「バス」の検索結果
全体で2,305件見つかりました。
pixivリクエスト作品です。
若き冒険者コンビのルーク(男)とレイラ(女)が女魔族に捕まり、サキュバススーツを強制着用され、メイドとして奉仕させられる話です。
そのサキュバススーツの内側には猿轡、肛門には蠢く謎の棒が付いています。
男性のルークは陰茎をスーツにしごかれ、女性のレイラは膣に卑猥な棒を入れられています。
体を動かすだけで性的に感じさせられるこのスーツに入れられた上に、ゴム製のピチピチメイド服まで着せられます。
こんな恥辱的な姿で女魔族にメイドらしく奉仕させられ、体を性的に虐められ、偽物の恥部からあふれ出る愛液を舐められ…屈辱的な目に遭わされてしまいます。
自分では決して脱げないサキュバススーツ…果たして二人は女魔族の手から逃れられるのでしょうか?
↓女魔族が生み出した魔族が若い男女に取りつく話はこちら
『復讐 女魔族の皮を着せられ、触手鎧で舐め回され、メス堕ち洗脳させられる青年騎士』
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22532491
↓謎の魔女が男性に皮を着せて好き勝手する話はこちら
『魔女の罠 メスの皮を着せられ、絶頂させられ続ける男』
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22041642
↓小説リクエストはこちらです
https://www.pixiv.net/request/plans/138894
登録日 2024.11.07
注意:この作品は成人向けフィクションです。
性的な描写、非倫理的な行為、支配/隷属関係、快楽/依存、暴力表現の可能性を含みます。
なお、この物語はフィクションであり、実在の人物、団体、事件とは一切関係ありません。
───
平凡な女子高生だったサクラは、ある日突然、異世界に転生する。
そこで彼女に与えられたのは【無限適応】というチートスキル――「悪い状態異常」を瞬時に克服し、どんな状況にも適応して成長する驚異的な力。
ピンク色の髪を靡かせ、軽やかな笑顔を浮かべるサクラは、この能力を活かして異世界で無双を繰り広げる。
ゴブリンの群れを一撃で薙ぎ払い、ドラゴンの炎をものともせず、村々を救う「桜色の救世主」として名を馳せていく。
「ねえ、私って最強なんじゃない?」と笑う彼女の活躍は、瞬く間に噂となり、人々から愛される存在となった。
転生してから数年後、旅の途中にサクラは「ミズハ」という小さな村に立ち寄る。そこで耳にしたのは、恐ろしい因習の話――毎年、若い女性を洞窟の魔物に生け贄として捧げなければ、村が滅ぼされるというものだ。
村人たちの暗い表情に心を動かされたサクラは、「私ならその魔物を倒せるよ!」と自信満々に宣言。生け贄のふりをして洞窟に乗り込み、魔物を討伐する計画を立てる。彼女の明るい声と揺るぎない決意に、村人たちは希望を見出す。
洞窟の奥でサクラを待ち受けていたのは、銀髪と紫色の瞳を持つ妖艶なサキュバス、ルナだった。男を嫌い、女を愛する彼女は、村から捧げられた生け贄の少女たちを飼育し、精気を奪って生きてきた。
ルナの甘い声と誘惑的な仕草に一瞬たじろぐサクラだが、【無限適応】で幻惑や毒を跳ね除け、剣を手に立ち向かう。「私、見た目には騙されないよ!」と軽口を叩きながら、彼女はルナに挑む。しかし、ルナの力は予想を超えていた。サキュバスの真の武器は、直接的な攻撃ではなく、快楽そのものだった。
「ふふっ、私、気づいちゃったわぁ。子羊ちゃんのそのすごい力、悪いものにしか効かないみたいじゃない? でも、私の愛は悪いものじゃないわよ。ただ、気持ちよくしてあげるだけ…ね?」
文字数 25,372
最終更新日 2025.04.12
登録日 2025.04.05
遠宮 鈴霞(とおみやりんか)28歳。
大手企業の庶務課に勤める普通のOL。
今日は何時もの残業が無く、定時で帰宅途中の交差点そばのバス停で事件は起きた━━━━。
ハンドルを切り損なった車が、高校生3人と鈴霞のいるバス停に突っ込んできたのだ!
