「mu」の検索結果
全体で1,338件見つかりました。
感染症の爆発的流行によって、私は入院中の母とまともに会えないでいた。
そんな中、母は私に直接会う為に何故かAV男優を送り込む。
事情を飲み込めぬまま、私は彼らと共に面会制限中の病院に乗り込むことに……。
※下ネタあり。苦手な方は注意
別サイトにて投稿した作品です(URL→ https://kakuyomu.jp/works/1177354054896546967 )
文字数 22,287
最終更新日 2020.05.25
登録日 2020.05.25
アナウンサーの一言が、彼の記憶を呼び覚ます。やらなければならない、あることを・・・。
カクヨムに掲載したものです。
他にも作品を書いています。(https://kakuyomu.jp/users/Ak_MoriMori)
文字数 1,271
最終更新日 2021.07.29
登録日 2021.07.29
文字数 60,423
最終更新日 2019.09.10
登録日 2019.03.05
男の子が一生懸命考えたデートの話です。
この話はカクヨムでも掲載しています。
https://kakuyomu.jp/works/16818093082694340956
文字数 3,630
最終更新日 2024.08.11
登録日 2024.08.11
アタシの住んでいる所は田舎で、娯楽に欠けていた。
そのせいか、高校の友人達がとある空き家で肝試しをしようと言い出した。
そこは「出る」と評判の空き家。
本当は行きたく無かったけれど、みんなから仲間外れにされるのがイヤだったアタシは参加してしまった。
そして肝試しで体験したこととは…!?
登録日 2015.05.05
絶望の淵に立つ青年小説家と、不思議な天才美少年小説家が出会って始まる大正浪漫風ブロマンス。
時は大正。それは、新たなる時代の到来による未来への希望に満ち溢れながら、その先に待つ地獄への道に少しずつ片足を踏み入れる時代。
小説家になる夢を持ちながら、自らの運命を呪い、人生に絶望し、命を絶とうとしていた青年・達川雷蔵は、首を吊るための縄を買った帰り道、出会い頭に少年とぶつかった。
美しい容姿をした彼は、数年前に文壇へ突如現れた正体不明の天才小説家・橘波留日と名乗ってみせる。
その事実を受け入れられずに声を荒げる雷蔵へ、波留日は「死ぬんだったら僕の世話係になっておくれ」と言い放ったのだった。
雷蔵は波留日と出会うことで、新しく広い世界を、文学を愛する様々な人々と繋がり、再び筆を執る。
雷蔵は書く。自らの生きた証を、自らの名を、この下らなくも愛しい世界へ残すために。
波留日は書く。自らが愛する作家を稀代の小説家にし、希望ある未来へ繋ぐために。
浪漫花開く大正時代にて、文藝の世界で藻掻く男達の人間ドラマ、此処に開幕!
※カクヨムで全話公開しています。
https://kakuyomu.jp/works/822139838750511652
※感情と執着渦巻くブロマンスを目指していますが、生産元が腐っておりますので、想像逞しい方はBLとしてもお楽しみいただけると思います。
※大正時代を舞台にしており、歴史上の出来事を多く取扱いますが、あくまでフィクションとしてお楽しみください。また、完全な歴史準拠ではなく、ファンタジー要素も含みます。美少年小説家なんてファンタジー以外の何物でもありませんものね。
※作中で現在は不適切と思われる思想や表現が出てくる場合がありますが、筆者は差別には賛成していません。
また、特定の団体や思想を批判したりする意図は御座いません。あくまでフィクションとしてお楽しみください。
※大正時代や花街・軍特有の言葉遣い、文化に対する描写への時代考証・正誤判定に対してAIを利用しました。
出力される文章をそのまま利用することはしておらず、時代考証に関してはサイト・書籍を閲覧するダブルチェックを行っています。
文字数 318,970
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.05.28
『僕』こと『ドゥセル・サイレントビナー』は、しがない錬金術師見習いだった。
聖王歴1927年10月末日、僕は死んだ。
単純な事故死だった。伝説の霊薬『エクリサ』の調合のさなか、爆発を起こしたのだ。
身の丈に合わぬ錬成のせいで、死んだ。それはまあ、実力不足の結果だから仕方ない。
だけど、誰も救えず、結果も出せずに死んだことだけが、心残りだった。
そんなふうに思ってしまったからだろうか。
『次』に目を覚ました時、僕の前には『死神』がいた。
「起きましたね。さあ、あなたのたましいの名を教えなさい」
命令を下したのは、『死神』――否、銀髪の美しい少女だった。
混乱しながらも僕が名前を口にすると、少女はにこりとすることもなくこう告げた。
「幸福の庭にようこそ。あなたは死の恐怖から自由になれました。
おめでとう、ドゥセル。あなたの主――死霊術師アンナ・ベルはあなたを歓迎しますよ」
死霊術師アンナ・ベルが手にした鏡の中には、のっぺりとした顔の木偶人形が映り込んでいた。
これが僕? まさか、僕は死んで、こんな姿で蘇らされたのか!?
