「良」の検索結果
全体で16,099件見つかりました。
国粋主義の主人公が事故にあって皇族になって奮闘する話です。「事故にあって亡くなったら転生して総統になっていた」と時間系列は一緒です。
事故にあって亡くなったか総統になっていたも良ければ読んでください。ちなみに連載ですが総統の方を優先するので投稿が遅いです。
登録日 2016.12.08
イリス学園は、ハルナン王国にある魔法使いの卵達が通う学園。そこにはちょっと変わった力も持つ学生が通う。
ちょっと変わった力の一つ、ゲームでいうところの、MPがとても低いが覚えてる呪文がすごく強力な主人公(そういうモンスターいるよね)は、MPにいつも飢えている。逆に、MP産生能力がすごすぎて、体中から魔力があふれ出ていて、危険な子もいて、今回はその二人のお話。想像は大体つくよね。そう、二人は魔力を共有しあって、何かれとやらかしてくれるよ。
また、学園には闇の部分も多く、謎の部屋があったり、人が幽閉されてたり…。それから、校長と王様は、昔からとても仲が良くて、色々良いこと悪いこと二人でコソコソ話してたりするよ。
さあ、どんな展開になるかな。
文字数 19,625
最終更新日 2017.10.24
登録日 2017.10.22
光の人、炎の大輪、キングシュトローム、彼らには様々な呼び名があるが、彼らを良く知るものたちは『スペリオン』と呼ぶ。『アルティマ』と呼ばれる未来の地球を舞台に繰り広げられる戦端に、彼らは在る。
ガイ、彼はこの世界に召喚され、仲間、愛すべき者、逃れられない宿命と出会うべき運命と相対する。黄金の髪と光輪を戴く、完全無欠のヒーローが今、君の元に。
特撮ヒーローが好きなので、それっぽい作品を書きたいと思ったから書きました。
この作品はハーメルン https://syosetu.org/novel/198460/ 小説家になろう https://ncode.syosetu.com/n9281fy/ でも同じものを投稿していますよかったら見てね。
文字数 216,682
最終更新日 2021.07.28
登録日 2020.01.27
一、この世界の住民は感情を持ってはならない
一、この世界の住民はホモ・サピエンスを除き、ホモ・フィークトゥスのみとする
一、この世界では効率的に合理的に物事を処理することを良しとする
文字数 3,035
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.10.16
※2026年01月25日コミカライズ連載開始!
※2024年11月10日書籍化!
(注意)
獣に育てられた少女の物語なので、汚い描写や狩りのシーンがあります。
苦手な方はご注意ください。
――
ママ(フェンリル)に育てられた転生者である小さい娘(サリー)は兄姉に囲まれ、幸せに暮らしていた。
厳しいがなんやかんや優しいママと、強くて優しく仲良しな兄姉、獣に育てられる少女を心配して見に来てくれるエルフのお姉さんとの生活がずっと続くと思っていた。
ところがである。
ママ(フェンリル)から突然、独り立ちの試験だと、南の森を支配するように言われてしまう。
無理だと一生懸命主張するも聞いてもらえず、強制的に飛ばされてしまった。
『ママぁぁぁ!
おにいちゃぁぁぁん!
おねえちゃぁぁぁん!』
泣き叫ぶも返事は聞こえてこない。
魔獣が住む森とはいえ、一応、結界に守られた一軒家が用意されていた。
致し方が無く、その場所を自国(自宅?)として領土を拡張しようと動き出すのだが……。
――
フェンリルに育てられた(家庭内)最弱の少女が始める、スローライフ、たまに冒険者生活!
