「何」の検索結果
全体で38,398件見つかりました。
文字数 7,830
最終更新日 2017.06.13
登録日 2017.06.05
どうも、ベルベラ・リューベルトです。私は乙女ゲームなるものの悪役令嬢らしいのですが、リセットする度にいつも違う魂がやってきます。なのになぜ前回のことを知っているかですって?私は身体なので自分で行動出来ないんですけど、意識だけあるんです。またゲームがリセットされたので、新しい魂がやってきます。今度はどんな人なんでしょうね?
カテゴリが自分でもどんなものになるかわからないので変わるかもしれません…
不定期更新です。
誤字脱字誤用の報告してくださると嬉しいです
文字数 2,772
最終更新日 2019.02.24
登録日 2018.07.28
エッセイ風短編ファンタジー小説
2019/2/16 追記:
とりあえず書き出す事が目的。
とっ散らかった書き方をする前提で書きます。
諸事情により文章構成やシナリオの順序をすっ飛ばしたり無視して
てんでバラバラに書き進めて行きます。
目標として1日1回は更新したい。
2019/3/23追記:
我ながら何だかTRPGのルールブックみたいに思えてきた。
2019/6/24追記:
妙な「偶然」が続いているようですが、今此処では書きません。
文字数 67,064
最終更新日 2022.12.01
登録日 2018.10.22
付き合っていた彼女の浮気が原因で別れ、そして会社も辞めた。当分恋愛はいいなと思いつつ、新しい職場で仕事を頑張っていたんだけど、ここ2・3日で急に先輩の態度が冷たくなった。
美人で頼りになるお姉さんって感じだったのに、何でだ?
小説家になろうに掲載している作品ですが、アルファポリス向けに少し加筆修正して話数を変更しております。
文字数 15,656
最終更新日 2019.04.10
登録日 2019.04.10
若き地仙は、高慢な4女神の招聘を『あいつらは面倒』の一言で蹴飛ばした師匠の代わりに、ナカーラ世界に放り込まれる。
滅亡まで500年→10年無くね?
先任チームと協力→全滅してる?
万全のサポート→世界閉じやがった?
まあ、いいか。
草木も生えない無人の荒野で、とりあえず地仙は穴を掘る。
さあ、死にかけの大地よ。
安心しろよ。助けてやるぜ。
ん?討伐隊?何しに来たの?
文字数 87,873
最終更新日 2022.01.10
登録日 2019.05.19
いつか世界を旅することを夢見ながら田舎町の酒場でウェイトレスとして働くアリス。
そこに、用心棒として雇われた青年と出逢う。
旅に出るために青年に護身術として剣を教えてもらうことになった。
少しづつ青年に心惹かれていき。
いつかは青年と一緒に旅に出たいと思い始める。
そんな彼女を悲劇が襲う。
盗賊の一団に襲われて青年の目の前で心臓を焼かれてしまったのだ。
青年はアリスを救うために彼女に新しい心臓を与えた。
魔王の心臓を・・・
そして、青年はアリスの前から姿を消した。
一体、彼は何者だったのか?
王道の剣と魔法・魔王と神々のファンタジー!!
