「子」の検索結果
全体で76,753件見つかりました。
羞花閉月、沈魚落雁。完璧な容姿をもつ望月灯は誰もが引くほどのシスコン姉だった?!
口を開けば妹のことばかり。周りの男子には一切目がない残念女子。
可愛い妹を守るためお姉ちゃんはがんばります!
文字数 3,885
最終更新日 2017.08.01
登録日 2017.07.31
私が小学生当時イギリスにいたころ参加していた10~15歳までを対象にしたストックカーレース
のことを思い起こして綴りたいと思います。
文字数 982
最終更新日 2019.02.16
登録日 2019.02.11
ごく普通の女子高生 みかん、林檎、レモンは仲良し三人組。
ある日突然、下校中に異世界に飛ばされてしまった。
テンプレ的なファンタジー世界に来てしまった三人はそこで伝説の勇者と祀り上げられ、魔王を倒す羽目に…。
手垢まみれの異世界ファンタジー、ここに開幕!!
文字数 44,412
最終更新日 2020.05.09
登録日 2019.09.02
ある朝いつも通り坊ちゃまのお部屋に行くと、何やら様子がおかしい。
え? 求婚?? 魔王???
世界を滅ぼすかどうかは、私が決めるんですか!?正気ですか?
キラキラ坊ちゃまと、歳上無愛想メイドの年の差カップルストーリー。
サクッと始まりサクッと終わる短編です。
文字数 17,367
最終更新日 2020.01.08
登録日 2020.01.04
――これは『死』の物語――
御伽噺の知識が豊富というだけの理由で姫に気に入られ、その近衛兵になるという異例の出世をした一人の下級騎士。
彼にはネクロマンサーの幼馴染がいた。
とある理由でネクロマンサーを探している姫を、秘密裏に彼に引き合わせるのだが・・・。
――そして『生』の物語――
文字数 29,719
最終更新日 2020.05.14
登録日 2020.05.14
私はシェリア=アンレーン。伯爵家の長女だけれど、実母亡き後に転がり込んできた義母と異母妹に鬱屈とした日々を送っていた。
そんな中、うっかり拾ってしまったのは吸血鬼で、これまたうっかり契約してしまった。
彼が探し求めていたという私の力が目覚める十八歳になるまで、私を守ってくれるというのだからいいかと思ったのも束の間。
彼が告げてきた彼の『飼い方』というのがまた厄介だった。
・私が何の力を持っているかは聞かないこと
・新月の日に指先から少量の血を分け与えること
・『お願い』を叶える度に血を分け与えること
・ずっと傍におくこと
完全に餌。
契約を果たすため、しれっと執事として現れた彼は、ギルバートと名乗った。
私は思い切り血を狙われる日々に気を抜けなくなったわけである。
十七歳となった私は、家ではとかく私にマウントしたがる異母妹に振り回され、
学院ではそのエキセントリックな異母妹を鑑賞するのが趣味の王子アルフリードや、何故か犬のようにまとわりつくヴルグに振り回され、
挙句ほっと息を吐いた私室では血を狙うギルバートに翻弄され、とかく慌ただしい日々を送っていた。
それもこれも十八歳になるまでのこと。
十八になったら私は、顔も名前も知らない誰かの元へと嫁ぐのだから。
ギルバートとの契約も、終わりを迎えるのだから。
けれど結局、私は十八歳になるその前に、私の持つ力、婚約者とは誰なのかを知ることになる。
その時には私が選べる選択肢など、多くはなかった。
そして私は決断するのだった。
―――
・最後は恒例の激甘ぶっこみます。毎度そこに至るまでが長いですが。
・激しい妹は出てきますが、ざまあはしません。姉妹喧嘩です。
・完結タグ入れましたが、書き切れなかった番外編などを不定期にて更新予定です。(2020.7.31)
※無断転載・複写はお断りいたします。
文字数 138,321
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.22
安いパンを食べるのがやっとのオレは毎日腹を空かせている。
サブマスの弁当、旨そうですね。
お、食っても良いんですか?!
『お二人様』になったサブマスがギルドの見習い職員を弁当男子にしてしまう話
ほぼ恋愛出ません(笑)
小説家になろうさまでも公開してます
文字数 3,172
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.07.23
侯爵家の令嬢、テアニアはこの国の王子の婚約者だ。テアニアにとっては政略による婚約であり恋をしたり愛があったわけではないが、良好な関係を築けていると思っていた。しかし、それも学園に入るまで。
入学後は些細なすれ違いや勘違いがあるのも仕方がないと思っていたが、どうやらそうでもないらしい。いつの間にか王子のそばには1人の女子生徒が侍っていて、王子と懇意な中だという噂も。その上、テアニアがその女子生徒を目の敵にして苛めているといった噂まで。
「私に他人を苛めている暇があるようにお思いで?」
頭にきたテアニアは、母の実家へと帰ることにした。
文字数 35,837
最終更新日 2021.09.21
登録日 2021.02.12
気がついたらよく一緒にいる男の子がいた
彼はいつも静かで私とは正に真逆な性格だった
そんな彼と大人になり付き合うことに
そしたら...
彼の事を知ってるようで知らなかった私とそんな私に甘えてくる弟みたいな彼との日々...
文字数 37,263
最終更新日 2021.08.30
登録日 2021.08.01
このお話は昔のとある村に住んでいた由貴という少年が親の言いつけで兄の代わりに生贄として氷の神様(お狐様)に婿入りしました。
が,お狐様の氷織に気に入られ,生贄ではなく婚約者になりました。
ライバルも現れ,本当にお狐様と夫婦になれるのか,生贄婚約者と時にドキドキ,たまにドSな氷のお狐様の恋愛小説です。
第一話,身代わりの花婿
第二話,由貴にライバル登場
第三話,花婿修行
第四話,由貴の決断
第五話,数々の試練&式神召喚
第六話,式神の正体
第七話,怪しい式神
第八話,由貴の魔法
第九話,舞の特訓
第十話,試験の当日
第十一話,ファッション披露
第十二話,舞の成果
第十三話,雨月様の式神の正体
第十四話,雷虎との戦い
第十五話,氷織と由貴の祝言
文字数 30,849
最終更新日 2023.11.26
登録日 2021.09.01
オタク趣味のある伊丹優(いたみゆう)(26)は夜勤明けの帰宅途中。親に虐待を受けている子供をかばって死亡した。
死んだ優の魂は謎の青年により異世界「ギフト」へと導かれた。
この世界では人々は生まれたときに加護「ギフト」を持ち、優は全ての苦痛を魔力の変えるギフトを与えられ、銀髪蒼眼の美少女へ転生した。
せっかくの異世界ライフを楽しもうとするが、川から流れてきた王子を人口呼吸で助け惚れられ、機械兵器「魔装」をアニメのキャラクターになりきり敵を全滅させ敵味方から恐れられ優の異世界ライフは激化していく。
「私はただ異世界ライフを楽しみたいだけなのに…」
小説家になろう さんでも同時に投稿しています。
文字数 10,588
最終更新日 2022.01.16
登録日 2021.12.31