「実話」の検索結果
全体で2,267件見つかりました。
仕事一筋な夫
趣味、仕事
特技、仕事
その他に興味ないと思っていた
それなのに
妻からしたら裏切られた同然
裏切られていたなんて知らなかった
文字数 4,744
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.07.21
ミニ政党・泡沫候補(インディーズ候補)の観察・研究・考察本。選挙出馬に役立つ(?)情報も紹介。星空文庫、「小説家になろう」にも掲載。
文学フリマ、本の杜、コミティア、そうさく畑、コミックマーケット(コミケ)など、各種同人誌即売会でも頒布中。
文字数 22,767
最終更新日 2022.09.17
登録日 2022.09.17
SSR大阪のオバちゃん、義理堅くて狂ってる、それが俺のおかん
俺のおかんはSSRの大阪のおばちゃん
それどころか、妖怪や
息子のそんな言葉を拾いながら書いたハナシ。
どこにでもおるオバハンやけど、
多分どこにもおらんオバハン。
それが、俺のおかん。
文字数 5,807
最終更新日 2023.09.23
登録日 2023.07.19
初の女の子主人公です!
僕の周りで起きた実話とかではないですが、命の大切さについてわかってもらえたらなと思います。
文字数 2,182
最終更新日 2018.11.05
登録日 2018.11.05
あなたは自分の思い描いた世界と現実が違ったなぁと思ったことありませんか?そんな疑問を色んな描いたことと比べてみたい!そんなことを思った作者が独特な構想力で現実を考えたものです。
文字数 408
最終更新日 2021.09.14
登録日 2021.09.14
ちょうど、朝です。徹夜しました。今日は、電動自転車で病院に行ってきます。行って参ります。軽妙なエッセー風に仕上がりました。どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 284
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.05.06
つれづれなるままに、日暮らしいんたーねっつに向かひて、心にうつりゆくよしなしごとを、そこはかとなく書きつくれば、多分面白いものも出てくるかもしれないとおもうぺんぎんです。
改めまして、みなさんこんぺんぎん。
小説を書いていますが、VTuber活動もしている作者です。それとなく、なんとなく、日記みたいに?つらつらと書いていこうかなと思いますので、飽きないかぎりお付き合い頂けると嬉しいです。
文字数 16,070
最終更新日 2024.04.07
登録日 2024.02.23
初めての同棲。
他人と一緒に暮らす大変さを身を持って実感中。
そんなてんやわんやな日常を4コマ風エッセイで伝えていきます!
文字数 355
最終更新日 2021.11.18
登録日 2021.11.17
キャッチコピー
「18才のクリスマス・イヴは少し大人?」
これはひとりの青年に起きた聖夜の悲劇である。
文字数 5,373
最終更新日 2024.01.21
登録日 2024.01.21
とある会社にある「ヘルプデスク部」での日常を描いた、1話1分30秒で読めるスーパーショート物語。
仕事の鬱憤などを笑い飛ばしてもらえれば幸いです。
・「小説」と呼べる物ではなく、あえて言うなら「物語」です。
・あくまでギャグで、ストーリー的なものはなるべく排除していきます。
・舞台は、すべて机の前です。そのため壮大な冒険スペクタクルなどはありません。
・ヘルプデスク歴、足がけ二〇年近い作者の実話が元になっている、あるある話も含まれます。
・更新は不定期です。
・携帯端末などで読むことを考え、横書き読みで見やすい配置や文字にしてあります。
・ネタは随時募集しています。
・略称は「H3」です。
詳細:http://blog.guym.jp/2016/01/blog-post_31.html
登録日 2016.01.31
1989年7月30日33歳無職女
シングルマザー。
これが2022年8月1日時点での私だ。
特に特技もない。お金もない。
ものすごい美人でもない。
汚部屋に暮らすぐぅたらな生活を送っている。
そんな私がなんで小説を書こうと思ったかってそういえば私の人生やりたかった事やってきてないなって思ったから。
だから小説というよりは自叙伝。
昔から波瀾万丈に生きてきたこの人生を
書き留めておきたくなった。
生きる事にただ必死だ。
そんな七転び十起き以上はしてると思う33年間の人生をそのまま思い出す限り書こうと思う。
文字数 1,260
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
ペットロスを経験して、感じた事。犬なんて、飼わなければ、こんなに思いしなくて、済んだのに。愛おしい生き物が、この世を去るのは、耐え難い。二度と、同じ思いをしたくないから、犬なんて、飼うものかと思いながら、飼ってしまった拙宅の反省文
文字数 437
最終更新日 2025.06.09
登録日 2025.06.09
※この物語は、本当にあった僕(作者)が体験した僕目線の物語です。
―誰もがきっと、やり直したい過去がある―
2018年。
僕は、中学校に入学した。
小学校の頃とは、違う新しい友達。
夢と希望に溢れた部活動。
・・・待望の彼女。
全てが夢のような日々を描いていた僕。
今、中学3年生になった今の僕には、そんなものは、ない。
希望を抱いていたのが、間違いだった。
そんな希望をもったからこんな事になった。
人を傷つけた。
好きだった子にもう二度と話しかけれなくなった。
沢山の人を困らせた。
そんな意味の無かった3年間。
僕は、もうすぐ受験、そして、卒業を迎える。
この物語は、誰かが創った物語でも無く、デマの話でもない。
僕が体験した。
最低な物語。
文字数 19,835
最終更新日 2021.05.08
登録日 2020.09.02
世を席巻する病魔の恐怖―― それは、長崎県の片田舎で怪談を蒐集する市井の素人作家・松岡真事にも猛威の一端を投げかけていた。
取材が出来ない!!!
人として三密を犯すことは出来ず、かといって誰かと繋がらねば実話の怪異譚を蒐めることなど不可能。苦悩し、低容量の脳味噌から打開策を捻り出した結果 松岡は、今まで「相手の顔の見えない取材はしたくない」と曰い極力タブーとしていた『電話取材』に踏み切った!
そんな中、折良くも僥倖として舞い降りた自作・最多角百念珠『Ⅲの話』のYouTube配信。この宣伝効果(そして、怪談提供者様への説明効果)は凄まじく。短期間で20話あまりものショートショートが編めるほどに、怪異な話は集結した!!
そして今、それは満を持して放たれる。SNSにアップした5話に、電話取材によって聞き取った20話をプラスしてお送りする小品連続形式、奇っ怪至極の怪談劇場!
さぁ、あなたの知らない世界へのダイヤルを回してみましょう。電話交換手は、わたくし 松岡がおつとめ致します――
文字数 17,101
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.04
北海道に単身移住した永遠。
外の雪を眺めながら巻きタバコを吸う、吐き出す煙は部屋の中に雲のごとく漂う。
その光景を見ると何故かいつも実家を思い出だす。
おかん元気かな…
ふとおかんに手紙を書こうと思い紙とペンを手に取る。
おかんを思う気持ち、またその異常なまでのおかんへの愛情のうらにある物語。
文字数 6,170
最終更新日 2019.02.05
登録日 2019.02.05