「豆腐」の検索結果
全体で298件見つかりました。
元魔法少女現OLの海野柚子。
彼氏の浮気をされ、自分には恋愛は向いていないと異動先でおひとりさまライフを満喫しようと決意した。
が、目の保養対象の上司がなんかグイグイ来るんだけど!?
※主人公が腐女子設定なため、ハードなものは出しませんが軽くボーイズラブ発言があります。
※魔法要素は、ちょっと不思議能力程度です。
なろう様にて連載してます。徐々に修正しながら移動してます。
文字数 41,745
最終更新日 2019.09.06
登録日 2019.08.29
ごく平凡な主人公佐々木健輔。社会人3年目の彼は、コミュ力が低い性格だった。一人で居ること(ボッチ生活)が好きな彼は、自分なりのエンジョイ生活を送っていた。
そんなある日、会社の先輩主催の飲み会でとある女性と知り合うことに。彼女の名前は矢島優香子。彼女は、正義感が強く、男勝りな口調で、彼にとってはもっとも相性が悪い相手だった。
もう出会うことも無いだろうと思っていた彼だったが……
出会うはずも無い彼と彼女。しかし運命に翻弄されてしまうのだった。そして、彼女から耳を疑うような提案が……
ねえ、私の彼氏のふりしてくんない?
理解できない彼は、彼女の強引な誘い(脅迫?)に押し切られるかのように彼氏のふりをすることに……?
こうして、彼と彼女のちょっと変わった恋愛事情(ラブストーリー)が始まった………果たして、コミュ障の彼が恋愛することが出来るのか………
文字数 304,369
最終更新日 2017.02.07
登録日 2016.12.07
二十歳にして早々に親戚の策略と実力不足により隠居を余儀なくされたしがない元当主のアビタは特に野心も復讐心も無くただ一人暮らしの屋敷でぬくぬく過ごしていた。
ある日彼は商人の持ってきたチラシに目を通し極上の寝心地を約束する抱き枕を見つけ即購入を決めた
少し肌寒い地方で暖かな服、ハチミツホットミルク、毛布を揃えほくほくとした気持ちで抱き枕を受け取ろうと玄関を開けると、商人の隣にはぼろ布に包まれたゴツい男が立っていた
……抱き枕は?
文字数 3,335
最終更新日 2020.11.04
登録日 2020.10.31
商店街の豆腐屋の娘、東雲聡子は大手宝生グループに就職できたはいいもんの、
鳴かず飛ばずの冴えない事務職員をしている。
入社三年目にしてようやく企画をまかせてもらったのだが、徹夜で考え抜いた企画がボツになってしまい、
気分を変えようと屋上で素振りをしているところを、超絶美形のバツイチ社長に見られてしまい……?
文字数 59,873
最終更新日 2023.04.05
登録日 2023.04.02
ヨ―ルリアン帝国第一王子の許嫁に卑劣な行為をするよう侍女たちに命じ。そのことが発覚し国王の命で国外追放されてしまったエリーザ姫。冤罪だと訴えても誰も耳を貸すことはなくそのまま国を離れることになってしまう。一人付添人として侍女がエリーザ姫の暗殺を王子に命じられていた。侍女に襲われ自分の首を絞められて意識を失い、次に目を覚ますとそこには大きな黒竜が……。ドラゴン王子と人間のお姫様の甘いラブストーリ―。少し短めの更新になると思いますが宜しくお願いします。
文字数 40,654
最終更新日 2017.03.23
登録日 2017.02.20
ある日帰宅したルイスは、物置に入った。すると物音がし、家族の悲鳴が聞こえ、家族は殺害された。その一件から闇堕ちしたルイスは、復讐を決意する。一方、その家族を手にかけたワルツは、騎士団に潜入してきたルイスに触れ、光堕ちする。※闇堕ちした受けと光堕ちした攻めのBLです。本作は、おげんや豆腐様とのやりとりで生まれた作品です。設定の骨組みと一部ネタをお借りしております。異世界ファンタジーです。
文字数 12,523
最終更新日 2025.02.10
登録日 2025.02.10
突如、魔王の攻撃が止んだためチャンスと踏み切った皇国。そして、勇者を召喚したのだが、なんと勇者は歴代最弱でひねくれ者だった。ひねくれ勇者が、どんどん魔族に近づくが、だんだん勇者は、真実を知る。どうなる勇者、どうなる皇国、更には魔族。世界が真実を知り、混沌となるなか。勇者はある行動に出る!?
文字数 165
最終更新日 2016.10.21
登録日 2016.10.21
文化十年、冬。江戸で豆腐といえば、串に刺して味噌を塗る田楽が当たり前だった。日本橋裏の料理屋を追い出された若き板前・勘太は、野田から届く濃口醤油に出会い、豆腐を焼かずに醤油出汁で煮る屋台を始める。最初は「黒い豆腐」と笑われ、客も銭も足りない。それでも鍋は、船頭の故郷、夫婦の嘘、職人親子の意地、長屋の子どもの空腹を少しずつ温めていく。やがてその新しい味は、味噌田楽を守る者や老舗料理屋の反発を招く。だが、町の人々の舌と湯気が、名もなき煮込みを「おでん」と呼び始める。古い味を捨てず、新しい味を煮直す、江戸の食と人情の物語。
文字数 78,930
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.05.06
御庭番衆には有能なくノ一がいた。
彼女は気ままに江戸を探索。
なぜか甘味巡りをすると事件に巡り合う?
