「想」の検索結果
全体で23,182件見つかりました。
以前、とても好きなオンノベがあった――。
フィクションです……と言いたいところですが、感想受け付けない輩が言って信用してくれるかなぁ(笑)。パソが新しくなってから自サイト見て悲鳴あげたい気分になった身としては違う意味では笑えない。いっそ完結してるのは移動してくるべきかマジで考えた。
念のため、反応があることは喜んでる人の方が多いですよ、個人的見た限りでは。自分だって気に入ってくれる人いるとうれしいもん。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 1,148
最終更新日 2019.05.10
登録日 2019.05.10
スーテルス伯爵家の娘ティニャは夫となったサクターマ伯爵家のロバートと結婚をするため遠路はるばる副王都から王都にやって来た初日に告げられた。
「私には長く時間を共にする恋人がいる」
そんな事は織り込み済みでこの結婚の話を受けたティニャは悦に入るロバートに3つの書類に署名をするようにと差し出した。
1枚は婚姻中の契約書
1枚は離縁届
1枚は離縁後の誓約書
ロバートはその中の1枚、離縁が許される3年後に提出をする離縁届の証人欄を見て驚いた。
証人は2人必要だが1人はこの結婚をしろと強制してきた父親。
そしてもう1人はロバートの恋人、アリッサだった。
キツネに抓まれたようになったロバートはアリッサもこの結婚を離縁前提として納得し受け入れてくれたのならと署名を済ませた。
婚姻中は同じ屋敷に暮らすようになったロバートとティニャだが1週間後ロバートがアリッサと愛を交わしていると大きな音が聞こえてきた。
慌てて部屋を飛び出すと数人の男性に囲まれたティニャがいた。
「何をしてるんだ?!」
「何って…壁を作ってるんですよ」
なんとティニャは正式に婚姻が認められた書面が届くのを待って屋敷の中も分断する工事を始めようとしていた。
★半端なく省略した↑↑↑になってます。
★10月17日17時10分投稿開始。完結は10月22日
★コメントの返信は激遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 120,559
最終更新日 2025.10.27
登録日 2025.10.17
人類が滅んでから80年。
郵便配達ロボットのハコは、誰もいない街で毎日手紙を届けていた。
ある日、廃墟の図書館に配達へ行ったハコは、少女型アンドロイドのユイと出会う。
「誰も読まない手紙を、どうして届けるの?」
「郵便は、届けるためにあります」
ユイは呆れながらも、ハコの配達についていくようになる。
二人は廃墟の家、錆びた病院、止まった遊園地を巡りながら、人間たちが残した手紙を読む。
恋人への手紙。
母から子への手紙。
未来の誰かに向けた手紙。
やがてハコの電源を支える郵便局の蓄電池が、残りわずかだと分かる。
最後の日、ハコはユイに一通の手紙を渡す。
宛名は、ユイ。
そこには、昔の郵便局員が残した言葉が書かれていた。
「もしこの手紙を誰かが読んでいるなら、どうか覚えていてください。
私たちは、確かにここで生きていました」
ハコは最後に言う。
「配達、完了しました」
そして停止する。
エピローグでは、ユイがハコの郵便鞄を背負って歩き出す。
「今日も配達に行こう」
終わった世界で、まだ誰かの想いを届けるために。
*本作は生成AIとの対話をもとに制作した作品です。設定・構成・文章の一部に生成AIを活用し、投稿者が編集・調整を行ったうえで公開しています。
文字数 20,710
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.18
「俺は、生涯お前しか愛さない。」
その言葉を言われたのが社会人2年目の春。
あの時は、確かに俺達には愛が存在していた。
だが、今はー
「仕事が忙しいから先に寝ててくれ。」
「今忙しいんだ。お前に構ってられない。」
冷たく突き放すような言葉ばかりを言って家を空ける日が多くなる。
貴方の視界に、俺は映らないー。
2人の記念日もずっと1人で祝っている。
あの人を想う一方通行の「愛」は苦しく、俺の心を蝕んでいく。
そんなある日、体の不調で病院を受診した際医者から余命宣告を受ける。
