「無自覚」の検索結果
全体で1,275件見つかりました。
大学1年目の夏、ジムで身体を鍛えて海にて彼女を捕まえようとして失敗した俺は何故かペットショップ行ってみた。
ふれあい広場に居た犬にもふもふと癒されて帰宅したその日の夜…
夜中にやって来たハーフ女神に勝手に異世界へ飛ばされてしまった。
でも、
自分がもふもふになるなんて聞いてぇ!!
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能天気タラシワンコの異世界転(犬)生です。
ワンコは無自覚防御チートで、ワンコは無双出来ないけど、ワンコに惹かれた周りの仲間が無双します。
全年齢対応のつもりですが、血が出たりするので多分R15になるかもしれません。
文字数 18,166
最終更新日 2022.08.28
登録日 2020.07.30
「お行儀よく懇願するなど、まだ余裕があるじゃないか。理性を失うほど酔い痴れてごらん」
カワノ宝飾店の『商品企画の金庫番』──美感砂漠、スーパードライ、感動欠乏症、感性のミニマリスト。
様々なあだ名を奉られる早川忍には、悩みがあった。
天才肌のジュエリーデザイナー、ゴージャス美意識の持ち主である加東千秋が、カジュアルラインでも貴石を贅沢に使うことを強硬に主張し、採算度外視のお貴族なデザインを押し通そうとするのだ。
何としても新作のコストを抑えるように厳命された忍に、千秋は淫靡な取引を持ち掛けてくる。
納期に追い詰められていた忍は、酒の勢いと成り行きで、一度きりと割り切って千秋の提案を受け入れるが、予期せぬ未知の快楽に目覚めてしまう。
「これ、何……? 美味しい、すごく……もっと……」
ひどい味覚オンチのはずが、千秋に抱かれた直後は、口にするすべてを美味に感じられるようになったのだ。
与えられる知覚の快楽を盾に、強引に押し切られ、忍は千秋と付き合うことになったが──。
唯美主義者のジュエリーデザイナー×美的オンチの商品企画。
正反対の美意識を持つ2人の、ちょっとズレた恋の駆け引きの結末は──?
◇◇◇
Kindleで個人出版した電子書籍で、全編+後日談を公開中です。
よろしければご覧ください。
(Kindle Unlimitedの対象です)
文字数 8,478
最終更新日 2024.01.20
登録日 2024.01.20
絶世の美少女であるのに残念!
頭の中は推しメンのカップリングのみ!
無自覚に虐めから助けた少女が百合展開に持ち込もうとしても決してブレません!
そんな残念令嬢をお楽しみ下さい。
文字数 12,643
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.20
刈磨汰一(かるまたいち)は、生まれながらの不運体質だ。
幼い頃から数々の不運に見舞われ、二週間前にも交通事故に遭ったばかり。
久しぶりに高校へ登校するも、野球ボールが顔面に直撃し昏倒。生死の境を彷徨う。
そんな彼の前に「神」を名乗る怪しいチャラ男が現れ、命を助ける条件としてこんな依頼を突きつけてきた。
「その"厄"を引き寄せる体質を使って、神さまのたまごである"彩岐蝶梨"を護ってくれないか?」
彩岐蝶梨(さいきちより)。
それは、汰一が密かに想いを寄せる少女の名だった。
不運で目立たない汰一と、クール美少女で人気者な蝶梨。
まるで接点のない二人だったが、保健室でのやり取りを機に関係を持ち始める。
一緒に花壇の手入れをしたり、漫画を読んだり、勉強をしたり……
放課後の逢瀬を重ねる度に見えてくる、蝶梨の隙だらけな素顔。
その可愛さに悶えながら、汰一は想いをさらに強めるが……彼はまだ知らない。
完璧美少女な蝶梨に、本人も無自覚な"危険すぎる願望"があることを……
蝶梨に迫る、この世ならざる敵との戦い。
そして、次第に暴走し始める彼女の変態性。
その可愛すぎる変態フェイスを独占するため、汰一は神の力を駆使し、今日も闇を狩る。
文字数 289,382
最終更新日 2024.08.11
登録日 2024.07.15
ドーラ・バルバドルはスキル「火吹き芸」が使用できるからとサーカスにスカウトされた。
だが、時の経過で火吹き芸はスキルがなくても誰にでもできると言われサーカスをクビにされてしまう。
しかし、ドーラのスキル「火吹き芸」はスキルなしの火吹き芸とは全く別物で、スキル「ブレス」への進化の可能性や仲間にダメージを与えず火を吹けるという独自性を持っていた。
そのことに気づかずドーラをクビにしたサーカスは、ドーラのスキル「火吹き芸」の独自性を見抜けなかったことで、演出役を失い表現の幅が狭まり客を失っていく。
一方ドーラは、スキル「火吹き芸」が進化したスキル「ブレス」で冒険者兼サーカス団員としてモンスターの討伐、サーカスの花形として活躍していく。
これは自分のスキルの可能性に無自覚だった男が、進化したスキルを使い冒険者としてもサーカス団員としてもハーレムや無双し、名を馳せていく物語。
他サイトにも掲載しています。
文字数 84,099
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.05
舞台は訳ありで色のベースが灰色の世界
天界でもなければ魔界でもない世界で暮らす、最強熾天使一家のお話です!
