「りさ」の検索結果
全体で1,031件見つかりました。
ツンデレMくんと、マイペースS田のもだもだな一コマ。
各話、さくっと読める500文字(くらい)。
文字数 1,944
最終更新日 2020.04.03
登録日 2020.03.18
学校に居場所を求めていなかった主人公は、他校に進学した元同級生の地味子と再会。
家主である叔母から、地味子が婚約者だと聞かされる。
叔母の提案で、二人で配信業をすることに。
カップルYouTuberデビューすることになるなんて。
文字数 101,195
最終更新日 2023.09.10
登録日 2023.07.23
愛を信じない男、だが、カラダの熱は冷ましたい
月々100万円もの手当を支払い、美女と愛人契約して囲っている
それも自宅ではなく、ホテルの部屋に……自宅に連れ込み、女房気取りされるのを嫌う
その100万円は、愛人の服飾費に充てられる
そんな男がふとしたことで、素朴で質素を絵に描いたような娘と出会ってしまう
今まで一度も女性を愛したことがない男と平凡女性の愛の行方はいかに!?
一瞬で恋に堕ちた男は、娘の気を惹くため、あの手この手で口説きまくる
これも初夢で見ましたが、この話は、現代世界ではなく異世界向きに仕立てようと思っています
Rは保険です
文字数 31,778
最終更新日 2024.01.16
登録日 2024.01.06
大して好みでは無い、と言われ、可愛気がないと浮気をされ、遂には、婚約を解消された私。それなのに、新たに、とある伯爵様からの縁談が!その伯爵様は、私より一回り以上年上で…?!さらに、彼にはある秘密があった?!
しかし、伯爵様からは、婚姻以外に期待はしていない、と言われてしまった…。
自分らしく、そして、自力で生きて行くために、好きなことに専念して生きていきたいと、伯爵様と交渉しようと思います!
文字数 127,693
最終更新日 2025.11.03
登録日 2025.08.15
両親が仕事で家を空けることが多かった高校生、栗城幸多は実質一人暮らし状態。そんな幸多のお隣さんには中学が一緒だった笹倉秋稲が住んでいる。
彼女は幸多が中学時代に告白した時、爽やかな笑顔を見せながら「ずっと友達ならいいですよ」とズッ友宣言をしてきた快活系女子だった。他にも彼女に告白した男子も数知れずいたもののやはり友達止まり。そんな笹倉秋稲に告白した男子たちの間には、フラれたうちに入らない無傷の戦友として友情が芽生えたとかなんとか。あくまで友達扱いをしていた彼女は、男女関係なく分け隔てない優しさがあったので人気は不動のものだった。
「高校生になってもずっとお友達だよ!」
「……あ、うん」
「友達は友達だからね?」
やんわりとお断りされたけどお友達な関係、しかもお隣同士な二人の不思議な関係。
本音がつかめない女子、笹倉秋稲と栗城幸多の関係はとてもゆっくりとした時間の中から徐々に本当の気持ちを運ぶようになる――
文字数 103,272
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.03.07
天草 救人(あまくさ きゅうと)は正義の変身ヒーロー『キルマオー』である。悪の秘密結社イーヴィルとの最期の決戦の時、悪の大首領『ワイズマン』に、キルマオーの超必殺技【キルマオーFストライク】が決まったかに見えたその時だった。
「ワシ独りでは死なん!キルマオーよ、貴様も永遠に時空の狭間を彷徨うがいぃぃぃぃっ!!」
こうして悪は滅び去った。だが、キルマオーもまた、この世界から消えてしまった……。
そしてキルマオーは……、何と偶然?辿り着いた異世界で『お巡りさん』になっていた!?
基本、コメディ路線です。よろしくお願いします。
文字数 67,002
最終更新日 2018.11.15
登録日 2017.03.31
◆お知らせ◆
現在、新たに加筆修正したものを新規公開中です
新タイトル
【ぱぴLove〜私の幼なじみはちょっと変〜】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/21507582/669902083
↑
お手間をお掛けして申し訳ありませんが、こちらの作品の方で“しおり”や“お気に入り”等をお願いしますm(._.)m
見た目は完璧な王子様。
だけど、中身はちょっと変な残念イケメン。
そんな幼なじみに溺愛される美少女の物語ーー。
お隣りさん同士で、小さな頃からの幼なじみの花音と響。
昔からちょっと変わっている響の思考は、長年の付き合いでも理解が不能?!
そんな響に溺愛される花音は、今日もやっぱり振り回される……!
嫌よ嫌よも好きのうち?!
