「妃」の検索結果
全体で3,685件見つかりました。
26歳OLの木崎茉莉は人生のどん底にいた。上手くいかないことに慣れ、心を凍らせることで自分を守る毎日に絶望した茉莉は、雨の夜に思わず人生の終わりを願ってしまう。そんな茉莉に手を差し伸べたかっこいい彼。茉莉は、なぜか無償の愛のような優しさをくれる不思議な男性に少しずつ救われ、前を向いていく。けれど、疑ってしまうほど親切な彼には、親切であり続ける理由があって……。雨の夜の出会いがもたらした、優しくも切ない物語。
文字数 126,247
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.07
婚約者の王太子がやらかした。
王家主催の夜会で、国王陛下の入場前に自身の婚約破棄を宣言した。
(だから言ったのに)
婚約は破棄されると知っていた。
だから、婚約前の妃候補の茶会への出席を嫌がった。
王太子と婚約などしたくないのだと父に訴えた。
妃になれるのは、公爵家令嬢アルエリンしかいないと説得された。
抗った。
どうしても連れていきたければ、殴って縄を掛けてでも連れて行けと。
我儘を言うなと叩かれ、自分の髪を切り刻んだ。
結局、王太子の後ろ盾の欲しがった王妃まで出てきて願われ、外堀を埋められた。
そして、やはり言った通りアルエリンは婚約破棄されるのだった。
文字数 6,096
最終更新日 2022.01.18
登録日 2022.01.16
ファルスマテア王国には不思議な伝承がある。
1つは精霊人、もう1つは救済人が現れ世を、人々を救ってくれるというものだ。
久しく表れていなかった救済人が380年ぶりに現れた。
違う世界からやってきたエナと名乗る17歳の少女だ。
この世界の理の判らないエナに王太子アルフレットがついた。
人々は言った。
「王太子様と救済人のエナ様が結婚すれば国は安泰なのに」
アルフレットの婚約者であるグレイスはそんな声に落ち込むが、アルフレットは言った。
『心配しなくていい。私の妃になるのはグレイス、君しかいないのだから』
しかし婚約は白紙に戻された。
アルフレットはグレイスに甘い言葉を吐きながらエナに傾倒し、グレイスを捨てた。
何の瑕疵もないグレイスだが、王家との婚約が白紙になった事に激昂した父、ゼル侯爵に放逐されてしまう。
放逐された先でグレイスはキースと出会い、それまで自分にはなかった「当たり前」を知っていく。
キースはグレイスと住み始めてから感じる異変にグレイスは精霊人なのでは?と考える。
一方王家は、エナを王妃とする事は変わらずとも、エナでは王妃の仕事は出来ずグレイスを側妃として呼び戻そうとするも、放逐されたグレイスが着ていたドレスが山で発見され計画が頓挫してしまう。
その上、救済人のエナがいるのに天変地異が連発して起きてしまった。
民衆はエナに助けを求め王城を取り囲むがエナには何のプランもない。
しかし…国内でこれほど天変地異が頻発しているのに何の被害も受けていない地があった。
派遣されたアルフレットはその地でグレイスを見た。
★↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★4月10日投稿開始、完結は4月13日(多分)です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
★グレイスとキースの回はサブタイトルに♡入ってます
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 108,450
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.04.10
ディーナ・グリゼルダ・アチェールは、ヴィラン公国の宰相として働くアチェール公爵の次女として生まれた。
姉は王子の婚約者候補となっていたが生まれつき身体が弱く、姉が王族へ嫁ぐのに不安となっていた公爵家は、次女であるディーナが姉の代わりが務まるように、王子の第二婚約者候補として成人を迎えた。
いつからか新たな婚約者が出ないディーナに、もしかしたら王子の側妃になるんじゃないかと噂が立った。
王妃教育の他にも家庭教師をつけられ、勉強が好きになったディーナは、毎日のように図書館へと運んでいた。その時に出会ったトロッツィ公爵当主のルキアーノと出会って、いつからか彼の事を好きとなっていた…
こちらの作品は「小説家になろう」にも、掲載されています。
文字数 16,382
最終更新日 2024.04.10
登録日 2024.04.10
あの日、王太子妃ニルシェは過ちを犯してしまった。
自分のことだけを考え、結果として、いちばん大切なひとを傷つけてしまった──。
これは贖罪なのか、それとも罰なのか。
悲愴の死を迎えたニルシェは、ふたたび生を受け、新しい人生を送ることになる。
文字数 88,385
最終更新日 2024.06.26
登録日 2024.06.19
幼い頃から婚約していた公爵令嬢との婚約を王子は解消した。
理由は単純だ。
「好きになった娘がいる」
国王も王妃も公爵令嬢も呆れ、再三の説得にもまったく応じない頑なな王子に見切りを付けて、国王は婚約解消を認めた。
婚約者がいなくなった!
