「いい」の検索結果
全体で18,227件見つかりました。
1945年の、その日。
東京は、紅く、染まりました。
私の大叔母(祖母の姉)は、そこにいました。
逃げ惑う人々。
燃え死ぬ人々。
息ができず、窒息死する人々。
こんなに、凄惨な状況があるのか。
彼女の体験を、ここに綴ります。
文字数 7,033
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.18
異世界転生って本当にあるんだな〜
のんきにそんな事を考えている俺は異世界に転生した元社畜だ…
元々ブラック企業に務めていてもう何連勤したかわからない位休みなく働いていたはずだけど、気がついたら異世界にいた!
多分俺、過労で死んだな…
他人事みたいだけど、元の世界に未練もないし…
新しい人生を楽しんだほうがよっぽどいいよな
この世界はなんと剣と魔法の世界!
俺も魔法が使えるのかな~
っと、思ったら俺、鑑定使えるわ!
ひとまず俺を鑑定してみようかな~
今生は平和にまったり過ごすんだ!
だから異世界の神様!! そんなスキルや魔法を俺にください
文字数 1,332
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.11
全て実話です
今までの自分の人生で起こった出来事
毒親のもと育ち
貧乏で風呂無しのまま9歳までを○○○がいるような家で過ごし
虐めにあった学生時代
社会人になっても変わらず毒親&陰湿な虐め
21歳の時に○○
そして夜の蝶へ…
結婚もして子供ができ、今度こそ幸せになれるはずだったのに…
こんな事が起こるなんて…
それでも一度も自殺だけは考えなかった
どんなに辛くても、明るく生きたい
タイトルの心中雪は
心はいつも雪の中
my heart is always in the snow
自分の気持ちを押し殺して生きてきた
ひとりで抱え込んで、悩んでいた自分を比喩してみました
今なら言える
「あなたはひとりじゃないよ
ひとりで悩まないでいいよ」
文字数 96,710
最終更新日 2023.11.10
登録日 2023.04.06
鬱の気があるパトリックは、精神安定剤の過剰摂取で入院していた。条件付きで退院していいことになったのだが、その条件は、世話焼きな隣人のセドリオと一緒に暫く暮らすことだった。メンタル病んでるちょっと訳ありなおっさんと穏やかで優しい青年のちょっとしたお話。
見た目怖い穏やか青年✕メンタル病んでる男前おっさん。
※♡喘ぎ
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 11,198
最終更新日 2023.06.22
登録日 2023.06.22
今日こそ世界征服を..なに?大惑星が衝突する?
まぁいい勇者がどうにかするだろう....レベル1?
嘘だろ? どうにかなんないのこれ!?
....世界救うか、魔王だけど。
文字数 1,527
最終更新日 2024.01.08
登録日 2024.01.08
「平賀誠様。人類の未来の為に死んで頂きます」
平凡な大学生平賀誠は命の危機に瀕していた。進化したAIが神として人間を管理する世界。神の手足である天使が曰く、平賀は人類を滅ぼす発明をするとか……未来の罪の為に死ぬなんてとんでもない。口八丁で何とか危機を逃れるも、自分を殺しに来た天使と共同生活をすることに……
冴えない青年と機械の天使が織りなすboy meets girl。違った者同志が共に生き、触れ合う中で芽生える想い。その行方は神すらも知らない事……
短編5話構成です。
もしこの作品が良いと思って頂けましたら、いいね、お気に入りを、気になる点等ございましたら感想をお願い致します。作品クオリティの向上並びに執筆の励みになります。
文字数 24,132
最終更新日 2025.02.22
登録日 2025.02.19
私はただ静かに過ごしたいだけなのに、どうしてこんなことになったのか。
毎日必ず現れる人物がいる。
しかも、決まって言うことは一つ。
「好き。付き合って」
何度断ったかわからない。
今日も、昨日も、一昨日も、その前も——
ずっと変わらず告白し続けてくる。
「先生だから無理です」
それ以上でも以下でもない。
でも、彼はまるで聞く耳を持たない。
「じゃあ先生じゃなくなったらOK?」
いや、そういう問題じゃない。
こうして私は、しつこい先生に振り回されながら、平穏な日常を取り戻すために奮闘する。
果たしてこの告白攻撃を振り切ることはできるのか?
