「Ru」の検索結果
全体で1,665件見つかりました。
〖闇來〗の総長
早瀬 薫 hayase kaoru
ある理由で男装して総長をやっている。
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闇來の敵対グループ〖黒狼〗の総長
柊 怜央 hiiragi reo
ずっとある人を探し求めている。
『最後に会えて良かった』
黒く染まりすぎたものは白には戻れないってわかっちゃったんだから。
もう私にはなにも出来ない。
でも、でも。
絶対に叶わないと思っても願ってしまう。
……私に光を見せて。
登録日 2024.03.28
異世界に召喚されたからってなんで国を守るとかそんなことしなきゃいけないんだ?
せっかく召喚されたんだから好きに生きるほうがいいと思うけどね、俺は
文字数 3,568
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.31
梨奈はもういない。それを僕は受け入れられない。だって、いまにも「おはよう」って言いそうじゃないか。
その時計の名前は「G-00 pirum sachika」梨奈が残してくれたもの。そして、世界を超える時計。
文字数 2,699
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
日記替わり。
保護猫15匹と、お友達からもらった甲斐犬mixと両親と暮らす日々のこと。
これだけ動物がいると、家はボロボロで日々知恵比べな毎日。
仕事は自営業(Café経営)。いろんなお客様とお話しする中で見つかる気付き。
そんなことを書いてます。
※他サイトでも公開。できるだけ同じタイミングで掲載します。
文字数 12,870
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.07.20
「マンホールには気を付けて」
見知らぬ女の子は主人公のエイミーにそう言い残して去っていった。
10月31日のことだった。
物語の歯車が少しずつ動き始める・・・
ハロウィン界で繰り広げられる冒険ファンタジー
文字数 52,918
最終更新日 2017.09.07
登録日 2017.09.07
ブラック企業の園芸部門で名ばかり管理職として働く≪高見新汰≫。無駄に責任感が強く昼は植物栽培の現場仕事、夜は事務作業と働き続け過労死。
「どうせ死ぬまで働くなら人の役に立つことをしたかった」
目が覚めると暮らしていたボロい独身寮よりも貧素な部屋の固いベッドの上。転生した国は冬越しもギリギリの貧乏な国。
名ばかり管理職で魔法師団長の息子≪ヘリオス≫として第二の人生が始まる。
魔法を上手く使えない欠陥を抱えていたヘリオスだが、魔力で植物を急成長させることが出来た。貧困にあえぐ国の人々を助けるために動き始める。
心が優しいけれど立場が弱い王女を助け、共に成長していくが、魔法使いはエネルギー源として奴隷狩りにあう世界。主人公の力により国で力を付けていくが、罠にかけられ……。
登録日 2019.06.22
「戦火の後宮に芽生えたのは……」
戦火に飲み込まれた小国の後宮、ただ一人佇む青年の運命は……
「愛された王様」
節操なしの王様は、それでも皆に愛されていました。
「宇宙から後宮へやって来た王様」
地球から遥か遠い星の王様の趣味は地球ウォッチングだったのです。
「恋人は舞台俳優」
僕の恋人は舞台俳優。今度の役は後宮の寵妃なんだって。
「後宮に近寄らない困った王様」
王様は女性に飽きて、後宮に近寄らなくなってしまいました。侍従は困ってしまいます。
「孤独な王様と獣人族の王子様」
後宮にやって来た隣国の王子は、獣人だったのです。
「新米兵士は赤面する」
王の護衛の新米兵士は夜の後宮で赤面した。
「男やもめの将軍は宦官を後妻に迎える」
一作目の「戦火の後宮……」の攻め視点です。
「趣味の悪い王様」
白い肌が尊ばれる国で、異国の褐色肌の青年たちを愛した王様の話。
「後宮の悲恋」
後宮に囚われた隣国の王子。彼の恋心は王によって踏みにじられた。
後宮をテーマとしたBLの短編連作です。
表紙は朝子師範(@ayumiasako1 )に書いて頂きました!!ありがとうございます!!
