「好き」の検索結果
全体で21,613件見つかりました。
さあ、そんなわけで今回は肥満化です…こら、逃げないでっ!私もデブ専なんかじゃないですってば!もちろん状態変化として扱う以上、一時的なものです!女の子からすれば抵抗感半端ないでしょうが、それでも断言します。これ、絶対ハマる人多いと思います!私は基本的に明るいのが好きですし、明るいいい話ですよ。
毎度のようにr18です。最近人気が増えてうれしい限りですが、今回も新ジャンル!どうぞ、皆様の新境地を開拓しちゃってくださいっ!
それではどうぞ!
文字数 4,424
最終更新日 2020.05.06
登録日 2020.05.06
この作品はフィクションです。実在する人物、団体、事件、組織などとは一切関係ありません。この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。彼も彼女もセーラー服の少女も腕を引かれた少年も宇宙に絶望した生き屍も人のことが考えられない人も潔癖症の人も無感情無表情の人形もメカニックも裏の社会の人もカッコいいあの人も世界征服をもくろむボスも心酔した狂信者もアイドルもジャパニーズ・マフィアも乗り物好きも仕事漬けも機械人間も人間のような機械もカニバリズムの子も犬も魔女もクローン人間も爆弾人間も戦闘狂も医者も双子もドッペルゲンガーもお屋敷のお坊ちゃまもツインテールのあの子も青いドレスの女性も神に好まれた天使も唯我独尊の彼も執事もメイドもお姫様もサーカス団の皆様も普通人間も全て、そう、本当に存在なんてしていなかった。
文字数 21,835
最終更新日 2020.09.28
登録日 2020.08.08
人生に嫌気がさして自殺したら、異世界に転生してた!?
エルフと魔王と獣人の世界。「民族融和の英雄になる」と予言されたけど……僕にあるのは絵を描くのが大好きだという気持ちだけ。周りの騒ぎもなんのその、日々を楽しくまったり画家ライフ。
一人の少年が、やがて『画布の魔術師』と呼ばれるまでの物語。
文字数 8,654
最終更新日 2021.03.12
登録日 2021.03.12
文字数 37,116
最終更新日 2024.05.03
登録日 2021.09.20
私、白丸がかいた様々なショート恋愛小説を投稿します。
SFあり、青春ありの好きな物語に出会ってくれれば幸いです
文字数 5,243
最終更新日 2024.04.17
登録日 2024.04.17
ブラック企業で心身を擦り減らし、不幸が重なりついに倒れた社畜の俺。
だが目覚めた先は──“ダンジョン”の中!?
気づけば、俺は魔王として転生していた。
魔王? ダンジョン運営? 眷属召喚? 闇魔法?
……いいだろう、今度こそ自分の人生を好きに生きてやる。
自由気ままな第二の人生を楽しもうとする俺だが、
ダンジョンを巡る企業の介入、冒険者の襲撃、そして──
世界を救う“勇者”の存在が、俺の“自由”をかき乱していく。
これは、働きすぎた一人の社畜が、魔王となって辿り着く
“ちょっと血生臭くて、でも確かに温かい”終着点の物語。
文字数 96,695
最終更新日 2025.10.02
登録日 2025.09.29
雨の都、青天井市
ここは雨が降り続ける都市。
てんき雨も珍しく晴天は10年に一度あるか、無いかという具合
そんな不思議な島で度々おこる不思議な現象
萩村光は雨が好きだ。
文字数 8,444
最終更新日 2016.10.10
登録日 2016.08.05
限りなく、現実からは遠い 恋愛ーーーー
第二次世界大戦において59名を殺害したアメリカ兵のスナイパーの「オーラ・レヴェントン」はドイツ兵の伏兵に腹部を撃たれ重傷。そのまま意識も朦朧とする中、旧友の声に耳を傾け息絶える。だが、次に目が覚めた瞬間には彼は別の空間にいた。本来では彼は次の周回のストーリー展開のために動かなければならなかった。そこは彼のいた殺伐とした血で染まった世界ではなく、明らかな平和な地だった。その世界でオーラは、彼を知る「真坂 深頼」と出逢う。オーラを誰かと勘違いしている真坂は彼に自分との思い出を忘れたのかと問いただすが、彼は別の世界から来たと告げ彼女の前から消えようとする。しかし、彼女にとってのオーラとは、かつて彼女を救おうとして意識不明となり別の病院に搬送された「四乃原 語」そのものだった。
彼は彼女と触れ合う中で自分の中にあるはずがなかった「四乃原 語」としての主人公意識が芽生え始めていた。しかし、そんな彼をよそに彼のいる世界は主人公を失い崩壊の一途を辿っていた。真坂に対し恋愛感情を抱くオーラ。一方、真坂は彼女を好きだと告白する1人の男子と出逢う。彼こそ、彼女に、2人にとって重要な人物であった……。
文字数 7,564
最終更新日 2017.07.19
登録日 2017.06.14
【イエス百合、ノーしりあす!】
好きな人を守って死んだ男子高校生が、前世と同じ世界でカリスマ溢れる美少女として転生!