これでようやく。
王子はいつも彼女に合うときとは違った、王族の衣装を身に纏い、馬車を走らせた。
彼女の元まで。
文字数 2,674
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.06
私は第一王子の婚約者として10年この身を王家に捧げてきた。
厳しい王子妃教育もいつか殿下の隣に立つ為だと思えばこそ耐えられた。殿下の婚約者として恥じないようにといつも心掛けてきた。
だからこそ、私から婚約破棄を言わせていただきます。
❈ 作者独自の世界観です。
文字数 113,882
最終更新日 2023.05.16
登録日 2023.04.20
侯爵令嬢のステファニアは19年間、第二王子アベラルドの妃となるために教育されて成長してきた。
政略的な結びつきでもアベラルドとステファニアの間には愛があった。
しかし、アベラルドが公爵令嬢のカリメルラと関係を持ってしまった事から婚約は解消になった。ショックでステファニアは声を失ってしまった。
戦勝国でありながら敗戦国の王太子妃となるため選ばれ嫁がされてしまったステファニア。
しかしハルメル王国の王太子レアンドロには長年の恋人がいた。
初夜もないだけでなく、部屋に訪れる事もない夫の声は窓の外から恋人との会話で聞こえてくる。そんな状況で2年経とうが子供が出来るはずもない。
そんな中、母国ファミル王国の国王から子が出来ぬのならステファニアを家臣に下賜せよと命令書が届いた。恋人の手前ステファニアを煩わしく思っていた王太子レアンドロは家臣の1人であるファッジン辺境伯の元に下賜する事を決めた。
それを知った他の家臣は戦勝国ファミル王国の怒りを買うとレアンドロを諫めるがレアンドロは早々にステファニアを辺境へ追いやった。
辺境でステファニアを待っていたのは…。
そして何とか真実を伝えたいカリメルラの思いは…。
★お詫び★
このお話は途中から差替えを致しました。初期投稿分は最後の2話にまとめております関係で文字数が多くなっております。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界の創作話です。時代設定、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 260,391
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.08.31
名門公爵家の令嬢アメリアは、王太子エドガーの婚約者として、これまで王国のために尽力してきた。
しかし卒業舞踏会の夜――
「真実の愛を見つけた」と一方的に婚約破棄を宣言されてしまう。
しかも彼の隣に立っていたのは、アメリアを陥れ続けてきた義妹リリアーナだった。
すべてを失い、社交界からも追放されたアメリア。
だが、その出来事は彼女の人生を終わらせるものではなかった。
彼女の才覚と誠実さを見抜いた隣国の王太子レオニスとの出会いが、運命を大きく動かしていく――。
やがてアメリアは新たな地で真の評価を受け、周囲から深く愛される存在となっていく。一方、彼女を裏切った者たちは、自らの愚かな選択の代償を支払うことに……。
これは、理不尽に婚約を破棄された令嬢が、本当の幸せと栄光を手にするまでの物語。
そして、裏切り者たちに訪れる**徹底的で救いのない“ざまぁ”**の物語である。
愛と誇りを胸に歩むヒロインの逆転劇を、どうぞお楽しみください。
文字数 51,769
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.14
エリザベスは皇太子殿下の子を身籠った。産まれてくる我が子を待ち望んだ。だがある時、殿下に他の男と密通したと疑われ、弁解も虚しく即日処刑された。二十歳の春の事だった。
目覚めると、時を遡っていた。時を遡った以上、自分はやり直しの機会を与えられたのだと思った。皇太子殿下の妃に選ばれ、結ばれ、子を宿したのが運の尽きだった。
