「好き」の検索結果
全体で21,609件見つかりました。
異世界へと召喚され、テンプレ通りの展開を経て、勇者としての道程を着実に歩いていたツボミ(25歳、独身、結婚歴なし、かつての職業IT関係、好きな食べ物は辛い物、洗濯は週二回、選挙はちゃんと投票していた、趣味はネットゲームと多少の筋トレ、血液型B型、星座はさそり座)は、国王の緊急の呼び出しを受ける。
ついに勇者として死地へ赴くことになるのか、いいだろう望む所だと息巻くツボミに国王が告げたのは、”チェンジ”の一言だった!?
これは、どの異世界へ召喚されても、役立たずの烙印を押され、あげく放逐される勇者(笑)の物語。
登録日 2019.11.10
A町日進月歩はbl要素の低い小説です。
注意書き
精神科の治療に否定的だと受け取れる部分がありますが、あくまでフィクションであり、精神科の治療を否定するものではありません。また女性との恋愛があります。片思いです。女性との関係があるキャラもいて、かるくですが、行為を連想させる場面もあります。
あらすじ
異界と交わることが多いA町、そこに暮らす小説家武藤。契約したはずなのに使い魔ではないと主張する異界の住人の白木。そうして武藤を気にかける友人の祐樹。三人?が不思議な事件の数々に巻き込まれていく
武藤
小説家、ライトノベルを書いている。とある事件で人を避けた暮らしをしている。
白木
面白ことが好きな、異界の住人。大きな白い犬になれる。牙が武器。武藤のいうことは聞かないが、武藤のために動いているという。
祐樹
農家。明るい性格である。なにかと武藤を気にかけている。
人付き合いしない武藤を心配する。
文字数 132,264
最終更新日 2020.02.12
登録日 2020.01.08
地味で冴えない非モテ男子の潤にもついにモテ期が訪れた…!?
自分にはもったいないような愛美と知り合ったのは良いが、愛美も実は訳ありで…
文字数 43,831
最終更新日 2021.03.31
登録日 2021.01.20
亀更新でお送りしております。
すみません、タイトル変更しました。旧タイトル「真にモブって言うのはさ、」です。
私が、頭空っぽで行き当たりばったりで書き進めていたばかりに当初計画していた話とかけ離れてしまった為、変更させて頂きました。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。もし宜しければ今後ともアリア達の物語を見守って頂ければ幸いです。
いつも思っていたことがある。
私は、異世界・転生モノの話が大好きなのでありとあらゆるジャンルを読んでいた。
異世界チートも、悪役令嬢も、時間巻き戻り、その他etc...
その中で、割とある主人公の考えに「目立ちたくない」というのがある。なのに、大概目立つ。というかわざとなのかと思ってしまうレベルで目立っている。
目立ちたくないと言いつつ、その世界の基準を調べもせずに全力で自分の能力を披露したり、王子との顔合わせのお茶会で露骨に1人になり、王子になど興味がないという失礼な態度をとったり…
モブに転生して静かに主人公達を見守りたいとか言っておいて、積極的に近づくから主人公達に接触してしまうし、恋人同士になったらなったで本当はヒロインと結ばれる運命だったのに…とか言って謎に遠慮したり、別れようと積極的になって相手を傷つけたり。
つまり、目立ちたくないのなら近づきすぎるのも、近づきすぎないのも避けるべきである。
真のモブっていうのはさ、適度な距離感を保てる人でなければ出来ない。
キミたちは、モブなどではない。その行動力からして既に主人公の器なのだ。
私じゃそんなこと出来ないもの。
「あっ、危ないっ。」
私の視界は眩しい光で溢れた。
文字数 70,340
最終更新日 2023.02.07
登録日 2021.06.10
悪役令嬢である『ローズ・フォートリエ』に転生した主人公。破滅フラグである弟のレイモンを虐めないことを決め、断罪ルート回避を目論むのだが……。
よくある悪役令嬢転生ものです。よければどうぞ。
文字数 2,276
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.07.16
男運があまりよくない正立寺薫(しょうりゅうじかおる)は、ふられた日に発展場のバーにて佐藤透夜(さとうとおや)と出会い、財布を忘れた透夜をナンパする。
透夜はむちボディの逞しい身体でわんこのような愛嬌のある男、一夜限りのはずが「名前聞いたら惚れちゃうかもヨ」「構わねえぜ」との遣り取りからずるずる付き合うまでに。
これは恋人同士になり、一度別れてまた付き合うまでのいちゃいちゃ小説。
happyEndです!
