「遅い」の検索結果
全体で1,099件見つかりました。
ネガティブゆえに勘違いを多発するご令嬢・アリーヌは婚約者から婚約破棄されるのではないかと毎日が不安だったが、せっかちな婚約者・リガルドに促されて、無事結婚した。
これは2人が夫婦になってからの日常である。
※超短編作品
「婚約関係を終わらせよう、と言われたがもう遅い!婚約破棄なんてさせるものか!・・・え?違う?」 「今の関係を終わらせよう、と夫から言われたがもう遅い!離婚なんてさせるものか!・・・え?違う?」
の続編です。
文字数 4,263
最終更新日 2020.12.13
登録日 2020.12.08
事後で死んだ里山柚(25歳)
神アルスから異世界転移の案が持ち出されて異世界へいざゴー!
ってえぇぇぇぇぇ!?
俺弱くね?てか、えっ!?
転移先で昼寝をしてたらいつの間にか大量のスライムが。
『ちょっ、服溶けた!?っ!!???っこんのエロスライム離れろっ!』
弱い春樹はスライムに勝てない。スライムをテイムした。なんか守ってくれるけど変態さんなんだよね
なんか人が増えてくし、みんな強すぎる。前世の後輩も来ちゃってるし、え?気合でやってきた?何それ。
なんか過保護だし、なんかみんなギラギラした目で俺を見るし。こわぁい。
とりあえず逃げたい。
逃げていい?
え、無理?
そ、そんなぁ…
ユズの異世界生活〜のんびりと〜
作者の妄想が多いのでちょっぴり文がおかしくなったりいきなり第三者視点からの文が入っていたりするけど、読むにあたって問題ないはず!
基本神様の様子については三人称ですが、他は基本的に一人称にしています。
*******
初っ端から、のぉぉぉーーーんびりーーーー、と更新しますんですんげぇぇぇ遅いです。(`・∀・´)キリッ(キリじゃない)ごめんね(๑˃̵ᴗ˂̵)テヘペロ(多分1ヶ月に一回の更新(初っ端から遅ぇぇぇぇ!?))
*作者の一日*
( ゚д゚)「そろそろ更新しないと有り得ないくらい更新放置することになる。書こう。」
_:(´ཀ`」 ∠)「今日はなんか書くより読みたい…また合間に書けば良いっしょ。」✖️〇〇日
(・Д・)「しまった。また伸ばしてしまった!?やばいぃぃぃ!?」
なんて感じです。そろそろ怠けだらけ癖治さないとですね。。あ“ぁ〜だらけたい!!!
作者はものすごくこういう話を書くのは初心者なので、そこらへんはなんか許して( ´ ▽ ` )
作者は燃えやすいガソリンなので、火を絶対に足さないで。オブラートにぷりーず。僕初心者
文字数 11,341
最終更新日 2021.02.04
登録日 2020.12.15
近未来、宇宙から無数のコロニーと共に地球へとやってきた隣人たち。
異質ながらも人間には持ち得ない魅惑の姿形と高い知能を持った彼らに、人々は恐怖の感情よりも強く魅了されてしまった。
芸能、政治、宗教、あらゆる分野に瞬く間に進出し、各地に降り立った彼らのコロニーは憧れの理想郷のような扱いとなる。
コロニーに行くことが出来た人々は幸福そうな顔で口を揃えて言った。
「あの楽園に行けたことで私は生まれ変わった」と。
そうして、人は慣れていく、慣らされていく。ほんの僅かな違和感に気付く人間は少ない。
そうして、その時思うのだ。気付いた時にはもう、遅いのだと。
文字数 5,260
最終更新日 2024.09.24
登録日 2024.09.24
この物語は、フィクションです、有り触れた異世界転移物語ですが、他の物語同様に、一般的常識を元に、読んで貰えると助かります。
但し主人公・逸れに伴う者達に、感情を書き入れてません、読む人達に感情を加え自身で読み取って欲しい作品ですm(_ _)m
【内容】
突然の死に寄って、神様が『違う人生を送らないか』の、問い掛けに即返答した為、巻き起こる異世界ファンタジー。
終始ネタバレオンパレードなので、1話目見たら内容が分かるのかも知れない。
作者的に、抑え気味で書く様にしてますが、余りにも最初の方で、答えが出てしまった作品。
又誤字・脱字・意味が分からないなど有りましたら、感想から書いて頂けると幸いです。
書くのが可成り遅いのでご注意ください。
次回は有るのか、解り兼ねますが、同様の作品が有れば、削除濃厚作と成ります。
【※注意重要※】←この様な物を最後の最後に
※※但し此の物語は、途中で全部削除も有り得る事をご理解した上で、お読みください。※※
文字数 12,482
最終更新日 2024.06.29
登録日 2024.06.01
辺境伯令嬢のジョゼーファは学園の卒業パーティーで突然、王太子から婚約破棄されてしまう。
すると王太子の父親の国王が待ってましたとばかりにアップを始める。
息子が婚約破棄したことをいいことに、ジョゼーファを自分の物にしようと付け狙い始める。
いくら国王とは言えとつぜん愛を迫られても困るし、略奪愛とか溺愛とか重すぎるので、ジョゼーファは全力で逃げることを決意。もちろん王様はそれを許す気などない!そして二人の思いはすれ違い、やがてあまりにも大きな争いへと発展してしまう。逃げ出そうと思っても、もう遅い!戦え!お嬢様!!
