「ya」の検索結果
全体で1,513件見つかりました。
六歳の時に伯爵家の養子として引き取られたイーサンは、年頃になっても一つ上の義理の姉のミラが大好きだとじゃれてくる。
そんななか、投資に失敗した父の借金の代わりにとミラに見合いの話が浮上し、義姉が大好きなわんこ系義弟が「ご褒美ください」と迫ってきて……。
1~2万文字の短編予定→中編に変更します。
いつもながらの溺愛執着ものです。
文字数 42,327
最終更新日 2024.01.06
登録日 2023.12.16
私立蒼敬学園サッカー部に所属する先輩と後輩のお話。
宮原悠は中学3年生の時に私立高校の見学という事で蒼敬学園を訪れ、そこで立ち寄ったサッカー部員、沢海直哉と出会う。
宮原は進学校でもある蒼敬学園に入学する事は出来たが、選手権でも名を馳せるサッカー部は練習の厳しく、充実したものだった。
だが、そんな中、サッカー部の部室内で宮原は見知らない男にレイプをされてしまう。
部室を通りかかった沢海は宮原を助けるが、記憶が混乱する宮原は自分を犯した相手が沢海だと思い込んでしまう。
宮原ーーー好きだから犯したの?
沢海ーーーオレは宮原を好きなのか?
ーーー好きだから、そばにいてほしい。
* このマークがあるページは18禁BL要素が含まれています。
過激な描写もありますので、BL耐性のない方はご注意下さい。
1年生MFサイドハーフ
宮原悠
Yu Miyahara
174cm
黒髪、黒目がちな二重の瞳
単純で甘えん坊
恥ずかしがやり屋
2年生CBセンターバック
沢海直哉
Naoya Soumi
187cm
少し茶髪、色素薄めで切れ長の茶色の瞳
普段はコンタクト
イケメンの意地悪
2年生MFボランチ
藤本圭一
Keiichi Hujimoto
175cm
黒髪、奥二重
意外に細マッチョな身体で短髪
ゲームキャプテン
1年生FWセンターフォワード
松下亮平
Ryohei Matsushita
186cm
黒髪、少しだけパーマ
普段からおっとりしてニコニコしている
一重
3年生MFサイドハーフ
登坂大志
Taishi oborisaka
180cm
茶髪
ボール捌きには定評がある
宮原と同じポジションを争う
2年生FWフォワード
長浜俊
Sun nagahama
181cm
沢海に絶対的な信頼を寄せる『信者』
3年生GKゴールキーパー
大塚貴志
Takashi ohTsuka
190cm
茶髪に近い黒髪
長髪で後ろで髪を縛っている
ムキムキ、ガッシリ、デカい壁
女性にモテる
佐伯清吾監督
Shogo Saeki
60代半ば
寡黙なダンディー、でも怒ると怖い
文字数 403,738
最終更新日 2026.04.15
登録日 2020.07.01
自分のことを『お助けキャラ』と呼ぶお騒がせなアリスに振り回される日々を送るルーシー。
ある日、ずっともやがかかっていた思考がすっきりし、ようやく自分を取り戻す。
アリスの呪縛から解放されたはいいが完全には逃れられず、その上、王太子殿下の遊び人の側近ラシェルにやたらと話しかけられるようになる。
これ以上の騒動に巻き込まれるのは懲り懲りだと残りの学園生活を静かに過ごしたいルーシーと、彼女のことが気になって仕方がない誰にも本気になれなかったラシェルの恋の行方は。
モブシリーズ第三弾R15ver.