濡れ場多め。
※R-18作品です。リバ前提の話なので、頻繁にどちらも攻めになるしどちらも受けになります。攻めになるとどちらもおらつく要素があり受けになるときゃんきゃんします。受けと攻めのギャップを楽しんでください。
若干薫攻め多めです。道具を使ったプレイ、多ラウンドあります。
感想欄で薫受けか、透夜受けのどちらがいいか叫んでくれると励みになります。(物語に影響はありません)
※♡喘ぎあり。
※某所にも載せてます
文字数 32,307
最終更新日 2022.08.12
登録日 2022.07.13
カザンナ王国、第三王子ルークの子、ユーリは、物心付いた頃から側にいる、獣人族のキリトの事が大好きだ。
だがキリトは、『側にいることが出来ないから』と、産みの親であるリーンに頼まれたから居てくれるのだが、いつしかユーリはキリトに特別な感情を持ってしまう。
側に居たい、一緒に居たい、そう思うユーリとは反対に、キリトにとってユーリは、いつまでもキリトの大切な人の子供だった。
そんなキリトが、子供達の手が離れたからと、獣人の街グオルクに帰る段取りをし始めた。
だからユーリは…。
☆☆☆☆☆
神の宿り木~のリーンとルークの子供、ユーリの初恋物語。
☆☆
神の宿り木~旅の途中~ルーク~は完結しています。(こちらはBLです。)
文字数 109,222
最終更新日 2023.04.19
登録日 2023.01.20
日記形式の短いお話です。
小説というよりは私が恋愛を通して感じたこと、辛かったことなどを書いていこうと思います
文字数 601
最終更新日 2024.07.23
登録日 2024.04.04
柔らか〜いおっぱいと女の子大好きな俺
の恋人は男
可愛い子みたらつい見ちゃうのは男の子だもの
しかし、イケメン彼氏の愛は深い、重い
文字数 955
最終更新日 2025.01.19
登録日 2024.09.12
【スキル募集】コメントが彼の未来を決める?読者参加型RPG冒険コメディ
祖父は伝説の勇者。
祖母はエルフの血を引く元王女。
期待する周囲の中、僕は自分のスキルに絶望していた。
レベルアップするたび。まれに派生や拾得で。
僕に与えられるスキルは、すべてハズレか微妙のユニークスキルばかり。
ついたあだ名は〈逆チートの失格勇者〉。
祖父から譲り受けた最強の喋る毒舌武器、イグナイトスティールの方が、まだ派生の余地を残してて未来がある。
ねえ神様、僕前世であなたに何かしましたか!?
だが彼は知らなかった。レベルが1上がるごとにスキルが付与される、世界でただ1人の人間だということに。
これは不遇な男が英雄?を目指すドタバタコメディ冒険者物語である。
【あなたが考えた、くだらないスキル募集中】
他作品でアイデアを下さる方が多いのと、リレー漫画が好きなので、いっそ募集してみんなで遊んでしまおうかなと思いました。
・スキル名は自由。
・効果は「くだらない」こと。
・まったく使えない、または役に立たない訳でもない程度。
・他のスキルと効果が似ていても可。
・シモネタスキルはR15で。
文字数 66,973
最終更新日 2024.12.17
登録日 2024.09.20
レーベルはcomicスピラ様です。pixivで先行配信中
旧題 王女様がお好きなら、邪魔者のわたしは要らないですか? 〜破局寸前で魅了魔法をかけてしまい、わたしのことが嫌いなはずの婚約者が溺愛してくる〜
「クラウス様、あなたのことがお嫌いなんですって」
エルヴィアナと婚約者クラウスの仲はうまくいっていない。
最近、王女が一緒にいるのをよく見かけるようになったと思えば、とあるパーティーで王女から婚約者の本音を告げ口され、別れを決意する。更に、彼女とクラウスは想い合っているとか。
(王女様がお好きなら、邪魔者のわたしは身を引くとしましょう。クラウス様)
しかし。破局寸前で魅了魔法をかけてしまい、エルヴィアナのことが嫌いなはずの彼が「君のことが好きすぎる」と迫ってくるようになり……?
