「y」の検索結果
全体で12,703件見つかりました。
神々が存在し、様々な生物が生きる世界、「アリア」。
が舞台のVRMMO、Epic Fantasy Onlineをプレイする16歳の少女(高校中退)の物語。
信仰する神は悪神と魔王!?LUKは固定値で-100!?スポーンした土地は人っ子一人いない森の中!?!?ちょっと特殊でちょっと悪人な少女が織り成す英雄譚……え?悪神譚?
登録日 2021.04.17
正月早々サイアクな思いをした「僕」に、さらなる不幸が降りかかる。でも、それは決して悪いものじゃない。だって、僕は不毛な十代を乗り越えたのだから。
カクヨムにて公開中→https://kakuyomu.jp/works/16817330669633828344
文字数 4,241
最終更新日 2024.04.17
登録日 2024.04.17
〝全ての人に知らせたい、便利な文明解説図!〟
人類(ヒト)はどうして栄えたの? 今どのへんで、未来はどうなる?
人類繁栄の秘密といえる〝文明〟の、仕組みや働きを考えます。
『文明のひみつ』を修正し、さらに2章を追加しました。
人類を繁栄させた〝文明〟の六要素を、
六芒星(ろくぼうせい/✡)の形に並べてつなぐだけで、
驚くほどに多くのことが分かります。
科学も社会も政策も、歴史も文化も人間も。
色々分かってお徳用!
人間社会のものごとが、モレなくムリなくバランス良く、
説明できるアイデアです。
次の作品に勇気をいただいて、書きました。
動画:『Victoire』 https://www.youtube.com/watch?v=nOixuJQ0EWg
『Fairy Taleじゃいられない』 https://www.youtube.com/watch?v=R60x8WAuvfw
素敵な刺激を与えてくれる、文化的作品に感謝します。
文字数 6,155
最終更新日 2024.12.22
登録日 2024.12.22
残業中いきなり勇者召喚で異世界に喚ばれたものの、
授かった職業は戦闘スキルのない「詩人」というハズレ枠だった。
宮廷魔導士に詠唱を試されるも失敗し、
「いらなくね?」と他の勇者候補たちに見放され、
わずかな銀貨と共に王宮から即座に追放されてしまう。
ワシの本性は小心者でビビりだが、人前では重々しい口調で
ハッタリをかまし、なんとか異世界を生き抜こうと決意する。
野宿で寒さに震える中、思わず口ずさんだ自作の詩が、
布団を温めるなど極めて生活に便利なショボい魔法として発動することに気づく。
これが、この世界では失われた**「古代詩魔法」**として認識されてしまうのだった。
街で出会ったのは、魔法学校の劣等生である少女リリア。
ワシはショボい魔法を「本気を出すと世界が吹き飛ぶから十分の一に抑えておる」とハッタリで誤魔化し、リリアに指導する。
すると、リリアはワシのハッタリ通りの大爆発級の水魔法を発動!ワシの詠唱を「真理」と確信したリリアは、古代詩派の弟子第一号となる。
リリアはワシを**「世間に正体を隠した孤高の大賢者」だと深く誤解し、
自宅に連れ帰る。そこでワシは、金欠を「清貧」と勘違いされ、
さらに自分の詩魔法で味付けしたスープが「世界の均衡を司る革命の味変魔法**」として大評判になる。
この騒ぎの中、周囲の期待に応えようと使った変身の詩魔法が暴走し、ワシは美少女の姿で魔力切れを起こし倒れてしまう。
「美少女の姿」は超古代魔法の禁呪によって不可逆な状態に固定。
リリアとチャラ執事セベスの暴走により、ワシは「美少女の皮を被ったおっさん(中身はビビり)」として、
**「古代魔法の聖女」という仰々しい虚像を背負わされる。
逃げ場を失ったワシは、その勢いのまま、
次なる戦場「魔法学園」**へと向かうことを決意するのだった――。
文字数 28,970
最終更新日 2025.11.11
登録日 2025.10.06
学校ではいじめられ、日常では夜の夢ぐらいしか楽しみのない少女になやましろ。
彼女は学校に行く途中で奇妙な夢を見る。自分が異世界に行き、ミノタウロスと戦う夢だった。
その夢の中で彼女は死んでしまい、夢から覚めるかと思いきや、そんなことはなく、死ぬまでの全部が実は夢ではなかったと伝えられる。
彼女は動揺し人生に後悔をしたが、その時、ある少女が蘇れると教えてくれた。
だが、条件付きで……。
小説家になろうさんの方でも連載中です。 更新頻度はこちらの方が早めです。
http://ncode.syosetu.com/n9966dd/
文字数 30,745
最終更新日 2016.07.10
登録日 2016.07.02
桐嶋湊が何気なく過ごしていた無味乾燥な日常は、その日終わりを迎えた。
黒いローブの男から渡された『傲慢』の棺。その中には白骨が納められていた。「血を捧げて受肉させよ」、手紙の指示通り従うと、少女、堕天使ルシファーが現界する。
湊は『傲慢』を司る彼女と契約したことにより、七つの大罪の悪魔たちの百年に一度の『王を定める戦争』へと巻き込まれていく。
それは自身の生死を賭けた戦いでもあった。
登録日 2017.12.14
鍵を巡る、『施錠する者』と『解錠する者』の戦い。
都内でも有名な鍵師、海城巧。
都内有数のセキュリティ企業代表取締役社長、瀬上悠馬。
それぞれが役割を持っていた頃、ある日の事だった。
ある男が作り出した『キーズドライバー』を手にし、運命が変わる。
世界に散らばる『鍵』は『銀の鍵』を中心に回り始める。
そして開くのは『極限への扉』。
これが新たな物語。
始めよう、鍵を争う戦いを。
文字数 9,303
最終更新日 2017.12.16
登録日 2017.12.16
「学校の近くの倉庫に深夜0時に行くと女の子がいてその子と目が合ったらかくれんぼに誘われるんだって」
さっちゃんから誘われ倉庫の女の子を見に行った私達6人。
始まる恐怖のかくれんぼ。
皆には秘密にしている私の目的。
助かることはできる?!
