「20」の検索結果
全体で12,102件見つかりました。
ある日、俺_『碧深 春』は幼馴染の『紅咲 冬真』と「汐星デパート」に来ていた。
が、そこで昼間っから堂々と盗みに働いていた強盗集団と鉢合わせ、俺がぼーっとしていたら、いつの間にか俺は強盗集団たちの人質に…!?冬真が助けようとしてくれたのだが………
※誤字脱字等の御指摘、御座いましたらご報告下さい。とても助かります。
※日本語可笑しいです。御了承下さい。
※基本、1話につき2000字程度を目安としています。
※R18はなんかの拍子に書くと思います。作中は多分殆どないと思います。
※小説を最後まで完成させたことがないですが、精一杯頑張りますので応援お願いします。
※稚拙な文章ではありますが、御愛嬌下さい。
※R18を書く際には『*』←こちらを話のタイトル部分につけさせて頂きます。覚悟の程お願いします。
*追加*
痛々しい表現たくさんありますご注意を…!!(癖)
文字数 6,785
最終更新日 2025.08.14
登録日 2025.05.05
私のよく見る幻覚の話。
即興小説リメイク作品(お題:奇妙なガール 制限時間:15分)
リメイク前初出 2020/06/16
この作品は「pixiv/note/小説家になろう/カクヨム」にも掲載しています。
文字数 581
最終更新日 2020.07.27
登録日 2020.07.27
孤児の少女ユウナは、スラムの古びた教会で子供たちと暮らしていた。ユウナは大陸でも数少ない魔法使いの一人で、日々の糧もスリと魔法によって得ていた。
そんなある日、突然城からやってきた魔法使いに捕まり、「魔法使い養成施設」に叩き込まれる。そこは魔法使いたちの檻であり、実際には魔法使いの暗殺者を育成する施設だった。
一緒に暮らしていた子供たちを人質に取られ、ユウナは渋々暗殺者としての道を踏み出すことになる。
/* 2004年 */
文字数 76,749
最終更新日 2020.12.16
登録日 2020.11.28
伯爵令嬢アリアナ・プラウドは転生者である。
彼女の前世は日本という国に生きていた●●●●だった。
子供の頃はそんな自分の覚えている知識や常識が周囲の人達と違っていることに戸惑いを隠せなかったのだが教育を受け、この国の、この世界の知識と常識を身につけ、そこに前世のそれらも上手く取り入れることで大変優秀だと周囲から評価を受けている。
そのこともあり伯爵家とさほど身分は高くはないものの王家から王太子の婚約者候補の一人として選ばれたのだが、ある日婚約者候補たちが本人の意向確認を兼ねた王太子との顔合わせの為に登城をすることになったのだが……
更新は超のんびりです。
前世の設定は作者の勝手な設定も混ぜ込まれています。が、前世の設定は活かしきれてません(;==)
2022.6.28 感想を受け付けてないことに気付きました(;==) とは言えメンタルおぼろ豆腐ですので批判はやんわりとお願いします(;/д\)ノ"ア"ァ"ァ"ァ"…
文字数 30,872
最終更新日 2025.03.08
登録日 2022.03.04
女性にのみ魔法が遣えるようになってから200年が過ぎた。突如世界中に現れた7つの塔を攻略する為に建てられた第六塔魔法育成学校──またの名をメスガキ学園。そこでは超最先端の高度な【魔女育成プログラム】が実施されていた。
そんな学園に無能と蔑まれる令嬢の従者として赴くことになった黒井希璃。本来は魔法が使えないはずの男だが、彼にはある秘密があって──
魔法とは何か。塔の頂きには何があるのか。
これはお嬢様の素晴らしさを「わからせる」為に奮起する従者と魔法が使えない無能令嬢の成り上がりの物語である。
──人類は知らない。己等が傀儡であることを。
※基本的には学園ものですが、割と頻繁にダンジョン要素が出てくると思います。
※タイトルにメスガキとある通り、生意気な少女が大量に登場するため、ストレスになる恐れがあります。
登録日 2021.11.04
2023・1・2・通りの シャッターしまった店の前に陣どって
配達アプリ 起動した。
通りかかった
男性三人組。
新年まで生きられて
おめでとうございます。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
おしゃべりカップル。
新年まで生きられて
おめでとうございます。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
リュックしょって両手にキャリングケース転がしてる男性。
新年まで生きられて
おめでとうございます。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
家族っぽい五人組。
新年まで生きられて
おめでとうございます。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
大抵は
せいぜいチラッと見るくらい。
ほぼ無視、無反応。
「ニコニコ生放送」の中の人がつべこべ言ってくるんでおしゃべりした。
配達アプリ止めて
動画の
今週のエンディングは、マルカ運輸チームも参戦しました。の「バカサバイバー」踊ってみた。
何回か繰り返し踊ってみた。
NPOみんなで聞き屋やろうプロジェクト。
https://ka2.link/situke/hukyuu-4/#a.