前世の記憶と神様からの恩恵を使って、彼女は前世では出来なかったことを送っていきます。
妹や親友たちに囲まれて幸せな日々を送る、ほんわかユルユル女の子たちのハートフルコメディです。
全編、女の子たち(主人公含めて)が楽しく日々を描いております。
男はほとんど登場しません(ここ大事)。
頭を空っぽにしても読める、楽しい百合を目指しています!
前書き後書きは最新話のみ表示しています。
※現在一話から読みやすいよう修正中、修正後の話には『第〇〇話』と付けております。
※ノベルバ様・カクヨム様・小説家になろう様にも投稿しています。
文字数 66,411
最終更新日 2018.05.08
登録日 2018.02.24
中学2年生の神城竜也は実家の本屋の棚卸しをしているさなか地震で崩れた本の山によって圧死してしまう。
気がつくと白い部屋にいた竜也は白い人(多分女神)に「あらあら本で圧死なんて余程本が好きなのね♡」
と勘違いされてしまいスキル【World Library】と称号【Read man】を与えられ異世界へと転生させられる。
文字数 15,444
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.06.01
伯爵家の令嬢クレアは転生者だ。幼い頃から魔力を鍛え、魔力チートや知識チートによって実家の財政を黒字化させてコツコツと生活環境を豊かにしてきた。しかし義妹であるライラが婚約者のマークを連れてきたことによってすべての歯車は狂い始める。ライラとマークは連日のように性質の悪い友人たちを屋敷に招いていかがわし気なパーティを開くようになったのだ。マークはメイドに片っ端から手を出すような女好きな上に粗暴な性格をしており、クレアが個人的に雇った使用人であるアリアにもその魔の手が及ぶ。もはやこの屋敷にはいられないと思ったクレアは伯爵家を出ていくことを決意したのだった。
文字数 10,680
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.10.02
亜子と華は中学時代からの親友。だが、亜子は中学時代の嫌な思い出から、華に好きな人の存在を知られまいと必死だった。なんと華は亜子の好きな人を知ると、陰でその人に亜子の悪口を言っていたのだ。高校生になり、新たに好きな人が出来た亜子は、学祭期間にこっそり仲良くなろうとするが…
第1章から第3章の3話完結小説です。
文字数 8,616
最終更新日 2023.02.10
登録日 2023.02.07
「ラウラ・マーティン侯爵令嬢って本当に女性なのかしら?騎士になんかなって......。血は争えないのかしら?親子共に野蛮だわ。魔法があるのだから剣なんか使う必要ないはずですのにね。」
私は令嬢ってガラじゃない。本当なら女騎士として生きていきたい。社交界なんか出たくない。剣と魔法を使いたい。戦いたい。父の影響で剣と魔法は何よりも身近なものだった。領地で、この国で生きていくために必要だったから磨いてきた。なのにその努力は報われない。周りには野蛮とか脳筋だとかいう人が多かった。でも一言言いたい。今頃騎士がいなかったらこの国はないから!父が功績を上げてしまったおかげ?で無事に子爵から侯爵に上がり苦しんでいます!
この話はそんな女騎士と女装癖のせいで残念扱いされてる公爵子息のお話。
僕は可愛いものが好きだった。でも次期こうしゃく?だからって教育ばっかり。我慢する生活を強いられた。でもある時女性なのに騎士をやってる令嬢を見て理不尽な怒りが湧いてきたんだ。僕は我慢してるのに、自由なんかないのにって。周りに望まれるまま流されてきた僕とは違うって。
羨ましかったんだ。
※打ち切りです。
文字数 10,948
最終更新日 2024.11.12
登録日 2024.09.08
―スポーツ刈りの少女と、風を感じた恋の物語―
中学二年の春。目立たないけれどまじめな少女・紗季の前に、短く刈り上げた髪とまっすぐな瞳を持つ転校生・蒼が現れる。
自由で自然体な蒼に惹かれていくうちに、紗季の中で「変わりたい」という想いが芽生え始める。
「女の子らしさ」を押しつけられて生きてきた日々。
でも、本当は──風を感じるように、もっと自分らしく生きたかった。
ある日、紗季は決意する。
「自分を変えるために」髪をすべて切り、短いスポーツ刈りにするという大胆な行動に出たのだ。
驚くクラスメイト、ざわつく周囲の目。
それでも紗季は、「私」を隠さず、堂々と恋と日常に向き合っていく。
やがて蒼との恋が少しずつ動き出し、ふたりは“両想い”に。
けれど、好きでいることの難しさ、自分を信じ続けることの大切さにも気づいていく。
そして迎える文化祭。
再び「このままでいいのか」と自問した紗季は、伸びた髪をもう一度スポーツ刈りにし、今度は「変わらずにいるため」に、自らの姿を選び直す。
風を感じる髪と、揺るぎない想い。
この物語は、「好きになること」と「自分でい続けること」が交差する、ひとつの青春の記録である。
文字数 13,842
最終更新日 2025.07.30
登録日 2025.07.30
