「IM」の検索結果
全体で1,709件見つかりました。
Aランク冒険者パーティー『強欲の翼』。そこで支援術師として仲間たちを支援し続けていたアリクは、リーダーのウーバの悪意で追補された。だが、その追放は間違っていた。これをきっかけとしてウーバと『強欲の翼』は失敗が続き、落ちぶれていくのであった。
※「行方不明」の「追放系」を思いついて投稿しました。短編で終わらせるつもりなのでよろしくお願いします。
文字数 6,994
最終更新日 2021.05.17
登録日 2021.05.17
高校に入ったら編み物部に入ろうと思っていた。
そもそもそんな部があるのかどうかはわからなかったけど。
なくても作ろうと決めてたんだ。
仲間と一緒に編んだものを好きな人に贈りたい。
女人禁制の編み物男子同好会を念願叶ってつくった俺は、心置きなく編み物をする。
いつか渡せたらと、想いを込めて。
☆☆☆
鳴海翔琉(なるみかける)の思い描いていた高校生活は
想い人神崎川城一(かんざきがわじょういち)によって掻き回される。
もっとも近くてもっとも遠い二人の距離……
友達と恋愛……二人の言葉と想いがすれ違いながら
十二月一日
運命の日を迎える!
☆☆☆
現在……普通の青春中デス。。。
☆☆☆
★は神崎川視点
☆はそれ以外の人の視点
* ただのエロ話
* エロっぽい内容
*※ R18 ……になります。
☆☆☆
まだ本格的なRにならなくてごめんなさい。
ホント、じれったい二人で申し訳ないです。。。
ー I still have feelings for him ー それはどっちの言葉なのか?
文字数 338,807
最終更新日 2025.12.12
登録日 2018.11.05
文字数 25,104
最終更新日 2019.03.01
登録日 2019.02.03
田舎に泊まりに来た女子高校生・りん。
彼女が山で出会った不思議な少年・コムラ。
二人が出会った山には昔から不吉な話があり……。
出会うべきではなかった二人に起こる事は、果たしてっ…!?
登録日 2015.05.05
外の世界へ出ることを夢見ながらも、夢はしょせん夢だと諦めていた17歳の村娘ローゼ。
彼女の生活は、ある日王都の大神殿から来た使者に
「神により聖剣の主として選ばれました」
と告げられた時から一変した。
「聖剣の主……? あたしが……?」
人の敵である魔物を倒すため、神から与えられている聖剣は世に10振。
ただし聖剣を持つ血筋はやはり神によって決められており、辺境に住む村娘には関係のない話だ。
戸惑うローゼに使者は重ねて言う。
「あなたに与えられるのは、400年もの間誰も手にしていない『11振目の聖剣』です」と。
記録がほとんど無く、謎ばかりが多い、11振目の聖剣。
なぜそんな聖剣が再び世に出て、更にはローゼが持つことになったのか。
その理由は分からない、と使者は言う。
単なる村娘でしかない自分が聖剣を手にして良いのかどうか。
悩むローゼだったが、最終的に聖剣の主となることを決め、夢見ていた村の外へと出る。
そこで待っていたのは聖剣の主としての役目と、村にいては知り得なかったこと。
生涯の友との出会い。
交錯する人々の思惑。
無自覚なまま恋をしていた相手との、突然の別れ。
――様々な事に遭遇するたびローゼは少しずつ成長し、そして世界は彼女に影響されて少しずつ変化する。
!閲覧の際はご注意ください !
-----タイトルに▲が付く話には性的なことを連想させる言葉が出てきます。-----
-----タイトルに★が付く話には性的な描写があります。-----
(読まなくても物語の展開に影響はありません)。
◆展開は遅め。話はシリアス寄り。恋愛は主に中盤~後半。
◆毎週『土曜』に更新。
◆小説家になろう様 ノベルアッププラス様 カクヨム様(3章で終了)でも公開中です。
◆表紙:銀タ篇(ぎんたぺん)様(@RB02x4Bda6FoFqc)
◆ロゴ:草食動物 様(@sousyoku_animal)
文字数 1,072,534
最終更新日 2022.09.03
登録日 2020.05.02
某ラジオで耳にして衝撃を受けたバンド。
GLIM SPANKY
ノイジーでロックな歌声に、それに応える様な荒々しいギターサウンド!
