「ムー」の検索結果
全体で4,436件見つかりました。
芸能人×マネージャー 変装がバレたら俺たちは終わり。でも俺は恋人になりたいんだ……っ!
芸能人の俺(京)が変装して出入りしているゲイバーに、マネージャー(榊さん)がやってくる。
どこからどう見てもタチの榊さんがネコだという。うそだろ?
ずっと理想だった榊さんがネコなんだ。誘わないでどうする!
✦広瀬京 芸能人。ムードメーカー。おもしろキャラ。
(偽名ノブ) 疲れたサラリーマン風。
✦榊壱成 敏腕マネージャー。一見冷徹だが実は優しい。
「ふれていたい、永遠に」のスピンオフですが、こちら単体でも楽しんでいただける内容になっています。
性描写ありは ※
性描写軽くありは * を付けています。
文字数 180,679
最終更新日 2023.12.24
登録日 2023.04.10
愛玩アンドロイドなのに無垢に作られてしまったメノン。性知識が全くないので開発者のハーガント博士とお勉強するお話です。
※ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
※宜しくお願いします。
文字数 19,236
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.19
山田夏生は同期の瀬崎恭悟が嫌いだ。逆恨みだと分かっている。でも、会社でもプライベートでも要領の良い所が気に入らない!ある日の同期会でベロベロに酔った夏生は、実は小さくはない自分の胸で瀬崎を堕としてやろうと目論む。隠れDカップのヒロインが、嫌いな同期をおっぱい堕ちさせる話。(全5話+番外小話)
・無欲様主催の、「秋のぱい祭り企画」参加作品です(こちらはムーンライトノベルズにも掲載しています。)
※全編背後注意
文字数 23,881
最終更新日 2020.09.17
登録日 2020.09.14
実母を亡くし、父と再婚した義母とその連れ子の義妹に虐げられていた伯爵令嬢アリッサ・テュール・ヴェラは、許嫁であるリンカルネ王国の国王ヨアヒム・グラントロ・リンカルネの結婚式の最中、その身に突如として謎の刻印をきざまれてしまう。
人々はそれを悪魔とつがった証と糾弾し、アリッサは火あぶりにされることに。
しかしそんなアリッサを救ったのは、魔術師で構成される銀竜騎士団の副団長、シュヴァルツだった。
アリッサの体に刻まれた刻印は、色欲の呪紋と呼ばれるもので、これを解呪するには、その刻印を刻んだ魔術師よりも強い魔力を持つ人物の体液が必要だと言われる。
そしてアリッサの解呪に協力してくれるのは、命の恩人であるシュヴァルツなのだが、彼は女嫌いと言われていて――
※R18シーンには★をつけます
※ムーンライトノベルズで連載中です
文字数 118,507
最終更新日 2024.01.19
登録日 2024.01.01
裏稼業を行う「組織」に所属する軽薄で恋多きバニーボーイの「ヴァイオレット」が、依頼のため潜入したバーで昔恋人だった執着心・独占欲の強い「男」に取引を持ち掛けられ、セックスに及ぶ話。湿度高め。
コミッションにて執筆した作品で、キャラクターのお名前は変更しておりますが世界観・キャラ設定の著作はご依頼主様に帰属いたします。ありがとうございました!
