「1」の検索結果
全体で49,923件見つかりました。
兄の会社の後輩、築島さん。彼は直也の初恋の人。
直也の兄。それは築島の初恋の人。
再会した二人に初恋の甘酸っぱさが蘇った。
※受け攻め未定
※エロなし
※R15は保険
文字数 5,577
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.31
幼い頃、誘拐未遂にあったメロディナ。そのトラウマにより不眠症を患い、普通の生活が送れなくなってしまう。それでも優しい家族に大切に育てられ、その美しい容姿と相まっていつしか宝石姫と呼ばれるようになっていた。そんな彼女も18歳。デビュタントの舞踏会をきっかけに、今までヴェールに包まれていた宝石姫が皆の知る所になった。そのことに危機感を覚えた幼馴染のクレオナルドは、強引にメロディナに迫ってしまい…。
※全32話です。
※3-2から完結投稿です。
※平日1話公開。週末は更新多めです。
表紙イラストはrimei様(TwitterID:rimei1226)に有償にて描いていただきました。
本人様以外のいかなる使用はお控えください。
文字数 112,152
最終更新日 2024.07.07
登録日 2023.03.24
大失恋の傷を癒したのは、見知らぬ相手からのメッセージでした……。
主人公の美咲(25歳)は明るく、元気な女性だったが、高校生の頃から付き合っていた恋人・大輔に「おまえはただの金づるだった」と大学の卒業前に手ひどくフラれてしまう。
大輔に大失恋をした日の深夜、0時25分に美咲を励ます1通のメールが届いた。
誰から届いたのかもわからない。
間違いメールかもしれない。
でも美咲はそのメールに励まされ、カフェをオープンするという夢を叶えた。
そんな美咲のカフェには毎朝8時35分〜9時ちょうどの25分間だけ現れる謎の男性客がいた。
美咲は彼を心の中で「25分の君」と呼び、興味を持つようになる。
夢に向かって頑張る美咲の背中を押してくれるメッセージは誰が送ってくれたのか。
「25分の君」は誰なのか。
ようやく前を向き、新しい恋に目を向き始めた時、高校の同窓会が開かれた。
乱暴に復縁を迫る大輔。
そこに、美咲を見守っていた彼が助けに来る。
この話は恋に臆病になった美咲が、愛する人と出会い、幸せになる物語です。
***
25周年カップを意識して書いた恋愛小説です。
プロローグ+33話
毎日17時に、1話づつ投稿します。
完結済です。
**
異世界が絡まず、BLでもない小説は、アルファポリスでは初投稿!
初めての現代恋愛小説ですが、内容はすべてフィクションです。
「こんな恋愛をしてみたい」という乙女の夢が詰まってます^^;
文字数 102,302
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.10.11
◎雌イキって書いてるけど前立腺刺激されないと射精できない受けです。
◎コンテンツ大賞が終わったので完結済に戻しました。ぜんぜんいじれませんでした。すみません・・・
■あらすじ■
アラサーの卯月は、子供の時に宇宙人にさらわれた過去を持つ常時発情気味のショップ店員。
恋人の彰永ちゃんはヤバい天然なオタク君だけど、高校からの付き合いでラブラブだ。
毎週金曜は午後休とって、かーらーの土曜は全休で彰永を家に連れ込んでやりまくり♪
そんなルーティーンで一週間まわしてきたのに。。。
彰永ちゃんが「妊娠しちゃうからHはもうしません!」とか言い出すからもう大変!
ちんぽ狂いの卯月はどうなってしまうのか・・・!?
