「行く」の検索結果
全体で8,490件見つかりました。
主な登場人物---------------------
女.竹内千聖(たけうちちさと)
山本メイ(やまもとめい)
男.谷崎優馬(たにざきゆうま)
堀勇気(ほりゆうき)
山口遥斗(山口はると)
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第1章
中学2年生の夏、竹内千聖が転校して
少し経った頃の話。
いつも通り学校に通い話す回数が増えて一緒にいる時優しさを感じた俺(谷崎優馬)が恋に落ちるのに時間はかからなかった。
ある日の普通の学校の日に転校生がやって来るという情報が回ってきた、
俺「女?」
堀勇気「おうおう!女!女!」
山口遥斗「興奮しすぎ、落ち着けよ笑」
すると、その子は緊張しながら教室へ入ってきた。
山口「なかなか可愛いじゃんボソツ」
俺「そうかー?」
俺らの教室は男女2列に隣同士の席だった、すると偶然竹内千聖さんが隣になった。 キーンコーンカーンコーン
授業は終わり休み時間に入った
堀「話しかけろよ谷崎〜」
俺「興味ねぇよ笑」
山口「まぁ、谷崎がいいって言ってるんだしいいんじゃない?」
堀「まぁいいか」
キーンコーンカーンコーン
休み時間は終わった
ここで夏休みが終わってからすぐだったので、係決めがあるのだ。
先生「はーい、学級委員やってくれる人ー」
係決めはどんどん進んで行く
先生「※学芸委員がいい人ー」
俺は手を挙げた、他に誰もいないと思って周りを見ると、竹内さんが手を挙げていた。
先生「なら学芸委員は、竹内と谷崎にやってもらう」
俺「(まじかよ。)」
竹内「よろしくね」
俺「おう。」
これが初めて俺と竹内が接した機会だった
竹内は俺と違ってやはり、リーダー心も強くそれに加えて頭が良い
俺とは正反対。
だが、委員会活動などで関わる内に優しさに気づいてしまった。
俺「(やべぇ筆箱教室に忘れた。)」
と、キョロキョロしていると
竹内「はい」
シャープペンシルを差し伸べてくれた
俺「ありがとう。」
竹内「いいよ!」
あんなに綺麗な笑顔を見たのは初めてだった。
そして委員会がおわり教室に戻り
少し照れ臭くして竹内さんにシャーペンを返していると、
山口「おーおー、いい感じじゃんボソツ」
俺「別にそんなんじゃねぇよ!」
堀「絶対本命だな笑」
そんな冗談を言いながらも学校が終わり
家に帰ってきた。
母「優馬ー、早く寝なさいよー!」
俺「分かってる!」
家族とそんな言葉の投げ合いをしながらも考えているのは、竹内さんの事でいっぱいだった。
夜も眠れず、ゲームなどをして気を紛らわしたが、やはり集中できなかった。
俺「やっぱり明日照れ臭くしないと意識する所から始めねぇとなぁ。」
そんな事を思いながら、次の日。
文字数 2,357
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.14
それは流人が謡う、心中話。
時は元禄、犬公方こと徳川綱吉の時代。西鶴寺(さいかくじ)の龍海(たっかい)は、息子の色狂いをどうにかしてほしい、と持ちかけられる。龍海はそれを承諾するが、稚児の悋気を治めるため、団子屋に連れて行く。
そこで二人は、京言葉を話す美しい青年、市ノ川雪茂(いちのかわゆきもち)と出会う。実は彼こそが、江戸の男達を骨抜きにする陰舞「空蝉(うつせみ)」だった―――。
短歌と共に語られる、ゆったりとした情緒溢れるメンズラブです。
登録日 2020.05.02
淋しくて悲しい人生を送ってきた日本で社畜として働いている25歳男森中恵は、ある日身体が限界を迎え呆気なくこの世を去ってしまう。しかし、目が覚めると謎の白い空間にいた。その場所には世界の神だと言う人物が現れる。
恵は、その神様から便利な魔法を授かり新しい世界に転生してもらい森の中で誰とも関わらないスローライフを送ろうとしていたがある日自分の家の庭に綺麗な男の子が倒れていた。その少年の名前はローシャと言うらしい。
ある日、ローシャの家族は〇〇だと判明!そして転生者である自分の立場が凄いことを知る。
恵の新しい生活はどうなって行くのか?