*警告*
本作はエンターテイメントをやりますが、途中での鬱展開あるいはショッキングな展開などを普通に差し挟むので、それをご了承の上、お読みください。
カタルシスは目指しますがアップダウンが激しい作品です。
よろしくお願いします。
文字数 64,585
最終更新日 2022.04.18
登録日 2022.03.31
西暦20XX年、某国の強硬姿勢に端を発した領土問題は激化し、アジア内部での多国間紛争に発展。日本もこれに巻き込まれ、これを機にアジアにおける影響力を高めようとした欧米諸国によって争いは全世界に飛び火、文字通り世界中が戦場になる第三次世界大戦がはじまった。各国が資源、食料などを求めて争ったこの戦争はその資源を損なわぬよう局地戦の様相を呈していた。しかし東南アジア諸島で核が使用されたことにより全世界の争いは急速に激化、世界人口は3分の2近くまで減少した。その後世界各地で人間とは明確に異なるが人間と同種であり、人間と全く変わらない思考能力を有する生物が世界中で発見され始める。人間と異なりながら、同種であり遺伝的にも似通う彼らは「亜人」と呼称されるようになる。しかし異形であり、人にはもちえない身体能力などを持っていた彼らは戦時下のこの情勢において人々に受け入れられず、迫害、『人体』実験などの極めて非人道的な扱いを受けた。これに対し彼らは集結し、人間に対して自らの生存圏確保を求めテロ組織化。彼らの組織は急速にに拡大しその身体能力と人間にはない個々の特殊な能力により人類戦力に匹敵するほどに成長、本格的な抵抗を開始した。この事態を重く見た各国首脳部は急遽形骸化していた国際連合の名のもと多国籍軍を組織。亜人との本格的な戦闘を開始した。こうして第三次世界大戦の決着も見えぬまま第四次世界大戦、通称:人類戦争は開始した。それから15年。終結の兆しはいまだ見えぬままである。
(国防軍公式発表より一部抜粋)
*ストックが無い&書くの遅いので投稿不定期です。駄文ですがもしよければ読んでやってください。酷評でも感想があるときっと喜びますm(_ _)mただ、合間縫って書いてるので返信できるかはわかりませんが必ず読むのでお許しください(懇願)
小説家になろうとの同時投稿です
文字数 25,763
最終更新日 2016.04.28
登録日 2016.04.28
ブラック企業に勤める立川業平。彼は企業から不当な差別や嫌がらせを受け、心を麻痺させていった。
しかしある日、会社に隕石が直撃し、建物ごと異世界に転生してしまう。その世界はまさに中世ファンタジーの世界。
転生した会社員たちはスキルの検査を受けるが、スキルがあったのは業平だけ。それはあらゆる事に「耐性」を持つ強力なスキルだった。
スキルのない人間は奴隷になるしかないと聞かされ、業平に助けを求める社員たちだったが、業平は関係ないと吐き捨て、唯一自分をいじめなかった同僚の日花を連れてファンタジー世界を冒険することにしたのだった。
登録日 2021.05.04
王国の公爵令嬢セシリアは、冷徹無慈悲と名高い 「氷の王子」 こと第一王子エドワードの婚約者だった。しかし、彼はセシリアに対して一切の愛情を見せず、無関心な態度を貫き続けた。
――そしてある日、突然、彼は婚約破棄を言い渡す。
「お前との婚約はここで終わりだ」
理由も告げず、淡々とした声で告げられた言葉に、セシリアは驚きつつも 「ようやく自由になれるのだわ」 と静かに微笑む。愛されない婚約に疲れ切っていた彼女は、王宮を去り、新たな人生を歩むことを決意する。