文字数 75,120
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.06.02
正妻のクラシアナ様が産んだ娘のファーラは厳しく接する父親に心を開かない。
政略結婚で妻になったクラシアナが心が病んで亡くなった。
その原因である父親の元恋人で愛人のステラ。ティアを産み育てていたが妻が亡くなったことで後妻として迎えた。
ティアを可愛がる父親。フアーラは父親に虐げられ新しい家族とも馴染めずにいた。
ティアはそんなことも知らずに幸せに暮らしていた。
15歳までは……
父が病床についてから全ては変わっていく。
でもティアは義姉の幸せを自分が奪ったせいだと思い耐え続ける。
虐げられるのは正妻の娘。
意地悪な後妻と義妹。そんな二人を可愛がる父親。
よくある話を目線を変えて書いてみました。
主人公は義妹。
義妹視線からの話を書いてみました。
◆かなり辛い場面があります
◆設定は曖昧です。
文字数 57,979
最終更新日 2023.09.25
登録日 2023.09.05
『明ンク街13番地』:闇と光が交錯する神性と人間性の叙事詩
異能とスリル、深遠な哲学が交わる都市ファンタジーを求めるなら、『明ンク街13番地』はあなたを虜にするだろう。超人気作家・純潔滴小龍が描くのは、神権が世俗を支配し、邪神の影が蠢く世界。現代から転生した心理学者カレンは、葬儀社を営む一族の一員として、秩序神殿下に潜む「真神」「邪神」「異形」が織りなす暗躍を解き明かす。冷静な知性と揺るぎない信念で、死と隣り合わせの世界を生き抜くサバイバルがここに──
見どころ1:緻密な心理描写が生む人間ドラマ
カレンと祖父ディースの葛藤は物語の核心だ。神殿を爆破した「神殺し」ディースは、転生者の孫に殺意と愛情を同時に抱く。狂気と理性の狭間で揺れる人間性が、葬儀社の日常と非日常を貫く。カレンが心理分析で敵の弱点を突く展開は、知的な爽快感と切ない共感を呼ぶ。
見どころ2:個性爆発! 愛すべき異端者たち
邪神転生の犬ケヴィン、猫耳のツンデレ魔女プーアール、狂信的だが忠実なラジオ精霊アルフレッド──キャラクターの魅力が炸裂する。彼らとの滑稽で温かい交流が、残酷な世界観に「人間らしさ」の灯をともす。
神話級のスケールと、コーヒーカップの温もりを同時に味わえる稀有な物語。夜明け前の暗闇で、あなたはカレンと共に「秩序」の真実を問う勇者になれるか?
文字数 1,776,439
最終更新日 2025.04.24
登録日 2025.04.10
お互い愛し合っていたシタール王国の王女クリビアとカラスティア王国の王子ロータス。
二人の結婚式で悲劇が訪れた。
式場を兵士が襲ったのだ。カラスティア王国の国王夫妻は処刑され、王子ロータスは捕らわれてしまう。
しかし、襲ったのはシタール王国軍だった。
クリビアは自国の犯した罪に苛まれ、未だクリビアを愛していると言うロータスと別れることを決意し、彼を牢から逃がすことに成功する。
それが父シタール国王にばれてしまったクリビアは数年に渡って部屋に監禁されることになるが、その後バハルマの国王と政略結婚して名ばかりの王妃となる。
一方、クリビアが結婚したことを知らないロータスはシタール王国を倒してクリビアを奪うべく魔法の武具で装備したダキアという黒い軍団を結成していた。
バハルマでの過酷な生活を送ったクリビアは、普通の穏やかな人生を送ることを願うようになるが、果たして彼女の願いを叶えるのはロータスではなかった。
※以前、『愛の輪廻と呪いの成就』として投稿していた作品を、R18からR15に改稿しました。
おおまかなあらすじは変わっていません。
文字数 129,303
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.07.15
ちょっぴり身長の高い女の子のグロリアの身長は196㎝…
それってちょっぴりなのか⁉
グロリアはそう言っているが、周りからは【壁女】とか【要塞】と呼ばれている。
何故そんな呼ばれ方をしているかというと、グロリアのジョブの特性から来る物だった。
グロリアのジョブは【アリスガーディアン】
【アリス】と呼ばれるジョブは、想像力を具現化して戦えるというものだ。
そしてグロリアの具現化能力は、主に兵器であり…戦場に出ると彼女がいれば自軍は負け知らずだった。
だがグロリアは、そんな恋愛には向かない能力を気に入ってはいなかった。
どうせだったら、魔法を生み出して攻撃出来る能力が欲しかった。
だけど、これは諦めるしかないけど…身長が低くなれば世間の見方も変わる筈?
そんな時に彼女が目にしたある新聞記事が彼女に希望を与えた。
「今度の王国主催の武道大会で優勝をして、優勝者に送られる神の恩恵を手に入れて小さくなったら…誰からも見向きのされる女の子になれる!」
グロリアは燃えだしてから武道大会に参加する事になる。
だが、グロリアの需要を考えると…所属している騎士団からはグロリアの優勝を阻止すべく動き出した。
何故なら現在の身長で兵器を操るグロリアだからこそ、相手を怯ませるのであり…需要が高いからだ。
グロリアの容姿は…普通サイズなら間違いなく男にモテる。
顔は美人でスタイルは良く…気立てが良くて、誰にでも優しい。
だが、身長が高すぎてそれが敬遠される原因になっている。
何故グロリアはそんなに身長が高いのか?