基本甘くて、たまに笑える!そんな二人の恋模様。
※
表紙&作中に出てくるイラストは全てフリーアイコンを使用しています
タイトルは造語を使用しています。
文字数 284
最終更新日 2024.08.25
登録日 2018.12.14
【自己評価がとことん低い無表情眼鏡男子の初恋物語】
◆春まだき朝、ひとめ惚れした少女、白藤涼香を一途に想い続ける土岐奏人。もどかしくも熱い恋心の軌跡をお届けします。◆
風に舞う一片の花びら。魅せられて、追い求めて、焦げるほどに渇望する。
願うは、ただひとつ。君をこの手に閉じこめたい。
表紙絵:香咲まりさん
◆本文、画像の無断転載禁止◆
No reproduction or republication without written permission
【続編公開しました!『キミとふたり、ときはの恋。』高校生編です】
文字数 131,218
最終更新日 2022.03.01
登録日 2021.12.15
名門高校に通う長谷部恵吾は、ある日、暗記大会への出場を命じられる。
チームを組むことになったメンバーには三ノ宮、東條、そして幼馴染みの佐野がいた。
実は、佐野とはあることをきっかけに疎遠になっていた恵吾。
学年一の秀才である佐野に暗記術を教えてもらうことになった恵吾は、見事優勝を勝ち取ることができるのか。そして、佐野との気まずい関係はどうなっていくのか――。
※BL要素、性的表現を含みますので苦手な方はご遠慮ください。
文字数 34,079
最終更新日 2020.04.15
登録日 2020.03.16
市川知佳(イチカワチカ)は江戸川高校に通う2年生の女子生徒。自称美少女探偵。
1年生の石橋渉(イシバシワタル)はとある事案から助手呼ばわりされ、振り回される毎日。
地道にロジックを積み上げたかと思えば、最後はイチかバチかの行動派。
思うがままにあちらこちらの事件に首を突っ込んで、助手はそのたびに苦労する。
そんな彼女らが活躍する日々を描く、学園青春探偵物語。
登録日 2016.09.25
一葉恋慕(大森での邂逅編)」の続きです。こんどは私が明治時代にワープして来ました。一葉さんや母おたきさん、妹邦子さんがどう暮らしてらっしゃるのか…のぞき根性で拝見しに行って来ました…などと、冗談ですが、とにかく一葉女史の本懐に迫りたくて女史の往時を描いてみようと思ったのです。こんどは前回の「私」こと車上生活者は登場しませんのでご安心を。ただ、このシリーズのラストのラストに、思わぬ形で「私」と大森での邂逅を描いては見せますので、その折り、その有りさまをどうかご確認なさってください。では明治の世をお楽しみください。著者多谷昇太より。
文字数 23,987
最終更新日 2021.11.12
登録日 2020.08.02
彼の昔、最強の吸血鬼であり最強の魔王『ゼティフォール』が世界を闇で支配していた。
時を経て、神の力を手に入れし勇者率いる英雄によって、100年の闇による統治は終わりを迎えたのだった。
それから400年後、魔王が目を覚ました!
闇と共に滅ぼされるかに思えたゼティフォールだったが、勇者と神の意思により長らえていたのだ。
『再び危機が迫った時、新しき勇者と"共に"世界を救う』ために。
目を覚ましたゼティフォールは危機の訪れを察し、敵を迎え撃つ!
最強の名を欲しいままに、魔王の名を知らしめるが如く、勇者など必要ないと言わんばかりに!
最強の名は伊達じゃない。
復活した魔王軍だけの力で世界を救ったのだった!
…………という予定だったが、うまく行かず、敵こそ撃退したものの魔王たる力を無くし、圧倒的強さも奪われ、残ったのはプライドだけ。
しかも、見ず知らずの土地に飛ばされ、雑魚モンスターにいじめられる始末。
服もボロボロ、体もボロボロ、唯一残ったプライドすらもボロボロ。
そんな哀愁漂うゼティフォールを救ったのは、天使のような翼を持った"最強"の幼女『ステラ』だった!
ステラというチートな仲間を手に入れたゼティフォールの快進撃? が始まる──
頑張れゼティフォール!
負けるなゼティフォール!
今は幼女にお守りされる身だが、いずれ最終的には、多分、きっと、いつの日か、ひとり立ちしてプライドに見合った実力を取り戻すのだ!!