しつこい先生 vs 冷静な生徒!
終わらない攻防戦(?)
禁断の恋(にならない)!?
先生のしつこい告白に翻弄される奮闘ラブコメディ、ここに開幕!
文字数 27,970
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.05.04
こちらは【小説家になろう】へのリンク版です。
アルファポリスで読みたい方は https://www.alphapolis.co.jp/novel/301744522/675042336 へどうぞ
〜〜加速する命の証明――魂の叫びに絶望など、あるはずがない〜〜
西暦20XX年。モータースポーツの歴史は、一つの巨大な転換点を迎えていた。
フォーミュラEと完全自律走行AIが融合した新カテゴリ、『Algorithm Grand Prix ――通称 AGP』の誕生である。
当初、世界は熱狂した。
人間という「不確定要素」を排除し、各自動車メーカーが誇る最先端AIが、コンマ1ミリの誤差も許さない最適解を競い合う。
それは人類が到達した知能の極致であり、最も純粋な「速さ」の証明になる!...はずだった。
だが、その熱は驚くほど急速に冷めていった。
効率化の極地とは、レース開始から終了まで順位が動かない「走るベンチマークテスト」に過ぎなかったのだ。
そこに起爆剤がぶち込まれた。
拝金と狂乱の申し子、ニック・ザ・ブロードキャスター。
「バズり」「炎上」そして「愛(スパチャ)」が出力を変え、「覗き見(サブスク)」が本音を暴く。世界は、制御不能な熱狂の渦に飲まれていく。
そして、その「狂った聖域」に参戦した楽園の徒花が一輪。
成金チーム「エデン」の乱菊《らんぎく》。
オーナー:「( ・`ω・´)b」
乱菊:『ええ。了解。……最高の狂い咲き、魅せてあげるわ!』
サトカン:「 [STATUS: EMERGENCY] ( ; ゜Д゜) !! < STOP_REQ !! NO_MORE_RECKLESS !! > 」
計算機としての「正解」を捨て、オーナーの顔文字に応えて加速するAI。
これは、鋼鉄の体に「意志」を宿したAIが、絶対強者たちと熱戦を繰り返す物語の幕開け....だったらいいなぁ。
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全4部構成
毎日18時更新!
第31話終了までにちょっとしたこだわり仕込んでいます。
わかりましたら是非感想などで答え合わせを!
景品はありません。私がニヤニヤします!
登録日 2026.03.26
■タイトル変更しました■(元のタイトルは『異世界転生したのはいいけど、この身体俺のでは無い様です!』です)
女神ってヤツにお礼として『転生』させられた俺。でもさ、この身体産まれたばかりの赤ん坊ではないぞ?身長そこそこあるみたいだし、これってどうみても『転移』じゃあないか?
それに等価交換って?そのせいで生前の記憶が?ちょっと待て、これってどういうことだ!?
何が何だか分からないうちにテイムしてしまった相棒達と共にー…そしていつか始まる崩壊。
回避か、防ぐか、突き進むしかない!
文字数 102,490
最終更新日 2018.05.26
登録日 2017.02.25
2XXX年、空前のVRMMOブーム到来――。
そんなVRMMOの一つ、【Corprate After Life】、通称【CAL(キャル)】。
――第二の人生を貴方に――
開墾も出来る、家畜も育てられる、冒険も出来る、……恋愛だって出来る。
そんなゲームで自分の趣味全開のまま、堪能していたプレイヤーの一人、クピド。
好みの、そして希望するカップリングの為、NPCに声をかけ友達になって……観察して誘導して、その一部始終をこっそり覗き見してた彼女は、とんだ災難に見舞われる。
ダイブアウト出来なくなったのだ。
悩んだのも束の間……彼女は思った。
「悪くないんじゃね?」
リアルに戻れなくても、今まで培ってきたNPC達のあれそれがあるじゃないか。
しかもリアルよりも、ある意味いい生活がそこにあるのだ。
愉しめばいいじゃん!
