「旅」の検索結果
全体で12,300件見つかりました。
【湯守のいる宿】
翡翠亭:山奥にひっそりと佇む温泉宿
●仲居:春咲すみれ(はるさき すみれ)
翡翠亭に住み込みで働く
性格:元気で明るいドタバタ系?
誕生日7月7日
うさぎの髪飾り(秋元)、綺麗な帯紐(女将さん)
蛍星(四之宮)
●番台:秋元 実(あきもと みのる)
誕生日10月24日21歳
男性、すみれより少し上。すみれにとってお兄さん的存在
性格:ややクール
壁直したり手先は器用。少しすみれを意識している
昔、親がいないとき寺に住んでいた。
寺を出て(12歳までしかいられないため)
行き先がなく困っていた時
まだ若女将だったしおりに拾われる。
●女将:雪野しおり(ゆきの しおり)
誕生日6月2日40代
すみれのお母さん的存在
得意料理 すいとん
自室に小さいお風呂がある
過去の経験からすみれは秋元に任せたいと思っている
しおりの婚約者 先代の湯守
夏目(雪野 夏目・ゆきの なつめ)当時28歳
湯守の術が使えるが、早死にしてしまう
●四之宮:いぶき 一颯
男性。誕生日12月23日、23歳
湯守。知り合いのツテで翡翠亭に紹介される
家系は古くから湯守をしていて、いくつかの宿を回って旅をしている
稀に湯に術をかけられる者が生まれる
他人の目に見える術を使える者は、数十年に一度の逸材
能力のせいで人から恐れられるが、穢れを吸い込み浄化する力もある
その代償として身体に悪いものがたまってしまう
アジサイの間がお気にいり
文字数 46,125
最終更新日 2025.02.06
登録日 2025.01.28
生きるとは。わたしがわたしでいられる世界に導いてくれる、八咫烏を探して、わたしは時々旅に出る。そして帰宅してからの日常は、暗闇世界と青空世界が交互に訪れる。それは何を意味しているのか。
文字数 787
最終更新日 2025.02.10
登録日 2025.02.10
【勇者様、お湯加減はいかがですか?】
異世界人の異世界人による異世界人の為の鹿児島のガイドブック登場!摩訶不思議な温泉郷での役に立たない豆知識と勇者たちと巡る鹿児島の旅をお楽しみください!
※当文章の知識において、恥をかいたとしても一切責任は負いません。
異世界の様々な人種が集う安息の宿「指宿乃宿」ひょんなことからそこで働くことになったミランシャ。
神や人、亜人などの異世界の人々と特産品の織りなすハートフルストーリー。
複雑なストーリーはありません。のんびりとした時間が流れる宿と温泉。美味い食事と焼酎をお楽しみ下さい。
土産物に関する物語。
4コマのような感じです。
文字数 10,254
最終更新日 2021.09.21
登録日 2021.08.26
9歳の誕生日を迎えたこの日カレンとウララの二人の騎士が誕生した。
大陸最強赤い戦神レオナレデスに魅了され2人は最強の騎士を目指し世界を旅をする。
登録日 2021.09.09
フェリシア神国フォレストサイド村に住む狩人のライキと薬師のリーネは、女神フェリシアの寵愛を受けて特別な力(ライキ:空を移動して遠くへ行ける リーネ:作る薬の効果を飛躍的に上げる ※ただし二人とも発動には”絶頂”という条件が付く)を授かった特別なつがい(恋人同士)である。
そんな二人はリーネを狙う隣国の神ダルダンテに対抗して幸せな未来を得るために、国中の教会を巡る”巡礼の旅”へと旅立つのだった。
これは二人の冒険と、時々日常の物語──。
※こちらは『銀色狼と空駒鳥のつがい』シリーズの本編『銀色狼と空駒鳥のつがい ~フォレストサイドを翔ける~』の続きのお話となります。
※今まで公開していたものを2023年2月3日に間違えて作品ごと削除してしまったため、再投稿しています。
ブックマークしてくださっていた方申し訳ありません。
※pixiv(https://www.pixiv.net/novel/series/8095118)で公開しているものを、作者がこちらに転載しています。
※誤変換や解りづらい言い回し等を作者が気が付き次第再編集しております。
読み直してみると微妙に表現が変わっていることがあるかもしれませんが、大筋は変更いたしません。
何卒ご了承ください。
※性を扱っていますのでシリーズ全体をR-18指定にしましたが、性描写はお話によってあったりなかったりします。
基本的にはNLものですが、時折BLまたはGL要素が入ることがあります。
※この~巡礼の旅~はコミカライズを想定した~フォレストサイドを翔ける~よりもかなり長いお話になるかと思いますが、小説版だけでも何とか完結させたいと思いますので、気長にお付き合いいただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします!
文字数 751,172
最終更新日 2024.12.13
登録日 2023.02.03
広がる異国の砂漠、その果てに佇む壮麗なる王宮。浅黒い肌に金髪と青い瞳を持つ人々が住む、アルセリア王朝と呼ばれる国がそこにはあった。燦々と降り注ぐ太陽の光と、神秘的な月の影が交錯するこの地で、人々は王を「太陽神の化身」として崇め、その王宮に君臨する皇后を「月の巫女」として敬う。
だが、そんな彼らの前に、ある日一人の異国の少女が姿を現す。
日本からエジプトへ旅行に訪れた彼女、ルナは、エジプトの市場でふと目にした不思議な宝石に心を奪われ、触れた瞬間、時空を超えてアルセリア王朝へと導かれてしまう。見知らぬ国で、不安と戸惑いの中、彼女が最初に出会ったのは王の行列。壮麗な王の輿に囚われ、王宮へと連れ去られる彼女の運命は、その瞬間に大きく動き出す。
これは、異世界に迷い込んだ一人の少女が、「太陽」と「月」が支配する国で織りなす運命の物語。果たしてルナは、異世界の王カリュゥムの抱く熱き愛情と、皇后ィレューネの冷たくも温かな視線の狭間で、自らの居場所を見つけることができるのか――。
異国の地で始まる、愛と葛藤、そして成長の物語が今、ここに幕を開ける。
文字数 32,168
最終更新日 2024.11.19
登録日 2024.11.04
おじいちゃんに会いたい。
龍丸はその気持ちだけで強さを求める。
おじいちゃん待っててね。
必ず会いに行くから。
文字数 10,531
最終更新日 2019.01.11
登録日 2019.01.08
除夜の鐘に頭突きをして死んでしまった男、ツヨシ。
しかし彼はなぜだか勇者として異世界に転移させられていた?!