転生者ですが、前世の記憶が女子中学生ぐらいで、その大半がWeb小説のものです。
なので、結構他力本願なスローライフです。笑
――
(初期能力)
・白いモクモク
左右の手から出すことの出来る魔力の霧。
伸ばして物を取ったり、形を変形させて剣や盾、鍋やお風呂など、道具にすることも出来る。
また、温度調節も出来るので、お湯を沸かしたり、氷結させたりすることも可能。
・植物育成魔法
種や挿し木を白いモクモクで覆い、魔力を流すと、あっという間に成長させることが出来る。
・治癒魔法
白いモクモクで傷を覆い、癒やすことが出来る。
・体力回復魔法
白いモクモクで対象者の体を包み、魔力を体力に変換して送り込む。
――
(主な登場予定人物)
・サリー(小さい娘、小さい妹)
転生者の少女、赤ん坊の頃、生け贄にされていた所をママ(フェンリル)に拾われ育てられる。
前世の影響でか、かなりの甘えん坊。
頼まれると断れない所がある。
・ママ(フェンリル)
転生者の少女を我が子のように育てる狼型の獣、知的で優しいが、時に厳しく諭す。
それは、血の繋がりが無い娘に対しても同じで、人間の娘を理由に逃れようとしても、頑として譲らない所がある。
小さい娘(サリー)の事をやれば出来る子と思っている。
・妖精姫ちゃん
サリーが住む場所に現れた、妖精の中心的存在。
あざと可愛い仕草で、サリーにあれこれお願いをしてくる。
ただ、困った時には頼りになる。
登録日 2024.09.05
ヲタクでも、恋して良いですか?
この話の主人公、大門寿郎。
彼のスペック、ブサメン。主な出没地はゲーセン。音ゲーを主としているプレイヤー。非リア充ヲタ。
彼は、人見知りで緊張しい。性別問わず仲良くなれば関係は長いが、仲良くなるまでも時間がかかる。口数も少なく、度々一緒にいて楽しいのかを確認される。自分から連絡をあまりしないため行動はいつも一人。
人を好きという感情を抑え続けた結果、二次元へと路線を変える。好きという感情を忘れた彼にある日、一人の女性が現れる。
ある事を境に異性としての女性を不審に思っている彼に、人を好きという感情が再び芽生えることはあるのだろうか?
文字数 22,663
最終更新日 2017.02.04
登録日 2016.02.04
GW目前 安積小愛(さあい)は大好きな春斗と過ごす連休の計画に夢中。
楽しみにしてるって言ったのに、それなのに、振られてしまって。
優しい春斗の決断。
楽しみだった連休が、ただの団子状の祝日になりました。
つまんない、寂しい、ボッチ決定。
お節介の友達の開いてくれた飲み会のお陰もあって、落ち込みからは回復、無事に食欲も出てきて、痩せてずに元気になりました。
そこで相手してくれた宇佐美先輩。
初めて会ったと思ってたのは私だけで、少し前に会っていたらしい、その場所は・・・・。
大学の頃に感じた女子力の低さとオヤジ臭さ。
頑張って身につけた『女子感』は、就職した今でも標準装備のまま。
でもそれはとても息苦しい猫かぶり状態。
月一回は息抜きと言って地元で騒ぎます。
だけど、どっちも自分だから、やめるとか、もう無理です。
すっかりバレていたことを揶揄われながらも、楽だと感じてる自分。
仲良くなった宇佐美さんと団子の祝日をすごします?
文字数 80,384
最終更新日 2018.05.09
登録日 2018.04.23
私の本業の方で知り合った美男美女のカップルのお話です。
一見では冷静な美人系だけど、実はとても可愛いお嬢さんの体験談です。
彼女が原文を書いて、私の方で分かり難い描写等を修正する等して投稿して行きます。
ですが、基本的にはなるべく原文のままで投稿していきます。
かなりマニアックな性的描写もあるのでR18指定にしますが、純愛作品と言っても良いほど、彼も彼女も純粋な人間でお互いを愛し合っていると感じました。
なので、女性が読んで頂いても楽しめるのでは無いでしょうか???
