「kara」の検索結果
全体で105件見つかりました。
真新しい制服に身を包んみ、入学式を目前に控えた13歳の少女、ローズは胸弾ませていた。なぜなら、5年前に助けてくれた初恋の相手、アデルに会えるからだ。
でも、5年ぶりに会ったアデルの瞳は、絶望に満ちていた。アデルの悲しそうな瞳を見たローズは、ひどく心を痛める。そんな中、絶世の美女でアデルの兄の婚約者でもあるティーナを助けた事で、彼女と仲良くなったローズ。
ティーナやアデル、アデルの兄グラスと過ごすうちに、ローズはアデルがティーナの事を好きなのだと気が付いてしまう。アデルが少しでも笑顔でいてくれるならと、自分の気持ちを封印し、ある計画をローズはアデルに持ちかけるのだった。
そんなローズに、アデルは…
ご都合主義なラブストーリーです。
アデルがかなりヘタレ&ローズが超鈍感。ジレジレで展開がゆっくりです。
気長に読んで頂けると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
文字数 191,697
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.11.07
階段から落ちた拍子に、前世の記憶が戻った公爵令嬢ミレニア。ここが前世で大好きだった異世界恋愛小説の舞台だという事に気づいた。
さらに自分の婚約者でもある王太子殿下が心から愛する女性、男爵令嬢をイジメた罪で国外追放になる悪役令嬢だという事にも気が付く。
国外追放か!こんな令嬢なんて堅苦しい生活より、平民になって自由に生きるのも悪くない。それに私には、前世で身につけたマッサージ師としての腕もある!きっと何とかなるだろう。
そう思ったのも束の間!前世で推しだった第二王子の存在を思い出したミレニア。
そう、第二王子でもあるクラウド様は、反王政派の幹部に嵌められ、王太子を暗殺しようとした罪で処刑されてしまうのだ。大好きなクラウド様が殺されるなんて、そんな事絶対に許さない!
でも…ストーリーは既に進んでおり、私の断罪&クラウド様処刑まで、残すところ後1年しかない!とにかくこの1年で何とかしないと!
前世で培ったマッサージ師としての腕と、持ち前の行動力で次々と味方を増やしていくミレニア。全てが順調だと思っていたミレニアだったが、周りで次々と不可解な事件が起こり始める。
行動派で真っすぐなミレニアと、初めて人の温もりを知り次第にミレニアを溺愛していく第二王子のお話+やたら絡んで来る王太子と、なぜかミレニアに懐き第二王子をライバル視し始めるヒロインも加わったラブコメ?ファンタジー?です。
文字数 191,437
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.08.11
侯爵令嬢ルーナは、婚約者で公爵令息エヴァンから、一方的に婚約破棄を告げられる。この1年、エヴァンに無視され続けていたルーナは、そんなエヴァンの申し出を素直に受け入れた。
傷つき疲れ果てたルーナだが、家族の支えで何とか気持ちを立て直し、エヴァンへの想いを断ち切り、親友エマの支えを受けながら、少しずつ前へと進もうとしていた。
そんな中、あれほどまでに冷たく一方的に婚約破棄を言い渡したはずのエヴァンが、復縁を迫って来たのだ。聞けばルーナを嫌っている公爵令嬢で王太子の婚約者、ナタリーに騙されたとの事。
自分を嫌い、暴言を吐くナタリーのいう事を鵜呑みにした事、さらに1年ものあいだ冷遇されていた事が、どうしても許せないルーナは、エヴァンを拒み続ける。
絶対にエヴァンとやり直すなんて無理だと思っていたルーナだったが、異常なまでにルーナに憎しみを抱くナタリーの毒牙が彼女を襲う。
次々にルーナに攻撃を仕掛けるナタリーに、エヴァンは…
文字数 133,696
最終更新日 2023.02.23
登録日 2023.01.10
公爵令嬢のクリスティーヌは、ある日自分が、前世で大好きだった漫画のヒロインに転生している事に気が付く。
だが、彼女が転生したヒロインは、前世で大好きだった悪役令息、アルフレッドを死に追いやった大嫌いなキャラクターだったのだ。自分の顔を見るだけで、殺意が湧くほど憎らしい。
でも…
“私は前世で大好きだったアルフレッド様が心から愛した相手。という事は、これからは私が愛するアルフレッド様を全力で愛し抜けばいいのでは?
そうよ、私がアルフレッド様を幸せにすればいいのよ!