死んだと思ったのに、目を覚ました場所は白い空間。
女神様から、地球の輪廻に戻るか異世界アークスライドへ転生するか聞かれたのだった。
「せっかくの異世界、チャンスが有るなら行きますとも!堪能させて頂きます♪」
笑いあり涙あり?シリアスあり。トラブルに巻き込まれたり⁉
鈴霞にとって楽しい異世界ライフになるのか⁉
趣味の域で書いておりますので、雑な部分があるかも知れませんが、楽しく読んで頂けたら嬉しいです。戦闘シーンも出来るだけ頑張って書いていきたいと思います。
こちらは《改訂版》です。現在、加筆・修正を大幅に行っています。なので、不定期投稿です。
何の予告もなく修正等行う場合が有りますので、ご容赦下さいm(__)m
文字数 192,142
最終更新日 2024.12.14
登録日 2018.08.20
「あああああ、いい加減飽きた! なぜ『勇者』が来ない!? 奴は何をしているのだ!?」
最弱の魔物から最強へと成り上がった魔王ジェーダス。
しかし、待てど待てども勇者はちっとも来ない。
魔王城の中で待ち続けて500年、仕方がないので毎日修行に明け暮れた。
そうしたらレベルが【9999】になった。
それでも勇者は来ない。
――もう退屈すぎて死ぬ、つまらん、暇すぎる!
そんな彼に対し、メイドのサキュバス少女が提案する。
「魔王さま、レベルレンタルです、レベルを【レンタル】すれば解決です!」
「何だと? それはどんな方法なのだ?」
「誰かとエッチをする事です」
「なんだと!?」
「そう言えば魔王さま、20人の『王妃』さまがいますよね?」
「おい待て!? 確かに王女、聖騎士、竜姫、幼女、聖女……色々いるが、全員と契れと!?」
「問題は、魔王さまがウブ過ぎてデートも誘えない事ですね」
「やかましいわ!」
そうして最強魔王の育成とバトルと純愛ライフが始まる。
登録日 2019.11.02
入学式で、南雲樹は名前入りのタイピンを拾う。その落とし主は誰もが振り向く美人の雨崎紬だった。彼に一目惚れした樹は、いつ返そうかと毎日紬を追いかけるが、声をかけることが出来ず、数ヶ月が経ってしまう。そんなある日、夕立の降るバス停で二人きりになって……
文字数 10,883
最終更新日 2022.08.03
登録日 2022.08.03
人生の岐路に立たされた時、どん詰まり時、正しい方向へナビゲーションしてもらいたいと思ったことはありませんか? このナビゲーションは最新式AIシステムで、間違った選択をし続けているあなたを本来の道へと軌道修正してくれる夢のような商品となっております。多少手荒な指示もあろうかと思いますが、全てはあなたの未来の為、ご理解とご協力をお願い申し上げます。では、あなたの人生が素晴らしいドライブになりますように!
※本作はオムニバスとなっており、一章ごとに話が独立していて完結しています。どの章から読んでも大丈夫です!
※この作品は、小説家になろうでも連載しています。
文字数 203,400
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.04.23
(受)鵜飼 進 17歳 高校2年生
(攻)乾 五月 17歳 高校2年生
(攻)清瀬 集 17歳 高校2年生
大好きだったバスケット部を辞め、毎日を無気力に生きている高校二年生の鵜飼 進(うぶがい しん)。
そんな彼に、隣のクラスの転校生、乾 五月(いぬい さつき)がバスケットの勝負を持ちかけてきた。
最初は警戒心をもっていた進だったが、少しずつ五月の明るさに居心地の良さを覚えていく。
だけど・・決して特別な関係にはなりたくない。
そう思いながらも、距離が近づいていく二人。
そんなギリギリの関係を保っていた進だったが、一年前に付き合っていた清瀬 集(きよせ あつむ)と久々に対面したことで、感情が抑えられず五月に抱いて欲しいと頼んでしまい・・
恋愛は二度としたくない。
それでもこんなに感情を揺さぶられるのは、あいつの包み込むような優しい視線のせいか、それとも今でも熱を持った瞳で見てくるあいつの視線せいなのか。
転校生と元彼の間で揺れる高校生の三角関係のお話です。
登録日 2024.09.30
高速道路で玉突き事故が発生した。
修学旅行中だった飛鳥の乗った大型バスも急ブレーキを掛けたが間に合わず事故に遭ってしまいーー。
一緒にいた筈のクラスメイトも、落ちた筈のバスの残骸も無い薄暗い森林で目覚めた飛鳥は突然、現れた人とも獣とも呼べないものに襲われてしまう。
煌びやかな髪色の獣人に助けられた飛鳥は気絶をしてしまいーー次に目が覚めた時には、助けられたときの記憶を忘れてしまっていた。
