「ナ」の検索結果
全体で30,581件見つかりました。
……あなたが好きです。4年前から、ずっと……
きっかけは小さな出来事
でもあなたは私を導いてくれた
あなたに憧れて 自分の道を見つけられた
いつかまた出逢えたら……
*⟡.·✼ ┈┈ 登場人物 ┈┈ ✼·.⟡*
青山 花穂(25歳) … 空間デザイナー
浅倉 大地(31歳) … プロデューサー
美大生の頃、とあるジュエリーショップに魅入った花穂は、その空間をプロデュースした男性に優しい言葉をかけてもらう。
その人と同じ会社を目指し、晴れて空間デザイナーになれたが、4年ぶりに再会したその人は、まるで別人のように雰囲気が変わっていた。
文字数 79,794
最終更新日 2025.08.17
登録日 2025.08.13
他に好きな人ができたとの理由で公爵家の子息であるイーサンから手紙で婚約破棄を告げられた侯爵令嬢の私、ソフィア・アナスターシャ。
これまで公爵夫人となるための教育を受けてきた私は自らの価値を自問自答するようになり、すっかり落ち込んでしまう。
そんな私に訪れたのは、十六歳になる貴族子女に義務付けられた、王妃となる人物を決めるパーティーだった。でも。
「傷ついた貴女を、俺が癒して差し上げよう」
冷酷無慈悲と噂される王子に、甘々で不埒なことをされるなんて聞いていませんっ――!
※この小説にはR18要素がかなり含まれます。そういった要素がある回には『※』のマークをつけますが、苦手な方は閲覧をご遠慮いただく形になりますので、よろしくお願いいたします。
追記:ホットランキング4位、お気に入り登録者数2000人突破ありがとうございます!
文字数 24,657
最終更新日 2020.08.23
登録日 2020.08.15
一応伯爵令嬢のエヴァは『悪魔の双子』と呼ばれる王子様と王女様の世話係をしながら父親が残した借金を兄と二人で返済していた。
ある日喧嘩をして怪我をしそうになった双子を庇って、エヴァは顔に怪我をしてしまう。
双子はかすり傷で済んだが、エヴァは世話係をクビになってしまう。
借金返済中のエヴァに落ち込む暇はなく、『絶世の美人』と名高いルイス・ローゼベルト公爵の元で働くことになったが、ローゼベルト公爵は大の『人間嫌い』、特に『女嫌い』で………
ちょっとやそっとじゃへこたれないエヴァは今日も今日とて業務をこなす。
美人過ぎて幼い頃から苦労が絶えず、人間不審になってしまったルイス。
悪魔の双子と呼ばれるハンスとアンナ。
地味顔の苦労人第2王子のシュナイダー。
胃痛が耐えない兄のアーノルド。
恋する暴走娘第王女のリリアンヌ。
前途多難な住み込み生活。
文字数 86,459
最終更新日 2018.03.24
登録日 2018.02.10
ネンガルド王国にあるターラント孤児院。
アメジストのような紫の目のシンシアと、エメラルドのような緑の目のティモシーはそこで幸せに暮らしていた。
お転婆だが体が弱く、医務室にいることが多いシンシア。普段穏やかで大人しいティモシーだが、先生達の言い付けを破って毎回こっそりと医務室までシンシアに会いに来てくれる。
宝石図鑑を見ながら、お互いの目の色の宝石を探したりする二人。
お互いがお互いにとって特別な存在だった。
しかしある日、ティモシーの父を名乗る公爵が現れる。そしてそのままティモシーは公爵家に引き取られてしまう。
その際、ティモシーはシンシアに約束をするのだ。
「大きくなったら必ず君を迎えに行く」と。
シンシアはその言葉を信じ、ティモシーのいない日々を寂しく過ごす。
そんなある日、海を挟んだ隣国ナルフェック王国からシンシアの祖父がターラント孤児院に訪れる。シンシアの祖父はナルフェック王国の伯爵家の前当主であった。娘の忘れ形見であるシンシアを引き取りたいとのことだ。
海を越え、国を越えて離れ離れになってしまったシンシアとティモシー。
そんな二人は再会を夢見て今出来る最大限のことをするのであった。
小説家になろうにも掲載しています。
文字数 53,935
最終更新日 2024.05.06
登録日 2024.05.01
魔王軍四天王「煉獄の魔女」リディア。魔王様に絶対の忠誠を誓い、最強の魔女として人間から恐れられていた私の日常は、一人の男によって打ち砕かれた。
人類の希望、勇者アルフレッド。戦場で相まみえるたび、彼は聖剣ではなく熱烈な愛の言葉を向けてくる。
「君は美しい。僕と結婚してほしい!」
最初は敵の策略だと警戒していたのに、彼の真っ直ぐすぎる求愛に、鉄壁だったはずの私の心が揺らぎっぱなし!
