「パ」の検索結果
全体で22,607件見つかりました。
パンツ売りの変態が、一人の青年をロックオン!
ルーカスにロックオンされたランバートは、ルーカスから逃げられるのか!?
頑張れランバート!負けるなランバート!でも美味しく食べられちゃうランバート!!
ちなみに、パンツ売りとありますが、正しくは男性用下着専門店の店長さんです。
「長いので、私のことはパンツ売りの変態とお呼びください!」
「店長さんでいいだろ!?」
文字数 25,965
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.10.02
最強の魔女ダリアは、森でゴブリンに追われていた大男ジュガを拾って下僕にした。ジュガには魔力異常があり、そのままでは命を落としかねなかった。えっちな儀式でジュガを治療しているうち、ダリアはジュガに絆されていく。一年後、帝国との戦争が勃発し、戦いが終わったらなんでもひとつ言うことを聞くと約束するダリア。しかし、ダリアには秘密があって……。※純愛ハッピーエンドです。※本番は最後だけです。※戦闘パートがありますのでご注意ください。※小説家になろうさんにも投稿しています。
文字数 18,460
最終更新日 2023.08.11
登録日 2023.08.11
公爵令嬢、エレノア・ヴァークリーは退屈なパーティに参加していた。すると、婚約者の第4王子から呼び出され「君との婚約を破棄する!」。いきなりつきつけられる婚約破棄。突然の出来事に茫然としていると、足音が聞こえてくる――。これは、令嬢たちので語り継がれることになる、公爵令嬢エレノアと第5王子オリバーの馴れ初めである恋物語。エレノアが突然の不幸から、幸せを掴むまでのお話です。
登録日 2024.10.11
孤児院にで過ごしていた少年。
少年は少女を見つけて殺す。
しかし数日後少年のもとに殺したはずの少女が訪れる。
狂った少年と少女から始まるサイコパスな物語。
登録日 2015.02.01
そのまま
文字数 3,940
最終更新日 2026.04.17
登録日 2026.04.17
仇討ちが刑事罰として合法化された現代日本のようなパラレルワールドで仇討ちに巻き込まれた者、自ら飛び込んだ者、仕事として日常的に仇討ちを行っている者たちの物語です
登録日 2016.02.02
少女は最愛の姉を、王国軍と魔王軍の争いで失った。
イパスと名を変えた少女は勇者に成り代わり、ふたつの勢力を潰すために暗躍する。
王国のお姫様に取り入り、魔王軍の四天王に協力し、両陣営の中で成り上がっていく。
だが少女は、地位も名誉も求めない。
求めることはただひとつ。
なにもかもすべて、ぶち壊してやる。
その心にあるのは、復讐か、絶望か、本当の意味での平和を願う想いか――
前代未聞のダークファンタジー、開幕!
文字数 88,936
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.06.09
仕事のリアルさとワクワクする成長物語を合わせた小説
こどもに人気があり、仕事の裏側も面白いパティシエをテーマにしました。
文字数 1,544
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.06.23
『このパーティーには
裏切り者がいるーーーー』
何の刺激も取り柄もなく過ごしていた
フツーのオレが
異世界転生モノのラノベを
立ち読みしてたら
突然
その本の中に吸い込まれて、
念願の異世界転生を果たした。
気づくとそこには勇者一行と
光り輝く女神像のオブジェが
オレは今まさにラスボスに挑む勇者パーティーの
1人として生まれ変わったんだ!!
文字数 40,822
最終更新日 2021.01.07
登録日 2020.07.07
突如現れた7人のスーパーアイドルグループ。
その名も《Dream Story》 通称:ドリスト
コンセプト
〜夢のような7人が夢のような物語をあなたに〜
輝かしい世界で活躍する彼らもプライベートでは至って普通の男性。
アイドルだって誰を好きになって、どんな恋をしてもいいはず---
結成5年目、デビュー2年目。
アイドルとして大成功を収める傍らで巻き起こるグループ内ラブ。
7人のアイドルとマネージャー(♂︎)、8人の中にそれぞれ芽生える感情は一体どうなる…?
アイドル×アイドル、アイドル×マネージャー
BLストーリー。
episodeによりR18描写あり。(タイトルに※記載)
思いついたCP、シチュで書いていきます🙇♀️
episodeによって、付き合ってる年月、メンバーへの告知済みか否かなどそれぞれ異なりますので、あまりこだわらずにお読みください🙇♀️
★毎日21時10分、定期更新
*このCPでこんなシチュ読みたい!などリクエストありましたら、どしどし送ってください🙏
*少しでもイイネと思ったら、ぜひお気に入り登録お願いします!m(_ _)m
文字数 76,991
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.08.19
「私」ユグレナ・ラグドウィッジ男爵夫人は息子の学校の卒業パーティでの婚約破棄騒動の知らせを聞き、過去を振り返る。
彼女もまた、かつて王太子から婚約破棄された過去があった。その時に発端となったのはピンクに見まごう色の髪の男爵令嬢。だが彼女は廃太子が決定した時に何故か姿がかき消えてしまった。
元々自分の学校自体が理に合わない存在だと感じて調べていたユグレナは傷物令嬢ということで縁談も来ないまま、学校の歴史教授と共にピンク頭の存在についても調べていた。
やがてその教授にフィールドワークの相手として紹介された男爵家の次男坊と好き合い、彼女は結婚する。
その後男爵位が夫に入ってきたことでユグレナは男爵夫人となり、男子を三人儲ける。
その長男の卒業パーティで、再びまた……
一体ピンク頭とはどういう存在なのか?
