「OCH」の検索結果
全体で105件見つかりました。
恋愛って言っても経験したことないのでふざけた感じのです。
以後あらすじ。
「くそ。」
何なんだ。マジで。
学校からの帰り。煌梨が後ろについてくる。
一定間隔をあけて。
はぁー。そんなことをしてもこっちにはバレバレなんだよ。
煌梨は高校2年。俺の同級生。幼稚園の時仲良くてまぁ幼なじみちゃっ幼なじみなそういうやつ。
この頃は全く喋らない。なんて、煌梨は成績優秀で俺は体育会系一筋。クラスも違う。
俺は俺のグループで、煌梨は煌梨のグループで遊んでいる。
そんなある日の朝、親友3人と遊んでいると親友の一人、静太に言われた。
「煌梨って知ってる?あの炭組の。」
「あぁ、知ってるけど。なに?」
「幼なじみなんだよな。」
「あぁ。は?それで?」
「煌梨のヤツお前のこと好きらしいぞ。」
文字数 3,719
最終更新日 2021.11.20
登録日 2021.09.07
こんにちは、kochiです。バグで生まれる世界が間違ってた!?を読んでいただいていた皆様へ。
お気に入りに登録していただき大変ありがとうございます!誠に勝手ながら、この物語を休稿させていただきたいています。続きを考え着きましたらまた、再開したいと考えています。本当に勝手なkochiで申し訳ありません!!
田舎で薬局を開局して、おじいちゃんおばあちゃんとゆっくりお茶を飲み、畑で生薬を栽培して実験でもしながらのんびりくらしたい。そんな夢を持った24歳青山 花のライフプランの崩壊の危機!
そこにいきなり現れる?二柱の神。
実は、生まれる世界が間違っていたと神に言われた青山 花は異世界に行けると喜んでいた。夢のスローライフは実現できるのか?いや、実現させる!!そう意気込んで異世界に転生するも、なんか違う!?
魔術はある、魔獣もいる。冒険者も働いて、中世っぽい世界。まさに異世界!でもなんでこうなった!?予定は未定そんなプラン狂いっぱなしの異世界生活。
文字数 61,627
最終更新日 2018.04.29
登録日 2018.02.05
自分とは別の世界、それをセグメントと呼ぶ。
今まで見たことも無いようなセグメントを気軽に旅して、もし敵になれば戦い占領する。
そんな事ができるゲームにガクははまっていた。
ゲームの名前は、セグメント・ワールド。
でもそれは人を信用できなくなって、ただゲームに逃げているだけだった。
学校でも逃げ、家族からも逃げ、セグメント・ワールドの中にしか自分の居場所が見つけられない。
物作りが好きなガクはセグメント固有のスキル『魔法設計』で魔法やスキルを作るのに没頭する。
これをしている間は人に裏切られもせず、人を信じる事など気にする必要がない。
ある日、ゲームの裏情報におかしな書き込みをネットで見つける。
『この術式ならリアルに繋がるかもしれない』
何ができるのか、ワクワクしながらそこに書かれている術式を書き写していく。
完成した術式を起動してみたら、、、何も起きなかった。
セグメント・ワールドがリアル・ワールドに繋がる日は来るのか?
文字数 109,641
最終更新日 2018.08.22
登録日 2018.08.09
とある魔界の三人衆 ルピナス・アイナ・ルーナ。
その中のアイナは有名Vtuberの「棄民」の誘いでVtuberになるが…魔王の侵略に影響を及ぼすことに!!
魔王の侵略とアイナの織り成すVtuberの異世界コメディーファンタジー。
イラスト
魔王ルピナス
https://kakuyomu.jp/users/yaminochudoku/news/16818093075578381302
アイナ(Vtuber)
https://kakuyomu.jp/users/yaminochudoku/news/16818093075667184364
文字数 1,112
最終更新日 2024.04.17
登録日 2024.04.17
由美がわくせいフルーツスターの特殊生命体、りんごちゃんと出会い、大冒険をする物語です。
文字数 1,398
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.20
文字数 2,907
最終更新日 2021.04.05
登録日 2021.03.11
ドS少年魔王×盾の剣士。
※魔王は見た目は美少年ですが、非常に長い時間を生きているので中身は大人です。
仲間の勇者を助けるために、魔王に捕らえられた盾の剣士が魔王の犬になる話です。
無理矢理始まりで切ない系の話ですが、最終的にハッピーエンドです。
魔王(ドS)は自分自身では、優しく愛情深いと思っていて、魔王的には受けを溺愛してます。
★★下記含みますのでご注意ください★★
(注意)無理矢理/レイプ(攻以外)/拘束/SM/スカ(小・大)等
その他、このキーワードが入っているかどうか事前に知りたい等ありましたら、お気軽にお問い合わせください。
文字数 10,820
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.07.05
パティスリー『La belle mer(ラ・ベルメール)』のパティシエ、幸村真南(ゆきむら まな)と、常連客の千葉啓史(ちば けいし)は、中学の先輩後輩の間柄。
真南は中学時代から啓史に想いを寄せているが、真南のことを後輩として可愛がっている啓史との関係を壊さないために片想いを貫いている。
毎週金曜日、必ずパティスリーを訪れて、ケーキを買う啓史。だが、啓史がケーキを買う理由は――。
黒縁眼鏡の奥の鋭い瞳が、甘く蕩ける瞬間。
「……っ。こんなの、ずるいよ」
あれから、ずっと。俺はあなたに捕らわれている。
☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆
スピンオフ作品
『いつも、きみは嘘をつく』
素敵な表紙は、きま餅さま(http://kimamochi.blog.jp)作画です。
◆本文、画像の無断転載禁止◆
No reproduction or republication without written permission.