将軍を狙った陰謀を防ぎ、夫婦喧嘩を仲裁する。
忍術の無駄遣いで興味を満たすうちに事件が解決してしまう。
いつの間にやら江戸の闇を暴く捕物帳?が開幕する。
※※
将軍となった徳川吉宗と共に江戸へと出てきた御庭番衆の宮地家。
その長女 日向は女の子ながらに忍びの技術を修めていた。
日向は家事をそっちのけで江戸の街を探索する日々。
面白そうなことを見つけると本来の目的であるお団子屋さん巡りすら忘れて事件に首を突っ込んでしまう。
天真爛漫な彼女が首を突っ込むことで、事件はより複雑に?
周囲が思わず手を貸してしまいたくなる愛嬌を武器に事件を解決?
次第に吉宗の失脚を狙う陰謀に巻き込まれていく日向。
くノ一ちゃんは、恩人の吉宗を守る事が出来るのでしょうか。
そんなお話です。
一つ目のエピソード「風邪と豆腐」は12話で完結します。27,000字くらいです。
エピソードが終わるとネタバレ含む登場人物紹介を挟む予定です。
ミステリー成分は薄めにしております。
作品は、第9回歴史・時代小説大賞の参加作です。
投票やお気に入り追加をして頂けますと幸いです。
文字数 114,948
最終更新日 2023.06.21
登録日 2023.05.31
竹上颯太は幼馴染の村井佳代子とは少し距離を置いていた。子供のころ、彼女が溺れかけたのをきっかけに。しかし美術部の卒業制作のためにスケッチに来ていた颯太の前に佳代子が現れる。その場所は皮肉にも彼女が溺れかけ、二度と行くなと言われた思い出の池だった。
お互いの離れていた時間を埋めあうように颯太と佳代子の距離は近づいていく。そして雨の日、二人は結ばれた。雨が、池が。颯太を過去に戻し、二人を繋いだのだ。
しかし佳代子はある時、颯太が「今の自分」を見ていないことに気づく。モデルを頼まれたスケッチの紙には「佳代子」ではなく大量の「佳代ちゃん」が描かれていたのだ。
だがそれでも盲目的に佳代子は颯太を受け入れる。それに笑って颯太は手を伸ばし、彼女を向かい入れる。あの池の中へと。
文字数 22,897
最終更新日 2022.04.21
登録日 2022.04.21
文字数 1,040
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.22
初めまして。
今回、初めて短編小説を発表します。
今回の作品は私自身が体験したちょっと不思議な話になります。
どこかのテレビ番組ではないのですが、信じるか信じないかはお任せします。
では、ゆっくりと拝読して頂けますよう宜しくお願いします。
文字数 3,441
最終更新日 2020.01.09
登録日 2020.01.07
彼氏いない歴=26歳の私三橋茜は恋を諦めて一人で生きていくことにしました。勤め先の嫌がらせやお局と言われ揶揄されその仕事を辞め、住んでいるアパートの近くにあるコンビニでアルバイトをして生活することに。
そんなある日。突然私の前に王子様が現れました。
でもちょっとおかしんです。
親の進めるお見合いを断っていたのです。
イケメンでスタイルもいいし、モテそうな雰囲気があるのに……。
そして何故か私は王子様の所為で色々巻き込まれてしまいました。
絶対出会うことがない平凡な女子とイケメン男子の純恋愛物語。
※の部分には性描写があります。
文字数 116,725
最終更新日 2017.02.24
登録日 2016.12.31
公爵家のお茶会に参加する為メイドと練習をしていたユリア。すると、何処から来たのか、黒い犬が本を咥えて迷い込んでいた。その本にはこの国に存在する人達に酷似したキャラクターの個人情報が載っていた。
※初心者執筆なので文章が雑で薄いです。申し訳ありません。
※作者は豆腐メンタルなので誹謗中傷はやめてください。
※王道ストーリー?なので似ている作品があるかもしれませんが、オリジナルなので。オリジナルなので!
❇︎思ったよりスローペースになってしまった!今のところ恋愛のれの字もありません。友情を育んでおります。というか恋愛する気配が一切ない
文字数 13,980
最終更新日 2021.02.12
登録日 2020.08.29
夜勤明け、疲れ果てた心と体を癒やすのは――
ふしぎなカピバラぬいぐるみ「ピバ丸」と、あったかいごはん。
工場の組立ラインで働く夜守修(やもりおさむ)、38歳。
単調な夜勤、溜まる疲労、孤独な帰り道。
そんな彼の部屋で待っていたのは、子供の頃から大切にしてきたカピバラのぬいぐるみ「ピバ丸」。
ある日、エナジードリンクの一滴がきっかけで、ピバ丸が動き出す――!
「ご主人、おかえりピバ!今日はお腹にやさしい豆腐のお茶漬けピバ!」
ピバ丸が作る、夜勤明けに染みる簡単レシピ。
愚痴も弱音も、ピバ丸がやさしく受け止めてくれる。
料理の作り方や味の感想も物語の中でわかりやすく紹介。
読めばきっと、あなたも「ほっこり」&「じんわり」癒される――
働くあなたに贈る、心と体を温める日常ファンタジー。
【こんな方におすすめ】
・仕事や日常に疲れている
・癒しがほしい
・簡単でおいしいレシピが知りたい
・マスコットキャラとの温かい交流が好き
夜守修とピバ丸が贈る、やさしい夜勤明けごはん。
あなたも一緒に、ひとくちいかがですか?
文字数 5,017
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.30