しかも転移先にいたのは煩悩まみれの王様たち!
言うことを聞かないツヨシを捕まえようと襲い掛かる彼らに一発頭突きをかましたらあら不思議。
なんと彼らの煩悩が消えてしまった!
煩悩まみれの王たちに悩まされていた隣国の猫耳王女もこれには大喜び。
こうしてツヨシは異世界を救った勇者となり、猫耳美女な王女と共に新たな旅へと向かうのだった。
文字数 7,007
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.12.31
主人公の黒野 翼はゆっくりまったり好きなように日常を過ごしていたのだが、偶然に偶然が重なりファンタジー世界に転生する事に、だが全然ゆっくりもまったりも出来ず!!
作者の趣味程度の作品なのでどうか暖かい目でご覧下さい。
文字数 2,222
最終更新日 2023.06.07
登録日 2023.06.07
――砂漠の静寂を破り、禁忌の獣が吠える。
その影は、王国を飲み込む予兆だった。
砂漠に囲まれた王国・タムール。
王子ライアスを悩ませていたのは、自国周辺に突如現れた異形の存在だった。人々を無差別に襲うそれは、魔境国からしか現れぬはずの“魔境獣”に酷似していた。
真相を探るため、呪禁師キールと剣士長ネビィスは砂漠へと赴く。しかし待ち受けていたのは、想像を絶する魔境獣。絶体絶命の危機に追い詰められたその瞬間、仮面を戴く謎の剣士エリオルと、キールの旧知の魔術師ハワードが姿を現す。
彼らの力を借り、なんとか獣を退けた一行だったが、事態はさらに深刻だった。
王子ライアスのもとへ、さらなる魔境獣が迫っていたのだ。
時を渡る術で駆けつけたエリオルとハワード。死闘の末に勝利を収めるも、そこには誰も知らぬ大いなる陰謀の気配が漂っていた。
なぜ魔境獣が砂漠に出現したのか?
それは偶然か、必然か――。
タムールの未来を賭け、真相を追う冒険がいま幕を開ける。
文字数 111,301
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.09.07
ある日両親に呼び出され、鑑継葵(みつぎあおい)は久方ぶりに実家に帰省し、そこで一通の置手紙を見つける。そこに書かれていたのは、両親が旅に出ることと、後は任せたというなんとも理不尽なものだった。約束していたよりも二年も早く家業を継ぐことになった葵は、渋々会社を退職し、家業である『鑑継骨董屋』を引き継ぐことになる。しかしその実態は、異世界から落ちてくる【落としもの】を元の世界に返却する仕事だった。「父さん、人が落ちてくるなんて聞いてない……!」突如現れた落としものの青年リオンと共に、現代と異世界を行き来しながら、異世界から迷い込んだアーティファクトを返却していく、異世界転移ものです。始めはシリアスですが、基本はほのぼのの予定。ゆったりとした展開になります。
*不定期更新です。 *小説家になろうでも連載中
文字数 74,209
最終更新日 2016.10.29
登録日 2016.09.12
知っている人は知っている、有名な旅行ガイドブック、「みるぶ」。
とある土曜日、神保町の古書店を訪れた女性・澤 実里(さわ みのり)は、少々使用感の目立つ「みるぶ」が、他の本に紛れるようにして棚に収まっているのを見つける。
そのタイトル、「みるぶ異世界」。
中を開くと書かれているのはどれを取っても胡散臭い内容。それでも暇つぶしにはいいだろう、とジョークグッズのつもりでお買い上げ。代金200円と消費税8%。
本を収めたビニール袋片手に古書店の外に出ると――そこはまさしく異世界だった。
なんで異世界だと分かったか?何故なら、頭の上に広がる空が、どこまでも澄み切った緑色なのだ。
剣と魔法の世界ではない、けれど異種族が入り混じり、人種差別しつつされつつ暮らす近世チックな異世界にて。
元の世界に帰る時が来るまで、実里は古都フーグラーのギルドで雇った獣人族の通訳と共に、自身が迷い込んだマー大公国内を旅行することにしたのである。
●コンテスト・小説大賞選考結果記録
読者を増やそう!エブリスタのトップに載れるコンテスト 受賞
第9回ネット小説大賞 一次選考通過
第12回ネット小説大賞 一次選考通過
※カクヨム様、小説家になろう様、ノベルアップ+様、エブリスタ様、ノベルピア様にも並行して投稿しております。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054888255850
https://ncode.syosetu.com/n5542fg/
https://novelup.plus/story/990704739
https://estar.jp/novels/25627829
https://novelpia.jp/novel/319
文字数 231,527
最終更新日 2022.11.20
登録日 2019.06.18
聖女を母に持つ息子が父親とともに
元の世界に帰った(と思われる)母親を探して旅する話。
小説とまでもいかない短いショート話。
文字数 1,540
最終更新日 2016.06.30
登録日 2016.06.30
