「ぼ」の検索結果
全体で13,220件見つかりました。
虹は七色だと思っていた・・・不思議な少女に出逢うまでは・・・
---あらすじ---
虹の撮影に興味を持った主人公は、不思議な虹がよく現れる街の事を知り、撮影旅行に出かける。その街で、今までに見た事も無い不思議な「ふたつの虹」を持つ少女と出逢い、旅行の目的が大きく変わってゆく事に・・・。
虹は、どんな色に見えますか?
今までに無い特徴を持つ少女と、心揺られるほのぼの恋物語。
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↓「翠碧色の虹」登場人物紹介動画です☆
https://youtu.be/GYsJxMBn36w
↓小説本編紹介動画です♪
https://youtu.be/0WKqkkbhVN4
↓原作者のWebサイト
WebSite : ななついろひととき
http://nanatsuiro.my.coocan.jp/
ご注意/ご留意事項
この物語は、フィクション(作り話)となります。
世界、舞台、登場する人物(キャラクター)、組織、団体、地域は全て架空となります。
実在するものとは一切関係ございません。
本小説に、実在する商標や物と同名の商標や物が登場した場合、そのオリジナルの商標は、各社、各権利者様の商標、または登録商標となります。作中内の商標や物とは、一切関係ございません。
本小説で登場する人物(キャラクター)の台詞に関しては、それぞれの人物(キャラクター)の個人的な心境を表しているに過ぎず、実在する事柄に対して宛てたものではございません。また、洒落や冗談へのご理解を頂けますよう、お願いいたします。
本小説の著作権は当方「T.MONDEN」にあります。事前に権利者の許可無く、複製、転載、放送、配信を行わないよう、お願い申し上げます。
本小説は、下記小説投稿サイト様にて重複投稿(マルチ投稿)を行っております。
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その他、サイト様(下記URLに記載)
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十分ご注意/ご留意願います。
文字数 695,132
最終更新日 2019.08.31
登録日 2019.07.08
悲惨な召喚から勇者を救い出す派遣勇者(元)!
「はい! その召喚そこまでー」
今日もどこかの異世界に召喚された勇者がいる。しかし、たいていは契約に縛られて死ぬまで勇者という名の奴隷労働をさせられ、見事、魔王(それともドラゴン?)を倒してハッピーエンドを迎えるのはほんのわずか。
そういう悲惨な目に合う前に勇者を回収する組織が《ディヴィジョン》。そこから派遣されるひとりの元勇者――目立たないぼっちの主人公・至は今日も今日とて異世界に派遣されて任務をこなしていく。勇者と戦ったり魔王と戦ったり理不尽と戦っていたら、いつの間にか周りには女の子たちの姿が……。
地味で最強のぼっち元勇者による"俺TUEE!"じゃなくて"僕強いよ?"な感じの冒険譚開幕!
登録日 2021.04.28
夢は「質実剛健」に生きること。
平均……並……ふつう……凡人。そんな娘の未来が、ある日突然変わってしまった。
いや、「未来」が変わるんじゃない。
「きみは、いまから〈過去〉へとさかのぼる。1987年の世界で、唯川夏目の代わりにトップアイドルになれ」
送りこまれたのは、あの黄金の80年代。
右も左もわからない、きらめく街で、アイドルの訓練なんて受けてもない少女が、トップへの階段を上るには、どうしたらいい?
意地っぱりで、まっすぐな少女を「監視」するために使わされたのは、1人のゴースト……つまり、おれのこと。
いずれスーパーアイドルになって、全国の女の子から嫉妬されるほど素敵な少女と、ひとつ屋根の下で生活することになるなんて。
おれには、アイドルをプロデュースする知識なんかまるでない。
しかも80年代の部屋にも街にも、数々のミステリーがある。それを解かないと先へは進めない。
とんでもない試練に明るく立ち向かう、2人の前に出現したのは「トップに立つために役立つ」という、不思議なメッセージだった。
1987年の輝く世界で、笑って怒って泣いて惹かれあう、ピュアで可愛いアイドル候補生とゴーストの、成功&純愛ジェットコースター・ファンタジー。
文字数 4
最終更新日 2021.08.30
登録日 2021.08.29
三木偉旺(みきいお)18歳の大学1年生。ぼくは彼女求め、割合的に女子の多い大学へと進学を決めた。そう、彼女を作るために。だが、ぼくの気持ちとは裏腹に妹へと取られていく。
なぜなら、ぼくより妹の方がイケメンだからな!一個下の妹、春燈(はるひ)め!