死にたくない。あんな最期になりたくない。
そんな未来に決してならないように、生きようと心に決めた。
文字数 126,471
最終更新日 2022.12.21
登録日 2022.11.23
ここは魔法がある世界。
そんな世界にある国の王城で、華やかに開かれた夜会。
日頃から魔法が上手く使えないからと侮辱の言葉を浴びせ暴力を振るう婚約者に婚約の破棄を一方的に叩き付けられた伯爵令嬢アンジェリークは王城の庭で普段飲み慣れない酒を飲んでいた。
そんなアンジェリークに掛けられた声に、人恋しさからか飲みに誘ってしまい。
気が付いたら隣には皇太子カシアスが健やかに眠っていた。
「ああ、どう致しましょう? お姉様が狙ってる方と私……ヤッちゃいました!?」
現在この皇国では皇太子妃争いの真っ最中でアンジェリークの姉イレーヌは皇太子妃候補。
出来の良い姉を溺愛する両親にもしこの事が知られたら何をされるかわからない。
素知らぬ顔をして秘密にしようとするアンジェリークだが、皇太子カシアスがあの夜の令嬢を捜し始めてしまう。
文字数 53,456
最終更新日 2023.07.19
登録日 2023.06.23
公爵令嬢のフランソアは、王太子殿下でもあるジェーンの為、お妃候補に名乗りを上げ、5年もの間、親元を離れ王宮で生活してきた。同じくお妃候補の令嬢からは嫌味を言われ、厳しい王妃教育にも耐えてきた。他のお妃候補と楽しく過ごすジェーンを見て、胸を痛める事も日常茶飯事だ。
それでもフランソアは
“僕が愛しているのはフランソアただ1人だ。だからどうか今は耐えてくれ”
というジェーンの言葉を糧に、必死に日々を過ごしていた。婚約者が正式に決まれば、ジェーン様は私だけを愛してくれる!そう信じて。
そんな中、急遽一夫多妻制にするとの発表があったのだ。
聞けばジェーンの強い希望で実現されたらしい。自分だけを愛してくれていると信じていたフランソアは、その言葉に絶望し、お妃候補を辞退する事を決意。
父親に連れられ、5年ぶりに戻った懐かしい我が家。そこで待っていたのは、初恋の相手でもある侯爵令息のデイズだった。
聞けば1年ほど前に、フランソアの家の養子になったとの事。戸惑うフランソアに対し、デイズは…
文字数 104,073
最終更新日 2023.08.03
登録日 2023.06.29
王妃を蔑ろにして、愛妾を寵愛していた王がある日突然その王妃と入れ替わってしまう。
王と王妃は体が元に戻るまで周囲に気づかれないようにそのまま過ごすことを決める。
しかし王は王妃の体に入ったことで今まで見えてこなかった愛妾の醜い部分が見え始めて・・・!?
全18話。
文字数 27,069
最終更新日 2023.03.15
登録日 2023.02.24
「わたしも好きだけど……いいよ、姉さんに譲ってあげる」
双子の妹のステラリアはそう言った。
幼なじみのリオネル、わたしはずっと好きだった。 妹もそうだと思ってたから、この時は本当に嬉しかった。
なのに、王子と婚約したステラリアは、王子妃教育に耐えきれずに家に帰ってきた。 そして、
「やっぱり女は初恋を追うものよね、姉さんはこんな身体だし、わたし、リオネルの妻になるわっ!」
なんて、身勝手な事を言ってきたのだった。
※この作品は他サイトにも掲載されています。
文字数 18,064
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.22
聖女として召喚されて3年が経過したある日、国の邪気は根絶されたので、城から出ていくように告げられた。
ついでに新たな命として、隣国の王子の妃候補として、住み込みで入城するよう言い渡される。
元の世界へ帰ることもできず、かと言って働きたくもない。というか、王宮で散々自堕落を繰り返していたので今更働くのとか無理!
だったら入ってやろうじゃないのハーレムへ!
