「明日」の検索結果
全体で2,124件見つかりました。
「今日も1日お疲れ。明日も元気に登校するように。解散」
と言い終わった瞬間突然床が黄金に光始めた。
「な、なんだ!?」
「なにが!?」
「キャーーーーーーーー!!」
主人公水無月黒斗は異世界に召喚された
ここはテンプレを喜ぶべきかステータスは村人以下
持っていたのは使い方のよくわからない他人には見ることのできないスキルのみ
そんな黒斗の異世界冒険物語
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といった感じでスタートする作品です。テンプレ満載、ありきたりなストーリーの作品です。
処女作、初投稿、ノリで書いたので生暖かい目で優しく見てください
ちなみにこの作品は友人をアイデアを出すだけで終わってしまったものを再利用してあたらしくいじりまくった結果に生まれたものです
基本的に7日前後置きくらいの更新になると思います
不定期になります 時間が開いたら短くでも投稿するようにします
登録日 2017.04.14
主人公である白原 翔太(しらはら しょうた)が普通の高校生活を過ごしたかったがある日突然なぜか女子が話しかけて来た。平凡な翔太が送るこれからのストーリーとは
文字数 1,101
最終更新日 2024.05.13
登録日 2024.05.13
自分を奮い立たせられるのも自分だけ。
いざという時は自分が自分を助けてくれる。
何があっても私はへこたれない。
文字数 201
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.06.02
黒崎拓未20歳は、大学を中退してその日暮らしをする青年。夢も希望もなく、社会の底辺で暮らすのが当たり前だと思っていた。
そんな彼が密かに想う相手は鳴門明日香。拓未と違って活発で行動的な同い年の女だ。
もちろん気弱な拓未は、明日香に告白さえできずにいた。
そんな2人は、ある日“ネクストワールドキャンペーン”という懸賞に応募する。
それで当選した代物は、謎の力が使える秘石だった。
拓未が手にいれたのは『破壊の力』物を瞬間移動させ、その空間を破壊する能力。
明日香が手に入れたのは『解放の力』周りに防御線を張り、物的襲撃から解放される能力だった。
電王という謎の人物の話では、『かつてこの世界は魔法が使えた。だが機械を操る組織により、その能力は封印された。いま現在、世界を陰で仕切る秘密結社によってだ』だった。
こうして電王の導きで、明日香は能力を解放させて、世界の裏を牛耳る悪と闘いだす。
だが拓未の方はそれを使えずにいた。怖かったからだ。
一方世の中では、能力者による様々な出来事が繰り広げられていた。
過去の世界から織田信長が復活したり、動物が反乱するようになったり、法で裁けぬ悪党が突然死したり、空や海に謎の物体が出現したり。
それぞれの能力者が暗躍する世界。それで徐々に世界は変貌を遂げていく。
果たして拓未は、能力を使うことが出来るのか。
その能力を解放したとき、世界はどんな風に姿を変えるのか。
ネクストワールド、つまり来たるべき世界の意味とは。
最後に待ち受けるのは、来たるべき希望か、それとも来るべき最悪か?
それとも全部ひっくるめての一発逆転なのか?