表紙は友人絵師kouma.作です♪
シリーズをお読みいただいている読者様、今作からの読者様、どちらもお楽しみいただけると幸いです。
文字数 104,423
最終更新日 2023.11.05
登録日 2023.05.27
ある爆破事件をきっかけに『破壊神』と恐れられるようになったアダムヘルム・ロイター(アダム)は、国内随一の魔力量と魔術の才能を持ち、ロイター辺境伯として北の守りを担っていた。
『破壊神』と呼ばれるようになってから彼に近づく者はいない。家の使用人でさえ彼を恐れて、同じ部屋に入ることはないほどだ。
孤独に生きていたアダムに王命で婿があてがわれた。相手はローデリック・ハーマイン(ロディ)。
ロディは誰もが恐れる『破壊神』アダムを恐れなかった。事件のこともアダムが『破壊神』と呼ばれていることも知らなかったからだ。
ロディもまた孤独だった。貴族では珍しくとても魔力量が少ないため親に虐げられてきたからだ。
人に恐れられ傷ついた最強魔術師アダムと、イケメンなのに変なあだ名をつけてしまう純粋無垢なロディがほのぼの愛を育みます。
事件は本当にアダムが起こしたものだったのか? アダムとロディの出会いから少しずつ動き始める。
・ざまぁ要素有り
・脇カプ有り
・R18シーンはあっさりめです
文字数 178,129
最終更新日 2024.11.13
登録日 2024.10.08
魔法が優れた強い者が家督を継ぐ。そんな実力主義の子爵家の養女に入って4年、マリーナは魔法もマナーも勉学も頑張り、貴族令嬢にふさわしい教養を身に付けた。来年に魔法学園への入学をひかえ、期待に胸を膨らませていた矢先、家を追放されてしまう。放り出されたマリーナは怒りを胸に立ち上がり、幸せを掴んでいく。
文字数 45,272
最終更新日 2022.03.18
登録日 2022.01.04
マーシャル子爵家の居候ブリュエットは毎日を無給、無休で働く居候の身。
事故で両親や兄妹を失い、何でも屋を営む母方の従兄夫婦に引き取られたためである。
いつものように夜明け前から幾つかの仕事先を回って仕事をしている時だった。
オーストン公爵家の執事がやって来て「この仕事はもういいから来てくれ。こっちが優先だ」と言う。
やって来たのはなんと教会。
その日はオーストン公爵家の次期当主オクタヴィアンの結婚式なのだが、前夜花嫁となるはずだった婚約者が逃げてしまったのだ。
その日の花嫁役を代役として熟すだけではなく、神の前では本人しか誓えない事からブリュエットは2年間オクタヴィアンの妻となる役目まで行う事になってしまった。
ただ、長く婚約者だった令嬢の事を本当に好きだったオクタヴィアンは現実を受け入れる事が出来ず式の後やって来たブリュエットに言った。
「視界から消えろ!」「煩わしい声を聞かせるな!」「さっさと出て行け!」
そう言われても教会で結婚誓約書に署名をしたからには2年間は白い結婚でも妻で居なければならない。
オクタヴィアンの部屋からでて執事にこれからの事を聞くと驚く事が判る。
2年後離縁となった時、その時の迷惑料、つまり慰謝料も込みで既に金はマーシャル子爵家に支払われていたのだ。このままでは2年後身一つで公爵家を出ることになってしまう。
しかし、希望もあった。オーストン公爵家ではブリュエットの生活費として1日当たり1万ゴルを見込んでいる。節制し余った金はブリュエットに渡してくれるというのだ。
「これは節約生活をするしかない!」意気込むブリュエットは豪華な離れではなく、経費を削減するために薪や炭の保管をする休憩場のついた小屋を希望し食事も使用人の賄を希望した。
出来るだけオクタヴィアンの目につかないように半分自給自足の生活を始めるのだが…。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★6月8日投稿開始、完結は6月9日です。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 66,683
最終更新日 2024.06.09
登録日 2024.06.07
ゴーナ王国のフォンブランデイル公爵家のみに秘かに伝わる、異世界を覗くことができる特殊スキル【神の眼】が発現した嫡男ドレイファス。
しかしそれは使いたいときにいつでも使える力ではなく、自分が見たい物が見られるわけでもなく、見たからといって見た物がすぐ作れるわけでもない。
食いしん坊で心優しくかわいい少年ドレイファスの、知らない世界が見えるだけの力を、愛する家族と仲間、使用人たちが活かして新たな物を作り上げ、領地を発展させていく。
主人公のまわりの人々が活躍する、ゆるふわじれじれほのぼののお話です。
ゆるい設定でゆっくりと話が進むので、気の長い方向きです。
※日曜の昼頃に更新することが多いです。
※キャラクター整理を兼ね、AIイラストつくろっ!というアプリでキャラ画を作ってみました。意外とイメージに近くて驚きまして、インスタグラムID koha-ya252525でこっそり公開しています。(まだ五枚くらいですが)
作者の頭の中で動いている姿が見たい方はどうぞ。自分のイメージが崩れるのはイヤ!という方はスルーでお願いします。
