「net」の検索結果
全体で748件見つかりました。
※Pixiv公式企画。『執筆応援プロジェクト~双子~』に投稿していたものです。
URL:https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15390795#3
そっくりな双子の姉妹、マイとアイ。
アイは姉のマイと共に、二人きりで日々の暮らしを送っていた。
たった一つの真実だけを隠し通して。
登録日 2021.08.01
2014.08.01より参加しているフリーワンライ企画の作品を一挙掲載♪
ジャンルごちゃ混ぜで順次アップしていくので、地雷持ちの方はご注意を。
一篇あたり3000文字以下なので、気になるタイトルから気軽に読んでください。
応援が10を超えたら長編化します。
回を重ねるごとに小説が上手くなっている自信があります(苦笑)
作者の成長をどうぞ見守ってください。
※【オトナ向け】【TL】には性描写、【サスペンス】には残酷描写が含まれます。【SS】はショートショートの略
タイトルは以下のルールで入れています。
フリーワンライ企画開催回【ジャンルor概要】タイトル
pixiv(全話)、小説家になろう(一部分)、ムーンライトノベルス(年齢制限アリ、一部分)でも掲載中。
フリーワンライ企画概要とお題一覧はこちらを参照→http://privatter.net/u/freedom_1write
登録日 2017.02.19
貴族令嬢レイア・ルミナスさんは家族を説得してハンターになりました。
ある日仲間に裏切られておかしな魔物に寄生されてしまいます。
「力が欲しいか・・・」
「ぎゃぁぁぁ!、私の手から剣が生えた!」
「いやぁ、やめて漏れちゃう!」
1年中雨が降り続く辺境の街でおかしな魔物とレイアさんの愉快な冒険が始まります。
R-18のお話には副題の後に(えっち)と表記しています、作者の性癖ダダ漏れにつき苦手な人は注意してください。
「ノクターンノベルズ」で同じものを投稿中です。
2026年5月26日、001話〜047話の内容を加筆修正しました。
Junos Planet Stories 〜レイアさんはおかしな魔物に寄生されましたぁ!(魔物になるなんて聞いてない!)〜
文字数 196,665
最終更新日 2026.05.26
登録日 2023.10.06
寝台特急『北斗星』を中心に、今は亡き車両が別の日本に転生して活躍する話。
不定期連載
他サイトにも掲載
ハーメルン
→https://syosetu.org/novel/259041/
なろう
→https://ncode.syosetu.com/n3907gz/
pixiv
→https://www.pixiv.net/novel/series/7312152
カクヨム
→https://kakuyomu.jp/works/16816452220485721887
ノベルアップ+
→https://novelup.plus/story/613389255
Novelism
→https://novelism.jp/novel/7SC50G2mQNOND8F0El4WlA/
エブリスタ
→https://estar.jp/novels/25828783
Novelist
→https://novelist.jp/91783.html
文字数 4,451
最終更新日 2021.06.19
登録日 2021.05.23
『あなたの魂、鷲掴(わしづか)み!』
次の作品に感動して、書いた作品です。
イラスト:fallen angel https://www.pixiv.net/artworks/68698734
素敵な刺激を与えてくれる、文化的作品に感謝します。
作中の描写には一部、自分の被害体験も含まれています。
似たような事件の報道を見るたびに、今でも恐くなります。
自己防衛や(治療司法含む)犯罪対策の必要性を実感します。
でも、可愛い悪魔っ娘なら……っていやいや、
私みたいな特殊趣味オタクの妄想ならまだしも、
現実だとやはり恐ろしい(苦笑)。
文字数 639
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07
『悪魔が語る、エデンの真実!』 SFとの接点もある短編です。
次の作品を見て想像が広がり、書きました。
イラスト:king https://www.pixiv.net/artworks/88730323
☆ https://www.pixiv.net/artworks/64930393
白蛇 https://www.pixiv.net/artworks/87369358
動画 聖ミリオン女学園2話(特に主題歌) https://www.youtube.com/watch?v=TNRINotGww8
Coro Di Dea https://www.youtube.com/watch?v=5BpetNeP0Xk
素敵な刺激を与えてくれる、文化的作品に感謝します。
文字数 1,953
最終更新日 2021.07.01
登録日 2021.07.01
-- BL風味なのにロマンス皆無なグダグダコメディ --
◯作品説明
登場人物は基本オトコのみ!