あの人の電話はいつも着信拒否。診断結果を伝えようにも伝えられない。
ーもういっそ秘密にしたまま、過ごそうかな。ー
※主人公が悲しい目にあいます。素敵な人に出会わせたいです。
表紙のイラストは、Picrew様の[君の世界メーカー]マサキ様からお借りしました。
文字数 27,667
最終更新日 2026.01.10
登録日 2022.09.03
彼女は最近、スマホばかりを見ている。
いろんな意味でよくある本当にファンタジーかは想像に任せる話、つまりカテゴリ以下略。
うん、このバターンの話多いよね。無駄に語り手の発想が。
なんかページが重いです。本体の調子でしょうが原因が特定出来ないので待機放出が続いたら察してください。待機ちょっと増えたのでちょうどいいといえばいいけど、発熱が本格的になる夏まで引っ張りたい気もしつつ。
……スマホで書くとかコピペとかって出来る人がいることがこんなの書いといて不思議でならない。こちとらタップも怪しいというのに。
続きは需要の少なさから判断して予約を取り消しました。今後投稿作業が出来ない時等用に待機させます。よって追加日時は未定です。詳しくは近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/206551)で。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/920757662
文字数 3,465
最終更新日 2023.08.11
登録日 2023.06.02
帝国の侵略から国境を守る、レゲムアーク皇国第一魔導騎士団の駐屯地に派遣された、新人の魔導騎士ネウクレア。
着任当日に勃発した砲撃防衛戦で、彼は敵の砲撃部隊を単独で壊滅に追いやった。
凄まじい能力を持つ彼を部下として迎え入れた騎士団長セディウスは、研究機関育ちであるネウクレアの独特な言動に戸惑いながらも、全身鎧の下に隠された……どこか歪ではあるが、純粋無垢であどけない姿に触れたことで、彼に対して強い庇護欲を抱いてしまう。
撫でて、抱きしめて、甘やかしたい。
帝国との全面戦争が迫るなか、ネウクレアへの深い想いと、皇国の守護者たる騎士としての責務の間で、セディウスは葛藤する。
独身なのに父性強めな騎士団長×不憫な生い立ちで情緒薄めな甘えたがり魔導騎士+仲が良すぎる副官コンビ。
甘いだけじゃない、骨太文体でお送りする軍記物BL小説です。番外は日常エピソード中心。ややダーク・ファンタジー寄り。
※ぼかしなし、本当の意味で全年齢向け。
★お気に入りやいいね、エールをありがとうございます! お気に召しましたらぜひポチリとお願いします。凄く励みになります!
文字数 151,512
最終更新日 2026.05.09
登録日 2025.03.30
ある日通りがかりに女の子に美人である事を責められた。
よくよく話を聞いてみると……。
描写というほどではないですが作中で中学生が自殺していますので苦手な方はご注意下さい。
なんとなくミステリーカテに放り込みたい衝動があったけどやめといた(笑)。自分のミステリの定義は絶対おかしい。
お久しぶりです。いやうん、こっちからすればしばらく待機放出だったからね。
熱暴走はどっちも酷いですが外に持ち出さないのでまだなんとかなりそうなノーパソより、発熱のせいかバッテリーの持ちまで悪くなったスマホの方がヤバいとなって新しい機種を買いました……やっぱり中古ですが(爆)。
そしたらインストールしたアプリがヤバいのかOSのバージョンで仕様変わったせいか何か通知が来ない。アルファのってのなら「初動を失敗した完結済みの作品にちょっと付け足したくらいでお気に入りをしてくれると思うなんて身の程知らずな」とか脳内悪役令嬢が悪役のくせに正論吐いて終わるだけなんだけど(してくれた人もしいたらありがとう)、天気予報アプリとかまで身の程とかいって通知出さなくなったりしないよなぁ? おまけに通知ってこっちで自由に出せるものは決まったアプリだけだから、前述のように単純に来てないだけの可能性もあるアプリもあるわけで。来たり来なかったりならまだ親切。前回も通知がーってやったからそこは真っ先に見たし、通知はもちろんバッテリーの設定とかもいじったんだけど、どうも改善が見られない。勝手に消えるし。自作にお気に入りしたり外したり連続でしまくって実験したらヤバいよね、やっぱ。