⚫︎この世界では同性の結婚が可能です。そして、妊娠することができます。
文字数 30,559
最終更新日 2023.03.01
登録日 2022.05.08
カフェ店員の坂本達也は、趣味で撮っていた写真を店に飾ったことで、オーナーの友人である立花望と言葉を交わすようになる。あることをきっかけに、彼と2人で映画を観に行くことになった坂本は思いがけず告白され、不用意な言葉で相手を傷つけてしまう。
姿を見せなくなった立花に一言謝りたい。彼のことを意識し始めた坂本は、無事謝罪した後も、彼への言い表せない気持ちを募らせていく。
遠回りをしながら、立花への恋心を自覚した坂本が、その気持ちを伝えるまでの話。
※「小説家になろう」、「fujossy」、「Nolaノベル」、「エブリスタ」にも掲載しております。
文字数 60,858
最終更新日 2023.09.05
登録日 2023.08.15
★「第2回歴史・時代小説大賞」特別賞受賞作品★
紀元前200年代に活躍した中国の武将の活躍を記した一大伝記。シリアスで叙情的な展開と、あくまで現実を描いたリアリズムをご堪能ください。
《あらすじ》
紀元前200年代の中国。秦末動乱期に生を受け、道行く老婆から食を恵まれたり、無頼漢の股をくぐるなどの屈辱を経験した韓信は、紆余曲折を経て乱世に身を投じる。やがて秦の将軍章邯や楚の項羽と戦って異彩を示し始めた韓信は、その才能のために成功するが、苦しむことにもなっていく。漢の高祖・劉邦は部下である韓信の能力に次第に恐れを抱くようになるが、他国との戦乱のさなか、必要に迫られ彼を重用する。韓信はそのような自分が置かれた立場を正確に理解していた。
「国士無双」「背水の陣」「四面楚歌」数々の輝かしい栄光にともなう彼の苦悩。乱世に生きる彼が目指した、正しき人生とはどのようなものか?
本作は史実に基づき、韓信の一生を描く、正統な歴史小説。
あるものはただ現実のみ。彼の剣は現実の矛盾を斬り続け、最後まで折れることがなかった。
登録日 2015.11.21
老舗の跡取りでパティシエの彬とモデルのつばさは婚約し、兼康家は幸せの絶頂を迎えようとしていた。
しかし、彬の失踪、当主・穣の逮捕、さらには店舗の譲渡といった、さまざまな事件によって、兼康家は次第に崩壊して行く…。
ある家庭が崩壊してゆく姿を通じて、家族の崩壊と再生を描く作品。
登録日 2020.07.19
「おまえって、なんで、オレのやったこと全部許すんだよ。」七柱の龍神が建国した、龍神国。そこは、妖が跳梁跋扈し、それらを調伏する神官が、龍神の力を行使する術、神術によって、無辜の民を守っている。神官候補生として修行中の少年、翡蓮(ひれん)は、候補生たちのまとめ役である<宝珠>であり、皆から慕われている。ただ一人、天才児だが異端児である少年、緋皇(ひおう)を除いて。問題ばかり起こす緋皇を、翡蓮は庇い続けるが、緋皇は翡蓮に心を開かない。候補生や神官が暮らす神殿から脱走した緋皇。自分の全てを懸けてでも、緋皇を守ろうとする翡蓮。翡蓮の思いは、緋皇に届くのか。そして、なぜ、翡蓮はそこまで緋皇に執着するのか。緋皇が翡蓮に向ける苛立ちの奥には、何が秘められているのか。全ての始まりは、遠い夏の日に交わされた約束。「絶対、おまえに会いに行くから、待ってろ。」少年たちの危うい絆の行き着く先は…?
江戸時代風の異世界を舞台にした、和風バトルファンタジーです。
文字数 39,562
最終更新日 2020.08.30
登録日 2020.08.28
いいねとかフォローがない頃は一期一会で、なんとなく行く場所になんとなく同じ時間帯に来る人がいたり、グッドタイミングで知り合いを見つけたりしていた。段々会わなくなっていつの間にかお別れになることも多かったし、1日楽しく話した人と「また会えたらいいね」と言ってお別れした後、一度も会えなかったこともあった。
けどそういうアナログなところが楽しかったかもなぁ。人との繋がりが儚いからこそ大事にしようと思えた気がする。今はなんだか……ずっと繋がってはいるけれど、一つ一つの繋がりが希薄だ。私のいいねに心がこもっているのかどうか、相手のいいねがどういう意味か、分からないままいいねを押し合っている。
いいねを押すのに1回5分かかるとしたら、10人で50分か。それを毎日繰り返す。相手の人はどう思っているんだろう。この時間ってなんだろう。ふと空しくなってくる。
文字数 601
最終更新日 2020.09.28
登録日 2020.09.28
「星が降った日」の空を見た人全員、超能力をもらったという。
超能力の使い方3つに別れる。ヒーロー、悪者とどっちでもない。
冬木高2、高1の時から友達のあい。
あいは、物を動かす超能力で、ヒーロー試験を受けると決心した。冬木は、あいのことが心配で、「ヒーローの友達」として、行くことにした。
しかし、それが、生活を変化するきかっけともなった。
「私は超能力あったとは。。。」
そして、秘密にすることにした。
「大切な人を守ります」
彼女は、そう決心した。
しかし、あいにも秘密がある。
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友情、仲間、そして、少しの恋が書いてあります。
お互いに秘密を隠し、どうなるだろう。
文字数 9,402
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.01.23
嫌なことには目標にする価値がある。
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
↓↓生死の境(別世界)であがくって快感。
行かなくても ここで出来ちゃってる
同等の生死の境(別世界)って何?
