「願い」の検索結果
全体で12,968件見つかりました。
現代にも魔法の概念が存在する世界
その世界で大出世を目指して働く青年がいた。
その青年の名は戦屋 高二(いくさや こうじ)
高二はその手の業界では知名度を上げつつある、魔道具製作の中小企業に就職
設計部門に配属され出世を目指して働くが、思うように結果を出せず、営業部門のセールスに飛ばされてしまう
次こそはと落ち込む自分に鞭を打って奮闘するが…
本来は能力バトルものを書く予定でしたが、異世界ものが未だに人気なので作者の腕試しとして投稿させていただきました。
新人ですがよろしくお願いします<(_ _)>
文字数 4,951
最終更新日 2018.07.06
登録日 2018.07.05
私の名前はラシェル。ちょっと珍しいのだけど、普通は知り得ないはずの前世を、私は夢で見たの。
夢で見た前世の私の願い…それは『私を絶対に裏切らない両親』だった。
叶ったわ…幸せ過ぎて、愛され過ぎて、その愛をつい試してしまう。
「物語に出てくるような悪役令嬢そのものですわね」そう令嬢達に言われ続けても、直らない捻じ曲がった私の性格。
ほんと、嫌になる。
そんな私の初恋は、ボルタージュ王国を継ぐ直系の王子アベル。そう間違いなく未来の王ね。その文武両道眉目秀麗のアベルお兄様は、私の従兄妹(いとこ)。
小さな頃から、当たり前に側にいて。従兄妹は結婚出来ると知ったその日から、ドン引きする皆を知らん顔して、ガンガンアプローチしたの。
両想いになったら、いつしかその当たり前が…恐くなった。
ほら、私は性格悪い悪役令嬢だから! いつかヒロインが現れてアベルお兄様の目が覚めるのよ!!『いつか離れていくのだから、だったら今から離れたらいいのよ』
ラシェルの〝この選択〟は間違っていた。
文字数 116,319
最終更新日 2023.11.17
登録日 2019.06.29
神秘的な瞳とたくましい肉体を持つランドルフは、同僚のアリーに告白したいのに素直になれず、ついついからかってしまう。
白い肌に赤い唇の映える白雪姫のようなアリーは、女性として扱ってくれないランドルフへの恋心を持て余していた。
ところが、意外な人物が接触してきて……。
ファンタジーです。
ヒーローが変態。要注意!
一部こちらでは投稿出来ない内容と自己判断しましたので、
ねっとりランドルフを受け入れて下さる方は、
ムーンライト様でお楽しみいただければ光栄です。
(投稿はこちらが先行します。削った本番部分をムーン様でノーカット投稿いたします)
初投稿で手探り状態ですが、書き上げ済みですので、推敲しながら投稿します。
どうぞよろしくお願いいたします。
本編完結いたしました。番外編を投稿させていただきます。
文字数 106,558
最終更新日 2021.07.06
登録日 2021.05.25
私、鈴谷結海(すずやゆうみ)は、奥寺(おくでら)さんとお付き合いしているけれど、青春の思い出に囚われて、深い間柄には至っていない。申し訳ないと思いながらも、過去に引きずられる。
ーー鈴ちゃん、もし今も高里が生きてたら、俺を選んではくれないよね。
今大切な奥寺さんは、離れて行ってしまうの?
過去のサークル活動でのエピソードを入れながら、現在のふたりがどのような関係を築くのかを描いています。
前作【WILL〜書かれなかった遺言書〜】のあとのお話ですので、そちらを先にお読みいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
小説家になろうさんにも投稿しています。
文字数 9,850
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.05.28
A_Boy06 Lyric集 5作目!
今回はわりと提供作詞が多めです!
どんな曲になるか楽しみにしていてください!
いつでも作詞依頼受け付けているので気になる方はコメントかX(旧Twitter)のDMにて受け付けています!
またこの中から気になるものがあればお知らせくださいm(_ _)m
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LamuseR (所属音楽ユニット)
https://www.youtube.com/@LamuseR_jar
2nd. Song 栞 / LamuseR
https://youtu.be/n4F5nYObjj8
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A_Boy06 他動画
Lonely Night / A-Biskey
https://youtu.be/8SGDRDzXmUA
これからについて
https://youtu.be/VuargnQUL68
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こちらもお願いしますm(_ _)m
Streaming & Downloading (アーティストページ)
https://big-up.style/artists/187292
X(旧Twitter)
https://twitter.com/A_Boy06?t=FN8H4oaaEe3GHK9u2z_jgA&s=09
Instagram
https://instagram.com/musica_boy06?igshid=OTJhZDVkZWE
TikTok
https://vt.tiktok.com/ZSL8qAEmw/
Youtube
https://youtube.com/@a_boy06
Lyric集
https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/216323951
より
#作詞 #音楽 #高校生 #A_boy06 #LamuseR #Aメモ #拡散希望
文字数 7,044
最終更新日 2024.02.23
登録日 2024.02.04
魔法使いになるためには、人間の願いを1つ叶えなくてはなりません。
でも、魔法使いと人間の間にはそれだけではなかったのです。
短編集となっています。
文字数 12,903
最終更新日 2024.06.03
登録日 2024.05.23
異世界へ転生し、アルヴァスター公爵家の一人娘、ヒースメルク・アルヴァスターとなったヒメは10歳の時のクラス鑑定で新クラス【ステラロード】を手に入れた。
それを期に冒険者になることを目指したヒメは冒険者学校に入学するのだった。
そこで出会ったのは3人の獣娘。
魔法が得意な槍使い【ルナティックランサー】で人馬のエリシア。
速攻戦術を得意とする【ローグフェンサー】で猫人のシーナ。
様々なアイテムの調合を得意とする【錬金術師】で人魚のリノ。
そんな3人(?)と共に難なく学校を卒業した後は父親と叔父に溺愛されながら冒険者としてのんびり異世界スローライフを送るのだった。
*注意*
この作品は以下の内容を含みます。
・不定期更新
・誤字脱字あり
・作者力不足
・主人公最強
・百合描写あり
お気に入り、感想等励みになりますので是非よろしくお願いします!