目の前にいるイケメン(人間)が、自分を助けてくれた獣人だとは気付かない…。
そんな飛鳥を見て何を思ったかイケメンはいきなり飛鳥にキスをして――。
飛鳥を愛し過ぎた王子の苦悩と執着。
王子を愛してるからこそ離れようとする飛鳥。
二人が互いの想いに気付く事は出来るのか。
そして、想いが交差して幸せになれるのだろうか。
溺愛獣人王子×異世界トリップ少女。
文字数 58,828
最終更新日 2020.09.14
登録日 2018.02.17
アヴァロン王国騎士団の一つである「金蕾の騎士団」を追い出されたシグルズ・パール。
金蕾の騎士団とは将来有望な若者たちで構成される若き騎士団だ。
シグルズも将来を有望視されてこの騎士団へと入団したのだが、周囲から疎まれた結果、除名処分という結末を迎えることとなってしまう。
その原因となったのがシグルズの父であるシグムンドの行動である。
シグムンドは騎士であった。
それも騎士団長という名誉ある立場におり、国中から信頼を集める高名な存在だった。
しかし、シグムンドは突如騎士を辞めてしまったのである。
何の前触れも無しに。
そして、何の前触れも無しに『冒険者ギルド』なるものを立ち上げたのだ。
「貴様に騎士の誇りは無いのか」
周囲の貴族連中から非難を浴びるシグムンド。
その矛先は息子であるシグルズに向くことになった。
こうしてシグルズの立派な騎士になるという未来は閉ざされてしまったのだ。
それならば冒険者になって世界を救ってやろうじゃないか。
人々を救うのに立場など関係ない。
こうしてシグルズと、なぜか着いてきた幼馴染のヒルダ・ラクーシカの二人は世界を救う冒険者になるのだ。
二人の恋路と冒険の行方には明るい世界が待っている!
~~~~~
この物語は同作者の「ラスト・バスティオン伝説 ~最後の勇者と最後の砦~」「世界に光をもたらすのは奴隷の猫娘と最強の女冒険者でした」「異世界転生を果たした僕はできる範囲で世界を救ってみようと思う」と同じ世界での話になります。
いずれ物語は一つになって動き出す。
小説家になろうでも投稿しています。
https://ncode.syosetu.com/n3580ev/
文字数 49,447
最終更新日 2018.07.07
登録日 2018.06.21
文字数 39,997
最終更新日 2018.10.05
登録日 2018.09.28
雪が降り、そして止み、また降り、風に流され、そして、また、止む。
その宿は特急停車駅から送迎バスで一時間半ほど、ネット上では温泉と山菜が客人を迎える宿、という惹句で紹介されていたが、実際に泊まってみると、それ以外のものは特になく、客の存在に一喜一憂せず、静かに温泉宿として数十年以上の時間をやり過ごすかのように佇んでいた。
とりあえずの一泊で部屋を取ったが、想定以上の大雪が降り積もり、このあたりの公共交通機関はほぼ動かなくなってしまった。
旧交の仲間と酒を呑もうかと土日にかけて松本まで足を伸ばし、月曜の朝に間に合えばいいからと夕方まで遊んでいたところに大雪のニュースでにわかに騒がしくなった。急な仕事もあるわけでもなしと、チャットで職場に事情を投げ、雪に阻まれ帰れなくなった旨を伝え、ひとまずは月曜の有給を申請している。
日曜の夜から大雪でバスが動かないとのニュースが流れていたのは知っているが、ここまで積もるのは近年ではあまり聞かないのだという。
雪も誤算だったが、誤算の上乗せは、うかつに移動したことだった。
電車に乗って少しでも東京に近づこうとしたのが良くなかった。普段は客に優しさを見せない鉄道会社が、こういうときに限り安全に考慮し始め、計画的に運転を中止するという決断をしたのだった。
しかも、寝てれば着くだろうと車両の端の席で深く寝てしまっていたのもあり、気付いたときには、電車は止まり、車掌に起こされ雪だらけのホームに放り出された。
駅舎からも出るように言われ、渋々駅を出る。
大雪とは言え、まだ日が暮れるのには早く夕方と言うよりは昼下がりに近い時間帯なのに薄暗い。少しは人が居るだろうと思っていたが、人影はほとんどなく、駅前商店街らしきシャッターの並びの景観が閑散というか殺風景というか、この世から人が消えてしまったのではないかと妙な心配をしてしまうような景色だけがあった。
かろうじて一台、温泉宿の送迎バスがあった。
文字数 7,050
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.04.09
【短編・オムニバス】落語家:弟子(20代)×師匠(40代)
【設定】
