「能」の検索結果
全体で20,773件見つかりました。
海賊と海軍、無能力者と能力者.
そんな関係がある世界に青鬼と呼ばれる賞金首のザロはとある国に着いた.
そこはとても平和で何も面白そうな事は無く食料を調達終わり次第別の方へ行こうと思っていた.
しかし、海は突然の嵐に見舞われ出航が出来なくなり宿を探しながら歩いていると女の子が海賊に襲われる所に遭遇し助けた所王宮の騎士達が登場、助けた少女は一国の姫で何故か姫の恩人と呼ばれ賞金首なのに手厚くもてなされ、嵐が治まるまでは此処に居てくださいと言われ暫く王宮のお世話になる事に…
しかし、突然の嵐の理由と騎士隊長に関わりがある事を知り様々な事を知る事になる.
文字数 11,148
最終更新日 2018.03.30
登録日 2017.12.20
不死鳥(ふしどり)壊人(かいと)は全てを破壊する最強の超能力者である。
地下研究所を破壊したあの日から、彼の使命は決まった。この世を全てを破壊すると……。
これはそんな彼が超能力者ではなく、人として成長していく物語である。(毎話1000字ちょっとになります)
登録日 2019.05.11
普段あるものが無くなっても、自然を愛せば何とかなる!
舞台は何か起こって廃墟となってしまった地球。ビルは崩れて、ビルの半分くらいの高さを海が浸水させてしまっています。
そんな中で現代から途端にこんなところに飛ばされた?日本人の二人…
男性:日野 樹(ひの いつき)
アラサー(もうすぐでアラフォー)のおっさん「雑学は豊富!運はゼロ!まぁ何とか生きよう!」
女性:美鶴 向陽(みづる こうよう)
旅好きで、色んなところに行く大学生
「生きる為には好きな事することが一番ですねー♪」
この二人組大丈夫か!
※作者の趣味が炸裂するところがあるかもしれません…
※初めて投稿する作品なのでおかしいところがある可能性が高いです
※視点は女性重視です
文字数 8,369
最終更新日 2020.09.27
登録日 2020.08.13
優勝劣敗は、四字熟語です。読み方は、『ゆうしょうれっぱい』意味:能力のまさっているものが勝ち、劣るものが負ける。強者、適格者が栄えて行くこと。です。ペコリ
文字数 1,539
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.01.03
万年Cランクのおっさんは機嫌が悪かったリーダーからついにパーティーを追放される。 金も食べ物も力もなく、またクビかと人生の落伍者であることを痛感したとき。 「ゲームが始まりました。先ずは初心者限定ガチャを引いてください」 おっさんは正体不明だったハズレ固有スキル【ゲームプレイヤー】に気づく。 それはこの世界の仕様を見ることができるチートスキルだった。 試しにウィキに従ってみると、伝説級の武器があっさりと手に入ってしまい――。 「今まで俺だけが知らなかったのか!」 装備やスキルの入手も、ガチャや課金で取り放題。 街の人や仲間たちは「おっさん、すげぇ!」と褒めるが、おっさんはみんなの『勘違い』に苦笑を隠せない。 何故かトラブルに巻き込まれて美少女の王女や聖女に好意を寄せられ、グイグイと迫られる。 一方おっさんを追放したパーティはおっさんの善行により勝手に落ちぶれていく。 おっさんの、ゆるーいほのぼのテンプレ成り上がりストーリー。
文字数 102,551
最終更新日 2023.08.27
登録日 2023.07.30
神と人が共存する国、日輪国。神は強大な力で人を守り、人は信じることで神に力を与え、共に生活している。そして近くて遠い関係である神と人を繋ぐ者として、人間でありながら霊力を持ち、異能を使う女性である「巫女」が重要な職業として成立していた。