神楽坂でアナログレコードの中古買取販売をしている "MAESTRO神楽坂" は、赤レンガで作られたオンボロビルの一階にある。
五階はオーナーのペントハウス、途中階は賃貸アパート・メゾンマエストロ、ビルの名称は "キング・オブ・ロックンロール神楽坂" というトンデモハウスで展開する、グダグダのラブとラブじゃないコメディ。
ロマンスゼロ、価値観はかなり昭和、えげつない会話とグダグダの展開、ライトに読める一話完結です。
◯あらすじ
多聞蓮太郎は、MAESTRO神楽坂の雇われ店長であり、オーナーの東雲柊一と "友達以上恋人未満" の付き合いをしている。
ある日、多聞が店番をしていると、そこに路地で迷子になった天宮北斗というイケメンがやってくる。
何気なく道を教えた多聞。
そのあと、多聞が柊一と昼食を取っていると、北斗が道を戻ってきた。
北斗に馴れ馴れしく話しかける柊一、困惑顔の北斗。
だが、よくよく確かめたら、柊一の知り合いが北斗にそっくりだったのだ。
おまけに北斗は、柊一の義弟である敬一の幼馴染でもあった。
一方その頃、メゾンの住人である小熊から、屋内で幽霊を見たとの話が出てきて…。
◯この物語は
・登場する人物・団体・地名・名称は全てフィクションです。
・複数のサイトに重複投稿されています。
・扉絵などのイラストは、本人の許可を得てROKUさんの作品を使っています。
外部リンク:https://www.pixiv.net/users/15485895
文字数 390,762
最終更新日 2026.05.17
登録日 2020.07.16
転生したのはいいが、なんだこれは!? 俺の身体にはツノやら羽やら尻尾やらが生えていた。おまけにその見た目は自分で言うのもなんだが、超がつくほどの美少女! といっても人間ではないらしい。種族はサキュバス、そう淫魔と呼ばれるエロい悪魔である。その仕事は寝ている男に這い寄り『精』を奪うこと……って! 俺は男だぞっ!? 断じてそんなことはしたくない! この命に代えても!
※この作品は『小説家になろう様』、『アルファポリス様』、『MAGNET MACROLINK様』、『ノベルアップ+様』で連載しています。
文字数 31,955
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.06.15
猫との出会いは唐突だった。
緊急事態宣言の続く中、全てが不安で全てが嫌になり、俺は自○する為にロープを買いに出掛けた。その途中の空き地から突然声をかけてきたそいつはこう言ったんだ。
『おい、兄ちゃん。お前、俺に猫缶を買ってこい。高いヤツ、3つな。』
これは、ぶっきらぼうな話す野良猫と、どこにでもいるダメ人間の俺の話だ……。
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【自作Net小説朗読CAFE】
『stand.fm』にてラジオドラマ配信(週1回日曜予定)
https://stand.fm/channels/65ab6f64d47b013105e92d02
文字数 29,259
最終更新日 2024.05.12
登録日 2022.07.29
日本的価値観である「おくゆかしさ」とアドラー心理学の「幸せになる権利」という一見相反する概念の間で揺れる一人の女性の内面的旅路を描いています。
主人公の和子は45歳の中間管理職。夫の海外転勤が決まり、キャリアを捨てて同行するか否かという選択を迫られています。自分の幸せを追求することを「わがまま」と感じ、葛藤する和子はアドラー心理学のカウンセリングを受け始めます。
カウンセラーの健太郎との対話、80歳の母・敏子との実家での語らい、そして偶然出会ったアメリカ人心理学者マリアとの哲学的な会話を通じて、和子は徐々に新たな気づきを得ていきます。
物語の核心は、西洋的な「個人の幸福追求」と日本的な「おくゆかしさ」が、表現は異なれど根底では通じ合う可能性を探ることにあります。アドラーの説く「共同体感覚」と日本の伝統的価値観である「間」の概念が持つ共通点が浮き彫りになっていきます。
最終的に和子は、夫との「週末婚」を選択し、自分の道を歩む決断をします。それは「自己犠牲」でも「わがまま」でもなく、自分の内なる声に耳を傾けた結果です。和子は「自分の選択に誇りを持ち、同時に大切な人たちとの絆を感じること」を自らの幸せと定義し、アドラー心理学と「おくゆかしさ」の間に独自のバランスを見出していくのです。RetryClaude can make mistakes. Please double-check responses. 3.7 SonnetChoose style
文字数 4,985
最終更新日 2025.03.13
登録日 2025.03.13
私たちのクラスには、最初から一つの空席があった----いじめ、不登校、無気力、学級崩壊。さまざまな問題が黒くうずまく教室の中で自分を保つためには、『何もない人間』でいなければならない。葛藤に揺れ動いた中学二年の一年間と、その三十年後の物語。(全9章)
この作品は、『pixiv』でも公開しています。
https://www.pixiv.net/novel/series/1018238
文字数 37,045
最終更新日 2018.10.28
登録日 2018.10.27
蓮と樒の擬人化短編。植物園から数多の花が競売に掛けられてゆくのを見送ってきた芙蓉は、ある日売られてゆく前に挨拶に来た樒に不穏な予兆を見るが。
星香子のイラスト「金魚鉢の中の世界」【http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=20486636】をもとに書きおこしました。「シキミ」【https://www.alphapolis.co.jp/novel/385652461/210331008】と世界観が繋がっていますが、これだけでも読めます。
文字数 1,693
最終更新日 2019.12.31
登録日 2019.12.31
作者の精神よ17歳まで若返れ!