文字数 2,671
最終更新日 2023.01.02
登録日 2023.01.02
七歳上の女性冒険者ローゼに想いをよせるアッシュは、ソロダンジョンとかいって一人でダンジョンに行く彼女が心配でたまらない。
今日もこっそり見守りについていくも、いつもとちがって魔物がたくさんあらわれて!?
愛しのローゼに気づかれないよう静かに頑張るアッシュだった。
以下の話と、舞台・登場人物が共通です。以下の話の三か月前の話となります。
【R18】ダンジョンでスライムに襲われていた私を助けてくれたのは十年前にプロポーズしてくれた(元)ちびっこでした
https://www.alphapolis.co.jp/novel/187289253/262720685
文字数 14,373
最終更新日 2023.03.13
登録日 2023.03.04
近代、機械化やメタバースが発展して人類は“進化”を身体に施されそれは皆それぞれ違いがあれ新人類と言える程の力だった、その力が原因で間もなく20XX年第y世界大戦が起きてしまった。その大戦が終戦後人類は領土や食糧の問題に悩まされた。そんな荒地で少女は旅をする。
文字数 3,992
最終更新日 2023.12.21
登録日 2023.12.21
2025/4/21投稿開始
2025/5/27完結
反響あれば続編書く。なければ次。
感想すごく嬉しいです。下記から内容紹介です。
世界は不公平で怖くて、大嫌いだ。
不登校として親を泣かせてきた私は一大決心をする。
そう、高校デビューだ。
でも、現実はそんなに甘くない。
コミュ症は簡単には治らないし、話しかけられないし、ぼっち街道まっしぐら。
唯一興味を持っていた文芸部は部員か少なく部として認められていない現状。私の高校デビューは詰みを迎えた。
そう思っていたけれど、人生わからないものでひょんなことから入部することになり、文芸部が正式にスタートする。
ギャルにヤンキー、天然など個性豊かな先輩に囲まれて。
さらに、学年トップカーストの美少女・マリイがまさかのラノベ好きで、文芸部入部が決定することに!
歓迎会、合宿、お泊まり。
少しずつ、私の人生というページのすみっこに青春が書き足されていく。
世界は案外怖くない
そんな当たり前のことに気づくことができた私の物語。
文字数 133,152
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.04.21
「歴史は勝者が作る。だが、"現実"は誰が作るのか?」
1962年、キューバ危機の裏側で、真の戦争が始まった。
東西冷戦の最中、米ソは核兵器を超える究極の兵器を手にしていた。人間の認識そのものを書き換える「現実改変技術」。ソ連の位相生命体、アメリカの異星体技術、そしてスイスの時間操作——三つの勢力が、"真実"の支配権を巡って激突する。
だが、2001年9月11日から来た「第四勢力」の介入により、時間そのものが崩壊を始める。過去を消したい絶望と、未来を信じる希望。相反する意志が時空を超えて激突するとき、若き東西のエージェントは、人類の"現実"を守るため、イデオロギーを超えて手を取り合う。
これは、教科書には載らない、もう一つの冷戦の記録である。
<あらすじ - ロングバージョン>
1962年10月14日、ベルリン。
雨に濡れた壁の両側で、二人のエージェントが出会った。
KGB第13局「赤い霧計画」のヴィクトル・ペトロフは、ツングースカの位相生命体と共生し、現実と幻想の境界を操る「夢見る者」。CIA「プロジェクト・ブルーブック」のキャサリン・ホワイト大尉は、ロズウェルの異星体技術により、思考を並列化する能力を得た女性士官。
本来なら殺し合うはずの二人は、崩壊する現実の中で、第三の勢力の存在を知る。スイス・アルプスの地下都市「クロノポリス」。そこでは、時計仕掛けの神託と呼ばれる組織が、時間そのものを監視し、「正史」を守護していた。
しかし、クロノス議会の議長ヨハン・ツェルマットは、恐るべき事実を告げる。2001年9月11日を起点とする「第四勢力」が、歴史を根本から書き換えようとしていると。
その正体は「9.11残響体」。人類の集合的トラウマが時間を超えて実体化した、純粋な否定の化身。彼らは、すべての悲劇を「なかったこと」にするため、1962年から歴史を巻き戻そうとしていた。
キューバに設置された現実改変装置。フルシチョフの実在性への攻撃。そして、時間圧縮による全歴史の同時存在——。
