「夏休み」の検索結果
全体で1,538件見つかりました。
大学1年の夏休み熱中症で倒れると
僕の好きな乙女ゲームのヒロイン(ヒーロー?)に転生してしまったよって話。
文字数 4,935
最終更新日 2019.10.30
登録日 2019.10.21
少年が夏休みの自由研究になりそうな物を探して散歩をしていると、道端に困ってそうなおじさんを発見し、助けた事から始まる少年の「大人」と「現実」を知る夏の一時。
両親に愛され、何不自由無く育てられた少年からしたら、おじさんの生活は、正しく「異世界」だった。
文字数 1
最終更新日 2020.11.07
登録日 2020.11.07
夏休みを利用して、母の実家へ旅行に行った俺は、そこで一人の「鬼」に出会う。そして俺は、「鬼が人間を滅ぼす」という予言が、母の家に伝わっていることを知ったのだった……。
執筆は1998年、携帯電話等が普及していなかった頃に書いた作品、ということをご承知起きいただければ幸いです。
文字数 52,232
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.24
文字数 6,800
最終更新日 2017.07.22
登録日 2017.07.22
夏祭り会場で起こった悲惨な事故で兄を亡くした柏木将太。
兄とともに夏祭り会場で事故に巻き込まれ、しばらく意識が戻らずにいた、幼なじみ、兼、兄の彼女の梶原花穂。
花穂の目が覚めたという連絡を受けて、将太が花穂の入院する病院へ向かうが、そこにいたのは将太の知っていた花穂ではなかった。
花穂は記憶喪失により、将太のことだけでなく兄のことも花穂自身の両親のことさえわからなくなってしまっていたのだ。
そんな花穂の前に将太が兄の姿をして立ってみたら、花穂は兄の姿をした将太を見て兄の呼び名を口にして──。
○o。.偽りの姿で、記憶のカケラを探して思い出の地をまわる、僕らの夏休みが始まった。○o。.
初回公開*2019.02.21~2019.02.28
アルファポリスでの公開日*2020.04.30
文字数 98,620
最終更新日 2020.05.01
登録日 2020.04.30
もうすぐ高校2年生になる俺こと球磨直也は一年生の夏休みに恋をしてしまった。その相手は隣のクラスの小峠春菜だ。
とあるコンビニでバイトをしていたらたまたま彼女が来て一瞬で一目惚れをしてしまった。
いく告るか悩んで、その結果今の春休みまで進展も全くなく過ごしてしまった。
そしてなんとか進級したら告白する決心がついた。
ラブレターで彼女を誘い、テンプレの校舎裏で勇気を出して告った。
なんとOKしてくれたのだ。
しかしいざ付き合ってみると彼女の性格が驚くことにクズだったのだ。
これからどうなっていくのだろうか。
文字数 8,157
最終更新日 2018.03.15
登録日 2018.03.11
我が家は父子家庭だ。
俺が生まれて間もない頃、両親は離婚し父親に引き取られた。
離婚理由など知る由もなく、ずっと親子ふたりで生きてきたが。
高校二年の六月某日。
仕事を終え帰宅した親父から頼みごとがあると言われた。
内容は知り合いの家に手土産持参で挨拶してきて欲しいと。
お門違いじゃないかと思いつつも、知り合いの家には娘ばかり六人居るそうで。
俺にとってもメリットあるだろうって。
釈然としないものはあったが、夏休みを利用し、とりあえず会ってみることにした。
だが、そこには想像だにしないことが。
親父はとんでもないクソ野郎だった。
いや、俺も同罪。
蛙の子は蛙なのか。
苦悩と歓喜と落胆と快楽織り交ぜたひと夏の出来事。
※方言が出てきますが作者は地域毎の方言を知りません。ネットで調べた程度です。
誤りなど多数あると思いますが、ネイティブスピーカー以外の方は指摘等ご遠慮願います。
※描写は緩いですが近親者同士の関係を描いていますので、嫌悪感を示す方は絶対に読まないでください。