GLIM SPANKYについて自分なりに語ってみました。
文字数 1,057
最終更新日 2025.04.16
登録日 2025.04.16
魔法が存在する世界。その中で科学という新たな学問が生まれた。
主人公「力斗」は軍人となり様々な戦争に参加していくことになる。
文字数 1,217
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
Underworld。
そう呼ばれているもう一つの次元。
そこは、魔法の存在する武力がものを言う荒れ狂った世界。
法律や政治はもはや意味をなさず、世界中が紛争地域と化した。
国際機関は戦争を沈静化させるべく「Fairy」と呼ばれる組織を結成させる。
Fairyは二つの軍団に分けられる。
緑の髪と瞳を持つ非好戦的な「Elf」。
銀色の髪と瞳をもつ好戦的な「Imp」。
戦い方は違えど、目的は同じ。
それぞれが戦争を止めるべく今日もまた命をかけて戦う……。
文字数 2,348
最終更新日 2017.11.13
登録日 2017.11.11
文字数 3,728
最終更新日 2022.03.05
登録日 2018.12.07
高校二年生の未夢、和人、健、真理恵の四人は、小さい頃からの幼なじみで、お互いに家族のような存在だった。
未夢は、四人の仲はいつまでも変わらないと信じていたが、ある日真理恵に和人のことが好きだと告げられる。
そこから、少しずつ四人の関係は変化し始めて──!?
四人の想いが歪に絡み合う、ほろ苦い初恋物語。
初回公開*2016.09.23(他サイト)
アルファポリスでの公開日*2020.03.29
*表紙イラストは、イラストAC(sukimasapuri様)のイラストに背景と文字入れをして使わせていただいてます。
文字数 104,865
最終更新日 2020.03.30
登録日 2020.03.29
俺の名前は。〝天音アスト〟
現在はアルキオネの艦長を務めている。
あまり目立ちたくない性格のおかげか、参加した戦場から全てひっそりと無事に生還している。
未だ人類は、謎の宇宙怪獣を相手に防衛を強いる日々を送っているが、俺はなるべく目立たないように立ち回る事で何とか生きながらえてきたのだが……
次々に配属されるクルー達が有能すぎて、俺の戦艦はいつしか不沈艦と呼ばれるようになり、目立つようになってしまう
えっと……もしかしてまた活躍しちゃってる?
頼むからお前ら、そんなに頑張んないでくれ……
【あらすじ】
人類が宇宙に進出して幾数年が経過した遥か未来の地球。宇宙への希望を見出した人類は手を取り合い、平和に暮らしていた。
北暦108年、突如地球圏に襲来した謎の太陽系外生物『|ENIM《エニム》』によって、宇宙コロニーを襲撃された。多大な犠牲を伴い、人類は辛くもその脅威を排除することに成功した。この敵に対応するため、人類は宇宙連合軍を創設。
北暦111年、宇宙連合軍は「太陽系全宙域防衛戦線」に基づき宇宙連合艦隊を引き連れて第2の地球としてケプラー(コロニー)を建造。ケプラーを中心に対|ENIM《エニム》侵攻阻止防衛ラインを強化した。
北暦179年、交戦が激化する中、1体の|ENIM《エニム》を生きたまま捕縛することに成功する。生体データから人型兵器|Drive Doll《ドライヴドール》を開発。今まで宇宙艦隊での戦闘のみだった人類は、その圧倒的な性能により次々と数多くの|ENIM《エニム》を撃墜し、ここから人類は反撃の糸口を見つけたかのように思えた。
そして現在、北暦290年――
宇宙連合軍は|Drive Doll《ドライヴドール》を運用してもなお、戦死者は後を絶たなかった……
どのような新機体、新造艦であっても無限に現れる|ENIM《エニム》の脅威は変わらない。生還率はどんなに大きく見積もっても60%だ。
そんな中、天音アスト艦長率いるアルテミス級 DD専用強襲揚陸艦 5番艦 アルキオネは、今や旧式と言ってもいいのにも関わらず。この23年間沈むことなく帰還している。
彼の噂を聞いた者たちは、臆病者や卑怯者と呼ぶ者も居れば、英雄と呼ぶ者もいるが果たして――