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらにて
https://twitter.com/show1write
文字数 11,121
最終更新日 2023.07.01
登録日 2023.07.01
【毎日5:50、17:50の二回投稿、本編88話+おまけ1話となります】
厄災・暗黒竜ガークを倒す為に集結した四英傑、勇者ロイク(金髪碧眼)、聖女オリヴィア(白髪)、賢者クロード(黒髪)に主人公の剣聖ファビアン(銀髪)。四人は仲間として固い絆で結ばれていた。
ある日魔物に襲われたロイクを庇ったファビアンが媚薬効果にやられてしまい、二人は深い仲に。最初は無理矢理だったが、次第にロイクに絆されていくファビアン。
苦戦の末、クロードの犠牲と共に厄災を倒した一行。クロードの分も楽しく生きようと決意したファビアンだったが、ロイクは自分ではなくオリヴィアを選び、あっさりと結婚してしまった。傷心の中、両親の墓を建てる為自国に旅立とうと思ったファビアンだったが、なぜかロイクが強引に引き留め幸せに暮らす二人の傍で飼い殺しされる日々。
そんな中、新たに出来た恋人を守る為、剣の道をつき進む。気付けば戦争に巻き込まれ、苦労の末勝利を勝ち取ったファビアンだったが、怪我を負ってしまう。
次々に大切な人を失い生きる気力を失っていたファビアンの前に現れたのは、ロイクとオリヴィアの間に生まれた双子。彼らの優しさに絆され、少しずつ立ち直ったファビアンは、やがて二人の剣術の師匠に。
双子の兄クリストフはロイクと同じ金髪碧眼で、弟のクロイスは金髪と白髪の夫婦から何故か生まれた黒髪。二人のお陰で生きがいを見つけたファビアンだったが、やがて青年となった双子の兄が結婚をすることに。
ファビアンはクリストフの結婚を機に今度こそ国を去ろうとしたのだが、何故か目の前にはクロイスがいて――?
愛する人に早生され続けたファビアンの救済ストーリー。
途中までファビアンには辛いことが起こりますが、最後はハピエンです。
ムーンさんにも掲載中。
文字数 215,281
最終更新日 2023.11.23
登録日 2023.10.10
ある日、エフィミアは村の近くで騎竜兵が白竜を狩っているのを目撃した。
その時から平穏な日常は一変、理由も分からないまま王国軍に追われる身となってしまう。
そんな彼女を助けた、謎の青年。
彼女を追う、若き騎竜隊長。
白竜を求める、美貌の王。
竜にかかわる三人の男性が様々な感情と思惑を秘めて、エフィミアを奪い合い閉じ込める 。
幽閉された彼女が自分に何が起きたかの真実を知ったときには、国を揺るがす動乱へと事態は進み始めていた。
竜の秘密と乙女をめぐり、愛憎が絡み合うエロティックでバイオレンスなダークファンタジー群像劇。
☆3Pシーンで男性同士の接触描写もありますが、挿入は男女のみです。
★何年も前に別名義で公開していたものをブラッシュアップ、改題した作品です。
★同作をムーンライトノベルズ、R15旧版を別タイトルでノベルアップ+に公開しています。
文字数 217,196
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.11
絶対に主を死なせたくないヤンデレ侍従×絶対に死にたい(できれば処刑されたい)悪役。
ホームゲートのない駅。電車が通り過ぎるのを見て『魔が差した』オレ。
無事死んだと思ったら、そこには美形がいて。
「運命が入れ替わっちゃったからそのお礼☆」といういらんお節介のせいで第二の人生を与えられることに。
しかし、その人に「何をしてもいい」と言われたオレは、第二の人生を早々に終わらせるべく動くことにした――。
■設定上自殺方法等の言葉が多々ありますので、苦手な方はご注意ください。
■女性キャラが出てきますが恋愛関係にはなりません。CPは固定です。
■ムーンライトノベルスさんで先行更新中。(アルファポリスさんでは1日遅れ更新となります)
■性描写がある話に▲を付けました。
文字数 155,668
最終更新日 2024.04.17
登録日 2023.08.27
アンバーは第一王子から婚約解消されたばかりの公爵令嬢。王子に愛情を持っていたわけではないが、王妃教育が厳しすぎたことで、燃え尽き症候群となる。引きこもった彼女がどハマりしたのが平民達の織りなす創作文化だった。ある日、気分転換にと足を伸ばした劇場で、彼女は一人の小デブ俳優と出会い…
外面の良い公爵令嬢と、外面の良い、少し含みを持った小デブ脇役俳優の話。本編12話+補足2話。
主人公がひたすら心の中で叫んでます。