※グゥザヴィ兄弟の並び(五男〜七男)を修正しました。
※R15は途中に少しその要素があるので念のため設定しています。
※小説家になろう様でも投稿していますが、なかなか更新作業ができず・・・アルファポリス様が断然先行しています。
文字数 993,644
最終更新日 2025.11.30
登録日 2021.05.01
悠太は一番嫌いな男、大輔と自転車で出会い頭に衝突事故を起こした。
そして目が覚めると違う世界に転生していた。この世界でのんびり暮らしていこうと思ったのに、大輔までもがこの世界に転生していた。しかもあいつは贖罪のために結婚を迫ってくる。
文字数 14,660
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.12.31
「解っていると思うが、私は君を抱くこともないし、愛することもない」
今まさに結婚式の場、入場口に腕を組んで立った状態でダリオンはアイリスに告げた。
この結婚は1年で離縁をする契約結婚。
ダリオンは再婚でないと愛するレスカと結婚が出来ないため、すんなりと離縁に応じてくれる令嬢を探し、アイリスに婚約を申し入れたのである。
アイリスの実家であるポスカ伯爵家は借金を抱え、泣かず飛ばすの家。
借金を肩代わりする事と、離縁時の口止め料を含んだ手切れ金にアイリスは「はい!喜んで!」と言わんばかりにこの話を受けたので、今更念押しされる必要もない。
アイリスにしてみればどんな狒々爺に嫁がされるかも判らないのなら、離縁時に手切れ金まで手に入るこの話に乗らない手はない。
ダリオンの実家、ファルフェス侯爵家には侯爵夫妻に歓迎はされていないもののダリオンの恋人レスカはメイドという名目で既に同居をしている。
無事に結婚式を終えた2人。
アイリスは「魔が差した」なんてことがないように本宅ではなく別棟で生活を始めた。
「お一人様、最高!」のんびりライフを満喫するアイリスとは裏腹に、ダリオンは望んだはずの幸せだったのかと悩む日々。そこに王太子ヴァルディスも絡んできて…。
★↑例の如く恐ろしく、それはもう省略しまくってます。
★12月31日投稿開始、完結は1月3日です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません
文字数 120,469
最終更新日 2025.01.05
登録日 2024.12.31
【性描写♡過多で他サイト強制非公開作品】Let's ウィダニー!あまエロDKカプの溺愛ライフを召し上がれ♪
尿道にゼリー導入?!拘束、鏡、羞恥プレイ、冒頭から特殊なプレイが始まります。
Dom/subユニバースという特殊設定をベースにしています。ドムサブ知名度向上を目指しています(^^)とはいえ本作のドムサブ色はかなりソフトなので、普通の世界観でも十分読めます。
11/29 完結しました。
11/30 あとがきページにイラスト追加しました。
【厳重注意】このお話はファンタジーです。ウィダニーは感染症などの危険性がありますので、絶対に真似しないでください。
*Fujossyにも掲載中
お表紙はにゃっき様に描いていただきました!(Twitter @nyanto30)
文字数 92,571
最終更新日 2019.11.29
登録日 2019.10.30
社内一のイケメンと噂される吉宮は、整った容姿ゆえに人間関係にうんざりしていた。ある日、同期との飲み会で酔ったノリから“社内一の美人”と呼ばれる道野の話題に。男でありながら女性と見紛うほど美しい彼を前に、吉宮は流されるまま「抱ける」と口にしてしまう。
「俺を抱けるって話、本当?」
見た目ばかりで判断され傷ついてきた二人。不器用なイケメン童貞×妖艶な美人男子のワンナイトから始まる、じれ甘両片思いラブストーリー
※こちらのお話は昔書いたもののリメイク版となっております。
※表紙には生成AIを用いています。
⭐︎❤︎感想飛ぶように喜びます。もし少しでも面白いと感じていただけたらぜひ!
Xもぜひフォローよろしくお願いします^_−☆
文字数 16,749
最終更新日 2026.04.17
登録日 2026.04.17
おじさんであるローマンは体の衰えを理由に騎士を引退し、城の門番の仕事に就いた。戦うこともなく、衰えた体に優しい仕事だ。
「ローマンさん、いいですよね?」
近衛騎士の白い制服を着た美丈夫に詰められ、なんのことか分からず「はい」と返事をしたらキスされた。
きっとこれは門番のおじさんにキスをする罰ゲームだろう。ローマンはそう結論付けた。
しかし彼はまたやってきて……
※おじさん受け、美形攻め
※他サイトにも掲載中
※シリアスなし、18禁シーン薄め
※短編なのですぐに完結します
文字数 18,342
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.09.09
女の子が皆夢見る王子様‥‥でもね?実際王子の婚約者なんてやってられないよ?
幼い日に決められてしまった第三王子との婚約にうんざりする侯爵令嬢のオーロラ。
嫌われるのも一つの手。だけど、好きの反対は無関心。
そうだ!王子に存在を忘れてもらおう!