という訳なのでお気に入りしてくれても分からない……のはモチベに繋がらないだけだからまぁいいとしても、近況ボードのコメントとか質問用に開けてる感想覧とかにもし何か書いてくれたとしても現状気づかない可能性が高いです。すみません。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 3,406
最終更新日 2020.07.04
登録日 2020.07.03
前作「先生との1年間」の次の1年間を書いていきます。
前作では生徒からの視点でしたが、こちらは先生側の視点で書いていきます。
弓道部顧問の立成は、生徒の筒井から1年間の愛のある?セクハラを受け続けた結果、筒井と定期的に肉体関係を持つようになってしまう。
男と関係を持つことなんて想像もしていなかった立成だが、筒井からのからかいやスキンシップでいちいち昂ってしまい・・・
※一部、スカトロ表現が出てくることがあります。
※主人公がノンケという設定の都合上、女性との関係性に関する描写や女性に欲情するような描写があります。
※タイトルが「生徒との」としていますが、生徒以外との絡みもあります。
文字数 546,872
最終更新日 2026.05.11
登録日 2023.12.04
ミランダは婚約者のサミュエルに契約結婚を提案される。
過去二度に渡り婚約が駄目になってるミランダは三度目は流石にないと契約結婚を受け入れるしか無かった。
幼い頃から美少女のミランダだけど、周りから悲劇の令嬢と揶揄されていた。
契約期間は三年それまでの辛抱と思ったら⋯
えっ延長?
巫山戯るな!
白い結婚で離縁してやる!
✱作者の妄想の産物です
広い心でお読みください
✼•┈┈誤字報告ありがとうございます┈┈•✼
お気遣いにより承認していませんがこちらにて感謝申し上げます
本当にありがとうございました( ⑅ᴗ͈ ᴗ͈)𓈒𓏸𓈒𓐍
文字数 84,672
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.02.11
【本編完結しました ※長めのおまけ話が続きます】
二十歳の誕生日。
僕は黒無地のネクタイを締め、喪服を身に纏う。
恋人の――いや、違う……『元』恋人のお葬式へ向かうために。
僕は、間違っていたのかな。
「怜の将来を思うなら、別れて欲しい」と怜のお父さんに頼まれて。
あの日、僕から別れを告げなければ、今も隣で笑ってくれていたのだろうか――。
※複数プレイは主人公と双子の三人で行うものです。その他の絡みはありません。
※シリアスで切ないスタートですがコメディな場面もあります。転生後の世界で登場する王太子妃が腐女子です。
※予告なく性的なシーンがでてきますのでご注意ください。
※設定ゆるめ、ご都合主義です。
※感想欄はネタバレ配慮しておりません。
※一話あたりの文字数はバラバラです。
文字数 65,815
最終更新日 2023.11.22
登録日 2022.10.30
冷酷な侯爵である夫から、突然の離縁を言い渡されたフェリシタス。隣には勝ち誇った顔の愛妾が寄り添っていた。
宝石を売り払って莫大な富を得た彼女は、誰にも邪魔されない理想の邸宅を建て始める。その建築現場の近くで出会ったのは、借金に追われて途方に暮れる、頼りなくて美しい年下のダメ男爵アロイスだった。
母性本能と独占欲を刺激されたフェリシタスは、彼を口説いて自分の邸に囲い、徹底的に甘やかして可愛がることに決める。しかし、元夫が自業自得で破滅の危機に瀕し……
文字数 44,974
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.06.19
やかな異母姉ジュリアンナが大国エスメラルダ留学から帰って来た。どうも留学中にやらかしたらしく、罪人として修道女になるか、隠居したエスメラルダの先代王の公妾として生きるかを迫られていた。
しかし、ジュリアンナに弱い父王と側妃は、亡くなった正妃の娘アリアを替え玉として差し出すことにした。
粗末な馬車に乗って罪人としてエスメラルダに向かうアリアは道中ジュリアンナに恨みを持つものに襲われそうになる。
危機一髪、助けに来た王太子に番として攫われ溺愛されるのだか、番の単語の意味をわからないアリアは公妾として抱かれていると誤解していて……。
すれ違う2人の想いは?