***
婚約破棄から数ヶ月後、セシリアは社交界で 隣国の王太子 から求婚される。彼は誠実で優しく、今までの冷たい婚約生活とは比べものにならないほど温かな存在だった。
「君のことを心から大切にしたい」
そんな彼との穏やかな時間に、セシリアは次第に癒されていく。しかし、その噂を聞きつけたエドワードが突如、彼女の前に現れた。
「……お前が、他の男と結婚するなど許さない」
かつての冷たい態度が嘘のように、彼は執拗にセシリアを求め始める。
「待って、あなたが私を捨てたんでしょう?」
「違う。俺は……最初から、お前を愛していた」
彼は不器用だった。感情を表すのが下手だっただけなのだ。
王族として完璧であらねばならないという呪縛の中で、セシリアへの想いを押し殺し続けた結果、自ら婚約破棄を告げてしまった。
しかし、彼女を失って初めて気づく。 セシリアなしでは生きられないほど、彼は彼女を愛していたのだ。
「今さらそんなことを言われても遅いわ」
彼女の拒絶にも関わらず、エドワードは諦めない。
自らの不器用さを悔い、心を尽くして彼女を取り戻そうとする。
――冷徹な「氷の王子」が、彼女のために 初めて自らの殻を壊す と決めたとき、セシリアの心もまた、ゆっくりと溶かされていく。
「……信じてもいいのかしら?」
「誓う。二度とお前を手放さない」
そして、迎えた 王宮の舞踏会の夜 。
エドワードは人目もはばからず、彼女の手を取り、ひざまずく。
「もう一度だけ、俺の隣にいてくれないか?」
文字数 32,498
最終更新日 2025.02.18
登録日 2025.02.18
望まぬ結婚が嫌で家を飛び出したエミリア・ソーンの家出資金はそろそろ底をつく寸前だった。だが、なんとか占い師(?)として貴族のパーティーに潜り込むことで、小金を稼ぐことに成功。
それから、あることがきっかけでシルヴェスタ・バーチと親密な関係になるのだが、彼はかなりの"さみしがりや"。
エミリアは当たらない占いより、その話術と観察眼で仕事が増えるようになっていた次第にすれ違う二人……ある日、他の女の影に気付いてしまった。彼女には裏があると見抜いていたエミリアは、彼に忠告するのだが、「君は一人でも生きていけるが、彼女は自分を必要としてくれる」と言って聞く耳を持たない。
それならもういい、と吹っ切れたエミリアは次第に運命が好転していくものの、シルヴェスタの方はそうでもなくて……?
※小説家になろう、ツギクルにも掲載しています。
※ 『他人に流されやすい婚約者にはもううんざり! 私らしく幸せを見つけます』の続編のようなもので、こちらは"独り身同盟"のシルヴェスタ・バーチがメインのお話です。どちらかだけでもお楽しみ頂けると思いますが、両方読んでいただけたら嬉しいです。
文字数 24,075
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.01.11
ちまちま短編を書き溜めていく予定です。
重たかったりヘタレだったり、色々。過激な表現はありませんがヤンデレちっくなものも含まれますので、苦手な方は注意です。
筆が遅いので更新に間が空きがちにかるかもしれません。
文字数 18,003
最終更新日 2017.06.03
登録日 2017.03.03
とある領地の貴族のお話。
そこは少し(……いや、かなり)変わった方々が集まるところ。
怪しい黒ずくめのお抱え集団がいたり、変に戦闘能力の高いメイドがいたり、苦労性の執事がいたり。
もちろんその雇い主はもっと変。
自惚れが過ぎる御曹司と超現実主義の婚約者。その攻防は平行線を辿るばかり。
そんな中、遅い婚活を始めたメイドが1人。御曹司を巻き込んだ婚活はどう転ぶのか?