最強魔女の私が、敵の勇者にドキドキさせられるなんて……ありえない!
これは、敵同士という運命に抗う二人が紡ぐ、甘くて少し切ない異世界ラブストーリー。
文字数 267,134
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.10.15
オフィーリア・マベウス公爵令嬢は自他共に認める完璧な令嬢である。
婚約者のロメオ王太子も勿論眉目秀麗で二人はお似合いだと周囲は認識していた。
「君は完璧だが、愛することはできない」
ある日、オフィーリアはロメオにそう断言されてしまう。
「何故ですか?」
「俺は真実の愛を見付けたんだ」
「……何とおっしゃいました?」
「だから真実の愛だっ!! 俺はシェリー・ピアーズ男爵令嬢と愛し合っているんだっ!!」
「それでは婚約は解消ですね」
何とかそれだけ言ったオフィーリアに更にロメオが続ける。
「いや、それでは困る。シェリーは男爵令嬢なんだ。大臣達の反対に合うだろう。だから」
――形だけの王太子妃になってくれないか?
※全9話
文字数 10,558
最終更新日 2023.04.20
登録日 2023.04.18
男爵令嬢ヴェロニックに暴力を振るってストレスを発散していた、伯爵令嬢ロナ。ヴェロニックの婚約者である男爵令息ジャルッズに暴力を振るってストレスを発散していた、ロナの婚約者である伯爵令息アントワン。
そんな2人はよりストレスを発散するために相手の婚約者も傷付けようとしたがために、ヴェロニックとジャルッズの逆鱗に触れてしまうこととなります。
――自分が攻撃されるのは我慢できるけど、大好きな婚約者が傷付けられるのは許せない――。
ロナとアントワンは、まだ知りません。
格下だからと調子に乗って虐げていた、ヴェロニックとジャルッズの恐ろしさを――。
※1月7日、本編完結。後日、ヴェロニックとジャルッズに関するお話の投稿を予定しております。
文字数 23,172
最終更新日 2025.01.07
登録日 2024.12.23
★★本作品は現在メンテナンス中につき、一部のみ掲載とさせていただいております★★
※本作品には官能的および過激な性的描写が含まれます※
――――どうやら、私が好きになった人は、”勃たない”人だったらしい。
王宮エリート官僚のディケン、魔術師でヒーラーのズッカ、マイペースなイケメン騎士ノア、力持ちのウナス。四人の幼馴染の間でぎりぎりに成り立っていた三角関係は、政治的な陰謀に巻き込まれながら少しずつ変容し、やがて後戻りできない一線を越えていく。――それぞれの向かう先に、ハッピーエンドは訪れるのか。ファンタジーラブストーリー。
⫘⫘ Author’s Notes ⫘⫘
初めまして。官能×ヒューマンドラマの恋愛小説をファンタジーの世界観で書いてみようと思い、執筆しました。どうか最終話までお付き合いいただけましたら幸いです。また閲覧の折には、ついでにイイネなどいただけると非常に励みになります。(^^♪
それでは、どうぞごゆっくりしていってください。
-藍瑳/ranza
文字数 3,069
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.12.30
「ただ……快楽でおかしくなるかもしれない」
牙を立てられると、まるで媚薬でも打ち込まれたように情欲を掻き立てられる。 人間を獲物にするヴァンパイアは、そうして身体を鈍らせて吸血する。
スポーツトレーナーとして働く一般人、渡辺玲央(わたなべ れお)は、怪しげな男たちに追われるヴァンパイアのエヴァン・ホークを助ける。
なりゆきで一緒に暮らし始めたふたりは、静かな生活の中で少しずつ惹かれ合っていく。
しかし、ヴァンパイアの秘密が記された“古書”の存在が、二人を事件に巻き込み、翻弄していく。
人間とヴァンパイア、ヴァンパイア同士――様々な恋模様を交えて展開される、切なさと優しさに満ちた現代ヴァンパイアBL。
※一部暴力、流血や荒っぽい性交シーンがありますので苦手な方はお気をつけください!
他サイトに掲載していたものを修正しつつ更新中です。日・水の週2回投稿の予定です。
文字数 152,151
最終更新日 2026.02.22
登録日 2025.08.02
藍羽陽騎、高校一年。夏休みに親友の鳳一生の家が所有する別荘に向かっていたはずだった。しかし、気が付くと森の中にいたのだ。訳が分からないまま異世界転移してしまった陽騎と一生。異世界で暮らすため、冒険者となった二人だったが、陽騎目当てにパーティーに加入してくる男たちが一癖も二癖もあるイケメンたちで?
