「青」の検索結果
全体で17,513件見つかりました。
───特等席を陣取る男は"ブルースカイ"のリーダー。
◆不良7人×優等生の青春STORY◆
◇完全フィクション◇
◆(注)暴力シーン有◆
※随分昔に書いた作品をこちらにお引っ越し!
難しく考えずに楽しんでいただければ幸いです。
文字数 70,828
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.03.21
どこか変な物語を集めた短編集にするつもりです。
乾いた青春を集めます・・・
一作目 「飛び降りた天使」
二人の自殺願望者の恋物語
二作目 「意味がわかると愛しい話」
あの時、意味がわかっていたなら…
三作目 「恋に落ちない殺人未遂」
名探偵(自称)夕月雛が学校で起こった事件を解決する…?
完結
文字数 16,299
最終更新日 2017.02.22
登録日 2016.08.05
33歳という若さにして衰弱して死んでしまった蒼天青児(そうてんせいじ)。しかし目を覚ますと目の前には森が広がっていた。頭が回転しない中、衰弱し動かなくなったはずの彼の体が動くことに感動していたなか、前方から水色の物体が現れてきた。そう、スライムだった。宝児はスライムに興味津々になり近づくと、スライムはどこかに移動し、そのあとをついていくとたくさんのスライムがそこにはいた。それを見て宝児はスライムたちと満喫した生活をしていくことを決めたのだ。
文字数 3,256
最終更新日 2019.08.27
登録日 2019.08.26
霊感がある故に苦労して生活していたナツヤが日本からシュライル王国にトリップして早十年。
持ち前の適当さと開き直りの性格、更にはゲイで貞操観念が低いせいもあり、周囲からはインチキ霊能者と呼ばれ、遠巻きにされていた。
そんなある日、とある美青年がナツヤの元へ訪れる。
どうやら霊に憑かれて参っているらしい。聞けばこの国の第六王子にあたる立場だといい、ナツヤが唯一気を許すあの男と同じ髪色、瞳の色をしているではないか。
化け物がいるシュライル王国で、自分を熱烈に求める年下男と、妻子持ちながら心を預ける唯一の男との間で、ナツヤは徐々に、自分を取り戻す。
このお話はホラーコメディです。
霊と化け物と人間、ギャグとシリアスとエロと矛盾で構成されています。
主人公は貞操観念がゆるい34才の、いわゆる”おじさん”に片足突っ込んでいる男です。
以前他サイトで連載していたものをほんの少し、修正して更新しています。
残酷な描写が予告なく入ります。
*はR18シーンになります。
(3Pで地雷プレイがある方はご遠慮ください。)
文字数 286,957
最終更新日 2021.07.04
登録日 2019.10.14
寝ても覚めてもスーツのことしか考えない朋香の思考はちょっと変。
ヤバい性癖を隠しつつ日々穏やかに暮らす朋香だったが、ある日見知らぬおばあさんからもらった飴を食べて人生が一変する。
会話が苦手だったはずなのに、思考が全て声になってしまうのだ。
彼女の変態的な性癖を聞かされる羽目になったのは、コンサルタント業界で魔王と呼ばれる男、阿賀多聖だった。
登録日 2020.04.06
ゲーセンで出会った美少女が、いきなり無茶振りしてきた。
「僕を、買っていただけませんか?」
少女のような外見の美少年・優美。
ニート青年・青野敏明と、優美の甘美で淫靡な生活が、今始まる。
文字数 30,576
最終更新日 2023.09.13
登録日 2023.09.13
「ねぇ、ひろくん! 一緒に勉強、しよ?」
俺——篠島宏樹には幼馴染がいる。東川祐奈。勉強も運動も俺の遥か上を行く天才美少女だ。
そんな彼女は、何かと理由をつけて俺の部屋に入り浸ってくる。
羨ましい?
そんなことはない。だって、彼女には俺の前でしか見せない裏の顔があるのだから。
「私、未来人だよ!」
幼馴染の東川祐奈はいつもそう言う。高校生にもなって未だに中二病が治っていないというちょっと残念な一面。当然、そんな与太話は信じていない。
でも、彼女は知っている。かくれんぼの隠れ場所も、隠していた漫画の在処も、そして——俺に迫っているという「死の運命」のことも。
逆に、俺は知らなかった。
彼女が本当に未来からやってきたことを。
そして、その目的が——「絶対に、今度こそは君を——」という、切実すぎる願いによるものだということを。
何一つとして、知らなかった。
これは、運命に抗うタイムリープ系幼馴染とのちょっと切ない青春ラブコメディ。
小説家になろう、カクヨム、ハーメルンにも投稿しています。
文字数 185,439
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.02.08
この物語の主人公は、就職活動に失敗したフリーターの青年
注意※本作はフィクションです。作中の行為を推奨、肯定する物ではありません。
もう一度言います。本作はフィクションです。作中の行為を推奨、肯定する物ではありません。ご理解の上お読みください。
文字数 1,019
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.29
高校一年の、野々村青斗は、自分を変えたいと思い図書委員になった。図書委員の仕事中に一目惚れした女の子 佐倉希に恋をする。しかし、彼女はとてつもなくコミュ力ゼロ、女子力ゼロそんな彼女にアタックもするも、その気持ちに気づいてもらえない。
果たして、青斗は希と恋人になれるのか。
文字数 32,022
最終更新日 2016.12.07
登録日 2016.03.28
七月一日、片瀬東浜。
高校二年生の七瀬夏実は、江ノ島の海の家「夕凪」で、初めての夏バイトを始めた。
潮の匂い、焼きそばの匂い、かき氷、ラムネ、サンオイル。
夏だけの場所で出会ったのは、同じ高校の佐倉陽太。
学校ではほとんど話したことのない彼なのに、海の家では毎日顔を合わせる。
重い氷を運ぶ姿。
さりげなくスポーツドリンクを渡してくれる優しさ。
夕方の西浜で見た横顔。
気づけば夏実の中で、陽太はただの同級生ではなくなっていた。
けれど、好きだとは言えない。
言ってしまえば、この距離が壊れてしまうかもしれないから。
七月一日から八月三十一日まで。
江ノ島の海の家で過ごす、眩しくて、少し切ない、ひと夏の青春恋愛。
夏が終わる前に、私は君に好きと言えるのだろうか。
文字数 25,912
最終更新日 2026.07.25
登録日 2026.07.16
この話は青春ラブコメです。
主人公は虹谷結愛(にじたにゆめ)と神楽坂姫人(かぐらざかひめひと)
お互い意識しているもののなかなか言えないなんとももぞもぞした話となっています。
感想などできればお願いします。
文字数 4,860
最終更新日 2017.09.25
登録日 2017.09.24