「雑」の検索結果
全体で3,434件見つかりました。
どこぞのなしが誕生日なので考えてみました
アテンションプリーズ
・超絶身内ネタ
・ちょっとだけグロ表現あり?
グロってレベルではないと思うけど一応
・超絶身内ネタ
・超絶身内ネタ
・個人的な世界観がとてもあります
雑にキャラ紹介
・音和
たさころリーダー
戦闘要員、
頭もいいので依頼に最適なポジションなどを考える
・Ciel
非戦闘員
コンピュータ系得意
コミュ障だけど人からの情報収集が得意
・ななし
今回の主役
お誕生日おめでとうございます
勝手に過去捏造してますごめなさい
・柚子
戦闘要員
なっしの1番近くにいる人として今回おいている
ヒロインポジションどうぞ
・こうよう
非戦闘員
今回はあまり目立たせてあげれなくて申し訳ない
一応毒とかナイフを所持している
・青猫
非戦闘員
色が判断できません(白黒世界的な?)
真面目に見えてイタズラ好きに見せたかった
パピプペポばぶぅな人
文字数 3,829
最終更新日 2019.12.19
登録日 2019.12.19
文:水竜寺葵 表紙イラスト:たみぽん様 素敵な表紙をたみぽん様に描いていただきました。有難う御座いますm(_ _"m)
ノベルアップ+様に投稿している作品をこちらでも公開いたします。仕事が多忙すぎて最新作かけていないですので、代わりに過去作品のうえ他投稿サイトに掲載している物で申し訳ないですが、活動報告もままならない状況ですので生存確認のためにも掲載させて頂きました。
作者も初めてシナリオ風の小説書いたので設定が分からないのですが、長編にして設定してあります。この件について詳しい方がいらっしゃいましたら教えて下さると幸いです。
あらすじ
主人公のフィアナは血のつながりのない姉と二人暮らし。そんなある日踊り子の仕事を探していた姉が道を彷徨っていた犬を拾って帰ってきて……でもこの犬は実は人間の男性で何者かに命を狙われ魔法の失敗により動物に姿が変わってしまったと語る。そんな元人間の男性を元の姿に戻すため姉妹は手助けすることに。そして二つの王国を巻き込んだ大きな陰謀へと飲み込まれていく。平凡な日常が一変する乙女ゲームを舞台にした選択式ルート別恋物語。幼馴染の三つ子の長男である主幹さんやその弟の王国騎士団隊長。暗殺者の青年に隣国の第二王子や隣国の王国騎士団隊長。魔法使いの長の男性。キャラクターのルートによって同じ内容でも若干ストーリーが変わっていきます。そして主人公フィアナの持っている時計の形のペンダントにはある秘密が……過去から未来へと繫がる追憶のラブストーリー。乙女ゲームをしているような感覚で読んで頂けたら幸いです。点と線が繋がる時物語の幕は開く。複雑に絡み合った歯車はかみ合いそして過去から未来へと紡がれていく……時渡のペンダントその謎が解ける時未来まで繋がる物語は始まる。さぁ、未来を変える物語をはじめよう。
※注意※
ゲームシナリオを意識して書いた作品ですので同じシーン、同じシチュエーションが繰り返し出てきます。苦手な方はご注意を。
登録日 2021.12.29
宮島春乃は普通のアラサーOLである。そんな彼女はある日、出先でカフェオレをぶちまけて、なぜか年下の訳ありイケメン狛百合優吾と契約結婚をする羽目に。
旧家で名家の跡取り息子と、大雑把でお人好しなアラサー女のちょっと変わったラブストーリー。
登録日 2016.12.02
不慮の事故で死んだ主人公・七海が転生した先は、なんと自分の父親が魔王として君臨している世界であった!