よりにもよって、なんでぼくが??!
青春ボーイズラブコメディ?それとも純愛?物語スタート!
文字数 882
最終更新日 2024.03.24
登録日 2024.03.24
――…「大好きな人のためなら、なんだってやるって、思ったんだよ」…――
ひとりぼっちだと泣く女の子は嘘吐きでした。ひとりで寂しくて寂しくて仕方がないのに、ママとパパの前ではにこにこ。いつも部屋の中で、膝を抱えて泣いていました。
そのことを知っているのは、部屋の中にいるトモダチだけでした。
トモダチは願いました。
「魔法使いさん、ボクを人間にしてください」と。
これは、嘘吐き泣き虫な女の子と、嘘吐きになることにしたトモダチの男の子の、七夜の夢のようなお話です。
登録日 2024.07.12
動物を庇って事故死した俺。気づけば異世界に転移しており、いきなり現れた魔物に襲われた……と思ったら結構楽に返り討ちにできた!「え? 俺のスキルってモンスター専用のものなの?」俺を転移させた野郎の陰謀によって、望まない人外の力が次々と手元に集まってくる。テイマーなのに自分のモンスターより強いってどういうこと? モンスターマニアなるギフト(別にマニアではないのだが)とモンスターカード収集(全138種)のせいで神経をすり減らす毎日。正直、チートは他の方にお譲りしたい所存でございます。そんな地道にテイマー目指してモフモフパラダイスしたい俺が、いつの間にか俺Tueeeしちゃってる話。
(※小説家になろうで連載中のものです。ほぼ毎日投稿中です。プロローグ部分は①②に分けました)4/16【アクション】スキル→【アクティブ】スキルに変更。
文字数 216,355
最終更新日 2019.05.12
登録日 2019.04.10
出会いとは別れであると私は思う、別れてもう2年半経ってしまった。
今まで、色々な人と出会い傷つきそして離れた。
2年半前の冬.あれは2月頃だった。
友達の紹介で知り合い2人きりで会うことになった、仕事終わりにご飯を食べて私は恋に落ちた、でも今までそれまでに付き合ってきた人に傷つけられすぎて恋をするのが本当に怖かった、だけどこの人なら大丈夫だとその時思った、お酒に酔っていたせいか私のり理性は飛んでいたがこの人は理性を止めるの必死だっただろうと思った、カラオケで一夜を過ごしたが何もなかった、朝始発で電車に乗ると若い子が乗ってきた、今思えばそっちに好意が向いていたらまた違っていただろうと思う。
その人のことをリーさんと呼ぼう。
リーは初めは優し人だった。
だけど会う為セフレなのか?と疑ってしまう存在になっていた。リーはそれなりにモテる方だった、だからそれなりに気に入らない場面もあった、そしてしだいにお店の客としているということがわかった。
私は今までどんなことがあっても妬かないと思っていた。初めての経験だった、
リーは会うのを拒否るようになった。
理由をつけていたがそのぐらい目に見えていた。
男の嘘は手に取るようにわかるというのはこの事だと思った。
しばらくして別れ話をされた、
私はその別れ話がどうしても引っかかった、まだめんどくさいとかうざいとか重いって言われる方がしっくりきたからだ、病気を理由に別れ話をするのは結局傷つけないようにと言う嘘かその方が別れやすいと思ったのだろう、それから彼とは連絡とっていない、連絡とってもめんどくさい女としか思割れないからだ。
病気の理由で納得できる女性は割合的に少ないと思う、その後のリーの話だが、ヤリ捨て男になってしまったらしい、
私はもうそんな事があって以来まともに恋をしていないがこれからは恋ができる男ではなくもうお金の心配しない人を選ぶと決めて今結婚しようと思う人はいる、本当に刺激のある恋とかそういうのはもういらないと思った。
リーもちゃんとした人生を歩んでいけるように願っています。
文字数 459
最終更新日 2019.06.17
登録日 2019.06.17
妹の純粋無垢な視線に負けて
引きこもりから、抜け出すはめになった
音だったが半年ぶりに来た高校には
芸能科が併設されていて……?