「なんて奴なの!?信じられない!」×「あぁ!女神様、なんて光栄なんだ!」的な関係性からはじまり、次第にヒロインがおねだりするまでズブズブに堕ちます。
エロは♡付き、効果音あり。基本優しく時に責めながらの甘やかしえっちです。
キーワードをご確認の上、ご自愛ください。
この作品はムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
文字数 43,363
最終更新日 2022.04.06
登録日 2022.03.27
余剰な魔力を卵として毎朝産むおじさんと大食らいのおじさんの二人のなんでもない日常。
飄々とした魔導具技師✕厳つい警邏学校の教官。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。全15話。
文字数 32,866
最終更新日 2022.12.03
登録日 2022.11.21
愛など存在しないと信じて二百五十年以上を生きてきた吸血鬼のレミ・ボワイエ。五歳で父に引き取られ、十歳で父に捨てられ、逃げ込んだ母からも拒絶された過去を持つ彼は、誰かを愛することも、愛されることも信じられないまま、複数の女性と付き合い血を得る日々を送っていた。偽りの愛を囁くことには慣れ切っていたが、本物の愛など自分には関係のないものだと思っていた。
そんなレミの前に、雷獣の血を引く青年・茅雷理が現れる。雷理は一目でレミを生涯に一人しか持てない番と確信し、まっすぐな愛を向けてくる。しかしレミは雷理を拒み続けた。運命など信じない。愛など信じない。そう言い続けながら、レミは雷理の血しか受け付けなくなり、やがて体を壊して倒れていく。
死を前にしても逃げ続けようとするレミを、雷理は追いかけてきた。血を差し出し、料理を作り、傍に居続ける雷理の前で、レミは少しずつ崩れていく。愛を知らないのではなく、愛を恐れていたのだと気づいたとき、レミの中でずっと膝を抱えていた孤独な子どもが、初めて泣き声をあげた。
「ぼくは、君を愛しているのかもしれない」
二百五十年以上かけて、レミはやっと愛を知った。親友アドリアンの幸福を見守り続けながら、自分には決して訪れないと思っていた幸せが、雷理という形でレミの前に現れていた。愛を知らなかった子どもが、愛を知り、家族を持つまでの物語。
※『一番星を抱いて』のスピンオフです。
※『一番星を抱いて』を読んでいなくても読めますが、読んだ後の方がより楽しめるかもしれません。
※受けが女性と関係する描写があります。
※ムーンライトノベルズ、エブリスタ、pixivにも掲載しています。
文字数 70,844
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.03.23
マフィアな彼から逃げたら、ヤンデレ化して追いかけて来たってお話。
彼にとってはハッピーエンド。
えっちは後半がっつりと。
主人公が自業自得だけど可哀想。
ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
文字数 3,491
最終更新日 2023.10.28
登録日 2023.10.27
騎士団長バルナバスは疲れていた。バルナバスは癒やしを求めて、同級生アウレールが経営しているバーへと向かった。
疲れた騎士団長(40)✕ぽよんぽよんのバー店主(40)
※少し久しぶりの3時間タイムトライアル作品です!
お題は『手触り良さそうな柔らかむちむちマッチョ受けかぽよぽよおじさん受けのお話』です。
楽しいお題をくださったTectorum様に捧げます!楽しいお題をありがとうございました!!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 7,867
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.08.07
【名無しの龍は愛されたい スピンオフ】
深海で生きていた変わりものの魔物ラト×群れから追い出された魔族の少年シューロ
シュマギナール皇国の陰謀を暴き、男性でありながらエルマーの子供を孕んだ神の御使いであるナナシと共に、永遠の愛を誓ってから一週間。
美しい海を誇る南の国カストールでの甘やかなハネムーンは、相変わらずのエルマーのおかげで穏やかには終わらなかった。
「海上での魔物討伐、お前も巻き添えで。」
エルマーが持ってきた依頼。レイガンが巻き込まれたのは、海で暴れる巨大な魚型魔物、羅頭蛇の討伐であった。それに加えて行方不明だったニアも、何やら面倒ごとを引き連れて戻ってきた!