登録日 2025.06.01
「ファンタジーだもの」で片付けられてしまう数々の疑問にいざ真理のメスを! 誰もが一度は不思議に思うであろうアレコレの考察に加え、気を付けたい言葉の使い方、多い誤字や誤用などをつづったごった煮エッセイ。
――あなたの疑問。一度とことん議論してみませんか?
登録日 2015.02.03
『中学は違うが、塾が一緒の不健康女子。痩せて小さく同じ歳には見えないその女子が――俺はずっと気になって仕方なかった』
岩並丈夫、空手をたしなむ大柄筋肉質な中学三年生、童貞。目下の悩みは。
「岩並君に似合うもの? 種付〇プレス」
「!?」
何考えてるか判らない貧弱系小柄不健康女子への、止まることない片思い。
これは、健康優良男子が、貧弱で始終ぐんなりしている不健康女子の異質ぶりに触れているうちに好きになっちゃったんだけどどうしよう、というお話です。
性的描写のある話には※マークあり。
ムーンライトノベルズにて投稿中のものの改訂版となります。
文字数 458,643
最終更新日 2020.05.07
登録日 2019.07.09
百物語をご存知だろうか、夜に部屋の中に百本の蝋燭を灯し怪談を話て一本ずつ消していくというものだ。これから話すのは、少し、形式は変わるがオカルトや怖い物好きの集まるサイト内で一人一人怪談を話して本当に幽霊や心霊現象が起きるのか試してみた私たちの話しです。
文字数 4,667
最終更新日 2021.02.19
登録日 2021.02.16
魔王討伐の予備として召喚されたばかりの十三代目勇者は先輩勇者、十二代目が魔王を倒したと報告のあった日に意識を失ってしまう。次に意識を取り戻したのは一週間後だった。
十二代目は元の世界に戻ることを望み、すでに帰還魔法で帰ってしまっていた。そして、帰還魔法は一年以上経たないと使えない魔法。十三代目は魔王亡き後の世界に取り残されてしまう。
聞かされたのは何者かによって監禁されていたこと。帰還魔法の準備はその前から行われており、途中で打ち切れば一年以上待たなければならなかったこと。魔王を倒せる十二代目の怒りを買うよりは、まだ力のない十三代目に耐えてもらう方がリスクが少なかったということだった。
国としても落ち度を認識していて、十三代目にある提案をした。魔王が討伐された象徴として設立された、女性のみで構成される紅百合騎士団の騎士を好き放題にしてよいと。
文字数 71,834
最終更新日 2023.05.10
登録日 2021.06.02
日本人とロシア人のハーフで学園一の超絶美少女––––––赤坂アリア。
彼女は孤高な人間で決して馴れ合いを好まず、それはそれは周りからは近付き難い印象を持たれてしまっているほど。なのに––––––。
「私、結構あなたのこと好きよ?」
たまに本音か冗談か分からない事を呟く、隣の席のアリアは何故か俺にだけはかまってくる……。
友人も彼女もいない基本一人ぼっちで学園生活を送っている無色透明の学園生活が、徐々に別の何色かに染まりつつあるのだった。
文字数 245,415
最終更新日 2022.04.11
登録日 2021.08.28
いつもお昼のお弁当にひとりパンと牛乳を食べる彼を見て私は悪いと思ったけど、
コレは理由をつけて大好きないつもひとりでパンを食べている彼にお弁当を作ってあげるチャンスだと思い⁉︎
文字数 802
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.09.03