「なんでパパが異世界で魔王やってるのー!?」
それは七海のかつての夢を叶えるために世界征服をしようとしている究極の親バカ魔王の姿であった。
最強の魔王は主人公のパパ。
しかも娘を溺愛しているために、部下は勿論、四天王も主人公には頭が上がらず。
わけのわからない理由で世界征服しようとしている魔王なパパを今日も主人公の鋭いツッコミと共に右ストレートをお見舞いする。
そんなこんなで気づくと勇者になってしまった主人公は魔王な父親と更に複雑な関係に……。
魔王の父親とはからずも勇者になってしまった娘。ふたりの親子による物語が異世界を巻き込んでいく。なお後半シリアス。
※小説家になろう、カクヨムにて同作品を公開しております。
文字数 111,299
最終更新日 2017.12.03
登録日 2017.11.20
落ち目のおっさん漫画家藤堂力也は、ある日アンデットになってしまった。担当編集吉井氏は言う「漫画にしませんか?」。漫画雑誌の売り上げが伸び悩む時代、果たしておっさん漫画家は生き残れるのだろうか。
文字数 16,978
最終更新日 2017.12.08
登録日 2017.11.29
異世界・ガートルードで“管理者さん”と呼ばれる黒髪赤目の童顔少女が居た。
彼女は度々周囲を引っ掻き回しては騒動に巻き込む…昼は地上、夜は惑星(ほし)の外から地上を観測する──それが“管理者さん”の仕事だから。
大きな垂れ目、優しそうな少女から飛び出す言葉は…
「…はっ、ンな事知るかっ!私をここに転生(よ)んだヤツに聞け。私に訊いても知るか、ボケェッ!!」
──見た目図書館の司書っぽい容姿なのにとても毒舌&ドスの利いた低音ボイスで繰り出された暴言の数々。
…いっそ神に“性別を間違えた”と言われた方が納得出来るほど雑でガサツである。
「…世界を観測して意味があんのかって?はっ!知らんな。暇だからしてる。…まあ、<観測室(ここ)>も地上もファンタジーでメルヘンだしな♪見てるだけでも楽しいんだわ」
そう言ってニカッと笑った顔は等身大の少女そのものだ。
文字数 4,953
最終更新日 2022.09.01
登録日 2022.05.30
腹楽 良太 (はらたりょうた) ♂ 25歳
「僕の将来の夢は食レポーターになることです」
そう言っていたのは小学生の頃だった。普通の高校に入り、普通の大学に入り、卒業し、顔が特別良いわけではなく、学歴が良いかと言われれば普通であった。そんな自分がテレビや食事に関する雑誌などに出れるわけでもなく、食品製造工場に勤務しながらぐーたらな日々を送っていた。インターネットやテレビみたいに有名、人気になるには何かしらの特別な何かが必要であった。ただご飯を食べて美味しいと言うだけ、それだけで食レポーターになれるとは思ってなかった、ちゃんと味について詳しく分析できるように、調理師免許を取ってみたり、大学では栄養士の資格が取れるが取れる学部に入ったりと人並みの努力はしてきた。だけどいざ、テレビ業界関係に仕事をするようになれたらいつか食レポができるかもしれない、そう思って挑んだら、ダメだった、理由は簡単、先ほども述べたように、すべてにおいて普通だったからだ。現実では夢は叶えられないと感じた良太は決死でティッシュに「生まれ変わったら食レポーターになれますように」と書いてテルテル坊主をぶら下げて、首を締めれる程度の縄で自身の体を縄にぶら下げた、、。
文字数 1,602
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.08.22
雰囲気 百合ミステリー
エロ グロ なんでもあり
♡モモ子
Hカップの女子高校生
超絶貧乏&不器用&馬鹿力
頭が悪い
まあまあ可愛い
♢シロ子
車いすユーザー