あまりの事実に衝撃を受けながらも、『僕』は選択の余地もなく、アンナ・ベルの下僕として働き始めるのだが――。
これはあまりにも理不尽で、それでも美しかった少女の記憶の物語。
「――アンナ・ベル。君は僕を二度殺した」
「カクヨム」にて、連載及び先行掲載しています。
(https://kakuyomu.jp/works/16816927862670338963)
文字数 46,526
最終更新日 2023.02.11
登録日 2022.04.26
文字数 1,572
最終更新日 2017.07.24
登録日 2017.05.13
お人好しの飼い主・歩が連れてきた婚約者は、完璧なエリート……に見えた。
だが、愛猫テミスの鼻は誤魔化せない。男から漂うのは、吐き気を催すほどの「嘘の悪臭」だった。
「歩、あんたの鼻は飾りなの?」
正義の女神の名を持つ猫・テミスが、鋭い爪と辛辣なツッコミで、平穏な朝食を地獄の修羅場へと変える!
波風を立てるのが苦手な飼い主に代わり、一匹の猫が立ち上がる。
幸せな日曜の朝、香ばしいパンケーキの香りに混じって漂う「詐欺師の正体」を、女神の鼻は逃さない。
◇◇◇
【三題噺 #134】「波」「嘘」「朝食」(3/4(水) 21:59締切)
主催者:柴田 恭太朗 2026年2月25日 22:02
https://kakuyomu.jp/user_events/822139845932140433
に参加させて頂きました。
文字数 6,490
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.26
異世界ハーレムの裏側! 地の果ての果ての神殿にて、超大事件が発生!
~本作について~
異世界でモテモテなシチュエーションに憧れちゃう人は1人や2人でないはずですね……おそらく。
本作は、その異世界ハーレムの裏側で起こった大事件をご紹介いたします。
ツッコミどころも満載です。
【ややホラー風味な】リカの異世界移住計画とその結末【ショートショート第37弾】(https://kakuyomu.jp/works/1177354054889481753)に続く、2度目の異世界ネタホラーです。
本作は「カクヨム」「小説家になろう」「アルファポリス」の3サイトで公開中です。
なずみ智子の【ホラー風味なショートショート】とかのネタバレ倉庫
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 5,495
最終更新日 2019.06.03
登録日 2019.06.03
1616年、柳生宗矩は友人である坂崎直盛を死に至らしめた。直盛が、徳川秀忠の姫・千姫を奪おうとしたからだ(坂崎事件)。しかし宗矩は直盛がなぜ千姫を奪ったのかに疑念を抱き、かつ、秀忠の横暴に抗するため、直盛の家紋「二蓋笠」をおのれの家紋とする。これに怒りを覚えた秀忠は、紫衣事件(天皇が幕府の許可を得ず、僧侶に紫衣を賜ってしまった、という事件)を契機に、宗矩の友人・沢庵を捕える。
沢庵は、紫衣事件は自分にすべての責任があると言い張っていた――天皇や、他の僧侶のために。
秀忠は沢庵の処刑を決めるが、宗矩の反対にあう。
それならと秀忠は、槍の名人・中村市右衛門と戦えと命じた。
剣では槍との戦いに不利、かつ、宗矩ももう老境にあり、市右衛門は若い。
果たして宗矩は市右衛門に勝てるのか。沢庵を救えるのか。
【表紙画像】
Mukai, CC BY-SA 3.0 <https://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0>, ウィキメディア・コモンズ経由で
文字数 22,501
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.05.29
加奈子は最近二人の女性に夢中になっています。
一人は憧れの優しい先輩、京子。
そしてもう一人は着ぐるみ動画配信者、コヨリ。
どちらも同性愛者の加奈子好みなエッチな体つきをしています。
リアルとネットでの推し活に充実した毎日を過ごしていた加奈子ですが、ある出来事をきっかけに推しとの関係性が変化していってしまいます。
本話のみで完結していますが、以前投稿したものに京子の内情が書かれています。
https://kakuyomu.jp/works/16818093076797887640
(カクヨム、pixiv掲載済み)
登録日 2024.05.13