「聖戦【完結済】高校時代に書いたファンタジー小説を原文ママで投稿してみる:https://www.alphapolis.co.jp/novel/255209813/993987170」に22年振りの完全新作の番外編を執筆。
↓こんな文章の作品です↓
「お砂糖を三つ……ミルクはいらない」
「どうぞ」
イーヴルが角砂糖をつまんでルルメのティーカップに落とした。砂糖は時折泡を紅茶の水面に残しつつ静かに解けていく。それをかき混ぜて飲むルルメ。
「味が濃すぎて、なんのお茶か分からない」
口にしたルルメが渋い顔をした。
「おや、失礼。実は僕、何千年か前から味覚が狂っていて“味”というものを忘れてしまったんですよ。淹れ直しましょう」
「いい。これが貴方の絶望の味なのね」
ルルメはもう一口、紅茶を飲む。
---
男が棍棒を振り切った時、手応えは確かにあった。しかしそれは人を殴りつけたときのものではなく、堅い何かに当たったときの衝撃だ。しかも、完全には振り切れていない。
「何だと」
男の目の前では、地に深々と突き刺されている聖光刃が殴られた反動で揺れているのみ。
聖は武器だけを出現させ、地に突き立て、剣の柄を足場にして高く跳躍したのだ。
男の背中に影がかかる。男がその影に気付いて上に視線を移そうとしたとき、聖は短い呪文を唱えた。
「聖光(せいこう)!!」
聖がそう唱えると男の前に突き立っていた聖光刃の柄に填め込まれている石から鋭く太い光が放出され、男の決して軽そうではない身体を宙に舞わせる。
文字数 58,743
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.01
松木蒼太は学生時代から、一宮奏に淡い恋心を抱いていた。
ずっと彼氏と同棲中だった奏が、今回は彼氏の元へ帰る気配を見せない。
おまけに酔った勢いで性欲が強いとこぼした彼女に、蒼太はついキスを提案してしまう。
歯止めが効かなくなった二人は、泥酔して眠る親友のすぐ横で、欲望のままに体を重ねてしまった――。
遠雷のような不穏な予感を背負いながら、二人はさらなる深みへと落ちていく。
――――
二百十日
立春から数えて二百十日目。雑節。
稲の開花時期で強風や台風がよく来る日とされているが、必ずしも悪天候になるというわけではない。
八朔や二百二十日と並び農家の最大の厄日とされている。
――――
表紙
よせい様
https://www.pixiv.net/users/115736789
文字数 15,631
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.04.18
描いたものが現実になる【不思議なえんぴつ】を持った『ウサギ』は、旅の道中でお腹を空かせた『タヌキ』と出会った。腹の空いたタヌキを救うために、食べ物を描いてみせるウサギ。助けてもらったタヌキは感激し、ウサギを述べる。そしてタヌキはウサギにある願いをお願いする。「僕も故郷の婆さんに借りを返したい」そうしてタヌキにえんぴつを貸し出したウサギだが──。
⭐︎詳細⭐︎
以下のサイトでも投稿してます。
・小説家になろう
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・ツギクル
・note
・TINAMI
・GALLERIA
・ノベルピア
文字数 937
最終更新日 2023.03.23
登録日 2023.03.23
鹿児響、CN:コダマ。彼は初めてのVRMMOゲームでとんでもない間違いをおかしてしまう。
最初の職業選びで勘違いをし、戦闘も生産もまともにできなくなったのだ。
「ちくしょう、マーモットにすら負ける……」
そう、最弱の魔物にすら膝を屈してしまう。まさに地雷スタートをきってしまったのだ。
だけど彼はそこで諦めなかった。安易な道に逃げなかった。だからこそ手に入れたユニーククラス。
だがそれはユニークではあるがスペシャルにはなりえないクラスだった。
しかして彼はそれを駆使し、周りに笑顔を取り戻していくのだった。
そしてこれは彼の人生をも変えることになった、長い長い三時間の話である。
注)
小説家になろう、MAGNETに投稿している同名小説の改稿版になります。
ストーリーラインは一緒(の予定)ですが、読感は大分違うものになっていると思います。
文字数 164,429
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.08.27