↓↓
断崖絶壁から落下。冬山で遭難。敵陣に潜入して暗殺。綱渡り。トライアスロン。滝行。千日回峰行。空中ブランコ。ライオンに喰われる。強盗と殺しあう。
臨死のユーフォリア(幸福感)。 あれはドーパミンです。
闘う事もも逃れる事もできない深刻で重大なストレスにさらされると「心の最期の救い」とも呼べる処置を脳がするんです。
極度の緊張状態で脳内麻薬様物質(オピオイド)を多量に放出し、精神の麻痺や感情鈍麻を起こし、夢うつつのまま捕食者の餌食となるのです。
臨死体験などは呼吸停止くらいから意識が無くなる瞬間くらいにユーフォリアがあるみたいです。
感覚が無くなってしまうから、死の直前は苦しい訳ではないみたいです、試しようがないですが。
ガゼルなど大型草食獣が、ライオンやハイエナ等の捕食者に襲撃され、追跡と闘争の結果として捕食されるような場合、実は被捕食者は殆ど痛みを感じていません。
むしろ、擬人化を行うならば「恍惚とした」感覚に近いのではないかと推測されます。
動物は恐怖・驚愕の刺激を受けるとノルアドレナリンという物質を脳内で分泌し、闘争か逃避か、ストレス体験を終息させるための行動を選択します。
このとき、ノルアドレナリンの過剰分泌は強い疲労感を生むため、基本的には抑制ホルモンであるセロトニンも分泌されて沈静化が図られます。
しかし、回避不能のストレスにさらされ続けると、セロトニンの分泌が生成を上回るために枯れ、興奮が続くことで脳内麻薬物質(オピオイド)が分泌されることになります。
このオピオイドが脳内で分泌されることにより、沈痛・無痛・褒賞・傾眠といった感覚がもたらされます。
全てを合わせると何も感じることができず、むしろ心地よく眠りに就く寸前のような感覚と推測されます。
主観が可能な人間でも、オピオイドが大量分泌されることにより、離人症的な症状がもたらされることが確認されています。
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
弱っちいほうが 生死の境(別世界) に行くのに手間が少なくてすむ。
文字数 7,235
最終更新日 2023.02.06
登録日 2023.02.06
ハードなライトノベル?
このシリーズには濡れ場は有りませんが、酷い暴言、暴力、下ネタ、場違いなジョーク等が多数含まれています。読まれる際は御注意下さい。
罪を憎むから悪人を憎むか?
『第四の生命体#2 奪取』は――、超能力を駆使して世界を股に掛ける怪盗、『ヴァディム兄妹』との駆け引きや、横取りを狙う第三勢力との攻防を描いたDay39~41を収録。
「俺達はただ単に、欲しい物は欲しいだけなんだ。生きて行く為にな」
この物語はフィクションです。
文字数 51,691
最終更新日 2024.03.13
登録日 2022.04.25
主人公の路偉は怪盗に憧れて怪盗ローゼとして様々な物を盗んでいきました。
しかし
20XX年のある日ローゼはこの世で一つしかない特別な輝きをもつクリスタルゼロの存在を知ります。だが、それを守る金木一家やライバルの怪盗アイルが行く手を阻みます。果たして、ローゼは無事にクリスタルゼロを手に入ることはできるのか?
ドキドキ怪盗シリーズ第一作です。
文字数 3,933
最終更新日 2018.11.08
登録日 2018.01.08
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注意:
一般的ハッピーエンドではありません!
