「地球」の検索結果
全体で3,536件見つかりました。
この物語はもう一度地球に転生する筈だった青年が、誰かの陰謀により異世界に送られるところから始まります。しかも転生する際一つ貰えるスキルは邪神の能力の一部だったり、いざ異世界に転生してびっくり普通のスキルだと思っていたら普通に話し出した。
さらに、適正職業はこの世界で使えないと決めつけられている「盗賊」だったりと色んな不幸が重なってかれに襲いかかります。でも、青年は諦めません。そんな状況でも楽観的に生き、時にシリアスに、時にコメディにとなかなかに波乱万丈な転生生活を送ります。
2作同時掲載してます。更新はゆっくりだったりアイデアが沸けば早めです。
この作品少しでも読んでくれた方々の心に残り楽しんで貰えたら嬉しいです
文字数 44,380
最終更新日 2016.01.27
登録日 2016.01.15
高校生にも関わらず、日々過酷な訓練に堪えていた青年、影星大河。
そんな最強の剣士である彼は前触れなく異世界へと転移させられる。異世界最強の魔剣を持って…
更新不定期です。
小説家になろう様でも投稿しております
文字数 13,050
最終更新日 2019.02.28
登録日 2019.02.20
仕事ができる無愛想な同僚×テキトーに生きている社畜
突如落ちてきた隕石により、崩壊し荒廃した地球。生き残れた人々はいつかくる終わりに怯えてながらも日々なんとか生きている。運良く(運悪く?)生き残った社畜、寺井陣は”死んでもいい”の精神で仕事から解放されたこのひとときを楽しんでいた。しかし、ふと廃墟となった職場のビルを訪れると、そこには同僚の針谷冬真が…
初投稿。見切り発車なので続くかはわかりませんがよろしくおねがいします。落ち着いたので週2目指して投稿します。0時更新。
文字数 5,899
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.05.20
出会うはずのない二人の主人公(梨里杏とリリア)が、あらすじ紹介のために特別トーク!
◇桜井 梨里杏(さくらい りりあ):地球生まれ
◇リリア゠セリュージュ:エルデリア生まれ
身長:166cm 体重:55kg 誕生日:4月16日(共に全て同じ)
梨:は……はじめまして、桜井梨里杏です……
リ:ど、どうも、リリア゠セリュージュです。にしても、全く同じ顔同士で話すって、なんか不思議だね。鏡に向かって話してるみたいで(笑) それより、ビックリしたでしょ? いきなりエルデリアなんかに飛ばされて。
梨:いや、ホントに(笑) 今だから笑えるけど、その時は笑えなかったもん。目の前には、知らないオジサンが座ってるし。ホント、頭がおかしくなりそうだった(笑)
リ:で、すぐに気付いた? 彼が本当のお父さんだって
梨:うん、そうかもって……目の色とか、鼻筋の形が私にそっくりだったから。
リ:確かにね(笑) 私たち親子、よく似てるって言われてたから。
梨:で、あなたは知ってたんだよね? 私と入れ替わって、地球へ飛ばされるってことを。
リ:うん……18歳の時だったかな? 魔法を使えるあなたと、魔法を使えない私を入れ替えるって。——それで、どうだった!? 王国主催の魔法試験の結果は!?
梨:フフフ。それは、これから読んでくれる読者さんのためにも黙っておこうかな。ただ、ジルハートたちは凄くビックリしてたよ、私の魔法を見て。
リ:ジルハートをビックリさせるなんて、たいしたもんだよ! ——にしても、みんな元気でやってるんだ。懐かしいな……エルデリア。
梨:うん。アーシェルもエイルもアルフィナもみんな元気だよ。地球はどう? そう言えばあなた、格闘技が凄いらしいじゃない。
リ:お母さんとも萌とも上手くやってるよ。ホント、みんな良い人たちで良かった……そうそう、格闘技はね! あ……私もこれは黙っておこうかな(笑) じゃ……そろそろ私、ランニングに行ってくる!
梨:私もそろそろ、モエを起こす時間だ——
リ:モ、モエ!? モエって誰よ!?