文字数 145,591
最終更新日 2020.04.06
登録日 2019.07.27
かつて公爵令嬢だったミシェイルは、前世日本人だった時の記憶により自分が漫画の悪役令嬢であることを自覚する。
婚約者である王太子からの断罪が将来待っていることに戦慄し、自衛手段と多くの味方と品行方正な行いを心掛け、最悪の事態とならないよう尽くした。
しかし婚約破棄の結局断罪は行われてしまい、証拠と証人を揃えて回避する形となった。
ときは巡り無事大往生を迎えたあと、何故かまた前世、前々世の記憶を持ち王の私生児だが庶民として生活をする王女ミシェイルとして生まれてきた。
今度は物語に巻き込まれるのはごめんと大人しく貧しい庶民生活をしていると、何故か侯爵令嬢に拾われ、何故かそこで働くことになる。その侯爵令嬢、自衛に余念のないいかにも転生悪役令嬢感を醸し出しているではないか。
ミシェイルは必死な悪役令嬢と自分を重ねて、かつて自分がやっていた断罪回避方法を思い出し恥ずかしくて目を覆いたくなりつつも、なんとか彼女が健やかに成長できるよう手助けをすることにした。
文字数 26,055
最終更新日 2022.07.07
登録日 2020.08.10
事故に遭い、異世界に召喚され努力して魔王を倒して、王との約束で第三王女のシルフィーと結婚して公爵に成り、楽しい結婚生活と領地の発展を目指していたのに魔神が出て来て倒したら。
女神に神殺しはこの世界には居られないと地球に帰らされ、しかも地球は120年以内には人類は滅亡するから好きにしていいってなんだよ。
そんな地球に戻された元賢者の男鹿怜志(オガ レイジ】が地球で成り上がり、何時しか人類を救うかもしれない物語
ちょっとSFも入ってます。
文字数 110,367
最終更新日 2020.03.11
登録日 2020.01.28
21世紀。人間が当たり前に暮らす世界に魔女はいる。3年に一度、人間からは魔女に関する記憶・記録が全て抹消もしくは改竄され、それを逆手に取った遊びが魔女の間では暇つぶしとして流行している。
千年以上生きる魔女カイは、五百年程前に人間の少女ジャンヌを拾い、少しの間だが一緒に時を過ごした。ジャンヌの死後、カイは基本的に魔女界に引きこもることになった。引きこもっている間に知り合うことになった魔女シルヴィアに誘われ、カイは巷で流行りの学生生活を送ることとなる。
魔女も多く潜む高校に入学したカイが出会ったのは、邪気を一切纏わぬ人間の少女侑希。人間界で暮らすこと自体乗り気でなかったカイも、侑希と委員会活動や行事をこなしていく上で少なくとも少女との関わりには大切なものを覚えていく。夏の終わりには文化祭で仮装をし、人間の振りをして過ごしたカイに好意を抱く人間も現れる。そんな中、文化祭に訪れた侑希の後輩という怪しい身なりの少女が姿を現し、その後侑希の周りに視線が集まるようになる。冬が近づいてきた日、侑希が何者かの襲撃を受け、ついにカイの魔女としての非情な報復が行われた。
主犯と思われた魔女は、ジャンヌという女に依頼されたと言うが、カイの知っているジャンヌは故人であり、見た目も一致しない。真相は謎に包まれたままであるが、カイは侑希が負うかもしれないリスクを回避せずに一緒にいることを選んだ。どうせ、3年しか共有できないのだからと。
文字数 153,509
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.03.23
世に邪悪があふれ災いがはびこるとき、地上へと神がつかわす天剣(アマノツルギ)。
ひょんなことから、それを創り出す「剣の母」なる存在に選ばれてしまったチヨコ。
国内外を飛び回っては騒動に巻き込まれつつ、次第に時代の奔流に呑み込まれてゆく。
そんなある日のこと。
チヨコは不思議な夢をみた。
「北へ」と懸命に訴える少女の声。
ナゾの声に導かれるようにして、チヨコは北方域を目指す。
だがしかし、その場所は数多の挑戦者たちを退けてきた、過酷な場所であった。
天剣と少女の冒険譚。
剣の母シリーズ第六部、ここに開幕!
お次の舞台は前人未踏の北方域。
まるで世界から切り離されたような最果ての地にて、チヨコは何を見るのか。
その裏ではいよいよ帝国の軍勢が……。
※本作品は単体でも楽しめるようになっておりますが、できればシリーズの第一部~第五部。
「剣の母は十一歳。求む英傑。うちの子(剣)いりませんか?ただいまお相手募集中です!」
「剣の母は十一歳。求む英傑。うちの子(剣)いりませんか?二本目っ!まだまだお相手募集中です!」
「剣の母は十一歳。求む英傑。うちの子(剣)いりませんか?三本目っ!もうあせるのはヤメました。」
「剣の母は十一歳。求む英傑。うちの子(剣)いりませんか?四本目っ!海だ、水着だ、ポロリは……するほど中身がねえ!」
「剣の母は十一歳。求む英傑。うちの子(剣)いりませんか?五本目っ!黄金のランプと毒の華。」
からお付き合いいただけましたら、よりいっそうの満腹感を得られることまちがいなし。
あわせてどうぞ、ご賞味あれ。
文字数 107,417
最終更新日 2021.01.14
登録日 2020.11.28
異世界ファンタジーの物語を愛読する青年は、思いが成就され新たな世界へ転生を果たす。