とある領地内で基本完結するお話です。
文字数 31,400
最終更新日 2019.05.18
登録日 2017.11.17
初めてできた彼氏は最初は根暗でセンスも悪くて、友達にもさんざんバカにされ。が、スカーレットの力でイケメンになれたグレイは女の子からたくさんのアプローチを受けるようになった。
だけど、グレイは自分をカッコよくしてくれたスカーレットに感謝して、彼女のことを溺愛する。どんなにかわいい女の子にアプローチされても彼の心はたった一人だけを見ているのだ。
今まで彼氏のことをさんざんバカにしていた友達がいまさら彼にアプローチを掛けてももう遅い。
溺愛されるのは私一人で十分です。
文字数 2,629
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.08.12
頼れる少女と彼女に救われたいじめられっ子の謎コンビ(?)の日常ストーリー!
いじめられっ子の地川沙愛蘭。ある日突然できた友達(雨宮純華)に大喜びするも、慣れてくるとテンションに呆れることも多々ある……。
引け目を感じている沙愛蘭・親しくなりたい純華が、遠慮なしに心から仲良くなる日は来るのか!?
(更新頻度がだいぶ遅いですが、心を込めてお話を作りますので、ご了承下さい)
文字数 59,692
最終更新日 2019.05.26
登録日 2018.10.04
こんばんは!
今回は熱のせいで目眩がするのに、熱を自覚していない男の子の話です。付き合ってないけど、ちょっと付き合ってる感ある…かな。(・・)
読んでいただければ幸いです😊
文字数 2,232
最終更新日 2020.06.19
登録日 2020.06.19
高校生になる黒川 椎名。椎名は飢えていた、恋というものに。椎名は生まれてこのかた、15年。恋というものをしたことが無かった。勿論、彼氏もいた事がない。
恋をしてみたい。そんな事を考えた時に友人経由で、隣町の男子校が共学になる事を知った。
そこに私が恋できるような人がいるかも、と考えた椎名は、その高校に入学を決意する。
――――――
更新物凄く遅いと思います。
文字数 21,762
最終更新日 2019.03.27
登録日 2019.03.13
既に七回生まれ変わった僕は今、飼い猫として暮らしている。
楽しく暮らせているけど、今日は帰りが遅いな?
どうしたんだろう?
文字数 2,910
最終更新日 2024.01.20
登録日 2024.01.20
「Pierre mystérieuse」
それはこのVRの技術が進化した今、新たに発売されたとあるゲームの新作だった。前作に入れ込んでいた私は当然発売日にこれを入手。
しかし会社の不備か、上手く引き継ぎができそうにない。しかし私のデータはきちんと引き継がれていて―――?
これはゲームをプレイし始めたら何故か別の世界に城ごと飛んでしまった彼女(男)の物語。
周囲は男キャラ多めなので逆ハーレム要素が強いですが、主人公は男(ネタバレ)なので実質BLのような気もします。
しかし一応カテゴリはファンタジーであり、恋愛要素は主軸ではないです。
更新速度は異常に遅いのでよろしくお願いします。
文字数 16,076
最終更新日 2018.10.04
登録日 2018.02.07
私は王子の婚約者として恥ずかしくないよう立派なレディになるため厳しい教育を受けてきた。それもこれも幸せな結婚のため。──それなのに、主人公補正のあるヒロインがやって来てせいで、周りから悪役令嬢扱いされて、散々な噂を立てられ、挙句の果てに私の婚約者の王子様を寝取って、婚約破棄までされた、コイツ、絶対に許さない……! そんな中ある縁がきっかけで中ぐらいの貴族と結婚したんだけどそいつがすごく優秀な男でついに皇帝になってしまった。そして私は皇妃として幸せに暮らしていた、ところが、あのクソヒロインが浮気をして王子に愛想つかれた。何? 私に助けて欲しい? もう遅いわよ!
文字数 4,525
最終更新日 2022.01.16
登録日 2022.01.16