回帰の異能を持ちながら無能と家族に虐げられ、九度の人生を繰り返してきた落ちこぼれ巫女・美輪百代は、十度目の人生で家を出て、邪神と呼ばれて力を失った神・ミズハを訊ねた。
ミズハはいずれ完全に力を失い、暴走して災厄を起こす運命にあった。それに巻き込まれて何度も死んできた百代は、ミズハの巫女になり、彼が力を取り戻す手伝いをすることで死の運命を回避しようと奮闘していく――
人生十度目メンタル強者な能なし(?)巫女・美輪百代
×
邪神と呼ばれる力を失った堕ちかけの蛇神・ミズハ
痛みを抱えた二人が自分たちの手で未来を掴むまでの物語。
文字数 110,117
最終更新日 2026.02.11
登録日 2026.01.04
シリウス大陸に存在する5つの大国
その中でもシリウス大陸の中央に位置し最大の版図と国力を誇るヴァルハラ帝国
そして今、帝国は落日の時を迎えていた
焼け落ちる玉座の間にただ一人・・・
豪華な服を身に纏い輝くブロンドの髪に透き通る程白い肌、青い瞳の美男子、ヴァルハラ帝国皇帝
アーサー=ヴァルハラ
20代中頃の若い皇帝は荘厳な玉座には座らず、その手前の段差に腰を下ろし天井で燃え盛る帝国の象徴でもある黄金の獅子は刺繍されたタペストリーを見つめる
今皇帝である彼の周りには誰も居ない・・・いや居なくなったのだ
「どこで間違えたのかな・・・・」
そう呟く若き皇帝・・・思い返すのは過去の自分の行い
伝説の種族が治める国への無謀な侵攻、女王の色香に惑わされ偽りの同盟に踊らされた、無能な自分に根気強く苦言を呈してくれた忠臣を遠ざけた、魔物が化けていた宰相の言葉を信じ父である皇帝を死に追いやった
思い出す過去の行いの何れもが自分の失態だったが、一番の失態は婚約者であるミョルニル侯爵令嬢との婚約破棄を突き付けた事だろう
浮気女に入れあげ、盲目となった俺、その浮気女は落ちぶれていく俺をあっさり見捨て親友だった男と浮気した挙句に後ろ脚で砂をかける様に俺を罵りこの国から逃げ出した
俺から婚約破棄を告げられた侯爵令嬢は、平民でありながら聖王の聖刻を持つ救世主と協力し帝国を除くシリウス大陸の国々を纏め上げ俺に・・・この帝国に反旗を翻す
最初から勝ち目は無い戦い・・・帝国軍の殆どはミョルニル侯爵軍へと降り、国民の殆どは俺の廃位を叫ぶ
包囲される白亜の城、ヴァルハラ城
親友に見限られ自ら玉座の間に火を放ち、全てが終わるまでの僅かな時間を一人天井を仰ぎ、待つ
そんな時ふと思い出す、いつだったか街の裏道で怪しい老婆から買った薄汚れたネックレス
くすんだ金貨がついた部分を天井に掲げ老婆の口にした言葉を思い出していた
『そのネックレスに願えば一度だけ、やり直したいと思う人生の岐路に戻れるのじゃ・・・カッカッカァ~使い処を見誤るなよ?』
そんな話しを信じてる訳では無い・・・だが、もし過去に戻ってやり直せるのであれば・・・あの時に・・
天井の梁が焼け落ち瓦礫がアーサーの頭上に崩れ落ちて来る
これは、全て間違えた選択をしてきた暴虐皇子が、過去に戻り今度こそ選択を間違わない様に生きようと足掻くやり直しの物語
文字数 95,869
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.01.11
◎あらすじ
しがないサラリーマンだった守田勝利(もりたかつとし)は、親友だと思っていた友人の連帯保証人になり、その借金の返済のために保険金を掛けられ、自殺を装って殺された……はずだが、気がつけば異世界で倒れていた。
言語は通じるが名前だけは〝ジークフリート(勝利の守り手)〟と翻訳されていて、四級冒険者ジークとして生きていくことになる。
だが問題は、名前がカナ表記になったことではない。
この世界には男女の他にアルファ・ベータ・オメガなる〝性別〟が存在し、守田は男性であっても妊娠可能な〝オメガ性〟となっていたことだった。