弟子…S気質。名前は優也(芸名:吉次)。タレントとしても活躍中。師匠のことが大好き。独占欲が強く、精神的にも肉体的にも全て自分のモノにしたい。SMプレイ好き。
師匠…M気質。名前は青葉(芸名:吉平太)。体はエロい。キスが好き。情にも快楽にも流されがち。ただし、芸事には厳しい。
【各話について】
いつものこと。 …プロローグ。キスしかしていない。軽くSMっぽいことを少しだけ。
~は続く。 …ほとんどエロ。SM中心。
~の始まり。 …2人の出会い。SM優しめ。
~はどうしようもなく。 …お泊りデート。調教(SM?)中心。
~は闇の中。 …ほとんどエロ。王道(?)SM。
~は揺らぎ。 …イチャイチャしているだけ。SM優しめ。
~の終わりの始まり。 …完結へ進行中のため、やや重。SM優しめ~普通。
【注意事項】
★上記設定と「いつものこと。」を最初に読めば、その後はどこから読んでも問題ないです。(たぶん)
★一番書きたい箇所から書き始めてしまいオムニバス形式になってしまったので、時系列に並んでいません。
<<<時系列に並び替えた場合は下記>>>
の始まり。 → はどうしようもなく。 → は闇の中。 → は揺らぎ。 → いつものこと。 → は続く。 → の終わりの始まり。
※作者の個人的なSTAY HOME期間中(2020年7月末終了)に完結させるつもりでしたが、妄想に文才が全くついてこれませんでした。2020年8月以降はゆっくり更新していきます。
文字数 129,737
最終更新日 2020.08.01
登録日 2020.06.05
この世界では生まれながらに自分だけが使える魔法、固有魔法をもつ者が何年かに一度生まれてくる。
固有魔法は生まれた時にしか、獲得できず、成長につれて獲得できるものではない。
どの固有魔法も強力であり、王国お抱えの騎士団などは固有魔法持ちが数人在籍していたりする。
だからと言って固有魔法を持っている者以外、強い者がいない、というわけではなく、
普通魔法や、剣の腕前で騎士団の団長を務めている者もいたりする。
なんなら今のバスタル王国のお抱え騎士団は普通魔法の使い手である。
普通魔法の中でも上位魔法は習得するのが難しい分、固有魔法を軽く超える程、
強力な魔法があったりする。
だがやはり、固有魔法は変則的なものが多く、どんな強者であっても苦戦を
することが多い。
俺、レオン・シューディアスも固有魔法持ちだった。
...ただし、へっぽこで、『ハッタリ』な固有魔法だが...。
文字数 5,384
最終更新日 2024.03.03
登録日 2024.03.03
頭の悪い、エッチに振り切ったイチャラブ同居系小説を久しぶりに作ろうという気になれたので、まずは企画案からですが置いときますね。今、他の作業でてんてこ舞いだから、それが片付いて、ゆっくり作業する時間が取れたらやります。一応ファンタジーですが頭は大分、悪いです。
召喚士の青年がうっかりサキュバスを召喚してしまい、しかも主人公の召喚魔を成長させる因子がサキュバスと相性ピッタリのため、サキュバスとやりまくりライフを送る話です。
10/14 初日からたくさん見てくださってありがとうございます。企画もいい感じに作れたため、ちょろっと小説を書き始めました。エッチは自分の好きな感じでごった煮になりそうな感じにしました。
2022.9/24 完結まで描き終えました。宜しかったら最後までご覧ください。
文字数 114,948
最終更新日 2023.12.25
登録日 2021.10.13
「ごめんねぇぇぇぇぇっ!!」
『ゴァァァァッッッ!!!』
サキュバスとのハーフであるフェイ・ユリウスは、今日もダンジョンで謝り続ける――
モンスターとのハーフという異例故に、街の人全員から嫌われ、冒険者学校に通っていた頃からいじめにあってきたフェイは、人の暖かさを知らない。
それでも彼は人を恨まない――
「ごめんね!」
と、いつも謝り続けていた。
そんなある日、同級生に嵌められたフェイは、ダンジョンのトラップに引っかかり絶体絶命のピンチに陥る。
「クスクス、あなた助かりたい? 助かりたいなら私のこれ……買わない?」
そこに現れたのはアイテム生成だけが得意なヒューマンの女の子――
そこから使い道のなかったフェイの魔力吸収は大活躍し!?
これは味方ゼロ人の世界から、不便な性格と体を駆使して成り上がっていく、英雄だった父に憧れた少年の物語――
「他の人が不幸になるなら……全部僕が引き受ける――!」
あと見た目で人を判断するのはやめようね☆
文字数 15,541
最終更新日 2020.07.01
登録日 2020.06.23
【第1回きずな児童書大賞】奨励賞を受賞しました!