しかし、彼はこう言った「どうしてこうなった」と……。
異世界転生のお作法(テンプレ)で言えば、神様に合ってチートな能力やギフトを頂いて
森の奥深くに無責任に投げ出され無双するか、優しい両親の子供として何不自由なく育ち、
数々の徳を積み、美女、美男に囲まれたハーレム人生が約束されているとかなんとか。
彼が転生した先は、不幸な魔力暴走事故で半身が麻痺した少女だった。醜悪な容姿から
世間から隔絶され薄暗い部屋に押し込まれ、大人の言いつけに従い終わりのない単純作業を
こなしながら日々を送っていた。
少女に転生した青年は最初はこの環境を受け入れていたが、ある時ふと大好きだった異世界
転生の物語を思い出す。
テンプレならこういう時どうやって切る抜けるのだろうか……。
運命の歯車が噛み合った瞬間だった。
少女(青年)はこの異世界で自由に生きるために考え、前に向かって走り出す。
――後に素顔を鉄仮面で隠した少女(青年)はこう悟る。
異世界転生のお作法(テンプレ)通りには人生は上手く運ばないと……。
【お知らせ】2021年6月11日タイトルを変更しました。
仮面少女の(偽)善的行為 ~異世界転生のお作法(テンプレ)はママならない~
→
さすらい少女♂♀のいばら道 ~異世界テンプレ生活がママになりません!~
登録日 2021.06.08
ゲームとそっくりな世界に召喚されてしまったゲーム好きな女子高生『詠村月穂』。自分が育てたカンストキャラ、赤髪の猫耳族『神級鍛治師エト』として、元の世界に戻る為の手がかりを探しながら、冒険を始めることとなる。
■人物紹介■
【エト】詠村月穂が連日の灰プレイで育て上げた、猫耳族の最強の鍛冶師。戦闘職でないにも関わらず、召喚された先の世界では非常識な強さを誇る。なるべく目立たないよう、その力を隠しながら過ごそうとするが、当然できるはずもなく……。
【トコ】エトを間違ってこの世界に召還したツンデレ毒舌幼女。不愛想で理不尽なことも言うが、わりとエトに懐いている。
【マチルダ】ソロの女冒険者。自身のピンチの際にエトに助けられ、エトの異常な強さに度肝を抜かされる。何故か、トラブル吸引体質のエトのお目付け役をすることになる。
【サフィア】双剣の男冒険者。この世界の冒険者の中ではトップクラスの強さを誇る。王国軍でのエリートでもある。唯一、エトの戦闘に何とかついてこれる程。
文字数 515,897
最終更新日 2025.02.08
登録日 2021.12.29
中学卒業間近に、ラブレターを晒されるというトラウマ的出来事を経験した渚。
もう男なんて大っ嫌い!絶対彼氏なんか作らない!
そう決意したはずなのに。
学年一のイケメン、片岡隆太に告白される。
これはきっと何かの間違いだ…
そう思っていたのに…
どんどんストーカー化する隆太、周りもどんどん固められていき、追い詰められる渚!
この絶体絶命の自体に、渚は逃げ切れるのか!
文字数 37,720
最終更新日 2022.02.12
登録日 2021.07.13
この国の美醜は逆転してる。
醜ければ醜いほど、この国の人間には美しく見える、それは見た目だけじゃなくて振る舞いも。
浮気をして子供こさえる王子、産むつもり浮気相手、子供が男ならそれに継がせるとか言い出す女王、しかも私が学園でいじめの主犯になってるし、王様は私を信じない。
父親は私の才能を認めないし、母親は私を育て間違えたとか言い出す始末、姉は私の研究成果を盗んだ挙句、特許申請して金持ちになるし、妹は親の愛情を一心に受けてその陰でやりたい放題、私に嫌がらせ三昧。
聖女は何人もいるのに仕事は私ばかりに押し付けられるし、寝る暇もないのに少し自動化したらサボってるって言われて増やされるし。
先輩の聖女サマは当たりばかり強くて全然仕事も何も出来ないのに偉そうだし、後輩は舐めた態度取ってくるし使えないし、覚えようともしない。
友達だと思ってた相手には突然見捨てられるし、助けてくれると思った男は詐欺師で金だけ持って消えるし。
生まれつき足が悪いから杖をついているだけなのに、歩いているとバカにされるし。
髪の色が白いとか、目の色が赤いとかで悪魔扱い。
背が低くて、見た目が若い頃から全然変わらないから化け物扱いされるし。
飼ってたペットは全然懐かないのに盗まれてそのあと盗んだ本人から金を請求されるし。
外に出ればすぐに天気が悪くなるし、頭も痛くなってくるし、かと思えば勝手に晴れて日光が攻撃してくる。誰の許しで晴れているんだと。
すぐに疲れるし、眠くなるし、お腹は空くし、歩いてると汗かいてくるし、なんかイライラしてくる、こんなに大変なのに、息も吸ったり吐いたりしないといけない。
私は気がついた、この国の全ては敵だと。
この国の万物が私に対する闘争を行なっているんだと。
とか思ってたら国外に追放されるし。
その先で渋いイケメンの皇帝に拾われて、しかも魔術の才能も認められるし、王女や王子と仲良くなって素敵な友達もできるし、聖女の力が解放されて足も治ってしかも人も治せるように、私の技術はこの国では特許申請されてないから、大金持ちになれちゃったし、盗まれたペットは私を追ってきてくれた上に実は凄い神獣だった。
でも、忙しいのは嫌なので、それはそれとして田舎で家庭料理店を開きながら、スローライフをしたいと思います!