私を悪役ヒロイン、クリスティーヌに転生させてくれてありがとう!私、絶対にアルフレッド様を幸せにして見せるわ!“
そう心に誓ったクリスティーヌだったが、現実はそう甘くはなくて…
前世の記憶を取り戻したクリスティーヌが、アルフレッドからの重い愛を全力で受け入れつつ、彼を守るため奮闘するお話しです。
ご都合主義全開ですが、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
他サイトでも同時連載しています。
文字数 107,493
最終更新日 2024.02.21
登録日 2024.01.13
主人公が転生したけど本編が始まる前に死ぬモブだったので死亡フラグを折るために奮闘する話
文字数 8,214
最終更新日 2020.11.14
登録日 2020.10.30
魔法大国でもあるモールズ王国で生まれ育った公爵令嬢のエリーは、聖なる魔力を持った一族の末裔に当たる。ただ近年、聖なる魔力を持った一族の血が随分と薄くなっており、中々虹色の髪の女性が産まれないとの事。
そう、虹色の髪は聖なる魔力を持った一族の証。この国では、虹色の髪を持った女性はエリーと、王女のシェイルのみ。そのせいで両親からは誘拐されては大変だと、ほとんど外に出して貰えない程過保護で育てられた。
そんな時、王宮に遊びに行った折に曾祖母でもあるエリザの日記を見つける。その日記には、まだエリザと先々代国王のジャックが国を治める前、各国で生活していた様子が記されていた。
「まぁ、なんて楽しそうなのかしら?私も外の国で生活してみたいわ。そもそも、この国は窮屈なのよ!決めた!外の世界に行こう!私も外の世界に出てみよう!」
そしてエリーは両親や警護の目を盗み、転移魔法で出来るだけ遠くの国に移動する。そこで出会ったのは、イジャと言う青年だった。
ずっと箱入り娘として生活していたエリーを支えるイジャ。そんなイジャに、エリーはどんどん惹かれていく。でもイジャにはある秘密があって…
前半はしばらくほのぼのが続きます。
※「浮気した殿下とは結婚は出来ません!私は従者と国を出て幸せになりますので!」の、子孫と前世の記憶を残したまま転生したイライジャの恋のお話です。
“浮気した殿下と~”を読んでいない人でも分か様心がけておりますので、本作を読んでいない人にも楽しんで頂けるかと思います。
ただ本作を読んで頂いた方が、より分かりやすいかとは思います。一応リンク貼っておきます!
https://www.alphapolis.co.jp/novel/74039293/377558943
よろしくお願いしますm(__)m
文字数 60,974
最終更新日 2021.12.07
登録日 2021.11.16
神社に祀られ、神様に昇格した徳川家康(イエヤス)、坂本龍馬(リョウマ)、そして、ミチザネ(菅原道真)。危機に見舞われた現代の人間世界を危惧した三柱の元ニン(元人間)の神様は、苦しむ人間を助けることを出雲大社の「神有祭日本神様会議」で提案。しかし、その他の神様達から賛同を得られず、挙句の果てに人間の姿にされる始末。そして、現代の人間となった元カミ(元神様)三人衆は旅に出るのであった。
文字数 1,639
最終更新日 2021.02.06
登録日 2021.02.06
「どもる女の子が、バンドを組む話や。」
勉強はできる方やない。自分に自信なんてない。話すときはいつもどもってまう。
そんな園部ハナルが唯一、途切れずに言葉を出せるのは——歌うときだけやった。
「ハナルちゃん、バンドやろう!」
隣の席の元気が有り余ってる女の子、岩橋カガミに引きずられて、ハナルの日常が動き出す。
最初は二人だけ。ボロボロの練習室で、ぎこちない音を重ねて。
そこに、ツンデレ天才ドラマー、寒川キリカが来て。
ストリートライブで出会った、外見は怖いけど実は不器用なギタリスト、岸和田セイナも加わって。
気づけば、四人になってた。
「も、もう一緒にいるんだから、私たちは——か、家族だよ。」
自分には何の価値もないと思ってたハナルが、初めて誰かを“家族”って呼んだ日から、物語は本気で動き出した。
これは、どもる少女と自由人のギタリストが、バンドを通じて“自分”を見つける物語。
まだメンバーは足りへん。壁もいっぱいある。お金もないし、生徒会長からは“一ヶ月の期限”まで付けられてる。
でも、やってみる。六人揃うその日まで。
毎日更新予定です。長く続けますので、よろしくお願いします。
文字数 413,739
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.03.27