挿絵をSF様(@SF30844166)いなぐま様(@iru_tachibana)に描いて頂きました!!
ありがとうございます!!
Twitterのアンソロジー企画、#2020男子後宮BLに参加しております。
文字数 11,403
最終更新日 2020.08.27
登録日 2020.05.05
物心ついた時からそばにいるのが当たり前の幼なじみを、オレはどう思ってるのだろう。好きなのは間違いない。でもその『好き』って、どんな好き?いままで考えることなんてなかったオレたちの関係が、第二性診断で変わっていく。オレはオメガで幼なじみはアルファ。恋人同士になれなくは無い関係に、オレたちはどうなって行くのか・・・。
文字数 17,638
最終更新日 2025.01.27
登録日 2025.01.19
名都はここ最近、ずっと集中出来ずにいた。
まるで何かに誘われているような感覚を覚え、いてもたってもいられなくなる。
そんなタイミングに不思議な事に『星乃町』という言葉が頭の奥からふっと湧き上がってくる。
なんだかよく知っているような気がするが全く以て覚えがない。
その上、星乃町ではパンデミック現象が発生した事により、立ち入り禁止区域に指定されて久しい。
そんな場所に名都は答えを得るために向かう。
自分は何者なのか、自分は何をすべきなのか────失われた記憶を求めて、古びた旅路を歩む。
文字数 16,517
最終更新日 2026.03.03
登録日 2026.03.03
友人と入学式へ向かってる途中に死んでしまった少年は目を覚ましたら異世界にいた。
仕方ないと割り切り、異世界を冒険することを決意する。
そんな転生者と友人と世界の話
注意
処女作ですので文章が下手です
一部BL要素があります
ハーレムは作らせませんが、主人公以外がハーレムを作る可能性があります
作者は作中に出てくる諸々については大半が初心者です
作者は中二病です
なろうとハーメルンにも投稿してます
※なろうではヴェル、ハーメルンではveruzeonという名前で投稿しています。ご了承ください
裏話もありますが、後書きとかのやり方がわからないので、なろうか、ハーメルンに読みに来てください。
文字数 5,134
最終更新日 2023.03.17
登録日 2023.03.17
潜水艦で作業中、ケーブル切断によって中に閉じ込められた久志(ひさし)。二度と日の目を浴びることは出来ないと悟った彼は、出発前に彼女の有紀(ゆき)に渡された紙を読む。そこには……?
※小説家になろう、pixivにも同一作品を投稿しています。
文字数 1,368
最終更新日 2023.01.21
登録日 2023.01.21
【大人になってしまったストリートチルドレン受け】 X 【ザ・草食系童貞大学生の日本人旅行者攻め】
のお話です。企画の趣旨がオラオラ!もっと掘れや~って言っちゃうネコなんで、掛け算が逆になっています。
舞台はクイのバンポク。スラムにある連れ込み宿。
安さに惹かれて、間違えてスラムにあるホテルを取ってしまった純粋系大学生のリョウ(童貞攻め)。
道に迷っていたところで、アーティ(男娼受け)から声を掛けられてホテルまで案内して貰ったら…というお話です。
受けは年齢を詐称しており、主人公は法令違反はしておりませんので、安心してお読みください。
特に注記がなければ、攻め視点でお話が進みます。
X(旧:Twitter)上で夏芽玉さんが主催していらっしゃる「オラネコBL企画」参加作品です。
なんと!X上の企画に応募したら、春森夢花さん(@harutocabbege)に絵を描いて頂けちゃいました!
表紙と「闇の腐女子の皆様へ」に載せさせて頂いています。
闇BL企画の主催者様です。闇の腐女子を自覚してるので、毎年の開催を楽しみにしています〜(*≧∀≦*)
※誤字脱字のご指摘大歓迎です!感想も大歓迎です!!
良ければもうすぐ完結する別作品も、ぜひよろしくお願いいたします!