子を溺愛する魔王ラバン(特に娘を)
過激派シスコンな兄アズドルム、駄天使シスコンな兄アシュレ
正反対な配色の翼と髪の熾天使、シロノアとクロノル
双子として育てられていたシロノアとクロノルでしたが、実はヒロインのクロノルちゃん、拾われっ子でした~
数奇な運命を約束された二人は果たして幸せになれるのでしょうか?
灰色の花?窓?魂?
え?戦争?絶対平和がいいよ?(切望)
この世界の謎は解かれるのでしょうか?
熾天使たちの一部無自覚溺愛合戦が今始まるー!
文字数 3,159
最終更新日 2019.05.17
登録日 2019.05.17
辺境の小国ハルディアで起こる革命の前兆。それは唯一の王位継承者アーティフ王子の花嫁候補を選ぶ夜会でのことだった。
何事にも興味を示すことのない無気力王子として噂されている彼は、居並ぶ女性たちの中から億劫そうに一人を選ぶ。
そしてそのまま初夜を迎えるはずだった王子の寝室。手出ししないアーティフに花嫁候補も何も言わない。何事も起こらず言葉も交わさぬまま3日目の夜。彼女はいきなり彼にナイフを突きつけ、女性にしては低すぎる声でこう言った。
「あなたは殺す価値もない」
世間から無能と言われる王子と、花嫁候補として城に潜り込んだ男。
二人の出会いでさまざまな運命が変わっていく。
※0話は時代背景(地の文)のみです。読み飛ばしても大丈夫です。
文字数 9,582
最終更新日 2020.09.29
登録日 2020.09.23
世界中のあらゆる種族が刻印という印を持ち、刻印によって人生が決まる世界。
そんな世界で貴族の一族に生まれたリベル=ヴァン=アスライトは普通の7大刻印とちがった刻印をしていた。
人々はそれを失敗作と呼び、失敗印とよんでリベルをバカにしていた。
その結果、リベルが成人するのと同時に家から破門にさせられてしまう。
そして、家から出て、旅を始めようとしたところ、弓の矢に当たってしまう。
その矢はリベルの家のものだったのだ……
そして、命の狭間をうろついていたリベルは自分の前世を思い出す。
神々や精霊が跳梁跋扈する世界で最強の大魔導師と言われていたエイブラム=クロフォードだった頃の記憶を。
そして、思い出した目的を叶えるためにリベルは旅に出たのだった。
そして、リベルは無意識に世界を変えていく……
旅先でリベルがしでかす偉業を聞いたリベルの父は「戻ってこい」と言うが知ったことじゃない。
昔の記憶に目覚め、望みを叶えるために旅をし、そして、いく先々で無自覚に無双していく少年の物語。
なんか、世界が変わってきてる!? 僕の願いが叶ったのかな? と思うリベル……世界を変えてるのは君だよ、君。自覚してくれ!!