謎の貫禄がある麗人
トレードマークは白髪のストレートヘアー
大きいお屋敷の主人
□カヲル
とても器用な雑用係
屋敷のすべてを握ってる
底抜けにあかるい性格
仕事が早い
▽バラ子
あるイミ有名デザイナー
屋敷の衣装係
シロ子の美貌に狂わされたオンナ
家には大量のシロ子トルソーがあふれかえっている
文字数 2,914
最終更新日 2022.11.16
登録日 2022.11.16
魔法とコーヒー、そして紙の匂いがする不思議な喫茶店にある店、そこに一人の少女が入っていった――という物語の皮を被った、エッセイ風小説。
喫茶店のマスターの格好をした作者の分身(?)レイバーと、作者の性癖が詰め込まれた毒舌系銀髪碧眼ストレートロングヘアー少女レニルが、駄弁りながら創作について語っていく、らしい。
話の脱線、雑談なんてなんのその、作者の筆が止まれば内容がなんであろうと好き勝手に書かれる作品だ。
そんな新時代を切り開くクソエッセイが今、始まる。
果たして底辺作家のこんなエッセイに需要はあるのか、こんなのを書いてる暇があったら作品を書いた方がいいんじゃないのか、ただ寒いだけの作品になってしまっているんじゃないか、そんな不安が頭をよぎる中、作者は公開ボタンをクリックした――
※注意:この小説はフィクションです。登場する人物、団体、物体、理論はあくまで真実ではないものとしてお楽しみください。実在する何かを引用する場合はありますが、一部脚色が混じっている場合もあるため、真に受けないようにお願い申し上げます(要約:エッセイとはいえあくまでフィクションであるため、これをソースにするのはやめてね☆)
登録日 2024.04.07
この世界には、妖精族という種族がいる。
人間とは似ているようで似ていない。
背中にはレースのように美しい羽が生え、花のような香りのする神秘的な種族。
魔族の1種だが、ほかの魔族たちとは違い、妖精族は昔から人間と関わりを持っていた。
人間たちは妖精族に食べ物を持っていく代わりに、妖精族は人間たちに美しい布を与える。
妖精族の作り出す布は魔力が込められており、それで作られた服を着た人間は、恐ろしい危険から自分の身を守ることが出来た。
しかし現在、その布が売れなくなってしまった。
妖精族は食糧危機に見舞われ、とうとう新しい政策を打ち出すことになった。
それは、出張聖女。
「聖女」として人間の国に出張した妖精たちは、契約の一定期間、その国のために魔力を提供するというものだ。
妖精族は食料が手に入り、人間たちは妖精の膨大な魔力で自分の国を豊かにすることが出来る。
まさに、ウィン・ウィンの関係。
そんな出張聖女の中でもトップの成績を誇る妖精族のフィオーネは、数年間働き続けたとある国の国王から、
「異世界から本物の聖女がやって来た。偽物のお前はもう必要ない。この国から出て行け」
と言われてしまう。
「ですが陛下。報酬の方はまだいただいておりませんが」
「何を言う、この偽物が! 我が物顔で居座って様々なものを奪っておきながら、なお自分の利益をぶんどるつもりか!」
来る日も来る日も24時間働かされ、雑に扱われ、さらには「偽物」呼ばわり。
挙句の果てに、この数年間の報酬は一切なしと来た。
普段は温厚なフィオーネにも、我慢の限界が訪れる。
「あっ、そうなんですか。それはおめでとうございます。では、私は自分の国に帰らせていただきますので」
キレたフィオーネは城をめちゃくちゃにし、さっさと自分の国に帰ってゆっくりと身体を休める。
しかし話はそれでは終わらなかった。
フィオーネの加護が失われたその国は、次々と災難に見舞われていくのだった。
文字数 34,837
最終更新日 2023.03.24
登録日 2021.08.25