文字数 13,471
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.05.13
かつて世界は大規模戦争により壊滅的打撃を受け、崩壊した国家群は八つの区域に再編成された。新たな統治機構として軍管区総司令部が設立、各区域を管轄する支部を通じ世界全体の平和と治安を一元的に管理する体制が築かれた。
安定した時代に突如訪れた、杏病原体という未知のウイルスによる災厄。感染者は侵蝕者と呼ばれる異形の姿へ変貌し、無差別に人々を襲い感染を拡大させるパンデミックを引き起こす。
人類存亡を脅かす脅威に対抗すべく秘密裏に結成された特殊部隊——K-9s。人類に残された最後の砦である。彼らはウイルス耐性を持つ者達で構成された特殊部隊。民間や軍の大部分に存在を隠されたそれは、侵蝕者を殲滅する唯一の手段を持ち厳格な管理の下任務を遂行する。
物語は、記憶を失ったハチがK-9sの一員・レンハルトの私室に突然現れるところから始まる。侵入者と看做されたハチは苛烈な尋問に晒されるが、施設監視室の介入により事態は急変。監視役の下へ招集されたハチは、そこで出会う人物から自身のルーツに纏わる説明を受ける。記憶の欠落に困惑しつつも第三師管区内の不正を暴く任務を与えられ、レンハルト率いる第一部隊に配属されるのであった。
超人的能力を持つ精鋭達で構成された集団K-9s。ハチは侵蝕者との激しい戦闘任務を通じ、自身の身体が常人を凌駕する力を持っている点に気付き始める。更に周囲の者達に影響を与える不思議な能力も徐々に明らかになっていく。任務は他部隊との合同作戦へと広がり、世界各地を巡る旅を強いられるのであった。
死線を潜り抜け、断片的な情報を集積し失われた過去の手掛かりを探る。杏病原体の起源に纏わる古の名門神社、忍び寄る不穏な影、大戦の遺産、そして謎の薬物やクローン技術の存在。これらが巨大な陰謀の輪郭を浮かび上がらせる。
小説に隠された暗号、仲間達の秘められた苦悩、蘇る記憶の欠片。ハチは部隊員達との絆を深めつつ、己がただの人間ではないという可能性に直面する。第三師管区と軍管区間の緊張関係、情報漏洩を恐れる厳重な監視システム、そして上層部の思惑。全てが絡み合い、ハチを真実へと導いていく。
旅の果てに待つのは記憶の回復と世界の闇を暴く闘い。杏病原体を巡る陰謀の核心に迫り、失われた自己を取り戻すための戦いが、静かに加速する。平和の裏に潜む脅威を前に、ハチの運命が交錯する。
文字数 103,837
最終更新日 2024.04.01
登録日 2024.04.01
「えっw ピアノ出来ないのに吹部入ったの?ww」
奥田翔
音楽未経験でリコーダーすら吹けない新中学生。
楽譜が読めない、指が器用でない、歌もヘタ。
母親譲りの天パにニキビ面。
ん?
関係あるさ、吹部には女子しかいないんだ。
世界一吹部にふさわしくないであろう男。
彼はサックスに憧れていた。
文字数 1,493
最終更新日 2025.02.08
登録日 2025.02.08
『見ている人は見ている――』
横笛を練習する俺の隣で、じいちゃんは目をつぶったまま――よくそう言っていた。
「いや、見てねえじゃん……、それを言うなら『聴いてる人は聴いている』でしょ?」と、じいちゃんのボケにツッコめる歳になったときには、もうそのボケも……聞けなくなっていた。
それから時は流れ。
「やっぱ、戦闘中に音楽流れてるとテンション上がるなぁぁぁ。あ、でも明日からバックミュージック要員はいらねぇから」
後方支援の吟遊詩人となった俺は、即席パーティーをその日でクビになった。
じいちゃん……俺は見てもらえてなかったし、聴いてもくれなくなかった。そして、『バフが効いて』ることにも、気づいてもらえなかったよ……。
文字数 2,278
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.10.20
イーデスブックスから電子書籍化しています。
異世界に召喚され、魔法使いとなったイチバ・ナツミ。16歳の少女だった。
彼女は勇者パーティの一員として、魔王討伐を目指す。
3年後それを達成。しかし、それが異世界での頂点だった。
その後、その能力を危険視された王様が、勇者パーティの能力を封印。
魔法使いイチバ・ナツミも魔法を使えなくなってしまう。
日常的な魔法を使っても気絶してしまう。
そして、彼女はリストラされた。
さらに新しく始めた料理店経営も失敗。故郷の味は異世界に受け入れられなかった。
無一文になった魔法使いは、露天商に転職。日銭をかせぎながら、おぼろげな記憶の中にある故郷を目指すのだった。
かすかに記憶に残る故郷を描いた絵を手掛かりにして。
そこで出会った。大きな男。その男もまた過去の記憶を失ったものだった。
文字数 10,719
最終更新日 2016.12.06
登録日 2016.12.06