小説家になろう様でも同名で投稿しております。
文字数 2,759
最終更新日 2021.01.01
登録日 2021.01.01
政府高官専門陰陽師集団 西遠寺。
呪いが多様化していく昨今、西遠寺は能力者の確保に困窮していた。
そんな中、これといった能力はないが、
「異能者は、見たら割とわかる」
異能者、楠と柊が提案し開発したのが、人材発掘(スカウト)プログラム『Souls gate』だった。
キャッチコピーは
『無自覚 無意識な新たな才能を見つけたい』
面倒なことには巻き込まれたくない。
だけど興味がある。
異能力があることによって住みにくい。
色々な諸事情をひっさげて、集まってくる異能力者(かわりもの)達。
この物語は、ゲームクリエイト会社『TAKAMAGAHARA』を舞台にした、楠たちの葛藤と成長の物語である。
文字数 175,518
最終更新日 2020.03.27
登録日 2019.12.21
別サイトで別名義で投稿してます。
親しい人だと思ったら、話してる途中で違う人だとわかった。
俳優さんの顔の区別がつかない。
「人の顔が分からない」から、声や体格や髪型で判別するしかないが、制服や似たような化粧で更にわからなくなる。
そんな相生さんと、ひょんなことで知り合った生徒会長・中川くん。
ところが、新学期になると……。
【相貌失認】とは
顔の区別がつかない・表情の区別がつかないなどの障害。先天的なものは2%であり、後天的なものは、頭部損傷や脳腫瘍などで起きる。軽度から重度まであり、無自覚の人も多いと言われる。(Wikipedia参照)
この物語に出てくるヒロインは、先天的かつ軽度の相貌失認であり、ごく身近な人の顔や人の喜怒哀楽はわかるタイプです。
個人差が激しく、重度の場合、家族の顔がわからない人もいるのでご了承ください。
文字数 5,915
最終更新日 2024.04.19
登録日 2024.04.19
【異世界モノに飽きてきた皆さん、ちょっと不思議な等身大のラブコメで、ほっこりしませんか?】
「今日こそ話しかける――」その決意は、なぜか毎回“謎のトラブル”に阻まれる。
平凡な女子大生・佐々木水帆は、意中の彼に近づこうとするたび、不可解なハプニングに見舞われていた。
実はそれ、守護霊のしわざだった!?
過保護な守護霊コンビ・ダイキとレイコは、水帆に思いを寄せる無自覚イケメンのオタク男子・拓実とも協力しながら、水帆の“間違った恋”を阻止すべく今日も大奮闘。
彼女の恋路を応援していく中で、守護霊たちは自身の未練と人生に直面していく――
水帆の恋の行方は、そして思いを遂げた守護霊たちのこれからは…?
”少しのきっかけと出会いで成長できる。――普通の大学生だって、幽霊だって。”
守護霊×恋愛×オタクコメディ、人間ドラマ溢れる、笑ってちょっと切ない等身大の成長ラブストーリー。
登録日 2025.08.07
『スターアライト』とは大人気ファンタジーラノベのことだ。
そして『スターアライト』を原作とする同人誌がたくさん世の中に出ていた。
そんな『スターアライト』の同人誌の1作が『スターアライト』のヒロインであるお姫様のお部屋の中に置いてあった。
その同人誌でじぶんが勇者に対していつものようにきつい態度をとったことで勇者が怒り距離を置かれていた。
そんなじぶんの姿を見てもしかしてわたし勇者に対して失礼だったのではと思い勇者に対するきつい態度を改めたりする。
これは無自覚ツンデレ系お姫様がじぶんが出る同人誌を見て行動や考えを改める物語だ。
文字数 3,003
最終更新日 2025.05.18
登録日 2025.05.18
仕事に追われる社畜主人公は、使えない口だけ上司のせいでストレスが溜まりまくりの毎日を送っていた。
ある日欲しいと思っていたものの、やる時間が無いからと購入の踏ん切りが付かなかったVRMMO(30万)をストレスから衝動買いしてしまう。
買ったからにはチュートリアルだけでもやろうと始めると……
リアルでは事件が起きていてもVRMMOの世界にいる主人公は知らぬ存ぜぬ。
あれ? なんかおかしくね?