陽騎は、自分がパーティーメンバーに狙われているとは知らずに、のびのびと異世界生活を満喫しながら周囲のイケメンたちを翻弄していくのだった。
※R18は保険
※不定期更新
文字数 37,144
最終更新日 2021.10.12
登録日 2020.10.30
「ベラトリクス、お前は邪悪な魔女だと分かった。この婚約は破棄する」
魔女。私の外見から昔から言われ続けていた酷いあだ名。私が魔女ならこんな世界とうの昔に滅ぼしてやっている。けれど、それが出来ないのは私が魔女ではないから。
私の名前はベラトリクス・ヴァルナ・オリオン。この国の公爵家オリオン家の長女だ。
けれど私は実はこの家の本当の娘じゃない。だから、私はこの家で常に冷遇され続けてきた。それでもこの国の第二王子との婚約が決まって少しは人生が明るくなるなんて希望を持ちかけたが、私は思い出したのだ。
この世界は「救国の聖女と邪悪の魔女」という乙女ゲームの世界。そして、私はこのゲームの「邪悪の魔女」であり悪役のベラトリクス。
ヒロインがどのルートをたどっても聖女にはなれず国外追放は最悪免れない。良くて婚約破棄の上で国外追放、悪くて暗殺または処刑。
だから私は頑張った。婚約破棄と国外追放ルートになんとか持ち込めたはずだったのに、やっと自由を手に入れたはずだったのに……
※本作はヤンデレを含みます。また、胸糞描写を適度に挟みますのでご注意ください。
文字数 42,027
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.08.16
家の事情で男装し騎士として過ごすニシャは、突然美しい令嬢カタリナとの婚約を言い渡される。
だが令嬢カタリナもまた個人的な事情があり、お互いの秘密を知った二人は婚約破棄のために試行錯誤する。
お互いの秘密を知った時、芽生える思いに戸惑う二人とその恋の行方。
文字数 11,726
最終更新日 2024.11.07
登録日 2024.11.06
【完結・R18】
エルフィンド王国、王弟イシリオンの三男エルフィードとリティニア王国第2王子キースの恋物語。
アンティジェリア王国、王子妃セスを忘れられず恋煩いを拗らせるエルフィードは、孤独と喪失感にのまれていた・・
私はずっと誰かのものになりたかった。誰かの特別になりたくて、誰かに全てを奪って欲しくて堪らなかった。駄目で情けない自分を、誰かに理解されたかったんだ・・
《お知らせ》
異世界『アンダム』の物語という設定でシリーズものを考えています。
『お話シリーズ』です。
本編の『王子妃セスから冒険者レノになった話』に登場するキャラクターたちが沢山出てきます。シリーズものでお楽しみ頂けましたら幸いです。
★シリーズ第1弾(本編)
『王子妃セスから冒険者レノになった話』
・アンティジェリア王国第3王子レオナルドと薬剤魔法師セスのお話
★シリーズ第2弾
『大公令息ルシオとアイツの話』
・リティニア王国第3王子ヒューベルトとその幼なじみで大公家嫡男である側近ルシオの幼少期からともに成長していくお話
★シリーズ第3弾
『エルフの恋の話』
・エルフィンド王国王弟の第3王子エルフィードのすれ違い大恋愛のお話
★シリーズ第4弾
『迷子の天使の話』
・西国タリアネシア王国第2王子ユージーンと下級貴族の4男ノアのお話
★シリーズ第5弾
『狼獣人の幸せ探しの話』
・狼獣人のレヴィーは9才の時に父親に殺さられかけ、人間のイオの両親に拾われる。暴力や犯罪に巻き込まれながら生きる事を諦めた時、アンティジェリア王国第3王子妃セス(冒険者レノ)と出会い、その仲間たちに心が救われていく。一度生き別れたイオとの再会を果たすお話
文字数 59,724
最終更新日 2025.09.25
登録日 2025.09.01
【毎週日曜更新(書けたら水曜日も)】
関西人サラリーマン×異世界の術師
*
「ニライ・カナイ」――幾千幾万の世界から、すべての人間の魂が集う場所。
この世界では、死者の魂で新たな人間を作る「反魂組成術」が広く行われている。
人々は、その術を使う者を「屍霊術師」と呼ぶ。
ロラン・ミストラルも、その屍霊術師の1人。
人を嫌い、森の奥深くの庵で人間を作り続けている。
拾い上げた魂を泥の人形に宿し、口づけを介して魔力を注ぐ。これを10日間繰り返せば、反魂組成は完了する。
今日もまた、1人…。
呼び寄せた男の名前は、栢木 倫理(カシワギ・トモミチ)。
「大阪弁」という奇怪な言葉で話す、妙な男だ。
奇妙なのは、言葉遣いだけではなかった。
死者特有の無気力さや陰鬱さがなく、明朗快活だ。
他者に嫌われ、自身も孤独を望むロランにさえ、馴れ馴れしく話しかけてくる。