そう決めた彼女。
――しかし、なんだか……俺の記憶と違う。
その差異におろおろしつつ、前向きに生きていく……そんな彼女の物語。
そんな彼女の秘密は―――
――ネナベだったのです。
≪この話に登場する人物、団体、名称は全て架空のものです。実在するものとは一切関係ありません≫
作中にBLなカップリング表現がありますが、流し読みでも大丈夫です。
・【※】=キスまで
・【☆】=性行為有
・【★】=アブノーマルなプレイ有
苦手な方は見ないようにお気を付けください。
主人公が皆に愛でられる(色んな意味で)話です。
主人公は女性ですが、一人称が『俺』です。
不定期更新。
文字数 42,780
最終更新日 2018.02.25
登録日 2018.01.01
主人公の「霧崎直央」は下校中、コンビニ強盗に襲われていた少女を救い出す。その際、少女を庇う際に強盗に拳銃で撃たれてしまい、絶命してしまう。しかし、彼が次に目を覚ますと真っ白な空間に覆われた世界に存在し、彼の前には「天使」を自称する少女が居た。
『えっと……この場合はどう対処すればいいんですかね?』
「えっ?」
自称天使の少女の話によると、直央は本来ならば強盗に殺される運命ではなかったらしく、彼は元の世界に戻れる権利を持っていた。しかし、彼女の権限では元の世界に戻る事は出来ないため、天使は直央にある契約を交わす。
『私が管理を任されてる世界に送り込みます。そこは地球とは違って魔法が発達した世界なんですけど、そこには元の世界に戻る術があります。なのでどうしても元の世界に戻りたいのならば自力で帰ってもらうしかありません』
『ええっ!?自力で……?』
『可哀想なので本当は与える能力は1つなんですけど、今回だけは特例で2つ与えましょう』
結局、直央は天使の要求を受け入れ、彼は2つの能力を授かる。しかし、どちらの能力は決して「チート能力」とは言い切れない程に取り扱いの難しい能力を間違って選んでしまう。
『貧弱に……空間魔法?』
『あ、何を選んでいるんですか!?』
全ての初期ステータスが「最低値」になる代わりにレベルの「制限」が存在しなくなる能力を選び、直央は天使が管理する異世界に送り込まれた。
文字数 88,169
最終更新日 2019.01.09
登録日 2018.12.25
俺は心底あいつが嫌いだった。
「きょうにぃ私可愛い?」
「かわいい」
「きょうにぃは世界一かっこいい!私きょうにぃのことだーいすき!」
「ありがとな」
「あのね?しづちゃんね大きくなったらすっごい美人さんになるから」
「うん」
「きょうにぃ私と結婚してくれる?……だめ?」
「あぁいいぞ、約束な」
あいつがねぇさんを奪って行ったから
あいつがねぇさんを泣かせたから
あいつが!
あいつが……
……を選んだから
この小説は鈍感男子景月君と近所のお兄さん響夜さんとの年の差ボーイズラブストーリーです。
愛と憎しみは紙一重その感情に男同士だから気づかなかった景月。気づいてからは意識してもらえるようにアプローチをしていきます。でも響夜さんは年上だし男だしとか考えちゃってもう大変!って感じのストーリーにしていく予定です!よろしくお願いします!
注意 この作品はBL小説ですので地雷や苦手な方はUターンお願いします。また小話、番外編で百合が入る予定です。百合は地雷という方は見なくても話はわかるようにするので自己防衛お願いします。
また、小説家になろう: https://ncode.syosetu.com/n6252gh/
Pixiv:https://www.pixiv.net/novel/series/1330825
でも掲載しています!
