「攻撃」の検索結果
全体で1,183件見つかりました。
100年前、このリーンベル大陸はまだ小さな国が小競り合いを繰り返す戦乱の中にあった。
ユーステル王国ロメリオ・ユーステルとアーバイン皇国ジュリエラ・アーバインは一触即発ながら表向き良好な関係の、特に小さな2国の王族だった。
水面下で腹の探り合い、謀略のかけあい、暗殺、色々あったけれど王子だったロメリオと隣国皇女だったジュリエラはそんな2国の関係を改善しようとする派閥と手を組み何度も顔を合わせる内恋に落ち……。
やがて戦禍は2人の恋をも焼き尽くす事になる。政略結婚として嫁いできたジュリエラが何者かに暗殺されてしまったのである。それを機にアーバイン皇国は宣戦布告。
しかもジュリエラ殺しの主犯として処刑されたのはロメリオの最も信頼する腹心の部下ユマニエルとキンバリーで。
2人の無実を訴えるロメリオの声は届かず、戦争を止める事も出来ず、彼もまた戦乱の中1人失望しながら息絶えようとしていた。
「もう一度彼らに会いたいな……」
攻撃魔法や弓矢、燃える煙が覆い尽くす空を見上げて微かに見える青空に伸ばす手は血に塗れている。
ユマニエルの生真面目な声、キンバリーの朗らかな声、そして愛しいジュリエラの涼やかな声……ぱたり、と手が胸の上に落ちる。空を見上げる瞳はどろりと濁り、最早生の欠片は1つもなかった。
「……確かにもう一度会いたいって願ったけど、どうしてみんな男に生まれて来ちゃうの!?ねえ、どうして!?」
薄ピンクの髪、色素の薄い茶色の瞳。中性的な容姿の青年は地に倒れ伏して叫ぶ。
「しかも信じられる!?俺のジュリエラがこんな大男になるとか信じられる!!?」
金の髪、灰色の瞳の長身の青年は呆れた様子で肩を竦めた。
「“俺のジュリエラ”とかキモイんだけど」
「やだ信じない、ジュリエラが“俺”とか言うの信じない!」
「まあ何にせよ俺“下”になるつもりないから。俺とそういう仲になりたきゃ“下”になる覚悟してからにしな」
元ロメリオ、現デュナはそう言って部屋に戻っていく歩く彫像のような理想的な筋肉に恵まれた体の元ジュリエラ、現ネイビスを見て叫んだ。
「嫌だーーーー!!信じないーーーー!!!」
前世の恋人と再会したら立場が逆転してるとか有りですか!?
※表紙はAIです
文字数 63,994
最終更新日 2024.11.18
登録日 2024.10.24
この世界には意思あり《セミリア》と呼ばれる、意志を持った武器がいたとされる。どいつこいつも、すげえヤツらで、今となってはおとぎ話の存在だ。
ステータスとしては攻撃力:0 防御力:10である明らかにハズレ装備品に宿る精霊である俺こと、アルマとは違う雲の上の存在。
俺(指輪)を拾ったヘンテコ武器屋の店長であるラマス婆ちゃんと、喋り合いながら店番をするいつもと変わらない日常。
「お前さんにも、相応しい使い手がいる」
そんな口癖を聞かされながら、久々にやってきたお客様。
「それ、欲しい。ダメ?」
「ええええっ!?」
お客様は俺をご指名!?
この一言が全ての始まりだった。
世界を侵食する存在、妖魔
人をくらい、人を殺す異形のもの、それを穿つかつての伝説は、俺という存在によって今再び輝きを取り戻す。
武器×武器ともに手を取り合う英雄譚ここに。
登録日 2019.01.24
大学生である橘伊織(たちばないおり)はある夜唐突に、幽霊や妖怪といった怪異の存在を知る事になる。日常に退屈していた橘は怪異関係の仕事を専門に取り扱う女子高生霊能力者、如月葵(きさらぎあおい)の助手として働き非日常の世界への門を叩く決意をする。
幽霊を視る事は出来ないものの結界探知能力や霊的攻撃無効といった体質を武器に、橘は今日も様々な怪異と出会い楽しい非日常を送る!