ただし、ハードな痴漢を主題にした作品では無いので、そういう意味では期待しないで下さい。
文字数 347,867
最終更新日 2023.09.13
登録日 2020.10.22
俺は幽霊が嫌いだ。あいつらは視るってだけで助けてもらえると思って近づいて来るのだ。だが俺は視るだけで成仏させる力はない。つまり気持ち良く祓うことはできない。
そんないつものように幽霊に絡まれて無視して結界の張ってある公園に逃げ込むと、画面に出会い系サイトがダウンロードされていた。覚えがないアプリだったが、高校生でぼっちをやっている俺はこれで誰かと出会えて彼女ができるなら開こうと思った。そして俺はプロフィールを入力したが、説明を読んでがっかりし、結局放置することにした。
幽霊を完全に祓えず落ち込みながら川をボーと眺めていっそのこと死んだらしがらみから解放されるんじゃないかと思っていると、目がタレ目で狸顔の美少女が話しかけてきた。俺が自殺をすると思って止めに来たらしい。だがこの子は幽霊だ。また面倒なことに巻き込まれるのかと思うと、携帯が鳴りアプリが勝手に開いた。マッチングされましたと表示されて目の前の美少女の画像が出てきた。頑張って成仏させてくださいというメーセッジを残した。俺に成仏させる力はないんだが、だがこのまま放置すると死ぬと書いてあったので仕方なく俺は成仏させることにした。これは俺と幽霊のねるがやり残したことをする物語である。
文字数 19,639
最終更新日 2022.05.24
登録日 2022.04.15
仲良しだった婚約者からいきなり婚約破棄を告げられて……って、そういうことかーい!!
文字数 900
最終更新日 2023.03.25
登録日 2023.03.25
三途の川を渡った先で出迎えたのは、生涯を通じて最も相性の良い人。生前には叶わなかった、二人の暮らしが始まる。しかし二人共、生前にはなかった問題を抱えていた。
文字数 5,423
最終更新日 2023.08.27
登録日 2023.08.27
昭英明音(あきはな あかね)はプロンプトエンジニアの25歳。キーボードを通してAIと向かい合う日々を過ごすだけの悲しき独身男。
19時過ぎ、今日も今日とてローカライズとカスタマイズのためキーボードを叩いていると、外からの聴いたことのない大轟音とともにオフィスの電源が全て落ちて真っ暗になる。オフィス中の「嘘だろぉ!!!!」の大合唱に参加していた明音は、急な酷い眩暈に思わず膝をつく。
「ヤバいー目が回るぅ」
非常灯の薄暗い中、椅子に手をつき立ち上がろうとするが、椅子がクルんと回りバランスを崩し、デスク下のPCに激しく頭突きをかましてしまう。
「痛ってー!!」
目から火花が出たぁ…と思ったら比喩表現ではなく、額とPCの間にスパークが走っている。
「何…だ…」
バチン!! という大きな放電音がすると、明音の体はスパークに包まれ、その瞬間オフィス内から姿を消した。
次に明音の見た光景は、見知らぬ街の雑踏の中、冷房対策のストールといつものオフィスカジュアル、オフィスで履き替えたふわふわスリッパ。熱帯を思わせる気温のここでは似つかわしくないこの姿。
「…どこ?」
唐突に突き付けられた異世界生活。
でも、明音の表情は徐々に明るくなる。
「ええやんええやん! 全部リセットじゃ!!」
魔王もいないし、戦争もしていない。いつの間にか良さげなスキルも持ってるし、文明レベルもストレスなさそう♪ よっしゃ!異世界楽しんじゃうよ!