エルマー達五人と一匹の前に現れた、孤独な海の魔族。ネレイスのシューロ。彼が大切に抱きかかえていたのは、死んだ番いの卵であった。
海を舞台に大きな波乱が巻き起こる。愛を知らないもの同士の、純粋な家族の形がそこにあった。
ニアの、神様としての本当の姿。そして紫の瞳が映す真実とは。全ての答えは、海の魔族である少年シューロが握っていた。
これは、一つの海の物語。魂の邂逅、そして美しくも残酷な恋の物語。
※名無しの龍は愛されたい読了後推奨
※BLですが、性描写はなしです
※魚型魔物×孤独な魔族
※死ネタ含む
文字数 225,566
最終更新日 2023.08.06
登録日 2023.07.01
神々の目的を知らされないまま、天使セラフィーは魔王+悪魔3兄弟の家族として育った。
そんなセラフィーが成人を迎えたところ、養父である魔王ベリアルから「お前と結ばれた男が次期魔王だ。一緒に育った三人から婿を――次の魔王候補を選べ」と告げられてしまう。
「待ってください、お父様! 私がずっと好きなのは――!」
家族達から溺愛されつつ婿選びをしながら真実の愛に辿り着くまでの、ちょっとだけ切ない、ゆるゆるふわふわラブコメディ。
※ヒーロー達は、血の繋がらない家族、俺様、ヤンデレ、ツンデレ、おバカさん。
※R18に※
※テーマ「家族愛」「種族差」「異類婚姻譚」「寿命」
※Rのテーマは「処女喪失」「人外」「触手代わりの尻尾」等
※通算100作品目。ムーンライトノベルズの完結作。4万字程度。
文字数 46,853
最終更新日 2023.11.18
登録日 2023.11.11
僕はトワイル。先週まで貴族令息だったけれど、今は奴隷だ。なんで奴隷になったかというと、既婚者の奥様と浮気したから。僕は私怨から攫われて奴隷商に売り払われた。僕は16歳。性奴隷として売るらしい。オークションにかけられた僕は若い貴族の男に競り落とされる。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 6,316
最終更新日 2025.07.28
登録日 2025.07.28
フリューゲルハイン国の有名な魔女ギルドに所属し、あらゆる事象に干渉する〝万象の魔法〟を操るエーデルミラは、美しいが男嫌いの魔女だ。
ある日蚤の市を訪れたエーデルミラは、そこで奴隷として売られていた六歳の少年に「自分を買ってほしい」と言われる。家族や出身地の記憶が一切なく、自分の名前しか知らないという彼はジークと名乗り、気まぐれで購入を承諾したエーデルミラの身の周りの世話をすることになった。
それから十四年後、ジークは目が覚めるような美青年に成長していた。穏やかで柔和な性格、料理上手で気が利く彼との生活に満足していたエーデルミラだったが、ある夜甘い愉悦を感じて目を覚ます。
すると上から覆い被さって自分を抱く男がいて、ひどく混乱した。
「あれ? 朝まで覚醒しないはずなのに、目が覚めちゃいましたね。やっぱりエーデルミラさまが、強大な力を持つ高位の魔女だからかな」
あっけらかんとそう発言し、普段とは真逆の若い男の色香を漂わせたジークは、使えないはずの魔法でエーデルミラを拘束して悪びれる様子もなく行為を続行した。何度も抱かれたあと、激昂して彼を家から叩き出したエーデルミラだったが、それから一ヵ月後に魔導大国ヘルツヴァルト王国で再会して…。
気位の高い魔女と不遇の王子、一八三歳差のラブストーリー。
*マークの話には性描写があります。ムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 171,386
最終更新日 2025.07.30
登録日 2025.07.30
弟大好きブラスは、10年会っていない弟に会いに大きな街へ向かい、そこで不運にも怪我をして、弟ブラスが働く病院に入院することになった。
ままならぬ思いを抱えた二人のビターなお話。
血の繋がらない兄✕弟。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
※ビターエンドです。
文字数 4,966
最終更新日 2025.04.05
登録日 2025.04.05
アリスティアは初夜に、夫となった公爵から「貴女とは閨を共にするつもりも、子を成すつもりもない」と言い放たれ、決して愛する事はないと白い結婚を余儀なくされる。
ムーンライトノベルズさんでは「旦那様が言ったので」にタイトルを改題して掲載しております。
そちらに掲載するに当たり、本文少し修正しました。
文字数 103,450
最終更新日 2021.05.02
登録日 2020.10.02