唐突イキナリ=イラナイコ宣言されてしまった弱冠十七歳の美少女ネモフィラは、魔法が全く出来ない事を良い事に何度と無くちょっかいを出される。
しかし座学や雑学に関しては人一倍に強い関心を持っており、ネモフィラは自前の知識とクラスメートらの協力でもって幾度と無く問題を〈回避〉してゆく。
文字数 3,510
最終更新日 2021.04.18
登録日 2021.04.17
白川紗耶(しらかわ・さや)は、ファッション業界の雑誌編集者だ。
幼い頃の出来事により男性恐怖症となってから、必要以上に異性と話さずに生きてきた。
ほとんどが女性の職場に入社して二年目。
とある企画で同僚と共に、若手俳優である黒木悠牙(くろき・ゆうが)の記事を任せられる。
紗耶は最初こそ尻込みするも、いざ会ってみると初対面なのに親しげに接する悠牙に戸惑ってしまう。
企画を通して二度三度と悠牙と対面したある日。
最終打ち合わせのため職場の空き部屋へ同僚と悠牙と共に行くと、ほどなくして「トラブルがあった」と連絡が来る。
紗耶は打ち合わせを一人でこなし、ある程度確認が終わると不意に「俺のこと覚えてる?」と問われた。
初対面だと答えると、それまでの甘い笑みが豹変して……
悠牙──幼馴染みの甘い言葉に、優しい指先に、紗耶は段々と堕ちていく。
文字数 44,418
最終更新日 2025.01.13
登録日 2023.05.22
都内某所の雑居ビルに事務所を構える【くじら特殊サービス】は、経営代表者の鷹松圭佑と運営代表者の権堂斎が共同で経営する、所謂心霊現象・霊障問題を専門に、相談と解決を請負うサービス会社だ。
毎度の如く、鷹松が持ち込む依頼を解決するのは権堂と、その助手で圭佑の甥っ子でもある、感じ過ぎちゃう系覡の長洲理久。
上司と部下の関係にあるこの二人、実は肉体関係も恋愛感情も有るのに恋人同士じゃない微妙な関係で・・・。
更に権堂を先生と慕う星翔一郎と、その星の幼馴染でボディガードの芳桐仁美というクセの強い仲間も巻き込んだ、権堂と理久、二人を中心に彼らを取り巻く仲間たちとのドタバタ(?)を描いた、オカルティック・ラブ。
※一話ごとの短編連作です。
※キリの良いシーンでページを区切っているので、ページ毎の文字数には差があります。
表紙イラスト@高沢たえこサマ
文字数 41,942
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.03.22
倫理観が神と名高いファンタジー乙女ゲー「タイムループクロニクル」通称「ルプクル」の世界のヒロイン(デフォルト名:リーリエ)に転生してしまった前世雑食貴腐人本間海南は、手っ取り早く最推しキャラに巡り会うため、悪役令嬢こと公爵令嬢のティアーナとの交渉を決意する!
文字数 193,809
最終更新日 2026.06.03
登録日 2025.12.02
東京は丸の内。
オフィスビルの地階にひっそりと佇む、暖色系の仄かな灯りが点る静かなショットバー『Huster』(ハスター)。
今夜もまた名状しがたい悪夢のような複雑怪奇な事件が大都会東京の夜の街に怪しく蠢き出す…。
西園寺の下に届いた、記憶障害者か知覚障害者が書いたとしか思えないような奇妙で奇怪な謎の手記。
事件に呼応するかのように、京王井の頭線の電車内から、白骨化した頭蓋骨と奇怪な手記が発見される…。
2014年3月。吉祥寺。
謎の手記と街の噂、SNSの奇妙な書き込みの作中作が驚くべき事件の結末へと繋がる第二話『腐臭の供儀』。
難解にしてマニアック。
事件記者の東城達也と刑事の西園寺和也。ちょっぴり変わった車椅子の女探偵、片桐美波の個性豊かな三人が名状し難い悪夢のような複雑怪奇な事件の謎に再び挑む、謎解き本格推理中編『隅の麗人』シリーズ第二段!
