男はライブイベントをゲーム(架空)とファン(現実)を繋ぐ架け橋として最高のステージに作り上げる。
「サービス終了」という失敗の烙印が押されかけていたゲーム「ココロスター」は支えられている。
たかがゲームと侮るなかれ。たかがライブと蔑むなかれ。
傷つき、挫折しても、彼らは立ち上がる。
偶然が重なり合い、想いが交わることで生まれる化学反応が世界中の人々の心を侵食する。
*
本編17話外伝2話からなる全19話10万字の構成です。
カクヨムと小説家になろうにも投稿しています。
文字数 101,718
最終更新日 2025.01.12
登録日 2024.12.25
攻め:成瀬 柊(なるせ しゅう)
受け:佐倉 椿(さくら つばき)
あらすじ
季節は夏。過去の出来事により人間関係に少し壁を作ってしまった高校生・柊は、どこか心の奥に孤独を抱えていた。そんな日常の中で、どこか掴みどころのない後輩・椿と出会う。
飄々とした態度の裏に何かを秘めている椿。彼との偶然の会話や些細な出来事が、柊の心に小さな波紋を広げていく。椿の無遠慮な言葉や行動に戸惑いながらも、柊は自分が閉ざしてきた感情と向き合うことになる。
初投稿です。至らない箇所や誤字脱字が、見られるかも知れませんが、よろしくお願いいたします。
文字数 6,973
最終更新日 2025.03.06
登録日 2025.02.19