当初は苛立ちを覚えたロランも、やがて彼と過ごす日々を楽しいと感じ、彼のために何かをしたいと願うようになる。
日を追うごとに、その思いは募っていき――。
だが、トモミチには重大な秘密があった。
彼の魂はニライ・カナイの奥底にある黒の大河から引き上げてきたものだ。
黒の大河は、命を投げ出した者――自死者の魂が集結する河。
カシワギ・トモミチは自殺をした。
だが、彼の頭からはその記憶が抜け落ちている。
命が形成されるまでの10日間、自死者は決してその事実を思い出してはならない。
思い出した瞬間、彼らは自我を保てず、泥となって崩れ去る。
記憶が戻らぬよう細心の注意でトモミチに接するロランだったが、ふとしたきっかけで、彼の記憶は蘇っていき――。
誰にも省みられず生きてきた孤独な青年と、満ち足りた人生を歩みながら自ら命を断ってしまった青年が紡ぐ、泡沫の恋の話。
*作中方言について
「そんな言い回しはない」などの指摘はご遠慮くださると助かります。
関西、大阪、多種多様な言い回しがございます……_(:3 」∠)_
*明るい場面もありますが、重く暗いです。
*R回には※※をつけてます。
*Nolaノベル様・小説家になろう様でも連載中です。
文字数 381,648
最終更新日 2026.07.29
登録日 2024.10.31
伯爵家のオリヴィア・エバンスは『聖女』の代理をしてきた。
理由は本物の聖女であるセレナ・デブリーズ公爵令嬢が聖女の仕事を面倒臭がったためだ。
本物と言っても、家の権力をたてにして無理やり押し通した聖女だが。
無理やりセレナが押し込まれる前は、本来ならオリヴィアが聖女に選ばれるはずだった。
そういうこともあって、オリヴィアが聖女の代理として選ばれた。
セレナは最初は公務などにはきちんと出ていたが、次第に私に全て任せるようになった。
幸い、オリヴィアとセレナはそこそこ似ていたので、聖女のベールを被ってしまえば顔はあまり確認できず、バレる心配は無かった。
こうしてセレナは名誉と富だけを取り、オリヴィアには働かさせて自分は毎晩パーティーへ出席していた。
そして、ある日突然セレナからこう言われた。
「あー、あんた、もうクビにするから」
「え?」
「それと教会から追放するわ。理由はもう分かってるでしょ?」
「いえ、全くわかりませんけど……」
「私に成り代わって聖女になろうとしたでしょ?」
「いえ、してないんですけど……」
「馬鹿ねぇ。理由なんてどうでもいいのよ。私がそういう気分だからそうするのよ。私の偽物で伯爵家のあんたは大人しく聞いとけばいいの」
「……わかりました」
オリヴィアは一礼して部屋を出ようとする。
その時後ろから馬鹿にしたような笑い声が聞こえた。
「あはは! 本当に無様ね! ここまで頑張って成果も何もかも奪われるなんて! けど伯爵家のあんたは何の仕返しも出来ないのよ!」
セレナがオリヴィアを馬鹿にしている。
しかしオリヴィアは特に気にすることなく部屋出た。
(馬鹿ね、今まで聖女の仕事をしていたのは私なのよ? 後悔するのはどちらなんでしょうね?)
文字数 4,104
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.27
【婚約破棄】【ざまあ?弱め】【改心・更正】【形勢逆転】【執着 偏愛】
銀髪のマルティナは、婚約者で金髪のアルフォンスにこれでもかという程尽くしていたが、そんなマルティナにアルフォンスは不誠実極まりない態度を繰り返していた。
遂に、浮気相手を引き連れて婚約破棄宣言をしたのだが……!
ここから、形勢逆転。
前世を思い出した『女軍曹』マルティナの躾が始まるのであった。
文字数 6,771
最終更新日 2026.05.29
登録日 2026.05.29
十歳の少女ミコナが暮らすその世界は、亡くなった人の魂が帰ってこれるという不思議なところ。
今よりもっと幼い頃に母親を病気で亡くした彼女のために、彼女の父親(ハカセ)は、帰ってきた母親の魂を自身が作った<かぷせるあにまる>に封入する。
けれど、ミコナへの想いがとても強かった母親の魂は一つには入りきらず、五つのかぷせるあにまるに分割して収められることとなった。
でも、ミコナの母親の魂を収めたかぷせるあにまるは、なぜか、タカ、トラ、オオカミ、サメ、ティラノサウルスと、どれもとても強そうな動物達の姿に。
こうして、ミコナと五体の<かぷせるあにまるず>による、少し不思議で、でもとても楽しい日常が始まったのだった。
こちらはかなりまとまりがなくなってしまったので、プロットということにします。
文字数 474,396
最終更新日 2023.01.06
登録日 2020.09.16