◎作品概要
コメディベースの女アルファ×男オメガのファンタジーです。
おっさんが受けなのでBLカテゴリに入れてますが、地雷の方はご注意を。
一級冒険者にして〝炎獄〟の二つ名を持つ女アルファ・ブリュンヒルドことブリーは、僕っ娘、コミュ障、猪突猛進にして、天然の歩く厄災。
コミュ力はあるけど人間不信、オメガ性を持て余しつつひっそり生きたいおっさんのジークを、ブリーがぶんぶん振り回すお話です。
◎その他
この物語は、複数サイトに投稿されています。
文字数 23,090
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.01.31
主人公の樹は気づいたら異世界にいた。
吸血鬼の王に助けられた樹は、吸血鬼の王に絶対の忠誠を誓う。そんな中、人間が吸血鬼の王を討伐するために襲撃してきた。死なないはずの吸血鬼の王は死んでしまう。
樹は吸血鬼の王、最後の言葉を心に留めて、吸血鬼の王を殺した人間に復讐するために世界を旅することを決める。
※話を見直して編集を定期的に行っていますので、次の日読むと内容が微妙に変わっていたなんてことがあると思います。
※序章で少し触れられますが、基本内容紹介のあらすじは過去の話として扱われます。序章から一章にかけて話が飛びます。ご注意ください。またキャラ紹介はネタバレになる可能性があります。
※こうした方が良いとか、誤字脱字、非難等でも結構ですので感想お願いします。
文字数 44,552
最終更新日 2017.08.04
登録日 2017.06.30
普通の倍のスキルを持ち、その全てがチートを破る為のスキル。さらに、何でも改変してしまう能力。
――――異世界小説の読みすぎで魔王か勇者、どちらかが必ず勝ってちやほやされる展開に嫌気がさした主人公、奴流樹利(ぬる じゅり)はもし異世界に転移、転生したら全部ぶっ潰す!などと考えていた。
ある時不治の病に侵され、この世を去る。目が覚めると賽の河原ではなく生前望んだ通りチート勇者と魔王がいる世界だった!
登録日 2018.04.25
全寮制の名門男子校に通う主人公は、憧れの上級生の九条理史と夏休みの間だけ、同室になることに。 先輩に勉強を教えてもらうつもりが、Hなコトをアレコレする羽目になって……
「星影のセレナーデ」完結 /
「ロミオの純情」完結
文字数 73,380
最終更新日 2019.06.23
登録日 2019.06.22
文字数 33,351
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.12.11
自らの記憶が定かではない剣士テュフォンを帝都へ向かう途中の未熟な魔法使いのリュンクスが助け、テュフォンの記憶が戻るまで共に旅をすることとした。
テュフォンの少ない記憶に引っ掛かっているのは「膨大な光」だった。
テュフォンの混濁する記憶と感覚、そして、この世界にはないスキル【ソーラーシステム】がある理由とは。
自らを落ちこぼれと責めるリュンクスの才能開花の可能性は…?
文字数 40,174
最終更新日 2020.02.11
登録日 2019.11.16
やあ皆さんこんにちは。
勇者です、はい。
このたび前世でひでえ目にあって異世界転生したわけです、はい。
そして持ち前のチート能力で現地で大暴れしたわけです、はい。
最強です、はい。
それでなんやかんやあって女の子たちと一緒に暮らしてます、はい。
昨今、巷では婚約破棄がどうしたこうしたと話題になっていますが、そもそもそんなホイホイ婚約破棄するならなんで婚約したんでしょうね、はい。
あ、ちなみに俺は婚約どころか彼女いません、はい。
彼女ほしいです、はい。
え? 『お前数行前にハーレムやってるて言っただろ』ですって?