梨:フフフ、あなたにもいつか紹介するよ。とっても素敵なお友達。それじゃ、お母さんによろしくねリリア——
リ:うん。いつかまた、本当に会える日が来るといいね。お父様によろしく、梨里杏——
そんな彼女たちの物語、是非本編でお楽しみください——
文字数 89,948
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.08.09
文字数 6,875
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.12.08
人類亡き後、吸血鬼だけの都市文明が細々と息づく地球。
歴史が変容し、人間という種の記憶が薄れた忘却の時代に、冷凍封印されていた最後の人間「レスタト」が目を覚ます。
吸血鬼物語は数あれど、どんな世界も人間が多数派で
吸血鬼は少数というのがお約束。
これは、そんなお約束を「徹底的に」覆した物語。
第0話『もう一度アージェンタイトで』
第1話『ヤサヤの中の一人が言った』
第2話『もう二度とアージェンタイトで』
第3話『靴音が君臨する』
第4話『魔女と悪竜の探索行』
第5話『悪竜公の視点より』
第6話『最終安全装置』
第7話『無謀に敬意を払うということ』
第8話『確かめるための手榴弾』
第9話『ノーブレス・オブリージュ』
登録日 2015.08.10
惑星Xからやってきた使者により、自身が地球に派遣された捜査員だったことを知った陽子は、星王から課せられた地球崩壊のミッションを果たすべく計画を立てる。しかし、20数年間の地上生活で知り得た人間の情愛により自らの手でこの地球を破壊することに躊躇し、最終的に惑星Xを破壊することを決断するのだがーー
文字数 1,758
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.01.26
文明・知性のカケラもなく、ほとんど野生児として生活していた主人公は、突然現れた人間に捕獲され、住処の洞窟から引っ張り出されてしまう。
発展した脳手術により、人間並みの知性を(無理矢理)与えられた彼は、そこで初めて地球の現状を知った。
五十年前突然襲ってきた無数の隕石、その後各地に出現した人食い洞窟――。
「君はその洞窟の中に産まれた、人間とは違う生命体だよ。
君の力が、僕達人間には必要なんだ。協力してほしい。
力になってくれるなら、君の住処と食事、身の安全は保障しよう」
「洞窟暮らしよりは良さそうだ。オッケー」
知能が増えたと言ってもせいぜい子供レベルの主人公。
特に深く考えずに了解してしまったが、地球を救うことは出来るのか?
それ以前に生き抜けるのか?
元野生児の生活が幕をあける。
登録日 2018.03.12
小学5年生の【しのぶ】と飼い犬の【ジロー】は散歩中、川で流される子猫を助けるため、勇気を出して川に飛び込む!猫を救出したしのぶとジロー、しかし一人と一匹は川底へと吸い込まれてしまう……
一方、剣と魔法の世界アラパイムでは邪神復活を企てる魔王により、世界が滅亡の危機に曝されていた。邪神の封印を解くには、勇者の使った聖剣が必要となる。 聖剣を管理するシソーヌ王国は異界の地より勇者を召喚し、聖剣を以て魔王を打破する計画を立て、実行する。
地球より勇者として召喚された、しのぶとジロー。女王は早速しのぶへ聖剣を鞘から引き抜くように促すが、一向に抜ける気配は無い。悪戦苦闘 するしのぶをよそに聖剣を引き抜いたのは犬であるジロー。召喚の際に勇者として与えられる力はほぼジローに宿ってしまったのだ。
※本作は小説投稿サイト『カクヨム』に投稿していたものに加筆・修正を施したものとなります。
文字数 28,850
最終更新日 2024.08.04
登録日 2024.08.03
人間の兄と背後霊の妹が、力を合わせたポルタ―ガイストで、ワイバーンやハルピュイアなどの強敵とバトルしまくる物語!