東西のエージェントは、イデオロギーの対立を超えて手を取り合う。矛盾を矛盾のまま受け入れる、それが人間の強さだと信じて。
だが、最大の敵は外部にはいなかった。2001年から来た、老いた自分たち。トラウマに壊れ、過去を否定することしか考えられなくなった、もう一人のヴィクトルとキャサリン。
過去と未来、希望と絶望、東と西——すべての対立が交錯する中で、若き二人のエージェントは、人類の「現実」を守るため、最後の賭けに出る。
「勝利など要らない。ただ、この現実を守りたい」
冷戦の裏側で繰り広げられた、認識を巡る諜報戦。
時間と現実が交錯する中で、人は何を信じ、何を真実とするのか。
これは、歴史の影で戦った者たちの、記録されざる年代記(クロニクル)である。
文字数 14,240
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.08.07
霧切悠人は歴史学専攻の大学生。
講義で学ぶのは、文献に残された過去。
でも、文献に残らなかった過去もある。
人が去った場所。
記録されなかった出来事。
誰も語らなかった理由。
そういうものを、自分の目で見たい。
自分の手で、記録したい。
だから彼は、廃墟を探索する。
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■ 【explore ruins channel】
霧切が運営する、廃墟探索配信チャンネル。
登録者50人の、地味な配信者。
淡々とした語り口。
派手な演出なし。
心霊を煽らない。
ただ、記録するだけ。
「無理はしません」
「でも、記録は続けます」
これが、彼のスタイル。
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■ 探索の目的
霧切が廃墟を探索する理由——
それは、「記録」。
歴史学を学ぶ中で、彼は気づいた。
文献に残る歴史は、ほんの一部でしかない。
人が去った場所には、必ず理由がある。
そこに何があったのか。
なぜ人が消えたのか。
公的な記録には残らない。
誰も語らない。
でも、現場には痕跡が残っている。
全てを解明することはできない。
でも、記録することはできる。
「分からないものは、分からない」
「でも、記録は残せる」
これが、観測の限界。
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■廃村編
雪の降る夜、霧切が訪れたのは、
人が消えた村「渕上村」。
そこで彼が見つけたものは——
・昭和35年の子ども行方不明事件の切り抜き
・誰もいないはずの家に漂う、線香の匂い
・昭和の記録しかないはずの村に、平成18年の写真立て
・2013年製造の缶詰
・昭和43年に提案され、46年に中止されたはずのダム計画
なのに48年に立てられた「建設予定地」の看板
・同じ年に渕上川で転落死した、村長・南雲善一
・林の中で光る、複数の目
2つ、4つ、6つ、8つ——数が変わり続ける
時間のズレ。
何もかもが矛盾している。
何もかもが繋がらない。
配信後、霧切は大学の図書館で郷土史を調べた。
昭和35年、渕上川で子どもの遺体発見。身元不明。
村長の息子の記録はない。でも、古い位牌はあった。
ダム計画の記録。反対運動。村長の死。
推測はできる。
でも、確証はない。
「……推測でしかない」
「でも、誰かが、この村を忘れていない」
「無理に、全てを暴こうとする必要はない」
「このままわからない方が良いのかもしれない」
渕上村の謎は、解明されることなく、
ただ、記録として残った。
「分からないことだらけでした」
「でも、記録は残りました」
「これが、僕が観測できた、すべてです」
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■ こんな人におすすめ
・廃墟探索が好きな人
・歴史の裏側に興味がある人
・記録されなかった過去に興味がある人
・謎が好きな人(でも答えは出ない)
・淡々とした語り口が好きな人
・地味な配信者を応援したい人
文字数 13,601
最終更新日 2026.01.30
登録日 2026.01.22
文字数 2,605
最終更新日 2017.03.25
登録日 2017.03.25
2019年1月3日に見た夢を思い出せる限り描いた作品。夢の中なのでめちゃくちゃな内容ですけど許してほしい。僕のせいではない。
今日突然世界滅亡するという話。
文字数 545
最終更新日 2019.01.04
登録日 2019.01.04