果たして拓未と明日香の未来は……
文字数 74,700
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.06.15
「完璧じゃないものを、わざわざ残す意味なんてないでしょう」
完璧な一枚を追い求める写真家・御厨璃子は、閉園を迎える故郷の植物園を記録するため、十五年ぶりに町へ戻ってきた。
そこで出会ったのは、蕾、満開の花、そして咲き終わろうとする花を一本の茎に同時に抱く、不思議な花「パイナップルリリー」。
花言葉は「完璧」「完全」。
そしてその花には、亡き祖母が残した小さな言い伝えがあった。
「昨日咲いた花も、今日咲く花も、明日咲く花も、全部合わせて一本の花なんだから」
言えなかった謝罪。
取り戻せない時間。
完璧になるまで帰れなかった自分。
一輪の花と一枚の写真が、璃子に問いかける。
本当の「完全」とは、いったい何なのか。
パイナップルリリーの花言葉から紡ぐ、後悔と記憶、そして再生の物語。
文字数 10,533
最終更新日 2026.10.06
登録日 2026.10.06
大都会で出会った二人の男性。一方は冷徹な富豪、もう一方は温かなミュージシャン。運命が紡ぐ、甘く切ない恋の物語。
第1章: 都会の出逢い
大都会の輝く夜、彼らの出会いは偶然か運命か。美しい富豪と魅力的なミュージシャン。違う世界の二人、初めて交わる瞬間。
第2章: 心の隙間を埋めて
富豪の冷たい仮面が剥がれ、ミュージシャンの音楽が心に響く。やがて友情が深まり、何か新しい始まりを予感させる。
第3章: 過去の影
富豪の過去に秘密が隠されていることが判明。ミュージシャンの愛に、どんな試練が待ち受けているのか。
第4章: 愛の証明
過去と向き合い、富豪はミュージシャンへの本当の気持ちを告げる決意をする。愛が試される瞬間が訪れる。
第5章: 明日への誓い
富豪とミュージシャンは、運命に導かれるままに愛を育て、未来への一歩を踏み出す。幸せを掴むために、彼らの物語は続いていく。
文字数 1,597
最終更新日 2023.10.11
登録日 2023.10.11
十五年前、ある科学者が犯した禁忌の実験によって、人ならざる魔物が人間の世界へと侵攻を開始した。
世界人口の約四割が死亡、あるいは行方不明となり、ユーラシア大陸以外の大地は魔物たちに呑み込まれた。
人類はかろうじて滅亡を免れたものの、脅威が消え去ったわけではない。
常識の通じない敵。人類を脅かす強大な存在。そして、十五年前の悲劇に隠された真実。
それらに立ち向かうは特殊な力を授かった者たちが所属する対魔物防衛組織ー対魔師団
守りたいのは、特別な栄光ではない。
誰かが笑い、誰かと食卓を囲み、明日を当たり前に迎えられる日常だ。
これは、魔物に脅かされた世界で、大切なものを守るために戦う者たちの物語。
文字数 7,660
最終更新日 2026.10.12
登録日 2026.10.11
金曜日の夜
仕事終わりに仕事仲間と美味しいご飯を食べた。
明日は休みだし時間も気にせず楽しんだ。
いろんな話をして、ゲラゲラ笑って、仲が深まった気がして、いい時間だった。
けど、1人になった私は
やっぱり心の底から笑っていたわけではなかったと思った。
1.5倍のオーバーリアクションと頭の回転をさせながら、仲を深められるような質問を考え、その場が盛り下がることを恐れながらたくさん笑った。
解散して思ったことは
あぁ、今日も仮面を被りきったとホッとする反面、さっきまでの私はやっぱり本物の自分ではないことを再確認する。
本物の自分は1人が好きで
つまらなくてよくて、いつ死んでも構わない、ただ生きてるだけで疲れてしまう普通なフリをしている欠陥品なのだ。
文字数 357
最終更新日 2022.11.02
登録日 2022.11.02
ギフトが当たり前の国で、持たざる者として生まれた彼女は人として扱わられず、ないものとして隠されてきた存在。
予言の為に生かされた子どもは、屋敷に仕えるという男性と出会う。
彼や家族、新しく知り合う人々と関わり、彼女の閉ざされた感情が開いてゆく。
人との関わり、家族への想い。それらを思い出しながらも新しい思いを積み重ねて行く。
これは、彼女が明日を求めるための物語。
文字数 7,380
最終更新日 2022.08.20
登録日 2022.07.20
世界はある日突然終わりを迎えた。
ヒトがヒトを食い殺し、社会は崩壊し、未来が消滅した。
その壊れた世界の片隅で、平凡な女子高生であった江藤明日菜もまた、狂った獣と化した父の牙によって今まさに命を奪われようとしていた。
もう終わる、彼女がそう思った刹那、一人の男が現れたのだ――彼女を護る者として。
彼と共に旅立った明日菜は、終末世界で生き残り、生き足掻く人々と出会う。
※他サイトとの重複投稿です。
文字数 205,627
最終更新日 2019.06.15
登録日 2019.05.11
かけがえのない
それぞれの「明日」を
綴った短編ストーリー。
「明日」は皆に平等に来るからこそ
かけがえのない「今日」を
必死に生きていくんだ。
文字数 21,215
最終更新日 2022.02.03
登録日 2020.07.12
謎のインフルエンサー綾、最近人気インフルエンサーの上位に君臨している美少女。
大好きだった幼馴染に裏切られた俺は、その人気モデル綾、通称あやぽんに俺は依存していた。
高校に入ったら可愛い彼女を作って、幼馴染の雪乃を見返したい、あいつに後悔させてやりたい。
俺はそう思っていた。
でも、俺は……女子と付き合った事がない……どうやって彼女を作って良いのかわからない。
そもそも俺は、あやぽんが好きなんだ……。今はあやぽんしかいないんだ。
そんなある日、クラスの席替えで一人の女子と席が隣になった。
「いたっけこんな奴?」
髪はぼさぼさ、分厚い眼鏡、いつも下を向いて本を読んでいる。名前は確か、綾波明日奈。
某アニメキャラの様な名前の陰キャ女子……また濃ゆい奴が隣に来たな……こいつじゃあ雪乃をギャフンっていわせられないぜ!