(この作品はカクヨムと小説家になろうにも掲載されています)
文字数 79,369
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.03
時に西暦1942年6月の末期…日本海軍は激しい戦い中…着々っと太平洋戦線へ侵略していた。ミッドウェー…ウェック島…各地太平洋の各地の島を手に入れた。
しかし…突如……正体不明な艦隊が出現した。敵味方識別を関係無く攻撃を受けて敵味方も…各地の拠点を失い危機を恐れた。
その艦隊組織の名は『嵐の艦隊』を呼び・・・人類は恐れたのだ。
この艦隊は第二次世界大戦と同じ外形した艦船で塗装は不気味な漆黒に近い紫色の塗装した艦艇だった。
この作品は参考しているのは、『蒼き鋼のアルペジオ』に登場している敵【霧の艦隊】のモチーフをしています。
文字数 113,411
最終更新日 2023.12.24
登録日 2022.10.04
ブラック企業で働く青年、風間涼(かざまりょう)は。ある深夜残業の帰り道、謎の魔法陣に巻き込まれ、異世界へと転移してしまう。
気がつけばそこは、木々が生い茂る森の中。しかも手元にあったのは、なぜか愛用の扇風機だけで。
状況が飲み込めないまま森をさまよっていると、森で暮らす男性に助けられ、ひとまず世話になることに。やがてこの世界が 剣と魔法の世界 だと知り、ワクワク、ドキドキしながら、自身の能力を調べるが……。
「剣の才能なし! 魔法の才能もなし!」
まさかの判定に、ショックを受ける涼。しかし、涼はまだこの時、気づいていなかった。改めて自分のステータスを確認すると、そこには『扇風機』の文字が。そしてこの異世界には存在しない 扇風機を使いこなすことで、涼は思わぬ活躍を見せ始める。
涼むだけではなく、敵の攻撃を吹き飛ばし、逆に攻撃し、さらには飛行まで!? 他にも様々な力を発揮する扇風機。
そんなある日、彼はもふもふでふわふわな、シルフという名の魔獣と出会う。扇風機の風に興味津々なシルフ。だがこのシルフ、可愛いだけの魔獣だと思っていたが、実は風の精霊王だった!?
「もっと風を送って! う〜ん、気持ちいい~!」
「いや、お前、風の精霊王だろ!?」
こうしてもふもふの相棒と共に、扇風機で異世界を生き延びることになった涼。果たして彼は異世界で、快適な風を送りつつ、スローライフな生活を送ることができるのか!?
文字数 183,860
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.03.28
<1分読書>冒険者学校で一番弱いが・・助けた相手が主席美人
この世界は、魔物が多くいる。
それを守る冒険者を育成する教育機関として冒険者学校というのがある。
そこに攻撃力も弱ければ防御力も弱い少年がいる
その少年が学年主席の美人を助ける。
その学年主席に・・・。
文字数 35,637
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.06.11
攻撃、回復、バフ、デバフ。初級~中級限定ながら様々な魔法に加え、斥候と同程度の武具も使える魔法使いレント。しかし、一芸に特化したメンバーで小隊を組む冒険者達の中では居場所が無く、人員が欠けたときの穴埋め要員、日雇い魔法使いと呼ばれていた。
けれどレントはまったく気にしない。そもそも、人付き合いが苦手で小隊なんか組みたくないから、手当たり次第に技能を身に着けているのだ。器用貧乏な技能をフル活用してソロでマイペースに生ていたレントは、ある日「遠い国から魔法で拉致られてきた」と話す人形遣いと出会う。
文字数 66,588
最終更新日 2024.05.10
登録日 2024.04.20
この世界では、あらゆる行為が「申請」と「契約」によって管理されていた。勇者になることすらサブスクリプション制であり、魔王との戦闘でさえ事前に双方の同意書が必要となる。
過労死した一人の男は、目を覚ますと異世界の「勇者」として扱われていた。しかし彼に与えられたのは剣でも使命でもなく、大量の書類と申請手続きだった。通行、視線、宿泊、戦闘、さらには記憶や夢に至るまで、すべてが許可制となっている。
魔物との戦いすら「戦闘許可証」がなければ成立せず、未申請の攻撃は犯罪として処理される。管理を司る“管理人”は王や魔王よりも上位の存在として振る舞い、世界は完全に書類によって秩序化されていた。
チャットGPT作
文字数 11,498
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.24
辺境の小国、ブリトー王国の王女として生まれたルシー。
華やかな都会もいいけれど、でも生まれ育ったブリトーが一番良い。
だから国王の父に、この国の誰かと結婚したいと言い続けてきた。
でもルシーが16歳の秋。
世界最大にして最強の国、フラン大帝国がルシーをフラン宮廷へ差し出せといってきたのだ。
もし断わればフランはブリトーから宣戦布告を受けたとみなし、ブリトーへ攻め込んでくるという。