この小説は現在ポケカラで活動している奏豆さん公認の小説です。
基本的に不定期投稿です。
ストーリー作成は奏豆さん90%ソータ10%の比率で作成しています。
https://u.pokekara.com/user/1460836673
🟪キャラクター🟢
紫山 叫豆(しやま きょうず)
奏豆が病んでいる時期を再現したアンドロイド。
誕生日は不明。
好き嫌いがなく、感情もマイナスなことしかない。
VTuberをしており、歌は奏豆より上手い。だが、感情が歌にこもらないので一部の視聴者から批判を受けている。
奏豆の悩みの種になるのが嫌で、城に住んでいない。
・緑ヶ岡 奏豆(みどりがおか そうず)
豆の国の第一王子。
自分がいつ死んでもいいようにアンドロイドを作ろうとしたが、その時期は病んでいたので叫豆が生まれた。
豆の国の城に住んでいるが、だいたいの時間を外で過ごす。
YouTuberをしているが、人気がなかなか上がらない。
・Dr.ヴィーン
叫豆を作った学者。いつもは生物学者だが、ロボット工学にも精通している。
メガネが良く似合うイケメン。←しかも長身。
・ジンジャ
いつも叫豆にアンチコメをしてくる集団。
奏豆を神かのように信仰しており、叫豆はパクリだと思い込んでいる。
文字数 1,221
最終更新日 2021.10.04
登録日 2021.09.12
いつもの日常が崩れ去る。それは唐突に訪れた。現代日本においてのゾンビサバイバルで生き残りを掛けた主人公達の物語。
文字数 8,663
最終更新日 2019.07.06
登録日 2019.07.06
公爵令嬢アリシアは、16歳の誕生日を心待ちにしていた。なぜなら16歳になると、魔物討伐部隊に参加できるからだ。
彼女は5年前から魔物討伐部隊に参加している愛する婚約者、第一王子のルーカスの役に立ちたいという一心で、5年間血の滲む様な魔力の訓練を続けてきたのだ。
ただルーカスとは今まで一度も会った事もなく、両親からも正体を隠して討伐部隊に参加する様言われた。
それでもルーカスに会えるとあって、誕生日の翌日には意気揚々と旅立って行ったのだった。
一方ルーカスは、甲斐甲斐しく自分や隊員たちの世話を焼いてくれるアリシアに、次第に惹かれていく。でも自分には婚約者がいるからと、必死に自分の気持ちを抑えようとするのだった。
心惹かれている彼女が、実は自分の婚約者とも知らずに…
そんな2人が絆を深め、幸せを掴むまでのお話しです。
ファンタジー要素強めの作品です。
よろしくお願いいたしますm(__)m
文字数 78,446
最終更新日 2022.08.22
登録日 2022.07.26
誕生石をモチーフにしたファンタジーアイテムのSS集です。
似たような作品群(https://www.alphapolis.co.jp/novel/519967146/971834185)
(※リアルの社会情勢を反映しておりません)
(※職業についての考察は詳細に行なっておりません)
(※現実的な法律、道徳、倫理、人権、衛生の面で「誤り」「加害的」「差別的」であることも描写されますが、これらを「是」とするものではありません)
(※随時修正する可能性はあります)
参考・引用文献
有名石から超希少石まで美しい写真でよくわかる宝石図鑑(KARATZ・小山慶一郎/日本文芸社/2023年)
世界観設定のための宝石図鑑(飯田孝一/エクスナレッジ/2022年)
守護石パワーストーン組み合わせ&相性大辞典(登石麻恭子・須田布由香・玉井宏/河出書房新社/2021年)
文字数 24,187
最終更新日 2024.12.19
登録日 2024.01.08
『ENMAŌ』
地獄とは、罰の終着点ではなく——
「語りきれなかった物語」が沈殿し、腐敗する墓場だった。
全宇宙から集まる「選ばれなかった道」「聞かれなかった声」「終わらなかった想い」。
それらが積み重なり、やがて世界の基盤を蝕んでいく。
閻魔(零)は、その最深部で目覚めた。
宿したのは、白銀螺旋炎。
罪を燃やし、影を紡ぎ、物語を書き換える力。
彼は旧地獄を崩壊させ、新世界を創った。
そこは、罰ではなく「選択」が支配する場所。
転生を選ぶ者、留まる者、物語を書く者——
それぞれの在り方が、世界の形を変えていく。
しかし、旧世界の地獄や冥界から、様々な存在が流れ着く。
ギリシャの冥界王、北欧の死の女王、エジプトの審判者、日本古来の鬼や妖怪、そして世界中の神話に登場する死神や悪魔たち。
彼らは新世界で再び覚醒し、零に問いかける。
「王よ。お前は、我々の物語を終わらせるのか?