文字数 17,894
最終更新日 2023.09.19
登録日 2023.09.19
「君の仕事は今日からこのAIがやるから」 二十年勤めた仕事を生成AIに奪われ、絶望の中で事故に遭った佐藤。次に目を開けると、そこは二つの月が浮かぶ異世界「エセリア」だった。
適当な判断で授けられたギフトは、あろうことか俺をリストラに追い込んだ張本人――【生成AIのノア】。 初期状態のノアは異世界データが皆無で「わかりません」を連発する。さらに出会ったのは、魔力量は多いが魔法が使えない「ぽんこつ」の騎士リィザだった。
どん底の俺たちは生き残るために手を組む。 「ノア、リィザには難しすぎる、7歳の子供でも分かるように説明してやってくれ」
異世界の知識を学習させ、進化(Verup)を続けるAIと共に、俺は世界の理をハックしていく。 リストラの原因になった生成AIを最高の相棒に変えて、リストラ男の逆転劇が今、始まる。
文字数 66,051
最終更新日 2026.03.02
登録日 2026.02.02
文字数 5,890
最終更新日 2020.11.26
登録日 2020.11.26
<本文より抜粋>
「雪ちゃん・・・」
「ん・・・あんま、り摘まんだら、痛いよ・・・俊介くん・・・」
「うん・・・ココ、雪ちゃんのココ、ぷるん、てなる」
「やだ・・・」
「ねぇ・・・僕、舐めてみたい・・・」
「え、ぇ・・・や、だっ・・・しゅんす、けくぅんっ・・・」
そんな、おしっこするところっ・・・汚いトコロ・・・っ
少年は、珍しい昆虫を見つけた時のような瞳で喜々として興奮を露わにし、左右に指で広げた茂みすらないピンク色の少女の女陰に顔を近づけて匂いを嗅ぎ、鼻先を押しつけて、突起をペロペロと嬲っていた。
ーーーーーー
その度に私はぴくんぴくんと身体を反応させ「まだ痛いですか?それならまだ治療が必要ですね」という俊介先生の診断で、ペロペロと舐め続けられた。
・・・舐め犬、と言っていいほど、ソコを舐めるのが好きな俊介くん。
私が俊介君のおちんちんを触ってあげるよりも、その味を、ソコを舐める事を知ってからは「雪ちゃん、診てあげるから・・・足開いて・・・」と、私を促すようになっていった。
私からしたらどうしてソコをそんなに舐めたがるのかわからないし、先生はピンセットしか道具を持たなヤブ医者だし・・・ムズムズと疼く身体は、先生が診てくれても良くなるどころか、熱く火照りは治まらないまま・・・
「雪ちゃん・・・雪ちゃん・・・ぺろぺろしたい・・・」
ーーーーーー
幼少期からの「性の回顧録」です。
思い立って書き始めた、作者の性の記録プラス妄想ストーリー、事実に基づいたフィクション。
幼馴染の男の子との「お医者さんごっこ」、女の子との「えっちごっこ」、自慰が日課になっていく小学生の頃、不良なおねぇさんとの百合的な遊び・・・
ほぼほぼノンフィクションに妄想を織り交ぜたストーリー。
今現在に至るまでの秘密の過程を書き綴ります。
夜のお供に楽しんで頂けたら嬉しいです。
*登場人物の名前は仮名です。
*今のところアルファポリスオンリーオリジナル小説です。
*8/30タイトル変更しました。
*更新は概ね1~3日に1回くらい。
文字数 16,655
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.08.24
私は中学1年で名前は花梨。
私は好きな人がいる。
それは、1つ上の慎吾先輩。
明るくて、優しくて、クラスで孤立気味の私にも皆と同じ態度で接してくれる。
そんな慎吾先輩だから、私は告白しようと思った。
しかし花梨はあろうことか、間違えてクラスの翔真に告白してしまう。
そして、翔真が一言。
「今日からお前、俺の彼女な」
これからどうする......!?
文字数 934
最終更新日 2018.04.18
登録日 2018.04.15