応援して下さった方々に、心より感謝申し上げます!
「ひさしぶりだね、魔法少女アイカ」
再会は突然だった。
わたし、愛葉一千花は、何の取り柄もない、フツーの中学二年生。
なじめないバスケ部をやめようかと悩みながら、掛けもちで園芸部の活動もしている。
そんなわたしには、とある秘密があって……。
新入生のイケメン、乙黒咲也くん。
わたし、この子を知ってる。
ていうか、因縁の相手なんですけどっ!?
★*゚*☆*゚*★*゚*☆*゚*★
わたしはかつて、魔法少女だったんだ。
町をねらう魔物と戦う日々――。
魔物のリーダーで、宿敵だった男の子が、今やイケメンに成長していて……。
「意外とドジですね、愛葉センパイは」
「愛葉センパイは、おれの大切な人だ」
「生まれ変わったおれを見てほしい」
★*゚*☆*゚*★*゚*☆*゚*★
改心した彼が、わたしを溺愛して、心をまどわせてくる!
光と闇がまじりあうのはキケンです!
わたしたちの恋愛、NGだよね!?
◆◆◆第1回きずな児童書大賞エントリー作品です◆◆◆
表紙絵は「イラストAC」様からお借りしました。
文字数 83,316
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.07.22
智也(46)は会社を辞めて現在の仕事は家で家事をする専業主夫。一方妻の翔子(46)は国立病院に勤務する医者である。智也は妻の翔子から毎月お小遣いをもらい、妻の尻に敷かれていた。ある日智也がバスに乗っているとき痴漢の疑いをかけられる。警察に連れていかれた智也は大ピンチに。
文字数 8,620
最終更新日 2018.11.13
登録日 2018.11.12
思春期を迎える男の子女の子の短編集第二弾。
思春期を迎えた男の子と女の子のドキドキする話を1話完結でお送りします。
最新話を表題にしていますので、更新ごとにかわります。
※思春期の性的な描写はあリますが、それ以上の描写はありません。
※推敲、校正、挿絵にGrokを使用しています。
●トンネルの先にある未来
少年六年年生の秋、社会科見学のバス割りでクラスで人気の結衣の隣になってドキドキしてしまう翔太。
社会科見学中に仲良くなった二人は帰りのバスの中で……
●男子ってバカだね〈柔道授業編〉
柔道の授業の手伝いに数学の佐藤先生が黒帯をしめて現れてびっくりする生徒たち。
ぽっちゃり眼鏡女子の可愛らしい先生だと思ってたのに、体育教師を楽々投げてしまうほどの使い手だった。
級友たちに押し出されるように乱取りの相手になった拓海は、見事に投げられるのが気持ちよすぎて……
●男子ってバカだね〈水泳授業編〉
体育所の時間、水泳の授業中に、新任の女性体育教師の水着姿に挙動不審になってしまう男子たち。
そしてそれをみていた女子たちは……
●素敵な大人の声
女の子も声変わりするなんて知らなかった。中学に入学するころからだんだん低くハスキーな声になっていった少女。
話すのが嫌になった彼女に、やたらと声をかける少年に「私のこと好きなの?」とストレートに聞いてみると、彼の答えは……
●田舎の謎ルール
毛が生えるまではまだ子供だ。という謎ルールで、中学生同士で年上の親戚のお姉さんとお風呂に入ることになった少年。
少年は「子供と大人」という前に、「男と女」なんだということに気づき、大人の階段を登り始める。
●放課後の学校の奇妙なノイズ
何をやってもしゃっくりが止まらなくなった男の子に、女の子が「確実に、心臓が止まるくらいドキドキすること、してあげようか?」と告げて、制服のボタンを・・
●僕って男の子?
女の子みたいな容姿に悩む男の子が、近所のお姉さんに悩みを打明ける。「じゃあ2人の身体を比べてみる?」お姉さんの提案に男の子は・・・
●雨の午後
両思いなのに、お互いなかなか告白できない男の子と女の子は毎夜相手のことを思ってベットで悶々とする日々をループしていた。
ある雨の日、2人の距離は一気に縮まり・・・
●憧れの先輩と可愛い同級生
中学校に入学した男の子は入学式で挨拶した3年生の先輩との妄想が止まらない。
しかし本当に大事に思える人は近くにいて・・・
●潮祭の後で
初潮が来るまでしか女の子は参加できる女人禁制の祭。今まで全然気になってなかった女の子の法被姿に何故かドキドキする男の子。
ところがある日女の子は祭に来なくなって・・・
文字数 22,297
最終更新日 2026.08.12
登録日 2026.05.30