文字数 32,154
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.04.28
春、卒業式。
生徒たちを送り出した教師、佐和の週末。
ひとつの仕事をやり終えた佐和の心には、大きな穴がポッカリ開いていた・・・
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
何かの終わりを迎えると、次に進むまで少しだけ時間が空くことがある。
何をしてもいい、何もしなくてもいい。
そんな瞬間には、どんなことが起きているのだろう。
長い人生の間にふと空いた時間。人はどうやって過ごしているのだろう。
そんなふとした隙間に起きているかもしれない出来事。extra time・・・
文字数 7,640
最終更新日 2020.04.14
登録日 2020.04.14
中学二年になった松本拓海は、仲良しグループの海斗と七海、美咲との四人で、自由に使えるお金を増やすための方法を考えてみた。
そして、高齢者をターゲットにした孫代行サービスをやってみようという話になった。孫代行とは、孫と触れ合う機会のない高齢者のもとに自分たちが出向いて、孫と過ごしている時間を疑似体験してもらうサービスのことだった。
拓海がリーダー役に指名され、懸命に四人をまとめる。決断力のない拓海には荷が重たいことだったのだが、密かに思いを寄せていた七海に格好の悪い姿を見せないために、懸命に頑張った。
四人は、協力しながらチラシを配り、連絡をくれた高齢者の家に出向いて孫代行を行った。客の数も次第に増え、四人が手にするお金の額も増えていく。
しかし、商売をしていることが学校にばれてしまった。四人は、親と一緒に学校に呼び出され、先生たちから、校則違反となる行為であり二度とやってはならないと言い渡される。
その最中に、孫代行を利用していた高齢者たちがその場に姿を現し、拓海たちがしていることは自分たちも望んでいることなのだと主張した。
その様子を目の当たりにした四人の親たちも拓海たちのやったことに対して理解を表し、ボランティアという形でなら孫代行を続けてもよいという結論になった。
その結果を受けて、拓海は、今後どうしていくべきなのかを考えた。高齢者たちと交流を図る中で生きていくうえで大切なことを学ばせてもらえているという思いがあり、孫代行は続けていきたかったからだ。
他の仲間ともそのことを話し合い、全員が孫代行を続けていきたいという思いを抱いていることを知った拓海は、今まで稼いだお金を使って、客になってくれた高齢者たちと自分たちの親を招いた食事会をやらないかと三人に提案した。
それぞれに対する感謝の言葉を口にしたうえで、今後も孫代行を続けていきたいという全員の思いを伝えて再スタートすることが目的だった。
そして、食事会の日がやってきた。拓海が、四人を代表して感謝の言葉と全員の思いを、集まってくれた高齢者たちと親に伝える。
その姿を目にした七海の胸に、拓海のことを頼もしく思う気持ちが芽生え始めた。
文字数 77,412
最終更新日 2020.04.03
登録日 2020.04.03
【第一話 だけどだけどだけどただすきだった】
お前が死んだら俺も死ぬ。二人はいつも一緒なんだ。な。
「う、うん」
なんだよ〜〜。来てほしくないってか。
「ううん、そういうことじゃ…。」
結婚したら仲良し夫婦♪……のつもりだった。
だけど、妻・留美子は結婚してからなにか様子がおかしい。
なんでだろう。まさか……。
でもそれはちょっとした勘違いからで。ただの杞憂だった。
まだその時は……。
文字数 1,323
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.11
この国では10歳になると神に祈りを捧げてスキルをもらう。
今年で10歳になるリンも村の子供たちと一緒に祈りを捧げにきた。
でも、みんな貰えて当然のステータスウィンドウがリンだけなかった。
これじゃあなんのスキルを貰ったのかわからないじゃないか!
神様から授かったスキルが必ずあるはずだと信じて自分のスキルを探し当てようと試してみる。
見つけた!これはもしかしてレアなスキルなんじゃないか?
と思ってたけど、微妙な使い勝手な気もしなくもないなあ。
文字数 828,654
最終更新日 2018.12.28
登録日 2018.08.08
10年前、小学生の時に友達になった女の子がいた。
その子は1年後に父親の仕事の都合で、遠くに引越してしまい、それ以来会う事は無かった。
高校3年生になった俺は、偶然にもその子と再会する事が出来た。
けど・・・その二日後に、彼女は死んだ。殺されたんだ。
何で彼女はこっちに戻ってきたのか?
何で彼女は殺されたのか?
そして、何で彼女は俺に会いに来たのか?
何もかもがわからない。
・・・いや、そうじゃないんだよ。
答えは色々な所に転がっていたのに、それを俺が一切拾おうとはしなかったんだ。
無知は罪とはよく言ったものだな。
わからないからこそ、俺には知る義務と識る責任がある。
これは過去を振り返り、彼女の未来を救おうと必死に足掻き続ける物語
(タイムリープ物です)
文字数 14,164
最終更新日 2018.11.01
登録日 2018.10.29
夏休み最後の日。
1人だけ宿題を全部やり終えて、時間の空いてしまった私は、なんのあてもなく駅ビルにやってきた・・・
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
何かの終わりを迎えると、次に進むまで少しだけ時間が空くことがある。
何をしてもいい、何もしなくてもいい。
そんな瞬間には、どんなことが起きているのだろう。
長い人生の間にふと空いた時間。人はどうやって過ごしているのだろう。
そんなふとした隙間に起きているかもしれない出来事。extra time・・・
文字数 7,766
最終更新日 2020.04.14
登録日 2020.04.14
文字数 5,170
最終更新日 2015.07.29
登録日 2015.07.29