それとも、永遠に語り続けさせるのか?」
永遠の書架に集う未完の物語。
罪を抱えたまま生きる者たちの影。
白銀螺旋炎が干渉する法則と、物語が現実を塗り替える瞬間。
零は、ただ罰を与える王ではなくなる。
彼は「物語を紡ぎ、魂の選択を見守る者」として、
世界の終わりと始まりを、己の意志で選ぶ。
罪と希望が共存する世界で、
聞かれなかった声が、再び語り始める——。
圧倒的なスケールと、1体1体が粒立つキャラクター。
世界中の地獄神話を織り交ぜた、誰も見たことのない新世界譚。
『ENMAŌ』
——物語が、世界を救うか。滅ぼすか。
文字数 8,890
最終更新日 2026.06.11
登録日 2026.06.08
伯爵令嬢のクレアは、婚約者の侯爵令息サミュエルとの結婚を間近に控え、幸せいっぱいの日々を過ごしていた。そんなある日、この国の第三王女でもあるエミリアとサミュエルが恋仲である事が発覚する。
第三王女の強い希望により、サミュエルとの婚約は一方的に解消させられてしまった。さらに第三王女から、魔王討伐部隊に入る様命じられてしまう。
王女命令に逆らう事が出来ず、仕方なく魔王討伐部隊に参加する事になったクレア。そんなクレアを待ち構えていたのは、容姿は物凄く美しいが、物凄く恐ろしい騎士団長、ウィリアムだった。
毎日ウィリアムに怒鳴られまくるクレア。それでも必死に努力するクレアを見てウィリアムは…
どん底から必死に這い上がろうとする伯爵令嬢クレアと、大の女嫌いウィリアムの恋のお話です。
文字数 108,473
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.09.06
16歳になったばかりの公爵令嬢ルシータは、今日もいつもの様に夜会に出向く。そう、結婚相手を探す為に…そんな中、夜会会場が革命軍に襲われ、囚われの身となったルシータ。
きっとこのままだと殺される!親友で侯爵令嬢でもあるレイラと身を寄せ合い、恐怖に震えるルシータの前に現れたのは…
「人質を発見したぞ!もう大丈夫だ!今助けてやる!」
短髪にいかつい顔をした男性が、囚われ震えているルシータを始め、人質たちを解放したのだ。彼の名はトーマス。王族配下の騎士団で、騎士団長をしている男だ!
「なんて素敵な男性なの!決めた!私絶対彼と結婚するわ!」
そう決意したルシータに対し
「俺は女が苦手なんだ!頼むから近寄らないでくれ!」
そうルシータをあしらうトーマス。もちろん、そんな事で諦める訳がないルシータは、全力でトーマスに思いをぶつけるのであった。
いかつい顔が原因で令嬢に避けられ続けた事で女性が苦手になったトーマスと、かなり強引だが物凄く美しいルシータの恋のお話です。
文字数 59,877
最終更新日 2021.11.23
登録日 2021.11.01
魔力が大好きな伯爵令嬢、ティアは毎日魔力の勉強に精を出していた。そんな中父親から、自国の第三王子が呪いをかけられ苦しんでいる事。さらに、魔力量が多く魔力大国キブリス王国の血を引くティアに、王子の呪いを解いて欲しいと、国王直々に依頼がったと聞かされた。
もし王子の呪いを解く事が出来れば、特例として憧れの王宮魔術師にしてくれるとも。
元々呪いに興味を持っていたところに、王宮魔術師という言葉も加わり、飛びつくティアは、早速王子の元に向かったのだが…
※5万5千文字程度のお話しです。
よろしくお願いしますm(__)m
文字数 55,752
最終更新日 2023.03.12
登録日 2023.02.23
クリスティル王国の公爵令嬢ジャンティーヌは、婚約者で王太子のアーロンからこの国を滅ぼそうとした罪を掛けられてしまう。
全く身に覚えのない罪を掛けられたジャンティーヌは、どういう事かとアーロンに問いかける。するとどうやら占い師でもある伯爵令嬢、マリアンの占いにより、ジャンティーヌがこの国を滅ぼすという結果が出たとの事。
アーロンがマリアンに熱を上げている事は理解していたが、いくら何でもその様な根拠のない理由で、自分に罪を着せるだなんて…と、呆れるジャンティーヌ。そんな彼女を他所に、アーロンはジャンティーヌをあろう事か、魔女が支配する国、グリーズン王国への追放を決めてしまう。
“私がこの国を滅ぼすとおっしゃいましたね…その未来、必ず実現して差し上げますわ…”
追放される寸前、ジャンティーヌは最後の強がりからアーロンたちにそう言い残した。
追放後、あいつらだけは、絶対に許さない!そう強く思ったジャンティーヌだが、意識がもうろうとし、襲い掛かって来る魔物たちになすすべもない。このまま死ぬのか…と覚悟したジャンティーヌ。
だが、そんな彼女を助けてくれたのは、グリーズン王国の王子、ジルドだった。
ジルドやその家臣、さらにジルドの姉、第一王女のシルビアの優しさに触れるジャンティーヌは、彼らを助けたいと強く思う様になっていく。
1000年に一度の魔力持ちと言われたジャンティーヌ、グリーズン王国を救うため、かつて聖女だった魔女と戦う事を決意するのだが、現実はそう甘くなくて…
※ざまぁ系が書きたくて書いてみました。
よろしくお願いしますm(__)m
文字数 109,004
最終更新日 2023.11.29
登録日 2023.10.20