文字数 14,466
最終更新日 2022.09.20
登録日 2021.04.16
王子様専用召使となったノア。けれど王子は意地悪で性格が悪くてお世話は大変。
王子と専用召使の日常の攻防BL。(ほぼ漫才)ラブコメ、一応ファンタジー?
R指定は念のためですが、そんなエロくはないです。ギャグメインです。
以前、企業さんでお仕事させて頂いた時の作品です。
実はイラストレーターさんが描いて下さった素敵イラストがあるので、見たい方がいましたらサイトの方へどうぞです。
文字数 20,842
最終更新日 2021.11.04
登録日 2021.11.03
文字数 478
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.11.24
私は14歳の悪魔の女の子リリア。いまだに人間との契約がひとつもない落ちこぼれ。はじめて召喚されて魂を貰えると思ったら、そのイケメン王子は突然結婚してくださいとか言い出したの。いやいや、私を召喚したのは滅ぼされた国を再興するためでしょ?ていうかちんちくりんの私に恋愛耐性ないからね!いくら頼まれても困るんです。とりあえず契約は後回しでいいんで国を再興する目的を思い出させてあげます。助けてあげたら気も変わるでしょう?こんなわけで、悪魔の女の子リリアは亡国の王子ターレントの求愛をなんとかかわしながら王国再興のお手伝いをします。
※「なんとかかわしながら」というのは主人公リリアの主観です。うまくかわせていない可能性があります。
【短編】です。連載版は内容が少し変わります。
文字数 6,674
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.11.30
神が存在するとされる世界
一部の人が聖具と呼ばれるアイテムを持ち国々の力関係にも影響を及ぼす。
力を持つ3国の一つスケア帝国にいる聖具持ちの1人アレスは、聖具の力を危険視した軍に軟禁され軍のために使われていた。
軍や国に恨みを持つアレスに目を付けた邪神は、アレスにさらなる力を与える。
文字数 8,232
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.04.07
「は? なんで筋トレとか始めちゃってんの? キモいんだけど? やめてくんない?」
義理の妹、楓(かえで)は俺を毛嫌いして虐げてくる。
でも俺は決めたんだ。虐げられるだけの人生にサヨナラを告げるって。
だから勇気を振り絞って、生まれて初めて言い返した──。
「筋トレの邪魔だから出てけ。ハウスッ!」
「え……。お兄ちゃん……? どうしたの?」
「うるせえ! 返事はワンッて言え! ハウスッ!」
「……わ、ワンッ!」
「よし。四足歩行でハウスしろ」
「ワンワンワンッ!」
あれ……。何か間違えているような気がするのは、気のせいかな?
文字数 40,402
最終更新日 2022.05.22
登録日 2022.05.07
"これは初めて私が愛された話"
いじめを受けている高校生モナはある日、マフィアボスに攫われて…
これは一人ぼっちの少女とマフィアボス
愛の物語。
文字数 93
最終更新日 2024.09.05
登録日 2024.09.05
空が、泣きそうな顔をしていた。
放課後のグラウンド。
曇り空のすきまから、かすかに夕陽がのぞいている。
その日、授業はぜんぶ右から左。
昼休みのパンも味がしなくて、放課後のチャイムだけがやけに耳に残った。
教室の外に出て、屋上に続く階段をのぼる。
意味なんてない。ただ、なんとなく逃げたかった。
窮屈な空気も、誰かの視線も、息をすることすら重かった。
屋上のドアを開けた瞬間、
風が、ざわっと通り抜けた。
そこに、君がいた。
フェンスにもたれて、空を見上げていた。
「……よ」
「え?」
「今日、世界が終わるんだって」
まるで天気予報みたいに、君は言った。
何の感情もない声で、
ただ、当たり前のことみたいに。
ああ、この人は、たぶん普通じゃない。
でもなぜか、そこから目が離せなかった。
その一言から、
俺の“最後の”放課後が始まった。
文字数 7,195
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.05.31
文字数 2,226
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.22
はい、承知いたしました。
構成案1「ことばたちのストライキ」を元に、絵本のシナリオ(文章案)を作成します。
()内は、絵のイメージや場面の補足です。