感想には全て返信させて頂くつもりです!
文字数 32,566
最終更新日 2021.02.13
登録日 2021.02.06
【次世代ファンタジーカップ】に参加中です!お気に入り登録などお願い致します!
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皆さんこんにちは。わたくしはシオン・ファーレンド公爵令嬢です。はぁ~、せっかく異世界転生して無双する夢がどうしてこうなった!?
「ふははは!流石は私の嫁だな♪似合い過ぎだろう!」
そう、この異世界でチート能力を持っていたのは、婚約者であるレイン・ムーンスターのせいである。
幼馴染であり、許嫁である美少女顔のシオンを澱愛するチート能力を持った婚約者レインが夢想……じゃなかった、無双する話です。(多分)
いやいや!主人公(笑)は、わたくしだからね!!!!
ふはははは!!!!
嫁よ、私に全て任せなさい!ドラゴンでも魔王でも瞬殺してきたからな!
きけよーーーーーーーーーーー!!!!!!
※無自覚ざまぁです。少し先になります。
※短編で書いていた『未発表作品』を長編に変えたので早い段階でネタバレしてます。暖かい目でお読み下さい。
文字数 32,219
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.04.15
文字数 706
最終更新日 2021.11.08
登録日 2021.11.08
初投稿です。よろしくお願いします。
「カサンドラ!其方の度重なる所業には、ほとほと愛想が尽きた。王太子ディートハルトの名において其方との婚約破棄を宣言する」
卒業パーティーの最中、侯爵令嬢である私カサンドラ= フォルクヴァルツの婚約者ディートハルト殿下は高らかにそう宣言した。
壇上にある殿下の背後に控えるのは、生徒会の面々。宰相令息に殿下の護衛である騎士団長令息、優秀な成績を修めているとはいえ、つい最近まで平民だったという名ばかりの男爵令嬢とその幼なじみという男子生徒。
そして最後に私の味方であるはずの1人の姿に目を見開く。
エレンどうして…。
何番煎じかの断罪ものですが、腐女子なカサンドラが主人公のラブコメです。
のんびり更新の予定。
文字数 697
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.12.31
※ 書籍化されました ※ カドカワBOOKS社より2巻まで発売中!どうぞよろしくお願いいたします!!!!
目覚めたら、五歳児の幼女は、別世界の記憶をもってました。
屋敷で虐げられてるので、開き直って一人でも生きていけるように鍛えてました。……とんでもないことになっちゃっいました。
そんな幼女が、出会った青年(おっさん?)冒険者に連れられ、暴れ回りながら世界を冒険していくお話です。
この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。そしてギャグです。
登録日 2023.07.01
*あらすじ
22歳、普段と変わらない生活を送っていた主人公の小夏。
あの男が家に来てから俺の生活は一変した。
‐捕らわれの身となったのだが、使用人はいるわ、居心地はいいわ、で退屈しない日々を送っていた。
だが、小夏にはある重大な任務があった、それは性接○を行えというものだった。
知らない男と体を重ね、嫌なのに体が反応してしまい毎度「イクっ//」と声が屋敷に響くなんとも恥ずかしい状況が続いている。
だが、主と呼ばれている男
錦の命で小夏を捕え【ペット】と名付けられた。
この名前は捕らえられた者がそのような名前となる。
様子を見に来た錦は小夏を……。
続きは本編にて。
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★作品を書こうと思ったきっかけ
組織的な話を書いてみたいなって思い、監禁系? ペット系? 性接○……などと考えこの作品にいたりました。
・好きだ、続きが気になると思ったら【お気に入り】一票お願いします。
※過激なシーンあり
※管理人の好きが詰まってます。
続きはDLsiteにて頒布しています!