そもそも俺の大好きな綾、あやポンの一文字が入ってるなんて、失礼な奴だ! と第一印象は最悪だった。
しかし、おれはある日気が付いた……隣に座っている綾波の瞳の横にある小さな痣に……。
なんかあやポンが言っていた。子供の頃は痣が大きくそれを見られるのが嫌で、今でも物凄い人見知りなんだと……。
そして……その痣が、綾波の痣の形が……あやぽんにそっくりなのに、俺は気付いてしまう。
綾波はあやぽんなのか? そして俺は雪乃にイチャイチャを見せ付ける事が出来るのだろうか?
なろう、カクヨムにも投稿
文字数 110,864
最終更新日 2022.07.03
登録日 2020.11.12
・・・ここはもしかして、乙女ゲーム『きらめく星の導きで』の世界なんじゃないかしら?
そしてこのお茶会で、私が王子の婚約者になってしまうのでは?
唐突にそんなことを思ったリーゼロッテ。
しかし、流れ通り乙女ゲームの悪役令嬢になるわけにはいかない!
そう決意したのに、何だかあれよあれよという間に色々おかしな方向に向かってゆく。
地頭は悪くないのにどこか抜けてるリーゼロッテの明日はどっちだ!?
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悪役令嬢ものですがタイトル通り、主人公は悪役未満です。
何百番煎じかわかりませんがどうぞお付き合いくださいませ。
王道をこれでもかと詰め込んでみたくて書いてみておりましたが、書き終わってみたら全然でした。
意欲が湧けばシリーズものにしたくて、その謂わば導入としてのお話になります。
本編執筆完了・2/22に朝と夜1話ずつ、2/23以降0:00〜完結まで毎日1話ずつ予約投稿済みで完結保証致しますので安心してご覧ください。
文字数的に長編かどうか微妙ですが、既に短編として投稿している別作品二つの数倍の文字数なので長編とさせて頂いております。
R15は保険です。
2021/3/15本編完結。
思いの外ある脇役のキャラが立ってくれたのでそちらをメインとした番外編を計画中です。
一先ず完結とさせていただきます。
文字数 38,542
最終更新日 2021.03.15
登録日 2021.02.22
小鳥のさえずりに目を覚ました一人の高校生。
彼が目を開けるとそこは……
「……いやどこだよここ。森か?」
寝起きで理不尽!
寝ぼけて攻略!
突然異世界に飛ばされた彼の明日はどっちだっ!?
「異世界探訪ある意味追放、お付きの少女は悪役令嬢、俺の人生ファッキン転生、今こそ届かす俺らのリリック!」
「ラッパーなんですか?クソみたいな出来でしたけど」
「人違いです」
コメディ異世界ファンタジー、開幕ッ!!
文字数 95,398
最終更新日 2021.06.28
登録日 2020.10.23
孤独の反対側にあるのは、厄介な言い訳だった。
同じ職場で働く同期の月代香純と、津村駿は、女である香純が先に昇格した。
仕事は空回りで、体調が悪い毎日が続いていた香純の前に、3つ年上の城山直人が現れる。
玄関の前で倒れた香純を部屋の中まで運んだ城山は、香純の事がずっと気になっていたが、香純は津村を選んでいた。
新年度、香純は出向となり、津村とは遠距離恋愛となった。
香純が津村との子供を流産した日、城山はまた香純のそばにいた。
一度は別れた津村と香純だったが…。
文字数 51,023
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.04.12