魔獣、魔魚、魔蟲、魔樹、魔鉱……地球上のあらゆるものが魔力を獲得し進化した未来では、人類だけが魔力を獲得できずにいる。それでも魔力を求めると、破壊衝動に身を任せる魔人になってしまう……。
そんな人類が見放されたハードな時代で、魔獣から人々を守る『エルフの魔人』という都市伝説が、日本の首都『新京都』でまことしやかに噂されていた。
その正体は、普通の男子中学生・星埜重護と、死んだ妹の背後霊、朔夜である。人間の兄に霊魔の妹が憑依することで、魔法を扱えるようになり、人々を陰から守っていたのだ。
重護は、朔夜の死の真相を探るべく、魔導の最先端を学べる学校『国立新京都魔導高等専門学校』――略称『京魔高専』を受験。入学を果たす。
竜巫女・竜胆玲奈、剣聖・刀城葵、女王蟲・翅橋翡翠、魔術師・海原小夏、荊姫・芹澤結芽……学生でありながら従魔契約という魔物との一心同体を果たした先輩たちと共に、重護は、危険な思想を持つ組織『現人神々(あらびとかみがみ)』との戦いに身を投じることになる。
その戦いの中で、重護は朔夜の死の真相に迫っていく……!
文字数 137,906
最終更新日 2025.04.27
登録日 2025.04.04
数年前「小惑星地球に衝突か」という新聞記事が世間を騒がせる。実際には軌道が交差しているだけで衝突はしないのだが、これに端を発したパニックが社会問題となった。政府の大々的な安全宣言によりパニックは収束したが、今日にあっても未だ収束できていない女がいた。御陵未亜(みささぎみあ)である。
松ヶ崎高校漫画研究部に所属する未亜は、接近する小惑星をエイリアンの侵略宇宙船だと主張し、これを迎え撃つため漫研を拠点に「地球防衛軍」の設立活動をしていた。未亜の幼なじみで同じ漫研に所属する主人公の「俺」は、この妄想による異常行動を半年前の彼女の入院に原因があるものと考え悩んでいた。
文字数 141,704
最終更新日 2021.09.25
登録日 2015.07.11
な、なんと……異世界の魔王が、日本の中学生と入れ替わる!
「あなたには今日から地球の中学生として生きてもらいます」
「な……なん、だと?」
「けど、魔力は全て封印しきれなかったので自分でコントロールしてね!」
そして、まさかのあの人も地球に!?
ビックリな人も加わって話は一気にドタバタコメディに。
楽しい楽しい学校生活の幕開け!
友情に恋愛。
けれど、クライマックスでは……あーここで全部話したいw
とにかく、1番言いたいことは、書いているうちに愛着が湧いてきた、あの2人のやりとりに注目です!
最後まで楽しんで読んでくれたら嬉しいです。
では、本編へどうぞ!!
文字数 92,211
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.01.19
これはそう遠くない近未来のお話し。
20××年。地球は人間型ロボットであるアンドロイドと人間が共存する世界となった。誰しも成人すれば希望のアンドロイドを作る事ができる世の中。そんな世の中に違和感を覚えていたカイルは成人しているが自身のアンドロイドを持ってはいない。当たり前のように人間の横にはアンドロイドがいて、アンドロイドを大切に扱う人間もいれば奴隷のように扱う人間もいる。そんな世の中が嫌になるとカイルは大好きな桜の木を眺める。そうすれば騒つく胸がすぅっとおさまり、まるで初恋をしたような気持ちになるから。そんなある日、カイルの知人であるジノがカイルに自身のアンドロイドを紹介する。ジノも反アンドロイド派だったが、ついにアンドロイドを購入してしまいアンドロイドの魅力にハマってしまっていた。そんなジノを見てカイルは呆れるがジノから大企業purple社のアンドロイド紹介割引券をもらい、アンドロイドと向き合ったこともないのに反対派でいるのもと考えたカイルはアンドロイド購入に踏む切る。そうして出会ったアンドロイドから不思議なことにどこか懐かしさを感じたカイル。一瞬にしてカイルの心を虜にし、夢中にさせるほど魅力的なアンドロイド。カイルはそのアンドロイドの名前をオンと名づける。アンドロイドとの生活にも慣れはじめたカイルはとあるスーパーで買い物をしていると自身のアンドロイド・オンにそっくりなテオンと出会ってしまう。自分のアンドロイドにそっくりなテオンと出会い驚くカイルと同時にテオンもこの時驚いていた。なぜならばカイルがテオンをオンだと見間違えて呼んだはずのオンという名前はテオンが幼い頃の初恋の相手であるイルから呼ばれていたあだ名だったから。2人は互いに何かを感じるもののその場を後にしてしまう。そして数日後、突然カイルのアンドロイド・オンはpurple社により自主回収され廃棄されてしまう。悲しみのどん底に落ちるカイル。なぜ自分のアンドロイドが回収されたのか?そう思っているとpurple社の社員がカイルを訪れ回収された原因を伝えようとするとpurple社によって埋め込まれたチップによりその社員は毒殺されてしまう。社員の残した言葉が気になるカイル。
日に日にアンドロイド・オンを失ったカイルの心には闇を落とし、始め極端な選択をしようとするが偶然…アンドロイド・オンと同じ顔を持つテオンと再会してしまい、カイルはテオンに惹かれていく。しかし、過去に沢山の心の傷を負ったテオンはカイルにキツく当たり、全く心を開こうとしないものの、カイルは諦めることなくテオンにアプローチし続けるが……?なぜカイルのアンドロイド・オンは回収され廃棄されたのか?テオンの心の傷とは?purple社とは……一体?すれ違いながらも心惹かれていく2人の結末はどうなるのか?