働くことが嫌いな怠惰な主人公が、お付きの騎士と一緒に他国の女の園で頑張ったり頑張らなかったりするお話。
文字数 101,188
最終更新日 2026.01.10
登録日 2026.01.10
王妃となるべく育てられたアナスタシア。
厳しい王妃教育が終了し17歳で王太子シリウスに嫁いだ。
嫁ぐ時シリウスは「僕は民と同様に妻も子も慈しむ家庭を築きたいんだ」と告げた。
嫁いで6年目。23歳になっても子が成せずシリウスは側妃を王宮に迎えた。
4カ月後側妃の妊娠が知らされるが、それは流産によって妊娠が判ったのだった。
側妃に毒を盛ったと何故かアナスタシアは無実の罪で裁かれてしまう。
シリウスに離縁され廃妃となった挙句、余罪があると塔に幽閉されてしまった。
静かに過ごすアナスタシアの癒しはたった1つだけある窓にやってくるカラスだった。
※タグがこれ以上入らないですがざまぁのようなものがあるかも知れません。
(作者的にそれをザマぁとは思ってません。外道なので・・<(_ _)>)
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
史実などに基づいたものではない事をご理解ください。
※話の都合上、残酷な描写がありますがそれがざまぁなのかは受け取り方は人それぞれです。
表現的にどうかと思う回は冒頭に注意喚起を書き込むようにしますが有無は作者の判断です。
※作者都合のご都合主義です。作者は外道なので気を付けてください(何に?‥いろいろ)
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
文字数 87,661
最終更新日 2021.12.30
登録日 2021.12.25
異母姉の入内に伴って「侍女」として後宮入りした杏樹。巽家の三女に生まれた杏樹は炎永国において珍しい赤い髪と翡翠の目を持っていた。杏樹が姉についてきた理由は婚約者をもう一人の異母姉に寝取られたためであった。皇帝には既に数多の妃と大勢に子供がいるが、何故か皇后と皇太子がいない。そのため後宮では日夜女達の争いが勃発していた。しかも女官の変死が相次いでいるという物騒な状況。ある日、書庫で褐色の肌に瑠璃色の目をした失礼な少年と出会った。少年と交友関係を築いていくうちに後宮の事件に巻き込まれていく。杏樹の身を守る措置として彼女には「才人」の位が与えられた。遥か昔に廃止された位を皇帝はわざわざ復活させたのだ。妃でもあり、女官でもある地位。なのに四夫人の次の位に位置付けられ「正二品」となった。杏樹は夜伽をすることが無かったが、周囲から寵妃と思われていた。皇帝は杏樹に多大な権利を与えてゆく中、朝廷と後宮はめまぐるしく動くいていく。
文字数 96,070
最終更新日 2023.03.01
登録日 2022.12.31
タイトル変更しました!旧「国王陛下の長い一日」です。書いているうちに、何かあわないな・・・と。
内容そのまんまのタイトルです(笑
「側妃を迎えたいと思うのだが」国王が言った。
「了承しました。では今この時から夫婦関係は終了という事でいいですね?」王妃が言った。
「え?」困惑する国王に彼女は一言。「結婚の条件に書いていますわよ」と誓約書を見せる。
其処には確かに書いていた。王妃が恋人を作る事も了承すると。
そして今更ながら国王は気付く。王妃を愛していると。
困惑する王妃の心を射止めるために頑張るヘタレ国王のお話しです。
ご都合主義のゆるゆる設定です。
文字数 87,787
最終更新日 2021.10.10
登録日 2021.01.22
物語の始まりは、ガイアール帝国の皇太子と隣国カラマノ王国の王女との結婚式が行われためでたい日。
夫婦となった皇太子マリオンと皇太子妃エルメが初夜を迎えた時、エルメは前世を思い出す。
自著小説『悪役皇太子妃はただ皇太子の愛が欲しかっただけ・・』の悪役皇太子妃エルメに転生していることに気付く。何とか初夜から逃げ出し、混乱する頭を整理するエルメ。
すると皇太子の愛をいずれ現れる癒やしの乙女に奪われた自分が乙女に嫌がらせをして、それを知った皇太子に離婚され、追放されるというバッドエンドが待ち受けていることに気付く。
訪れる自分の未来を悟ったエルメの中にある想いが芽生える。
円満離婚して、示談金いっぱい貰って、市井でのんびり悠々自適に暮らそうと・・
しかし、エルメの思惑とは違い皇太子からは溺愛され、やがて現れた癒やしの乙女からは・・・
はたしてエルメは円満離婚して、のんびりハッピースローライフを送ることができるのか!?
文字数 140,253
最終更新日 2023.02.16
登録日 2022.05.27