『ことばたちのストライキ』
(表紙:タケルくんが、口から「バカ!」というトゲトゲした文字を飛ばしている。隅っこでひらがなの「あ」や「お」が泣いている)
(P.1-2)
タケルくんは、げんきな おとこのこ。
でも、くちから でてくる ことばは、いつも トゲトゲ イガイガ。
「おかあさん、ごはん! はやく!」
(お母さんに、命令するように叫ぶタケルくん)
「うるさい! あっちいけ!」
(友達を押しのけるタケルくん。飛ばされた「あっちいけ」の文字が、友達に刺さっている)
(P.3-4)
タケルくんが そういうたびに、
おへやの すみっこで、
ちいさな ちいさな「ことば」たちが、シクシク ないていました。
「おはよう」も、「ありがとう」も、「ごめんね」も。
みんな、タケルくんの トゲトゲことばが こわくて、
まっくろに よごれて、ふるえていました。
(部屋の隅の暗がりに、小さなひらがなの姿をした「ことば」たちが、傷だらけになって泣いている)
(P.5-6)
つぎのひの あさ。
タケルくんは、ベッドから とびだして、びっくり。
しーん……。
(がらんとしたタケルくんの部屋。壁に貼ってある「あいうえお表」の文字が、全部消えている)
まちじゅうが、おとを なくしていました。
いえも、くるまも、いぬも、ねこも、
みんな くちを パクパク させるだけ。
「おかあさん?」
タケルくんが よんでも、こえが でません。
(テレビも、スマホも、まっしろな画面。音も文字もない)
(P.7-8)
「ことば」が、ぜんぶ いなくなって しまったのです。
タケルくんは、おなかが すきました。
でも、「おなかすいた」が いえません。
おなかを ポンポン たたいてみます。
おかあさんは、かなしそうな かおで くびを ふりました。
(タケルくんがお腹を叩くのを見て、お母さんが「おなかが痛いの?」と心配しているが、声が出ない)
(P.9-10)
タケルくんは、こうえんへ はしりました。
ともだちが ブランコに のっています。
(ねえ、あそぼう!
文字数 2,088
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.11.16
魔王を倒すべく旅をする勇者に、次々と倒されていくモンスターたち。
「勇者の野郎!オレが何したって言うんだよ!」
レベル上げの踏み台にされたり……
有り金全部持って行かれたり……
大切にしてた宝を奪われたり……
「オレが魔物だからって、やりすぎだろ!」
鬱憤の溜まったモンスターたちの心の叫びを聞いてくれ!
かつてないスケールの小ささで、RPGの雑魚キャラたちが愚痴り倒す冒険ギャグ小説!
登録日 2015.07.11
1作品1500文字から、4500文字ていどの、ショートショート集です。
時代は現代か近未来。内容はコメディか、ほのぼの日常系が多いです。
ライトSF要素のある作品もあります。普段SFを読まない方にも、楽しめるようにしてます。
※他サイト様にも、『加藤労全(ろーぜん) のショートショート集』はありますが、投稿する作品は異なります。
※表紙画像は、「フリー素材ぱくたそ」様の『黒板とJK(女子高生)』を加工しました。
●クレジット表記・フリー写真素材ぱくたそ(https://www.pakutaso.com/)様・ photo by すしぱく 様 model by 河村友歌様
【加工及び文字入れは、バナー工房様(https://www.bannerkoubou.com/)を利用しました。 この場をお借りして、ぱくたそ様、河村友歌様、バナー工房様にお礼を申し上げます】
文字数 1,780
最終更新日 2019.05.08
登録日 2019.05.05
「片付けできない、寝食忘れて倒れる。ルゥは多分オレがいなきゃそのうち死ぬぞ」
「あたしがいなきゃ死ぬのは、あんたでしょうが!」
魔力の源である星空の泉を管理しているツンデレ天才魔女ルーナは、悪しき魔女と恐れられている。
ある日彼女の家に担ぎ込まれてきたのは、ルーナが憧れる至高の顔面を持つ英雄騎士フォルモント。
彼は古代竜を倒して英雄になったが、その戦いで傷を負い、ルーナが開発した術式で心臓を動かしていた。
フォルモントが生きるために必要なルーナによる心臓のメンテナンスは週に一度。
だが、彼はあまりに怠惰なルーナの生活を心配して、居候としてルーナの世話をするようになり、果てには彼が居なければ生きられないようになってしまい……!?
ルーナの幸せだけど、心臓の落ち着かない日々がはじまる。
ひとりぼっちのツンデレ魔女が世話焼き騎士と恋をして、ひとりぼっちではなくなる物語。
登録日 2021.01.17