それは両親からの遺伝であるからだ!
グロリアの父親は巨人族、母親はラミア族だった。(どうやって子供を作ったのかは詮索しない様に…)
グロリアの両親は種族間戦争で戦場でお互い出会い、一目惚れをしてから2人で戦場を放棄して結婚をした。
グロリアの身長は父親譲りで、容姿やスタイルは母親譲りだった。
そう…グロリアは人間ではなくてデミだったのだ。
そしてグロリアは、極度の興奮をするとラミア族に変化が出来る能力も兼ね揃えていた。
そんな彼女が望むのは、武道大会で優勝をして神の恩恵というアイテムで小さくなる事!
はたしてグロリアは無事に武道大会で優勝できるのか?
アノマロカリスワールドの新作です。
アノマロカリスの作品の登場人物が数名出て来ますよw
文字数 21,326
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.06.12
年下攻め×男前受け ■大学生の鹿島千樫は、剣道部に所属していたが結果が出ないことから嫌がらせを受けていた。そんな矢先に事故に遭い、異世界に転生する。転生した先は七機の悪魔が人に侵攻し、滅亡の危機が待っている世界だった。千樫はそこで単身で悪魔を倒せる人類最強の英雄・ディヒトバイに助けられる。しかし、ディヒトバイは悪魔にΩに作り変えられ、精液がないと生きられない体にされていたのだった。どんな仕打ちを受けても立ち上がるディヒトバイを見て、千樫は彼を守ると誓った。果たして世界は救えるのか。ディヒトバイが英雄を目指す意味とは。千樫は戦いの中で生きる意味を勝ち取っていく。 ■オメガバース・モブレ・欠損ネタあり ■1/6全話公開
文字数 136,797
最終更新日 2024.01.06
登録日 2024.01.01
特撮ドラマのオーディションに合格した主人公が好き勝手される話。
最初は本当にネット配信限定のドラマだったのに、続編は何やら様子がおかしく⋯?
いつの間にかAVデビューしてます。
敵(モブ)×ヒーローのR18。サクッと読める内容です。
文字数 8,168
最終更新日 2026.01.23
登録日 2025.12.07
『箱庭の檻を壊す、白』の前日譚。
ITベンチャー企業の開発部長として奮闘する瀬戸川 直樹(28)と、その彼を優しく支える婚約者・奈々子(28)の、あの事件前の幸福な日常を書いた物語です。
※本編はR18のBLです。
※他サイトにも投稿しています。
※続きは本編のこちらの話に繋がりますが、暗くて重い話なので閲覧注意です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/71725195/334052606/episode/11281488
文字数 8,354
最終更新日 2026.07.26
登録日 2026.07.25
「離婚したい!」
「ええっ!? ちょっと待って!!」
天気を読み、歌うことで契約した土地にいる人々を癒し、多少の傷や身体の不調を回復することができる天の加護を持って生まれた『空読み姫』のラヴェンテリ。
突然の法改正により『空読み姫』が自分の意志で離婚可能になったことを知った彼女は、直ぐさま離婚を望んで夫のエリアスを飛び上がらせる。
相手も環境にも不満はないのだけど、とにかく離婚したいラヴェンテリと、いきなり謎の理由で離婚を突きつけられ、動揺しながらも離婚へ突き進もうとする妻をうまく言いくるめ誘導しながら離婚回避に努めるエリアス。
元気で真面目に猪突猛進な妻と、そんな妻を愛するちょっと腹黒策謀家な夫が日々離婚に向けて攻防を繰り広げるお話です。
全26話。本編完結まで書き終わっており、毎日1話投稿予定です。
シリーズ作として『空読み姫の結婚』がありますが、主人公が違いますので読んでいなくても問題ありません。さらっと見ていただけたら嬉しいです。『空読み姫の結婚』の主人公は名前だけ出てきます。
7/16 ※あらすじが読みにくかったので書き直しました、すみません。
文字数 94,776
最終更新日 2026.08.10
登録日 2026.07.16