弱小国のブリトーがフランから攻撃を受ければ跡形もなく吹き飛んでしまう。
だから已む無くルシーは王女としては屈辱の奴婢としてフラン宮廷へと献上されることになった。
でもフラン宮廷でルシーはフラン大帝国皇太子フレックスの妻、フラン大帝国皇太子妃になれといわれてしまう。
文字数 3,193
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.19
迷宮。
その一つ目は、ある時突然地上に現れた。
それは生物兵器、「主」が成長するための要塞であった。
兵器の作出を命じたとある小国の王は、そのコントロールが完全に人の手を離れたものとなった事を理解すると、国庫から金を持ち出し逃走。
迷宮より這い出たその主と魔物達は人々を虐殺し始め、人々は混乱の渦に飲み込まれた。
人口が激減してしまったとある小国で、それでも果敢に迷宮に立ち向かう人々がいた。
ガルド。
逃げ出した王の次に台頭した警察軍が作り上げた小さな組織は、過酷な人出不足の中、それでも善戦をし続けた。
ガルドの一員である銃師・カミと術師・ヤマトは、それぞれの信念のため迷宮の破壊に勤しむが、ある日迷宮の奥で一切攻撃の通用しない異様な主に出くわす。
この出来事を契機に、隠された迷宮の謎に否が応でも迫ることになる彼らは、やがて自分達と相対する信念を持つ組織との戦闘に巻き込まれていく。
登録日 2022.10.11
ゼロ・ウラウスは攻撃魔法が使えないFランク冒険者。パーティメンバーに無能さをイビられ金欠に悩みながらも、趣味を癒しとしてぼちぼち生き伸びていた。ある晩、ゼロは寝室に忍び込んできたスライム娘に驚いて思わず塩を撒く。
案の定、スライム娘は溶けた……が意外と丈夫で復活した。そのスライムは故・先代魔王の配下であり、ゼロは魔王の血を引いているため迎えに来たのだと言う。魔王になった暁にはあらゆる魔法をいくらでも扱えるようになるとのこと。これは最強の魔法に翻弄されて、なりそこない魔王とスライム娘の織りなす珍道中である!
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*ノベルアップ様にも投稿しています。
*アルファポリス様・ツギクル様にも登録しています
登録日 2020.04.17
宝月響夜(ホウヅキ キョウヤ)17歳。
家は楽器屋で幼い頃から楽器に触れて父のようにカッコよく弾きたいと思っていた響夜だが、何年間も努力したが彼にはあらゆる楽器を弾く才能がなく挫折してしまう。
そんな時、とあるゲームを始める。
VRMMORPG『フロンティア・スピリッツ・オンライン』通称『FSO』。
そのゲームはプレイヤー達が人が住んでない魔獣が犇めく名もない大陸を様々な困難に立ち向かいながら開拓していくゲームである。
プレイヤーは新しく発見された調査隊の一員として海を渡り新大陸に降り立つところからゲームが始まる。
正式サービスが始まって約3年の月日が流れた。
何もなかった大陸はプレイヤーの手により開拓が進んでいく。
村ができ、町ができ、プレイヤーの手によりいくつかの国ができた。
国の運営に尽力するプレイヤー、未開の地を開拓するプレイヤー、生産に没頭するプレイヤー等様々な遊び方があった。
宝月響夜はFSOの超不遇職『ミュージシャン』。誰からも必要とされない存在のためソロで旅をしていた。
FSOでは最初はプレイヤー全員が『冒険者』でスタートしてレベル10を越えると様々な職業を選べるようになりレベルを上げていくと選んだ職業に応じた『スキル』や『魔法』を獲得する事ができるが、一度職業を選ぶとレベルリセットしない限り(超レアアイテム職業転生アイテムを使用に限りレベル引き継ぎで可能)は職業を変えれない仕様だ。
俺は即効でレベル10に上げてPVで一目惚れした『ミュージシャン』という職を選択したが・・・この職業は超がつく不遇職だった!!!
ミュージシャンの攻撃手段は楽器等を使った音響攻撃。
攻撃範囲は広いが攻撃力がクソ!
生物以外は攻撃力半減でクソ!
支援魔法も使えるが魔導士に比べればクソ!
楽器の中には銃に変形するのもあるがサービス開始から1年もせずに銃を扱う本職が追加されてしまい、手数が多いが攻撃力が低いとされる2丁拳銃にすら劣りクソ!
追い討ちをかけるように爆響竜『ディエロスピッター』というエリマキトカゲのような姿で音を操る魔獣が登場。
その魔獣はミュージシャンの上位互換のような存在の上にディエロスピッターの攻撃を弱体化するアイテムがミュージシャンにも有効である仕様だったためにミュージシャンは不遇職から完全に死職となった。
新規勢には見向きもされず、古参からは『スピッターを見習えよ!あっ、逃げ足を見習えとは言ってないぞwww』と馬鹿にされ続けていた。
運命の日、未開の地を探索中に見たことがない魔獣に襲われるがFSOトッププレイヤー『聖銀のマリア』に助けられる。
響夜はお礼を言うがマリアは興味が無さげにドロップアイテムすら拾わずに立ち去ってしまった。
響夜は落ちていたドロップアイテムに手を伸ばすと!!!