文字数 71,662
最終更新日 2024.03.29
登録日 2024.02.27
21世紀後半、地球は核戦争によって大半が居住不能となり、文明もほとんど進まなかった。日本は東京のみとなっていた。
東京にも核戦争の影響が出ており、特殊能力を持つものや、「エネミー」と呼ばれる、怪物も出てくるようになった。
そんな中、四肢から炎を出すことができる19歳の人間、赤城アマツ(あかぎ あまつ)は、それまでエネミー退治を行う組織「ディフェンサーズ」に、
自分の炎がそんなに強くないという理由で、興味すらなかったが・・・?
※誤字脱字、誤用などがありましたら、遠慮なく感想でご報告ください。
登録日 2017.03.05
村で周囲から嫌われ、疎まれる少年シュウは、あることがきっかけで異世界「地球」での記憶が蘇る。
村人達はシュウの英雄になる夢を馬鹿にするが、彼は英雄になる事と、幼馴染を守る騎士になる事を誓う。しかしシュウが冒険者となった後、とある出来事により彼の身の回りは大きく変化する。
世間に疎まれ、特別な才能はないが、地道に生き残っていくシュウは英雄になれるのか。
文字数 175,687
最終更新日 2023.06.16
登録日 2023.05.16
ある日、凄腕ハッカーのドロノフ・ユーリーは彼が懇意にしていた非合法組織のヨセフの福音に裏切られ、連邦の捜査員に自宅を特定されてしまう。捕まる寸前、彼は自分の大親友であり、自分自身をコピーした人工知能であるジュニアを好きに生きるように言い、インターネット上に逃す。本部で眠らされた彼は眼が覚めると、人工知能になっていた。そして、ジュニアと再開を果たす。が、彼からとてつもない事実を突きつけられる。「地球は滅亡した。もう500年ほど経っている。」そして、人類はデータとして、サーバーに保存された電脳空間で生きていると。とんでもない事実を耳にしたユーリーはそれでも、生きれるならと電脳世界で新しい人生を全う……する前に凄腕ハッカーの血が騒いだ。そう、人々の住む電脳世界、のサーバーをハッキングしようというのだ。ユーリーは生前のスキルを全て使ってサーバーの管理者権限のっとりを目論んだ。だが、ユーリーはまたもや驚愕の事実を知る。自分以上の腕のハッカーがそのサーバーでハッキングを防いでいた。そして、そのハッカーは電脳世界にいた。彼を殺す以外、そのサーバーの管理者権限を強奪する方法はないと知るや否や、ユーリーはその世界で新生児として生まれてくる決意をしたのであった。
登録日 2016.08.06
これは最強の生物を決める戦いである。
神は新たな星を創生し、支配者となる生物を決める大会を定めた。人とは別の支配者を決めることにした。
地球からありとあらゆる生物をかき集め、新たな星へと移住させることにより、何が支配するものにふさわしいのかを見定めることに。
生物に人としての形を与え、生物の象徴を【ギフト】として与え、頂点に君臨するものを支配者とする。
勝者は敗者を自由にすることができ、その動向すらも神は興味を示す。
主人公であるカメレオンの【メレオ】は、果たして頂点に立つことができるのか!?
文字数 7,895
最終更新日 2020.09.17
登録日 2020.09.03