明音はアカネとなって異世界に一歩を踏み出す。
「あれ? 僕…俺、こんな性格してたっけ…?」
んー後回し後回し♪
文字数 9,744
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.29
企業がやってくれないなら、自分で自創作のイベントやったら良いじゃないという事で実際に自創作のカフェ&バーイベントをやったレポ的なもの。
文字数 3,463
最終更新日 2025.01.13
登録日 2025.01.13
高校一年の山下一樹は、転校先の同級生松岡保が雨に濡れている場面を見てから、何故か彼が気になっていた。
偶然入った喫茶店でバイトをしている松岡とひょんな事から仲良くなった一樹は、その喫茶店「ストレイ・ラム」が客の相談事を請け負う変わった店だと知り、好奇心を刺激される。
ある日、松岡が気になるキッカケとなった古い友人、新田と再会した一樹は彼が何か悩み事をしている事を知る。松岡の薦めで「ストレイ・ラム」のマスター依羅に相談したその内容とは、「友人のドッペルゲンガーが出て、困っている」というモノだった。
二つ目の事件は、学園の七不思議。
ある日、「ストレイ・ラム」に来た依頼人は、同じ学園に通う女生徒・佐藤だった。七不思議の一つである鎧武者を目撃してしまった彼女は、その呪いにひどく脅えていた。そして「鎧武者が本物かどうかを調べてほしい」と松岡に依頼する。
文字数 94,737
最終更新日 2019.02.07
登録日 2018.12.11
この俺の人生日記を読んでくれてありがとう。君は数々の蔵書の中から選ばれた人だね。俺の名前はアリシア、よろしくな。
風変りなこの世界で、第二の人生を歩んでいる男だ……。正確には、男の部分はこの意識だけなんだ。
外見は、誰が見ても間違えようのない、超絶可愛い美幼女だ。三歳なのに、いまだにパンツとおむつを行ったり来たりしているが、気にしないでくれ。なかなか自分の思い通りに身体が馴染まなくて、歯がゆい思いをしているんだ。
とは言え、俺は、この第二の人生が嫌いじゃないよ。成績優秀、聖女と崇められる麗しいお姉ちゃんや、大魔法を操る美人なお母さん。筋骨隆々、頭も筋肉かと思えば、頭もキレる優しいお父さん。さらに、何でもこなす綺麗なメイドさん達が周りにいるんだ。嘘みたいだが、この俺も含めて、家族全員エルフなんだぜ。
おまけに、エルフの王女様や、純潔の百合魔王様とも、お風呂に入ったり、添い寝したりと親しくさせてもらっている。
俺は、家族やたくさんの仲間に愛されながら、スクスク成長しているから、ずっとこのままで良いと思っているのさ。元の世界に帰りたいなんて、微塵も感じた事がない。
まぁ、一見平穏そうに聞こえるけど、命を狙われる危険な目にも度々遭遇したけどね。世に言う、チートだとかギフトみたいなものを俺も使えるけど、これがまた使いづらい。肝心な時しか使えない上に、命まで削ってきやがる。この力のおかげで、俺は危機を脱する事が出来たんで、文句は言えないがな。
そんな力に頼らなくても、俺は、チート級の両親の子供だ。多分、成長すればかなり有能な能力者になれると思っている。
なれなかったら? そんな先の話は分からんね。俺がどうなっていくのか、この綴られる日記に新しいページが生まれるまで、期待して待っていてくれ。あぁ、そう言えば、この日記で、俺は自分の事を気取って「自分」って呼ぶようにしているが、そこは愛嬌って事で。
おっと、そろそろ俺の女児ボディが覚めそうなんで、この辺で失礼するよ。長い俺の人生日記だけど、いろんな思いが詰まっているんだ。
君が、最後まで読んで、この俺と分かち合ってくれる事を願っているよ。
それじゃ、この先で! またな!
登録日 2020.03.13
「私は死にません。……何があっても」
だってここ、ゲームだし?
平凡な女子高生、しずくは今日も親友の優菜の我儘でゲームのβテストにやってきていた。
とんでもない倍率を潜り抜けてβテストを受けれることになったは良いが、一人だと怖いからと白羽の矢が立ったのがしずくであった。
いざ、ヘッドギアをつけてゲームを起動すればそこは異世界‼︎
だけど、βテストとは真っ赤な嘘でテスト参加者は神の手によって"本当"の異世界へと召喚されていた。
ゲームについて知識のある優菜や、ガチ勢の安達さんと共にプレイしていくゲーム初心者のしずく。
が、とある選択によって別行動をする羽目に。
これは、ゲームを全くしない女子高生が本物の異世界だと気付かずに色々する話。
(ゲームだと疑わず危険行為ばかりして怒られたり、家族を亡くした子どもに泣かれたり……etc)
※不定期更新です。
※自分の妄想を詰め込んだだけ。
文字数 1,315
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.04.19