「聖女ともあろう者が、嫉妬に狂って我が愛しのジュリエッタを虐めるとは!貴様の所業は畜生以外の何者でもない!お前との婚約を破棄した上で国外追放とする!!」
平民でありながらゴーストやレイスだけではなくリッチを一瞬で倒したり、どんな重傷も完治してしまうマルガレーテは、幼い頃に両親と引き離され聖女として教会に引き取られていた。
そんな彼女の魔力に目を付けた女教皇と国王夫妻はマルガレーテを国に縛り付ける為、王太子であるレオナルドの婚約者に据えて、「お妃教育をこなせ」「愚民どもより我等の病を治療しろ」「瘴気を祓え」「不死王を倒せ」という風にマルガレーテをこき使っていた。
そんなある日、レオナルドは居並ぶ貴族達の前で公爵令嬢のジュリエッタ(バスト100cm以上の爆乳・KかLカップ)を妃に迎え、マルガレーテに国外追放という死刑に等しい宣言をしてしまう。
「王太子殿下の仰せに従います」
(やっと・・・アホ共から解放される。私がやっていた事が若作りのヒステリー婆・・・ではなく女教皇と何の力もない修道女共に出来る訳ないのにね~。まぁ、この国がどうなってしまっても私には関係ないからどうでもいいや)
表面は淑女の仮面を被ってレオナルドの宣言を受け入れたマルガレーテは、さっさと国を出て行く。
今までの鬱憤を晴らすかのように、着の身着のままの旅をしているマルガレーテは、故郷である幻惑の樹海へと戻っている途中で【宮女狩り】というものに遭遇してしまい、大国の後宮へと入れられてしまった。
マルガレーテが悠々自適な側室ライフを楽しんでいる頃
聖女がいなくなった王国と教会は滅亡への道を辿っていた。
文字数 9,214
最終更新日 2021.03.14
登録日 2020.11.16
2025/9〜
内容に変更はありませんが、少し書き換えをしました。
あらすじ
僕は、大好きな友くんが仕事を終えるのを、机の下で隠れて待つ。
友くんの仕事が終わったら、ソッコーで捕まえて、あーんなことして、こーんなことして……
僕はニヤニヤが止まらない。
しかし。
友くんの仕事はなかなか終わらない。
登場人物
○
友(トモ)くん
僕の同居人兼恋人兼年上のイトコ。
週に1、2出社するが、大体は在宅勤務。仕事が忙しく、自室に籠もることが多い。
僕となかなかイイコトするタイミングが合わない。
○
僕
友くんがなかなか構ってくれなくて心の中で拗ねるけど、友くんは仕事が忙しいからしょうがないか…とも思う。
しかし、自分の健康管理がずさんな上に仕事時間もルーズな友くんに、僕は…
至らない点も多いかと思いますが、楽しんでくださると嬉しいです。
完結しました!
僕と友くんを可愛がってくださりありがとうございました!!
ーーーー
文字数 2,609
最終更新日 2023.03.04
登録日 2023.02.28
15歳のフローラは、ドミスティナ王国で平和に暮らしていた。そんなフローラは元公爵令嬢。
約9年半前、フェザー公爵に嵌められ国家反逆罪で家族ともども捕まったフローラ。
必死に無実を訴えるフローラの父親だったが、国王はフローラの父親の言葉を一切聞き入れず、両親と兄を処刑。フローラと2歳年上の姉は、国外追放になった。身一つで放り出された幼い姉妹。特に体の弱かった姉は、寒さと飢えに耐えられず命を落とす。
そんな中1人生き残ったフローラは、運よく近くに住む女性の助けを受け、何とか平民として生活していた。
そんなある日、大けがを負った青年を森の中で見つけたフローラ。家に連れて帰りすぐに医者に診せたおかげで、青年は一命を取り留めたのだが…
「どうして俺を助けた!俺はあの場で死にたかったのに!」
そうフローラを怒鳴りつける青年。そんな青年にフローラは
「あなた様がどんな辛い目に合ったのかは分かりません。でも、せっかく助かったこの命、無駄にしてはいけません!」
そう伝え、大けがをしている青年を献身的に看護するのだった。一緒に生活する中で、いつしか2人の間に、恋心が芽生え始めるのだが…
甘く切ない異世界ラブストーリーです。
文字数 60,797
最終更新日 2021.12.16
登録日 2021.11.25