文字数 9,741
最終更新日 2021.04.25
登録日 2020.05.19
異世界に転生したら、スライムが世界を支配していた。
最弱の魔物のはずのスライムが、ドラゴンを滅ぼし、魔王すらも倒してしまったというのだ。
あらゆる攻撃を無効化するスライムに対し、冒険者はスライムを討伐することができず、怯えた生きていた。
そんな中、不慮の交通事故で死んでしまった16歳の高校生がその世界に転生。
前世で培ったゲーム・アニメ知識を駆使し、難攻不落のスライムを滅ぼす冒険に出る...!
文字数 7,437
最終更新日 2023.03.28
登録日 2023.03.16
魔王討伐のパーティーの一角を担うタンク、アレス。魔王の苛烈な攻撃を完封するほどの防御力を持つ彼だが、呪いまでは防ぐことができなかった。
呪いの伝染から仲間を守るため、孤独になることを選んだアレス。しかし彼は屈強な精神力で魔王の呪いを克服してみせた。
すると、なんと呪いの力が攻撃力に転換されていて、彼は元々優れていた防御力に加え魔王にも匹敵する攻撃力を手に入れたのだ。
新たな力を手に、別れた仲間達との再会を目指すアレス。しかし、自分の呪いを受けたはずのアレスが生きていることを知った魔王は、次々と彼に刺客を送り込むのである。
小説家になろう、カクヨムにも投稿しております。
文字数 77,468
最終更新日 2020.04.03
登録日 2020.03.04
探し求める者。あなたの知りたい未来はあなた自身で切り開くのみ。
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ここには2つの国が存在する。
フォーライア帝国とドレッドノヴァ連合。
フォーライア帝国には″エクリプサ″というそれぞれの能力を持ったものたちがいて、
ドレッドノヴァ連合には能力はないが極めて進んだ科学技術を持っている。
両国ともはそれぞれの特徴を活かし、お互い協力し合っていた。
しかし数年前、ドレッドノヴァ連合がフォーライア帝国に突然攻撃を仕掛けたことにより、今までのことは無かったかのように、両国の仲には分離が起き始めていた。
そんな中、フォーライア帝国のヴェールランドという小さな町に住む少女、『ナノ』は今日も平和なこの国で生きている。
そんなある日、彼女はある組織への加入に誘われる。
【アストラル -Astral-】
ドレッドノヴァ連合に対抗するための子どもで形成された小さな組織だった。
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アストラルという組織とは一体何なのか。 何故ドレッドノヴァ連合はフォーライア帝国を襲うのか。
そして、
ドレッドノヴァ連合が『ナノ』を狙う理由とは。
4人の少年少女たちの小さな組織から始まる誰も知らない未来を暴いていくお話。
文字数 23,921
最終更新日 2023.11.19
登録日 2023.10.09
皆様、遊び人という職業を知っているだろうか。
昔懐かしのRPGで出てきた色物職業、戦いの最中に何故かただ一人装備が無駄に扇情的だったり、勇者がボコられている横で何故か踊りだしたり、緊迫の空気の中放っておくと一人で攻撃どころか防御でもない意味のない行動を起こし『こいつマジ使えねえ…っ!』と思いつつ、将来大成するかもしれないと勇気あるプレイヤーが連れ歩いていた、あの職業だ。この物語は転生してそんな遊び人に就職した私の物語のほんの一部です。
登録日 2014.06.08
新薬プラケニルを使用することになり眼科に行ったので書き足。
おばちゃんの自分語り。最近自分の病気(膠原病)が3歳に発病していたと知って、衝撃だったので思い出しながら書き留めたくなりつらつらと書きました。
自分語り病気の話が苦手な方はご遠慮ください。
日記をつける習慣がなく、なんせ昔なのとしんどさがMAXな時辺りの記憶は曖昧なので時期の誤差や前後はあると思います(後で思い出して書き足しや直すことがあるかも)
後、治療方法は現在とはちがってるかもしれません。
膠原病(全身性エリテマトーデス/SLE)今になっても自分で上手く説明できませんが、免疫疾患。免疫がバグを起こして免疫同士を攻撃するみたいな感じ。
直射日光、寒冷刺激、重労働、ストレスなど様々な要因で再発する可能性があります。
完治は難しい。
個人で症状が違うので、同じ病名でも症状は当てはまらないですし、辛さや痛み感じ方は人それぞれです。
読んでくださる場合は私の場合としてお読みください。
※一部、痛い、グロイ表現がありますのでご注意ください。
注意場所には※入れます。
文字数 7,764
最終更新日 2026.06.06
登録日 2025.08.17