違います、はい。
マオ。
長い髪の魔法使いです。お城に住んでいた箱入り娘です。さらいました、はい。
ミツル。
転生するときに神様に押し付けられました。クーリング・オフはききませんでした。ガングロのパツキンのクソギャルです、はい。
ロミーネ。
赤いツインテの小さな女の子です。なんか落ちてたので餌付けしたら懐きました、はい。
どいつもこいつも婚約どころか彼女にも至りませんでした、はい。
この物語は、異世界転生し最強の勇者となった俺が悪の宗教法人を成敗して田舎で悠々自適に過ごしていたら追放されかけたのでしかたなく真面目に働くといったサクセスストーリーです、はい。
あわよくば素晴らしい相手と交際して婚約してそのままゴールインできたら御の字です、はい
それでは始まります。
はい。
登録日 2021.09.03
天才弟弟子×不憫兄弟子(実質師匠)
ショタおにですが、エロは成長してからです。
孤児の余雪は、剣術の名門である飛鶴派の総帥に拾われて一門に入る。
剣の才能に目覚めた余雪は、同時に総帥の息子であり兄弟子の任永芳に惹かれていくが、永芳は余雪のことを弟のようにしか思っていない。
そんな時、飛鶴派の必殺の剣技をめぐる争いから一門は惨殺され、永芳も行方不明となる。
余雪は、永芳と失われた剣譜を求めて旅に出る──
※ 史実や実際の風習とは異なります
文字数 67,015
最終更新日 2023.09.08
登録日 2023.05.31
主人公の中田大樹は、ある日、朝の面接に合格したことを喜びながら出かけていました。しかし、朝早くからの面接だったため、寝坊してしまい、急いで会社に向かう途中でした。その時、同じ会社の面接を受ける予定の浅井という女性に偶然出会いました。
浅井は不思議な魅力を持っており、なぜか急に大樹を自分の家に招待しました。大樹は戸惑いながらも誘いを受け入れ、浅井の家に向かいました。彼女の家では、気さくに雑談したり、一緒にゲームを楽しんだりしました。不思議ながらも楽しい時間を過ごした大樹は、浅井との交流に心地よさを感じていました。
しかし、大樹が自宅に帰ってPCで作業してる途中、突然意識を失ってしまいました。目が覚めると、そこは荒廃した世界で、太陽の光もなく曇り空が広がっている場所でした。人々の姿はなく、何か不気味な雰囲気が漂っています。
そんな厳しい状況の中、大樹はさまざまな災難に見舞われます。しかし、その時、勇敢な女性。レヴィナに出会いました。レヴィナは特殊な能力を持つ組織の一員で、ウイルスを破壊するために戦っている女性です。
レヴィナとの出会いによって、大樹の運命が大きく変わっていくことを予感します。彼はこの荒廃した世界をどうやって脱出し、元の現実世界に戻ることができるのでしょうか?レヴィナとともに、彼はさまざまな困難に立ち向かいながら、自分の運命と向き合っていくことになります。
文字数 27,001
最終更新日 2023.09.10
登録日 2023.08.03
アンドローム ストーリーズ(聖大陸興亡志)の外伝です。
全体の前半は、騎士団どうしの戦さのシーンばかりです。
間にちょこっと挟まってる、強面ヤクザの代貸し「クエンティ(本名。バラード)」とバミュール候爵夫人「ダイレナ」の若き日の恋愛話は大変気に入ってます。(最後の別れのシーンも)
後半は、過去の大乱に至るまでの詳細な真実と、敗者を裁こうとする身勝手な裁判劇が主なる話となります。
本篇が地味な宮廷劇ですので、戦闘シーンはこの外伝でお楽しみください。
メインシリーズに出てくる人物はおりませんので、単独の話として読めます。
第一巻は徹頭徹尾、戦さのシーンのみです。
剣と槍と弓のみの戦闘シーンは単調になりがちですが、出来るだけ工夫したつもりです。
大活劇を、腹一杯に堪能してください。
文字数 16,240
最終更新日 2024.07.27
登録日 2024.07.21
幼い頃に夢で見た冒険者という存在。それがルドにとってかけがえのない目標となり、今日まで頑張ってきた。
しかし若くしてまで能力と戦う術を持たないルドはとある冒険者パーティへ見習いとして加入することになった。
その冒険者パーティこそが、稀代の勇者パーティだった。
登録日 2024.08.23