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双子&兄弟間のストーリーです。苦手な方はご遠慮ください。
個人的ハッピーエンドです。
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あらすじ
陸(リク)は、一番上の兄、律(リツ)が大好きだ。しかし、同じ家にいても忙しくてなかなか会えないし、オマケに従兄弟の圭が邪魔をしてくる。
ある日、陸は律のいる学校へ行くことになった。
喜ぶ陸。しかしそこで、待っていたかの様に、双子の兄である凛(リン)が現れた。なぜここにいるのかと聞く間もなく凛に促され、見たものは……
律と圭の情事だった。
ショックを受ける陸に、凛がいたずらっぽい顔で近づく。
そこで、凛が提案したのは……
小さい頃からずっとずっと律を好きだった陸。
そんな陸をずっと見てきたし、どうしても振り向かせたい凛。
二人が見つけた、最適な答えとは。
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・陸(リク)
幼い頃から一番上の兄、律が大好き
律以外は見えていない
毎回圭に邪魔をされても、律に近づこうとする
運動部所属
律のことは兄貴と呼ぶ
凛は呼び捨て
・凛(リン)
陸の双子の兄
横顔が律とそっくり
律のことは兄さんと呼ぶ
ずっと幼い頃から陸を見つめてきた
・律(リツ)
陸と凛の兄
いつも不機嫌な顔をしているがとても優しい
金髪
真面目
いとこである圭と付き合っている
律は、圭が弟たちばかりを構っていると思っていた
・圭(ケイ)
(Side凛 から名前が登場します)
陸、凛、律のいとこ兼幼馴染み
律の恋人
最近、律に青いピアスをあげた
はっきり物を言う性格
律に付きまとう陸を鬱陶しく感じている
凛とは気が合う
双子の話で!す!
これはハッピーエンドか!?メリバなのかか!?二人が良いならそれで良い!なストーリーとなっております。
連載中の『初めての、その後は…』で書いた『一方通行の終着点』を大幅に加筆、修正したものです。
『Side:凛』は、こちらで付け加えた物です。
まだまだ拙い文章ですが、楽しんでいただけると嬉しいです。
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2024
とうとう完結!できました!!
陸、凛、圭、律たちを可愛がっていただきありがとうございました!
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2024/7/
完結としていましたが、最終話の後日談「凛と圭」を加えました。
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2025/8〜
大幅に書き換えました。
内容に大きな変更はありません。
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#闇BL2023
文字数 15,173
最終更新日 2024.07.31
登録日 2022.05.21
筋肉魔術師のスギルは15歳にして身長170cmを超える筋肉モリモリな魔術師だ。
そんなスギルだが、ある日勇者パーティを追放されてしまう。行く当てもなく途方に暮れるスギルの前に現れたのは、大剣使いの少女、マーガロイドだった。
文字数 1,678
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.10.04
飢饉で父に教会に入れられ死亡扱いにされたが生き延びて父に会うが、洞窟にて落とされて殺され……ずコールドスリープ状態で300年後の世界で目が覚める。
文字数 46,607
最終更新日 2023.03.24
登録日 2023.01.20
さぁて。クズ人生回胴を始めよう。
まずは、私のクズ人生におけるスタートからだ。
〈幼少期~高校時代〉
私は田舎町のごく一般的な家庭に生まれた。威厳のある父親と、優しい母親、弟の4人家族だ。
小学生からクラブチームで野球を始め、中学、高校と野球漬けの毎日を送り、高校では、あと一歩甲子園まで届かなかった。
そんな野球人生を高校で卒業し、第2の人生を送る。
この第2の人生が、私のクズ人生回胴となっている。
高校時代までは、順風満帆な人生といったところで、友達も多く、勉強もそこそこに、彼女もいた。
そんな中の人生回胴である。
〈クズ人生スタート〉
私は高校を卒業し、特にやりたいこともなかったため、とりあえずの大学への進学を選んだ。決していい大学とは言えないが、地方では少し有名な大きな私立大学だ。
大学進学とともに、私は一人暮らしを始めた。もちろん稼ぎはなかったので、親に援助してもらってのことだ。
大学がスタートし、勉強やらサークルやら忙しくなる、、と思っていた。
しかし、大学生というのは自由業なのだろうか。
なにかと縛りがある高校生と違って、大学生になると、自分で何かを決めないと何も始まらない。始まってくれない。
何を勉強するのか、大学での新しい友達をどう作るのか、バイトはどこでするのか。
私はまず、バイトを探した。
すぐに近くのチェーン店のラーメン屋でバイトをすることにした。
バイトをするので、サークルへの入会は諦めた。
割と明るい性格ではあるので、友達を作ることは大して問題ではなかったのだが。。
問題は、バイトと勉強の両立である。
とにかく金が欲しかった私は、バイトを優先する生活を送った。
深夜までバイトをし、昼頃起き、だらだらとして、また夕方にバイトに行く。
勉強は?は?なんだっけそれ?
この頃私は、覚えたてのパチンコ、スロットにのめり込んでいたので、とにかく金を稼いでギャンブルをしたいという気持ちが強かった。
入学祝いで、母親から20万の現金をもらっていた私は、余裕のある生活ができると思っていた。
しかし、20万というお金は使い用によっては、たかが20万となる。
この20万を手に、私の素晴らしい大学生活が始まっていく。
在り来たりだが、パチンコ、スロットというギャンブルが私のクズ人生回胴の軸となっていく。
さあ始めようか。
文字数 1,692
最終更新日 2017.04.20
登録日 2017.04.20