もし見つかったら・・・
初めて投稿です!
変なとこあると思いますが宜しくお願いします
文字数 4,224
最終更新日 2017.12.30
登録日 2017.12.29
(※ ladyシリーズ ⑪ シリーズ物ですが一作毎に完結しています。)
―――もう、恋なんてできない。―――
夫と友人が不倫した挙げ句、離婚を切り出されたフィリスは、そっと逃げるように屋敷を出た。
新たな生活は、別離の苦痛をおし隠しながら始まった。
そして、フィリスと同じような痛みを知る、次期公爵のジョエルと知り合う。完璧な妻が必要な彼とは、決して結ばれようもない。そんな彼と隣人として友人として接するが……。
文字数 206,950
最終更新日 2020.04.02
登録日 2020.02.01
文字数 492
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.10.07
※Pixiv公式企画。『執筆応援プロジェクト~双子~』に投稿していたものです。
URL:https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15390795#3
そっくりな双子の姉妹、マイとアイ。
アイは姉のマイと共に、二人きりで日々の暮らしを送っていた。
たった一つの真実だけを隠し通して。
登録日 2021.08.01
中学受験にむけて、猛勉強をする工藤 翼は、幼馴染みの松本 晶と、同じ塾に通うことになった。そんな二人の友情や努力を描いた、感動の中学受験物語です!!
文字数 1,095
最終更新日 2021.12.30
登録日 2021.12.29
私、|上宮あかり《じょうみやあかり》はオタクだ。バイトに向かっていると、足元に小説で読んだことある召喚サークルらしきものが出現して、一時の眩しさから解放されてから周りを見ると、どうやら自分以外の人もいるみたい。
混乱している間にも周りは何やら鑑定というものをしていて、同意もないまま私も鑑定されたら、スキルは
『創作キャラクター召喚』
と言われた。
高校生に笑われ、恥ずかしさで思わず外に出ていき、無我夢中で森の中で|彷徨《さまよ》っていると目の前には大きな熊が出てきて絶体絶命の危機に。
何も出来ずに終わると思ったら、何者かに助けられた?
クトゥルフ知らないよって方にも読めるように書いております。
※こちらのキャラクターのステータスは、クトゥルフ神話TRPG第6版のルールを土台にしてお話を進めています。間違いなどありましたらお知らせください
文字数 84,035
最終更新日 2023.10.09
登録日 2022.08.01
文字数 2,735
最終更新日 2023.06.22
登録日 2023.06.22
ー呼んで、俺の名前。たとえ君が、何も覚えていなくても。
大手芸能プロダクションで人気アイドルグループ『star.b』のマネージャーをしている石黒雅人はある日、想いを寄せていた友人・松岡朝陽の姿を偶然見かける。彼は5年前、何の連絡も無いまま雅人の前から姿を消していた。
突然の再会に動揺する雅人。しかし朝陽は事故に遭い、昔の記憶を無くしていた。
『star.b』の振付師として雅人の前に再び現れた朝陽。かつての記憶を無くしたまま、不思議と雅人へ惹かれていく。
一方の雅人は、自分の事を覚えていない朝陽との接し方に戸惑うしかない。
そんな彼の様子に気づいた『star.b』人気メンバーの藍川瞬は、心の中がざわついて…。
文字数 44,620
最終更新日 2025.04.03
登録日 2024.01.18
どこにでもいるサラリーマン、各務堂一司《かがみどうかずあき》。
仕事ばかりの日々から離れる瞬間だけは、元の自分を取り戻すようであった。
半年ぶりに会った友人と飲みに行くと、そいつは怪我をしていた。
話しを聞けば、最近流行りの『異世界転移』に興味があるらしい。
ニュースにもなっている行方不明事件の名だが、そんなことに興味を持つなんて――。
酔って言う話ならよかったのに、本気にしているから俺は友人を止めようとした。
それだけだったはずなんだ。
※転移しない人の話です。
※ファンタジー要素ほぼなし。
©霜條
Don't Repost,Don't AI Training,Don't use my work
禁止:転載・二次利用・AI学習
文字数 25,146
最終更新日 2024.11.10
登録日 2024.11.06