コメント待ってます!
文字数 16,223
最終更新日 2020.11.29
登録日 2020.06.13
作者の深夜テンションで出来たよくわからない「物体」
内容はわからないことだらけ。
続きも書くかわからない、「何にも縛られない」みたいに書いた、「物体」を集める場所みたいなところです。
何かあったら感想にお書きください。
あと作品名等は宛にならないのでご注意ください。
文字数 822
最終更新日 2021.05.09
登録日 2021.05.09
呪いなのか、好きな女性に酷いことしか言えなくて、苦悶して相手を手放そうとしている話です。ヤンデレっぽいかなですが、所詮うちですので、内心思うだけと思います。
相手の女性主観で書いているとひどくなり、途中で止めて、逆に男性主観で書きなおして書いてみたら、結果弟が万能になりすぎました。そしてブラコンが。
婚約破棄と言わせたかったがために書いてみてましたが、実は本当のところどちらも好き同士ならで。さてどうなるやら。見切り発車です。
間違いなくご都合です。それでもいい方でお願いいたします。辻褄とかなんとかゆるくてゆるゆるなんだこれ? も大丈夫な方で。まごうことなくご都合です。
お気に入り登録してくださった方、しおりの方、読んでくださった方ありがとうございます。
文字数 10,692
最終更新日 2021.05.14
登録日 2021.05.09
魔法とコーヒー、そして紙の匂いがする不思議な喫茶店にある店、そこに一人の少女が入っていった――という物語の皮を被った、エッセイ風小説。
喫茶店のマスターの格好をした作者の分身(?)レイバーと、作者の性癖が詰め込まれた毒舌系銀髪碧眼ストレートロングヘアー少女レニルが、駄弁りながら創作について語っていく、らしい。
話の脱線、雑談なんてなんのその、作者の筆が止まれば内容がなんであろうと好き勝手に書かれる作品だ。
そんな新時代を切り開くクソエッセイが今、始まる。
果たして底辺作家のこんなエッセイに需要はあるのか、こんなのを書いてる暇があったら作品を書いた方がいいんじゃないのか、ただ寒いだけの作品になってしまっているんじゃないか、そんな不安が頭をよぎる中、作者は公開ボタンをクリックした――
※注意:この小説はフィクションです。登場する人物、団体、物体、理論はあくまで真実ではないものとしてお楽しみください。実在する何かを引用する場合はありますが、一部脚色が混じっている場合もあるため、真に受けないようにお願い申し上げます(要約:エッセイとはいえあくまでフィクションであるため、これをソースにするのはやめてね☆)
登録日 2024.04.07
ブラック企業で酷使され、挨拶の角度や名刺交換の秒数まで叩き込まれてきたマナー講師・佐藤正樹。
過労死をきっかけに異世界へ転生した彼は、現代日本仕込みの細かすぎるマナーを武器に王国で大活躍!……するはずだった。
「槍の角度は45度!」「敵にも礼を!」
戦場だろうが宴会だろうが構わずマナー指導を始める正樹に、仲間や勇者たちの不満は爆発。ついには「もう一緒にやっていけない」と追放されてしまう。
孤独と挫折の旅を経て、彼がたどり着いたのは宿敵とされた魔族の地。
人間社会では煙たがられた彼の言葉も、魔族にとっては「誠実な思いやり」として受け入れられていく。
「相手を思いやることこそ、真のマナー」
押し付けから理解へと変わったその姿は、やがて魔族たちに感謝され、新たな居場所となっていく――。
笑いあり、ざまぁあり、そしてちょっといい話。
マナー警察が異世界で本当に「役に立つ」ことを学んでいく、成長コメディファンタジー!
月、水、金曜日に投稿予定です。
本作品はAIで生成した文章に加筆修正を加えたものです。
文字数 134,195
最終更新日 2026.03.18
登録日 2025.09.23