※2022年7月カクヨム公開済みでしたが、現在は削除しているので掲載はしていません。
文字数 72,675
最終更新日 2025.04.08
登録日 2025.03.17
なぁ、また会えるよなぁ
うん、きっとね
俺らさ、離れていてもさ、
うん、離れていても、ずっとずっと、、
高校2年生の夏休み。
俺らはとんでもない冒険をした。
何もなく家でゴロゴロしていた平凡な夏休みが
違う世界に住む1人の少年との出会いによって変わった。
そんな少年と僕らの友情物語
文字数 2,143
最終更新日 2016.11.08
登録日 2016.11.08
夏休みの間、三年ぶりに父親の実家に行くことになったカズマだったがそこで、三年前に、海で溺れたことをきっかけに仲良くなったユウキという少女と突然の再開をはたすと、二人は交わる。
ソレと同時に、ミステリーが展開されていく
文字数 10,564
最終更新日 2020.08.09
登録日 2020.08.09
学院も夏休みとなり、フィッツ男爵領へ視察へ行くことになったスー。
先代当主が大いに問題があったため課題山積ではあるその領地。
ただ領民が消えるのは重税だけが原因ではなく…
吸血鬼の従者となったスーの、その未来への閑話休題。
文字数 37,379
最終更新日 2023.03.28
登録日 2023.03.01
夏休みに伊豆の実家に帰省していた大学生、幸村光一は、東京へ帰る電車に乗るべく駅に向かうが、そこで警官と揉み合う一人の女子高生、沙苗と出会う。
「家出してきたのでは?」と警官に容疑をかけられている沙苗は、とっさに目の前にいた幸村を「お兄ちゃん」と呼ぶと、警官に「東京から帰って来た兄を迎えに来た」と嘘をつく。救いを求めるような少女の瞳に、つい幸村も口裏を合わせてしまう。
警官から解放された沙苗は幸村に「家出してきた」と告白すると、事もあろうか警官の乗っていた自転車をこっそりと持ち出し、幸村に「一緒にサイクリングを!」と誘う。
文字数 18,703
最終更新日 2017.04.16
登録日 2017.04.08
文字数 4,733
最終更新日 2017.07.16
登録日 2017.07.16
大学1年生になった主人公の舟は身長約2メートル程の大男だが、口下手で優しい性格をしている。
家族が残してくれた家に一人で住み、幼馴染との仲も良好で、よく遊びに来る。
大学の前期テストが終わり、夏休み初日の早朝の庭に、光る球体が現れ、一人のきれいな女性が現れる。
だが、何かをつぶやくと直ぐに倒れて気絶してしまう。
介護系ヒューマンラブコメ。ほのぼの行きます。
登録日 2017.08.26
小野悠介は父親の仕事の都合で、T県の三崎町へと引っ越してきた。
新居となる家のエアコンの調子が悪く、不動産会社へ連絡をするも業務を委託している会社が繁忙期の為、こちらに来れるのが一番早くて六日後になるという。
夏休み中の悠介は、涼める場所を探して町を散策することにした。だが町唯一の公共施設である図書館は八月下旬まで改修工事で閉館中。
仕方がないので山手を歩いていると、古びた木製の看板を見つける。どうやらこの先に池があるようだ。
好奇心と涼を求め、悠介は看板の指し示す道を進んで行くがーー。
現代の田舎を舞台にした、妖しくも美しいダークホラーです。
文字数 20,142
最終更新日 2023.09.15
登録日 2023.09.15
「虚構少女-E.G.O-」のシナリオコンテスト用作品です。
夏休みが近付くある日、主人公・鷹華(ようか)はクラスメイトの涼子からアルバイトの誘いを受ける。
"普通"の喫茶店の仕事と聞いていた鷹華は仕事用に渡された制服を手に固まってしまう。
それは紛うことないメイド服であった。
文字数 4,883
最終更新日 2018.09.18
登録日 2018.09.18