あれ? 問い合わせもできないのか?
どうすればいいか他のプレイヤーに聞いてみようとするが見当たらない。それならばと、他のプレイヤーを探す旅に出ることにした。
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主人公がプレイヤーを探しながらゲームをエンジョイするお話です。
設定ゆるゆるだと思います。
カテゴリーはSFファンタジーでありたい(分かれててどっちにするか悩んだ)
VRMMOについてはこんなVRMMOならやってみたいという想像。MMORPGしかやったことありません。
スマホアプリで横書きで書いているため改行など頻繁に使っています。
読みにくかったら申し訳ないです。
文字数 3,365
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.08.05
街中を歩いていると、一際目を引く存在がいた。その子は商店街の猫カフェにいる、一匹の猫獣人だった。
ここの世界では、人間界の猫カフェと違って、獣人と触れ合えるのだ。
もちろんルールもあるので、破った人は出禁になる。ルールっていうのは、「過激なお触りは禁止」とか、「暴力はダメ」とか、色々。
今まで、そんな猫カフェに興味のなかった俺(ソウタ)は引っ張られるようにその店に入る。
先程目を引かれた子は「ミル」というらしい。その子は普段は友人のように客と接するものの、ソウタへの接客は少し違う?
本人達自覚無しの、イチャイチャカップルを誕生させたいと思います。頑張ります。
文字数 3,566
最終更新日 2023.08.22
登録日 2023.08.22
独りぼっちのかわいい人狼ちゃんが転移したのは、獣人・精霊・魔法ありのファンタジーな異世界。
なのに、ここにも人狼がいないって、どーしてなの?
龍人に拾われた、かわいい人狼ちゃんが、過保護に過保護に構われながら、無自覚無双していく。
文字数 70,252
最終更新日 2022.10.06
登録日 2022.07.02
⚠️注意⚠️
BL(ボーイズラブ)の小説です。激しい内容は今のところ出さない予定でいます。苦手な方は回れ右でお願い致します🙇♀️
~内容~
三上 遥(みかみ はるか)は可愛らしい容姿とそれでいてその容姿に無自覚でお人好しで人たらしな男の子である。そう。可愛らしい容姿と女の子にも取られる名前で初対面の人には毎回女の子と間違われるのだ。そんな可愛くて無自覚天然な男の子が男子校に通うお話。
~挨拶~
はじめまして歌美流(かみる)と申します。初作品初BLなので誤字脱字や読みにくい拙い文章になってしまうと思いますがもし誤字脱字などありましたら優しく教えてくれたりするととても嬉しいです!この作品を見つけてくださってありがとうございます!
文字数 19,042
最終更新日 2025.01.26
登録日 2023.02.15
相田旭は高校三年生。
実家や周りからの扱いに疑問を持ち、インターネットで検索をして自分が異質な環境にいると知った。
愕然として絶望に震えるが、それは時すでに遅く、周りの言葉に流されて、調理専門学校に進路を決めたところだった。
高校卒業を間近に控えた頃、中学校時代の同窓会の話が回ってきた。
幹事の手伝いをする中で、旭は自身のこれまでを思い出した時、兄が拾ってきて自分が面倒を見た雑種犬のツツジを思い出す。
ツツジとの思い出の中に出てきたのは同じ中学に通っていたクラスメイトの蒲生葉子。
蒲生葉子は一時期ツツジの散歩についてきたことを思い出し、旭は蒲生葉子の行動は何だったのかを気にするようになる。
同窓会で再会したら聞いてみようと思った旭は、無事に同窓会で蒲生葉子と連絡先を交換することができた。
だが、連絡先を交換したのは蒲生葉子だけではなく、元クラスメイトの早稲田七海とも連絡先を交換していた。
休日になると蒲生葉子と早稲田七海、それぞれから連絡が来て会う事になる旭。
2人の元同級生の気持ちが気になった旭、再び始まった縁の中で、旭はどうせなら無自覚な鈍感よりも、自意識過剰に生きてみようと思い始めていた。
登録日 2024.10.05