ですがその第三王子、実は・・・。
※作者都合のご都合主義です。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※頑張って更新します。目標は8月25日完結目指して頑張ります。
文字数 57,740
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.08.19
ミラは物語のヒロインの聖女となるはずだったのだが、なぜか魔の森に捨てられ隣国では物語通り聖女が誕生していた。
十五歳の時にそのことを思い出したが、転生前はベッドの上の住人であったこともあり、無事生き延びているからいいじゃないと、健康体と自由であることを何よりも喜んだ。
それから一年後の十六歳になった満月の夜。
魔力のために冬の湖に一人で浸かっていたところ、死ぬなとルーカスに勘違いされ叱られる。
だが、ルーカスの目的はがめつい魔女と噂のあるミラを魔の森からギルドに連れ出すことだった。
謂れのない誤解を解き、ルーカス自身の傷や、彼の衰弱していた同伴者を自慢のポーションで治癒するのだが……
四大元素の魔法と本来あるはずだった聖魔法を使えない、のちに最弱で最強と言われるミラの物語がここから始まる。
長編候補作品
文字数 16,727
最終更新日 2025.09.20
登録日 2025.09.20
この婚約に意味ってあるんだろうか。
ロペ公爵家のグラシアナはいつも考えていた。
婚約者の王太子クリスティアンは幼馴染のオルタ侯爵家の令嬢イメルダを側に侍らせどちらが婚約者なのかよく判らない状況。
そんなある日、グラシアナはイメルダのちょっとした悪戯で負傷してしまう。
グラシアナは「このチャンス!貰った!」と・・・記憶喪失を装い逃げ切りを図る事にした。
のだが…王太子クリスティアンの様子がおかしい。
目覚め、記憶がないグラシアナに「こうなったのも全て私の責任だ。君の生涯、どんな時も私が隣で君を支え、いかなる声にも盾になると誓う」なんて言い出す。
そりゃ、元をただせば貴方がちゃんとしないからですけどね??
記憶喪失を貫き、距離を取って逃げ切りを図ろうとするのだが何故かクリスティアンが今までに見せた事のない態度で纏わりついてくるのだった・・・。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★ニャンの日present♡ 5月18日投稿開始、完結は5月22日22時22分
★今回久しぶりの5日間という長丁場の為、ご理解お願いします(なんの?)
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 113,550
最終更新日 2024.05.22
登録日 2024.05.18
僕はアラン・セルージア。片田舎の子爵家の三男である。僕は三日前に大熱を出して死の境をさまよい、前世の記憶を思い出した。前世で、僕はゲイだった。処女のまま死んだことが心残りだった。俺は閃いた。愛玩奴隷を買おう。そして、セックスしまくろう。これは、セックスが目的の異世界転生物語。※主人公は受け攻め両方やります。※18禁シーンは予告なく始まります。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 132,744
最終更新日 2026.01.09
登録日 2025.12.20
長野県星降市在住、信濃大学人文学部4年生、趣味はゲームとミスチル……「露西透」の元に送られた、仮想世界への招待状。
最新VRゲーム、「element square」のテストプレイヤーに選ばれた彼。だが、その陰には製作会社の陰謀と、古来から町に伝わる「能力」の存在が……
隣室に越してきた後輩女子やサークル仲間、製作会社のスタッフ等々知り合いたちも巻き込み、リアル・バーチャルの境を飛び越え、星降る町を駆け巡る信州ローカルSFバトル!
◆投稿は不定期です
◆ノベプラにも載せてます。更新はこっちが先です
◆表紙画像byのうきさん (http://x.com/dream_kaburaya/)
文字数 302,040
最終更新日 2026.04.28
登録日 2023.03.15
※電子書籍化作品ですが『自由気ままな伯爵令嬢は〜』の姉妹作なので、確認を取り加筆前の短編はアルファサイトにも置いてます。
一言セリフがあるだけのシルヴィア。
ここ最近お騒がせなふわふわ美少女を主人公とすると、シルヴィアは完全なるモブになるらしい。
転生者の妹の話によるとこの世界は乙女ゲームなるものと酷似した世界。その世界はヒロインのアリスを巡って殿下とその側近たちが彼女に愛を乞う物語なのだとか。
入学してから妹が指し示すような事柄が続き、それならそういうものだと受け入れセリフを一言。
さあ、これでもう終わりだと思ったのに、ヒロイン巡って逆ハーレム作ってるはずの側近の一人がやたらと絡んでくる。
「あなたが欲しい」と外堀埋めながら求婚してこられても困ります。
だって、あなたは溺愛系○○って聞いてるんですものー。私には荷が重いです!
※モブシリーズ第一弾。短編R15ver.
イラストは友人絵師kouma.
文字数 21,828
最終更新日 2022.01.30
登録日 2022.01.22