文字数 4,822
最終更新日 2021.07.22
登録日 2021.07.17
私は白鳩 紗良。今年で13才!あれ?ここどこだ?上しか見えない...あれ?天井違くない?
現役中学生に繰り出される異世界生活!
紗良の目標は「平和!チートがあってもやらかさない!存在はあるけど目立たない‼」
文字数 8,472
最終更新日 2022.09.28
登録日 2021.08.14
洋裁専門学校の作品発表会が無事終わり、打ち上げで気分よく酔っぱらったら、なぜか知らない世界で商会の娘になっていた。
いったい何が起こったの?
若返ったことだし、これから快適に過ごせるよういろいろ提案して、この世界を楽しみます!
第14話で完結しました。
読んでくださって、本当にありがとうございます!
文字数 30,826
最終更新日 2022.06.04
登録日 2022.05.29
モテない人生まっしぐら。理工学系の大学を卒業後、街でかわいい女の子に告白されて2つ返事でOKした。
順調に愛を育み、男爵令嬢である彼女の夢を応援していた。
彼女のデザインの服を何着か買うたびに、申し訳なさそうに、でも頬を赤らめて喜ぶ彼女が愛おしい。
「あのね……あなたの花嫁になる日は自分でデザインしたウエディングドレスを着たいの……」
俺はしがない子爵家の後継者だ。自由に使えるお金だけでは足りない。滅茶苦茶高かったが、他ならぬ彼女のためだ。借金して新作ドレスを購入する。
初夜は結婚後にロマンチックに迎えたいという、純情でかわいい女の子。今時、こんな子はいないだろう。
ところが、ドレスのお金を払った8日後から、彼女からの連絡が途絶えた。
心配する俺の元に、政略結婚で、別の男に嫁ぐことになったという別れの手紙が届いて──
なんだか日本ににた設定の多い異世界です。爵位だけ取ってつけたような感じ。
ゆるゆる設定
ざまあは期待しないでください
男の子視点で進みますが、ヒロインたちの視点も入ります
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頂いた感想などは、エッセイにて名前と書かれた内容を伏せた状態で返事をします。コメント閉じたので、エッセイ削除しています。
文字数 50,049
最終更新日 2022.08.21
登録日 2022.08.13
いつの間にか死んでいて死んだ原因がわからない主人公だが急に神が現れて願いを2つだけ叶えてくれるという。なので、神界での魔法の修行と再現魔法を習得したいと願った。ただし、小説に登場した魔法のみ再現可能だった。なのでこの力を使い主人公が何をなすのか目が離せません。
文字数 6,812
最終更新日 2026.01.31
登録日 2023.03.21
ルーナ・ドワイスは後2ヶ月で16歳になる。
そんな時突然、継母と義兄に結婚相手として騎士団長の一人ファリアス公爵の元に婚約者候補として行くようにと、邸を追い出すように出された。
でも、今まで婚約者候補を迎えていたファリアス公爵は誰とも婚約にたどりつけない方だった。
ルーナは何も知らず、一人ファリアス公爵の邸に行くと、行く場所のないルーナをファリアス公爵は気にかけ始めていく。
登録日 2023.11.20