文字数 4,408
最終更新日 2023.11.17
登録日 2023.11.15
病弱で家族からお荷物扱いされていた伯爵令嬢のエヴァンジェリン・ル・シャルム。
夜会で気分が優れずにいた時、『血風の死神』と恐れられている冷酷将軍ことリシャール・ド・ラ・クロワ侯爵と出会う。
優しく介抱してくれた彼は噂の人物と同じようには思えない。彼女は戸惑いながらも感謝し、家路につく。
だが数日後、なぜかリシャールがシャルム家にやってきた。
彼の目的はエヴァンジェリンへの求婚の申し入れ!?
「騙したようで悪いが、これは契約結婚だ。君を愛することはないし、私を愛する必要もない」
「それで結構です。よろしくお願いいたします」
――私は誰かにとって都合のいい道具でしかない。道具は幸せを望んではいけない。
これは契約結婚から始まるすれ違い溺愛ストーリー。
Rシーンには(※)印をつけています。
文字数 72,146
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.01.31
カフェで出会った2人の物語☕✧
初心者なので暖かい目で見てもらえたら幸いです
。
よろしくお願いいたします。
読んでくださった皆様に感謝を込めて🙏
本当にありがとうございます✨️✨️
文字数 22,087
最終更新日 2025.10.06
登録日 2025.08.22
初めてなのでいたらないところもありますがよろしくお願いします
自分中3の受験生なんで暇があるときに書いてます。
アドバイスやおかしな点、不明な点がありましたらコメントお願いします
たくさんの人に読んでもらい、お気に入り登録してもらえると嬉しいです
目付きがわるく無口な女子高生田宮沙良。彼女の前に現れたのは陽気で元気たっぷりの花崎駆。屋上で出会った二人は時を重ねるごとにだんだんと惹かれあっていく。
そんな時彼の秘密を知ってしまう。二人の運命はどうなってしまうのか。
果たしてハッピーエンドとなるか否か。
若干のホラーと恋愛のまざったお話です。
文字数 6,613
最終更新日 2018.01.21
登録日 2017.12.30
凡顔、凡脳、凡人生。
完全なるモブな俺は主人公の幼馴染と共に異世界へ召還された。
もちろん用があるのは主人公だけ、俺は脇役に徹します。
チート?ないない
特殊能力?ないない
イケメン?ないない
天才?ないない
平民です。
ただ唯一、主人公と幼馴染ってだけ
あ、もちろんモブの仕事はしてますよ。
文字数 7,709
最終更新日 2019.05.22
登録日 2018.11.27
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
「アルトリア公爵家令嬢マチルダ。
貴女は太陽神殿と月神殿の両方を告発するというのですか?」
「はい、王妃殿下。
理由は違いますが、両神殿共に国の役には立っていません。
早急に改革が必要だと申し上げます」
「不遜であるぞ、マチルダ!
月神殿に拾われ、聖女として育ててもらった恩を忘れたか!?」
「黙りなさい!
今はマチルダ嬢の告発の時間です。
月神殿の言い分はこの後で聞いていただきます。
それと今のマチルダ嬢は、養女とはいえアルトリア公爵家の令嬢です。
月神殿の拾われ育てられたことは過去の話です。
その恩を言い立てて告発を封じる事は許しません」
玉座で全てを聞き、決定を下される国王陛下に成り代わり、クリスタ王妃殿下が私の告発を受けた裁判を進行させてくれています。
冷静で威厳ある進行ぶりです。
本来ならナレク王太子かティグラン第二王子の役割なのですが、あの二人には荷が重すぎるでしょう。
「では一つ一つ聞かせてもらいましょう。
太陽神殿を告発した理由は何ですか?」
「太陽神殿は、大切な聖女選びを金儲けの道具にしています。
全く能力のない者を聖女に選ぶ代償に、莫大な裏金を得ています」
「黙れ、黙れ、黙れ!
そのような嘘つきの孤児の言う事を信じてはなりませんぞ!
その者の言う事は本当ならば、ドゼル公爵家が裏金を使い、ミレーナ嬢を偽者の聖女にした事になります。
それが本当ならば、王国の秩序を揺るがす一大事ですぞ。
王妃殿下の公平な判断をお願い申し上げます!」
太陽神殿のクラウディオ大神官が、多くの貴族が集まっている裁きの間で、堂々とクリスタ王妃殿下を脅しています。
それは、玉座の間に座すデイヴット国王陛下さえも脅していることになります。
大陸の西方にあるこの国は、多くの神殿の支援がないと国を維持できないのです。
神殿の力が王家を凌ぐ部分が多いのです。
それだけでなく、二大公爵家も王家を凌ぐ力を持っています。
私が養女になったアルトリア公爵家と、ミレーナが聖女に選ばれたドゼル公爵家を無視して国家運営ができないのです。
だからこそ、有力神殿である太陽神殿の聖女と月神殿の聖女は、必ず領公爵家から選ばれるのです。
私が聖女に選ばれ、アルトリア公爵家の養女になったのも、アルトリア公爵家月神殿連合と、ドゼル公爵家太陽神殿同盟の権力闘争なのです。
本来なら私は、アルトリア公爵家月神殿連合の手先として、連合の有利になるように動かなければいけませんが、前世の記憶がある私には、そのような汚い真似は耐えられないのです。
文字数 6,757
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.06.22