文字数 20,545
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.08.20
伯爵令嬢のアシュリー・ペイジはこの国で唯一の聖女だった。
聖女としての運命に悩んでいた時、ルーファス殿下と出会い、自分の運命を受けいれた。やるべきことを教えてくれた殿下に、アシュリーは恋心を抱く。
数年後、殿下から気持ちを告げられ、二人は婚約した。親友のケイトは、そんな二人を祝福していたのだが……
結婚初夜、彼が口にしたのは、アシュリーへの愛ではなくケイトへの想いだった。
彼は王太子になる為に、アシュリーと結婚をした。
すぐにケイトを側妃に迎え、アシュリーはお飾りの王太子妃となった。
そんな中、ルーファス王子の心が何故か変わり始める。
設定ゆるゆるの、架空の世界のお話です。
文字数 45,285
最終更新日 2023.04.21
登録日 2023.04.05
クリステルはギレンセン侯爵家の一人娘。
なのに公爵家嫡男との婚約が決まってしまった。
仕方なくギレンセン家では跡継ぎとして養子をとることに。
そうしてクリステルの前に義兄として現れたのがセドリックだった。
クリステルはセドリックに一目惚れ。
けれども婚約者がいるから義兄のことは諦めるしかない。
クリステルは想いを秘めて、次期侯爵となる兄の役に立てるならと、未来の立派な公爵夫人となるべく夫人教育に励むことに。
ところがある日、公爵邸の庭園を侍女と二人で散策していたクリステルは、茂みの奥から男女の声がすることに気付いた。
その茂みにこっそりと近寄り、侍女が止めるのも聞かずに覗いてみたら……
全38話
文字数 47,792
最終更新日 2022.04.21
登録日 2022.03.30
稀有な力を持つアルベルティナは家族に冷遇をされて育った。
ある日、父親に呼ばれ本宅に出向いてみればブランシル辺境伯家が行うリュシアンの花嫁選びに行けと命じられた。しかも片道3,4か月もかかる道のりを徒歩で行けと。
元々家を出たかったアルベルティナにとっては願ったり叶ったり。
さらにブランシル辺境伯家は恐ろしい噂のある家。アルベルティナはその噂を逆手に取る。
行きは徒歩だが誤魔化しは効く。しかし選ばれなかった時に帰りはどうするのか?と問い、提案をした。
「永久の縁切りを致しましょう。そうすれば迎えも必要ありません」
父親のケーニス伯爵はそれもそうだと提案に応じた。
出立の日、予想外の出来事が起きた。ブランシル辺境伯家の使者がケーニス家にやって来たのだ。
使者の名はタイタン。実はタイタン、花嫁選びの人数は集まったので断りに来たのだが独断でアルベルティナを辺境に連れて行く事にした。
辺境に到着をするも既に15人集まった候補者。
16人目となるアルベルティナを受け入れるに足りる家屋が無かった。
「襤褸屋で良いです」
アルベルティナは選ばれるつもりも無く、どこか自由に暮らせる場所への足掛かりになればいいと腰かけ気分。
アルベルティナの力に気が付いた先代辺境伯夫人はタイタンをアルベルティナの護衛にする。
他の令嬢から比べると大きなハンデもアルベルティナにはアドバンテージ。
のんびり過ごしつつも稼ぐ方法を模索するアルベルティナにリュシアンが…。
★半端なく省略した↑↑↑になってます。
★8月2日投稿開始。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 160,945
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.02