※一応主人公は魔王です
文字数 245,174
最終更新日 2021.04.24
登録日 2018.12.23
「……つ、疲れた……」
寮に戻ってきたわたしは、部屋に戻って早々ベッドへと倒れ込んだ。
入学式初日からあんなことがあったせいで、精神的な疲れがどっと出た気がする。
いやまあ入学式の挨拶はわたしがやるって決めたんだし?カイルにも『ヴィーカにやらせろ』と頼まれたけど、わたしがやるって決めたから別にいいけど。
……でも、明日以降の挨拶は誰かに代わってもらったほうがいいかな……。
「いやでも初日の挨拶もあの有様だし、他の上級生にはわたしが目をつけられてるかもしれないんだよね」
わたしはガブリエラ=フェルラルドで、ヴィーカはアルトゥール=ゲゼルということになっているのだから。
そんな立場にある人間が入学式初日に新入生代表挨拶をすっぽかして、なおかつ生徒会長からの挨拶を断るという暴挙をやらかしたとなれば、そりゃあ嫌でも悪目立ちするよね。
「まあいいけど……寝よう」
考え事しているうちに眠くなってきたので、わたしは制服から着替えることもなくそのまま寝ることにした。
さっさと寝て頭をすっきりさせたほうが良い気がするし! * *
(……うーん)
翌朝。
目を覚ましたわたしが最初に感じたのは違和感だった。
(身体が痛い……?)
このベッドは最高級の品質を誇る学園の備品なのだが、寝心地には定評のある高級品だ。
なのに……妙に身体の節々が痛む気がする。
これはどういうことかと思いながら身体を起こすと、制服のまま寝ていたことに気付いた。
(……制服のまま寝てたのっていつぶり?)
慣れない学園生活で疲れていたのだろうか。
わたしは普段、寝間着に着替えてからベッドに入るし、学園では生徒会役員としての仕事もあるから、こんな格好で寝ることはほとんどないのだが……まあたまにはこんなこともあるだろう。たぶん。
とりあえず、眠気を覚ますためにも顔を洗うことにした。
(……え、ちょっと待って)
洗面所に向かうわたしの足が止まる。
鏡に映ったわたしの顔は……目の周りが真っ黒だった。
(なにこれ!?なんで真っ黒なの!?)
慌てて手鏡を出して確認すれば、黒いのは目元だけじゃない。ついでに言えば顔色も悪かった。そういえばどことなく唇の血色が悪い気もするし、昨日よりも輪郭がシャープになっている気がする! なんで!?
「……っ!?」
呆然と立ち尽くしていたわたしは、急に襲ってきた眩暈に思わず壁に手をついた。
(なんだこれ、身体が……だるい……!)
これはどう考えても発熱している。
保健室に行けば解熱剤がもらえるだろうが、入学式の後は在校生から新入生に向けての説明があるはずだ。体調不良を理由に休むわけにはいかない。
(こんなときのための万能解熱薬じゃないの……!?)
いやまあ万能は言いすぎかもしれないけど、それでも大抵の病気や不調には効くはずなのに!なんで今朝に限って効いてないの!?
文字数 1,273
最終更新日 2023.12.29
登録日 2023.12.29
階段から落ちた衝撃で、前世の記憶を思い出した公爵令嬢エルザ・グラシエラ。
――ここは、かつて自分が遊んでいた乙女ゲーム《どきどき♡フォーチュン》の世界。
しかも転生先は、悪役令嬢エルザ。
このままでは、無人島に流刑されて孤独死する未来が待っている!
運命を変えようと必死に行動するも、この世界には“強制力”が働いていた。
抗うことができないと悟ったエルザは、決意する。
――シナリオの内容を変えずに、死を回避すればいい。
「ふふっ……絶対に生き残って、無人島でのスローライフ、満喫してやるわ」
そして迎えた断罪イベント。
無事に(?)流刑地に送られたエルザは、用意周到な準備と機転で自身の死亡を偽装し、ついに自由を手に入れる!
最初はおひとりさまだったはずのスローライフも、やがてペットが増え、村人が増え……?
死亡運命から解放された悪役令嬢のほのぼのとしたお話。
本作品はゆるふわ設定、ご都合主義、細かいことは気にしたら負け!
題材かぶりはご容赦ください(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
先行き不透明のまま投稿しておりますので、後から色々修正入るかもしれません。
※この小説は、ほかの小説投稿サイトにも投稿しています。
文字数 11,018
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.11.01
小さな川と風が自慢の町、大橋町。
小学5年生のハルを入れた仲良しの四人組は、ある夏の日、ヒナの「夏休みが終わったら引っ越す」という言葉にショックを受ける。
「だったら、一生忘れられない夏にしよう!」
そう誓った子どもたちは、町で開催される“手づくり舟川下りレース”に挑むことに。
材料探し、舟づくり、ちょっとしたケンカ……そして、仲間になりたかった“いじわる”トシオの本当の想い。
五人が手を取り合って挑んだひと夏の冒険は、やがて風にのって、大人たちの心にも届いていく。
懐かしさに満ちた夏の日々を舞台に、「友情」「成長」「別れ」を描いた、親子で読みたい青春物語。
文字数 45,665
最終更新日 2025.07.02
登録日 2025.07.02