これは、目立ちたくないおっさん艦長と彼を取り巻く美少女エリートクルー達のSFラブコメである。
※この作品は小説家になろう様、カクヨム様にも投稿しております。
登録日 2024.02.26
モニターバイトから代表者の1人として選出された主人公 信(あきら)は、物語の舞台となる双葉館へと招待される。 そこに用意された謎と、不穏分子「猫」の存在。果たして猫の正体は? 怒涛の伏線回収ミステリー。
登録日 2024.04.27
『Mimosa』は、沙織という女性の内面の葛藤と成長を描いた物語です。物語は彼女が過去を振り返り、今の自分を受け入れる過程を描いており、人生における傷や苦しみ、そしてその中で見つける希望と生きる力をテーマにしています。
主なテーマ
1. 過去と向き合う
沙織は「もし過去の自分に一言かけられるとしたら?」という問いに対し、過去の苦しみを忘れずに生きる大切さを実感しています。彼女が抱えてきた痛みや涙は、単に時間が解決するわけではなく、笑顔を積み重ねることでしか乗り越えられないことに気づいていきます。
2. 大人になることの現実
沙織は、大人になったからといってすべてがうまくいくわけではないことを理解しています。努力が報われるとは限らず、現実の厳しさや理想と現実のギャップに向き合いながら、前に進んでいこうとしています。
3. 傷と癒し
「傷は時間で癒えるわけではなく、笑顔をどれだけ上書きできるかだ」という言葉に象徴されるように、沙織は傷を抱えながらも、それを癒す方法として笑顔を選びます。時間が過ぎるだけでは傷が癒えないというリアルな認識が、彼女の成長を描いています。
4. 信じることの難しさ
現代社会で、心の底から人を信じることや人生を賭けることが難しいと感じる沙織。しかし、それでも信じることを捨てられず、信じることで自分の人生に意味を見出そうとしています。
5. 生きる力と希望
最終的に、沙織は自分の居場所を見つけ、過去の傷と向き合いながらも前に進む決意を固めます。彼女の歩みは、春の光のように希望に満ちており、小さな一歩でも確かに未来へと向かっていることを示唆しています。
文字数 1,943
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.07.19
青年は、〝お守り屋〟と呼ばれていた。お守り屋とは人並外れた結界魔法を駆使し、お国が世界中から集めた〝生物兵器〟を管理するために生きるという役目を負っている。ある日、お守り屋は〝魔王〟と名乗る山羊頭の仮面を被った奇妙な男と出逢う。この魔王こそが、お守り屋の次なるお守りの対象となる生物兵器であった。
魔王はお守り屋から「自由」を取り返すため、頑なに外の世界を拒むお守り屋に外の世界のことを日々語って聞かせる。そして、永く閉ざされたままだった牢の中。お守り屋は己が知らない外の世界について魔王と語り合ううち、「いつか外の世界に出たい」という強い願いを抱くようになるのであった。
これは、全てを奪われた魔王にほんの一欠片だけの〝何かが、還される〟魔王奉還の物語。
文字数 13,184
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.06.17
西南戦争末期、賊将が家族にあてた手紙を書いている時の心情を想像して書いてみました。
文字数 3,036
最終更新日 2022.10.21
登録日 2022.10.21
大学生のユキノは、8年ぶりに帰省した田舎で友人のカスミに再会した。
とても好きだった友人。しかし喜びよりも先に生まれたのは恐れだった。
友人と向き合うために、ユキノは過去を振り返る。自分が犯した過ちを。
しかしそこには、彼女も知らないささやかな真相が隠されていた。
登録日 2014.06.30
ソリダリエタ社会主義人民共和国連邦で殺された少女、雫。
彼女は死後の世界、“正界”で目を覚ます。
新たな世界で生き抜くため、マフィアの一員として再出発した雫は、運命的な出会いを経て……?(現在ここまで)
登録日 2014.12.28