カバーイラスト 歩いちご
※『隅の麗人』をエピソード毎に分割した作品です。
文字数 346,678
最終更新日 2019.06.06
登録日 2019.06.06
取り柄も特技も特徴もない、どこにでもいる様なモブ女子高生な主人公。
そんな彼女の全身に原因不明の激しい激痛が走った瞬間、よく分からない植物の種になってしまっていた。
植物になってしまった主人公からしたら、周りにいる生物皆が捕食者だ。
人間界だけでなく、自然界の生存ヒエラルキーでも最底辺になってしまった私。
右に行っても敵、左に行っても敵。
そんな異常事態にも関わらずあっさりと飲み込み、持ち前の性格でそれなりに順応していく。
これはそんな植物系統の魔物の種になってしまった主人公が、泥臭くも雑草のようにしぶとく必死に異世界を生き抜き、成長と進化を繰り返して成り上がる——そんな物語である。
*できるだけ毎日投稿していきます。1話だけでも目を通してもらえると幸いです。
また、評価や感想等は執筆の原動力となりますので、読了後の評価にご協力をお願い致します。
登録日 2021.02.03
レーズンの家の近くには二軒の本屋がある。雑誌を読むにはもっぱら大浦街道に面した大きい方を利用することにしている。倉庫のような白い建物にそれを照らすライティング設置用の黄色い鉄骨、看板には赤く大きな文字でBooKとある。その中にあったアイスクリームを主に売るテナントはオープンして三年程で消えた。レーズン達はよくそこで水風船を買いアイスクリームを頬張った。そこで覚えたラム・レーズンの味は最高。僕のニックネームはレーズンに決まった。 これから何度と淡い春が来て、その度にまた厳しい冬を乗り越えようとも、もう、あの頃と同じ情熱を感じることはないのかもしれない。僕は決して誠実な人間ではないけれど、あの時代に感じていたすべてを忘れることはないだろう。目一杯満喫したから二度と振り返らないなんて言わないし、サヨナラの手を振るつもりもない。あの頃からいろいろと吸うものは変わったけど、カクテルグラスに刺さった安いストローや、濃度の高い煙に巻かれながら、僕らは、この胸、深いところと共謀し、センチメンタルという一生懸命に甘くて、精一杯に酸っぱく苦しいドロップを互いの口に放り込む計画を立てている。かつて、僕のことをレーズンと呼んだあの悪ガキ達の残像が摺り寄って来ては、僕の横腹を突つきニヤっとささやくと、今、僕の横に掛けているのはあの頃とちっとも変わらないチャーミングな女の子。
それは、たった一度の魔法で、僕らはそれを初恋と呼んだ。
文字数 9,581
最終更新日 2021.08.17
登録日 2021.08.16
古代ギリシアの著述家プルタルコス(プルターク)の代表作『対比列伝(英雄伝)』は、ギリシアとローマの指導者たちの伝記集です。
そのなかには、マンガ『ヒストリエ』で紹介されるまでわが国ではほとんど知るひとのなかったエウメネスなど、有名ではなくとも魅力的な生涯を送った人物のものがたりが収録されています。
いままでに4回ほど完全邦訳されたものが出版されましたが、現在流通しているのは西洋古典叢書版のみ。名著の訳がこれだけというのは少しさみしい気がします。
そこで英文から重訳するかたちで翻訳を試みることにしました。
底本はJohn Dryden(1859)のものと、Bernadotte Perrin(1919)を用いました。
沢山いる人物のなかで、まずエウメネスの伝記を取り上げました。この「ニキアス伝」は第二弾です。
ニキアスというひとの知名度もかんばしいとは言えません。高校の世界史用語集に『ニキアスの和約』が載ってたっけな?くらいのものです。ご存じのかたでも、“戦わざるを得なかったハト派”という程度のキャラクターで理解されていることが多いように思いますが、なかなか複雑で面白い人生なのです。どうぞ最後までお付き合いください。
※区切りの良いところまで翻訳するたびに投稿していくので、ぜんぶで何項目になるかわかりません。
※エウメネス伝のほうはWEB版は註を入れませんでしたが、こちらは無いとなんのことやら文意がとれない箇所もありますから、最低限の解説はあります。
文字数 34,186
最終更新日 2024.11.03
登録日 2024.08.19