モナ・リザ新たなる出発[2024.02.12完結]
「モナ・リザ新たなるタイトルに向けて」という論文のような本を出版する予定でしたが、なかなか前向きな努力をする勇気が出なくて、出版社にアプローチするなどの積極的な行動が出来ず、今日に至ります。
霊体験や、前世の記憶は、ややもすれば、空想話のような絵空事に思えてきて、時に、もの凄く凹みます。
しかしながら、私が体験したことを、このまま私の心のなかだけに埋もれさせるのは勿体無いと思い、この場を借りて投稿させて頂きます。
序章
第1章 モナ・リザは、ジョコンダ婦人なのか?
第2章 霊体験を通して知り得たこと
第3章 真実の歴史が知りたい。
第4章 霊視や霊夢、チャネリングあれやこれ
第5章 モナ・リザの考察
第6章 魂の記憶
第7章 未来に向けて
第8章 正しい生命の倫理観
第9章 モナ・リザ新たなるタイトルに向けて
第10章 モナ・リザ革命
第11章 タイトルの罠、魔法にかけられて
第12章 モナ・リザ新たなる出発
第13章 芽が出ぬ頃
第14章 ルーブル美術館を告発する。
第15章 誰が嘘をついたのか? ※ 真理の扉を開く時より
第16章 モナ・リザと、仏像
第17章 モナ・リザの首
第18章 科学者であるからこそ
第19章 史実の整理
第20章 視覚のポテンシャルを高める。人々の意識改革を起こす。
第21章 モナ・リザを母にしようプロジェクト
第22章 いよいよモナ・リザ、新たなる出発
第23章 革命
第24章 インフルエンサー
追記として 52 42
追記として ディズニーと、ユニバーサルピクチャーズ
最終章
追記 ドラえもん・ミステリー
追記 ある日見た夢と繋がりそう。
追記 また、連想ゲームがしたくなった。
コ○ナウィルが流行る前に生じた疑問がある。
負の連鎖は続いているけど…
非公開
やっぱり、ドラえもんに繋がった。クレヨンしんちゃんにも…
職場ではテレビがあるが、自宅ではテレビのない生活が続いている。
信じがたい話が舞い込む。
何がなんだか分からない世の中に突入した。
追記 未来に向けて
2022年、全て非公開にされてしまいました。
経済的要素が濃い
また、Z I Pに繋がった。
Hang the victory out as Imperial Japan.
作品の内容紹介
あなたにおすすめの小説
君との時間 The Time Between Us
afterquiet
恋愛
幼い頃から、和臣と美央は言葉にしないまま惹かれ合っていた。
手を握って眠った夜。
14歳の夏に守られた一週間。
そして、17歳で迎えた再会。
前に進もうとしていた和臣と、
彼の姉の言葉を誤解してしまった美央。
たった一つのすれ違いが、二人の時間を止めてしまう。
47歳になったある日。
美央は偶然、14年前の和臣のFacepageを見つける。
そこにあったのは、あの頃のままの“和臣の顔”。
止まっていた時間が静かに動き出し、
忘れたはずの愛しさが胸に戻っていく。
——互いに想い合っていたのに、言葉にできなかった二人。
長い年月を越えて静かに紡がれていた「君との時間」の物語。
どうぞお好きになさってください
みおな
恋愛
学園に入学して一ヶ月。
婚約者の第一王子殿下は言った。
「学園にいる間くらい自由にさせてくれないか。君が王太子妃になることは決定事項だ。だから、せめて学園に通う二年間は、僕は恋がしたい」
公爵令嬢はその綺麗な顔に冷酷な笑みを浮かべる。
「好きになさればよろしいわ」
忘れ去られた婚約者
かべうち右近
恋愛
『僕はレベッカしか選ばない』
甘い声音でそう話したはずの王太子サイラスは、レベッカを忘れてしまった。
レベッカは、王太子サイラスと付き合っていることを、ある事情により隠していた。舞踏会で関係を公表し、婚約者に指名される予定だったのに、舞踊会の夜にサイラスは薬を盛られて倒れ、記憶喪失になってしまう。
恋人が誰なのかわからないのをいいことに、偽の恋人が次々と名乗りをあげ王太子の婚約者の座を狙ってくる。おかげで不信に陥ったサイラスに、レベッカは自分が恋人だと名乗り出せなくなってしまった。
サイラスの記憶喪失を解消するため、薬師兼魔女であるレベッカは恋人であることを隠しながら、事件調査を協力することになった。そうして記憶が戻らないまま二人の距離は再び近づいていく。だが、そんなおりにサイラスの偽の恋人を名乗りでた令嬢たちが、次々と襲われる事件も起き始めて……!?
※他のサイトにも掲載しています。
毎日更新です。
ため息ひとつ――王宮に散る花びらのように
柴田はつみ
恋愛
「離縁を、お願いしたいのです」
笑顔で、震えずに、エレナはそう言った。
夫は言葉を失った。泣いてくれれば、怒ってくれれば、まだ受け止め方があった。しかしあの静けさは、エレナがもう十分に泣き終わった後の顔だと、ヴィクトルにはわかった。
幼なじみと結ばれた三年間。すれ違いは静かに始まり、深紅のドレスの令嬢によって加速した。ため息を飲み込み、完璧な微笑みを保ち続けた公爵夫人が、最後に選んだのは――。
王宮に散る花びらのような、夫婦の崩壊と再生の物語。
不実なあなたに感謝を
黒木メイ
恋愛
王太子妃であるベアトリーチェと踊るのは最初のダンスのみ。落ち人のアンナとは望まれるまま何度も踊るのに。王太子であるマルコが誰に好意を寄せているかははたから見れば一目瞭然だ。けれど、マルコが心から愛しているのはベアトリーチェだけだった。そのことに気づいていながらも受け入れられないベアトリーチェ。そんな時、マルコとアンナがとうとう一線を越えたことを知る。――――不実なあなたを恨んだ回数は数知れず。けれど、今では感謝すらしている。愚かなあなたのおかげで『幸せ』を取り戻すことができたのだから。
※異世界転移をしている登場人物がいますが主人公ではないためタグを外しています。
※曖昧設定。
※一旦完結。
※性描写は匂わせ程度。
※小説家になろう様、カクヨム様にも掲載予定。
与兵衛長屋つれあい帖 お江戸ふたり暮らし
かずえ
歴史・時代
旧題:ふたり暮らし
長屋シリーズ一作目。
第八回歴史・時代小説大賞で優秀短編賞を頂きました。応援してくださった皆様、ありがとうございます。
十歳のみつは、十日前に一人親の母を亡くしたばかり。幸い、母の蓄えがあり、自分の裁縫の腕の良さもあって、何とか今まで通り長屋で暮らしていけそうだ。
頼まれた繕い物を届けた帰り、くすんだ着物で座り込んでいる男の子を拾う。
一人で寂しかったみつは、拾った男の子と二人で暮らし始めた。