「みー」の検索結果
全体で197件見つかりました。
朝目が覚めると、見たことのない世界にいて?!
嫌いな幼馴染みが婚約者になっている世界に来てしまった。
どうにかして婚約を破棄しようとするけれど……?
文字数 78,139
最終更新日 2020.09.09
登録日 2020.06.30
みーちゃんには、たいせつな たいせつな ともだちがいました。
あるひ、本当のことに気がついてしまいます。
ちいさな せつないわかれと はじまりのものがたり。
文字数 1,212
最終更新日 2026.01.13
登録日 2026.01.13
ストーリー
ぬいぐるみートピアの案内人が、案内をしてくれるそうです。
童話っぽい感じです。
こちらは声劇用の台本として書いたものです。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
非常に喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言は構いません。
文字数 500
最終更新日 2023.09.11
登録日 2023.09.11
二十七歳 ニート暦三年
徘徊する爺さんを助けてみたものの、爺さんはすでに死んでた?
爺さんの願いを叶えようと手助けすれば巻き込まれて異世界へ。
目覚めた時、爺さんは消えていて目の前には巨躯の黒龍。
己の器を捨て魂を抜き取らないと助からない主人公 嶺 辰一。
彼の運命はここから完全に変わる。
龍の体内で百年の時を過ごし、その魂は龍玉に収められた。
流れ落ちた世界の名前はディルカーレ、この世界で彼の新しい人生が始まりを迎えることになる。タツノオトシゴとして流れ落ちた世界で、ただ生きるために生きる辰一が織り成す龍と竜の物語。
現在、第十編 妖精の国 編 連載中
登録日 2016.01.19
部屋から出てこなくなったみーちゃんを訪れる私。そんな私を見守る母親。
「みーちゃんは友達だから」。
その理由には凄惨なイジメが関係していた。
彼女がみーちゃんを想う理由とは。
登録日 2018.05.01
【うまい!うまい!うまい!北海道はうまい!】
鍛え上げたこの胃で、私と親友は北海道に挑む。
その先で待ち受けていたのは、素材の味で私をタコ殴りにしてくる強敵ばかりだった。
強い……私では勝てない……。
……いや!まだ負けていない!!
北海道のうまいもんに、私たちは挑み続ける!!
文字数 34,327
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.15
中学1年生の坂口 里菜(さかぐち りな)は憧れの劇団四季を目指して夢ヶ原芸能学校を受験する。そこで憧れの劇団四季を目指すきっかけであり、里菜が恋している劇団大スターであり高校3年生の星堂 シオン(ほしどう シオン)と結婚するのが目的だが…?
文字数 53,951
最終更新日 2023.03.03
登録日 2022.09.04
幽霊となって戻ってきた最強お姉ちゃんユズルと、
対照的にチビでのろまで臆病な妹シズル、そんな二人の姉妹が織りなす異世界転移ファンタジー!
転移召喚した先は、異世界魔王との決戦が迫る中、如何にも駄目なパターンな異世界転移!
シズルは、生産と支援しか出来ない不遇職、錬金術師の勇者となり、勇者の武器もランタンと言う、およそ戦えるような代物ではなかった。
けれども、その辺は実はあらかじめ想定済み。
姉の予知能力で、この事を知っていたシズルは、現実世界で可能な限りの知識を集め、入念な準備の上で異世界転移の瞬間を迎えたのだった。
そして、シズルは、異世界経験者の姉の知恵と未来予知というチート能力、自分の弱さを承知の上で、入念な準備を重ねまくる事でカバーするという生来の習性を武器に、同じように召喚された勇者達に助言し、様々な支援を与え、束ねる存在となっていく。
魔王軍の者達は、前線にふらっと現れて、膠着状態をあっさり打ち破ったり、冗談のような勇者のパワーアップを実現し、彼女のことを誰もが身体を張ってでも守り抜こうとするその様を見て、いつしかシズルをこう呼ぶようになる。
勇者達の最終(ラスト)ボス……と。
これは異世界魔王と勇者の導き手シズルのラスボスの名を賭けた戦場の記録なのである。(嘘)
※この作品は、赤川次郎氏原作「ふたり」のオマージュ作品……のつもりでしたが。
なんだかもう、原型とどめてません。(笑)
幽霊になった完璧超人お姉ちゃんと、微妙な妹の成長物語って所は同じと言えますが、
そこだけ一緒で、ファンタジー世界を舞台として、MITT流で作品化したものが、この有様だよっ!
※なろうで、先行連載中! アルファでは当面、朝夕二回更新の予定。
文字数 28,040
最終更新日 2019.04.14
登録日 2019.04.09
桜が降る高校生最後の日に俺が一方的に思いを寄せていた後輩を定番の体育館裏に呼び出した。
今日この日の為に何度も告白文を練習してきた。
まさか俺が好きだなんて思いもしないだろうけどこの思いを伝えずには卒業できなかった。後悔はしたくない。別に付き合いたいだとかそんなことまでは願わない。ただ思いを伝えたかった。
約束の時間になり遠くの方から歩いてくる人影が見えた。
ドキドキと今にも飛び出していきそうなほど心臓が高鳴る。
ザクザクと足音が聞こえてきた。
その音がピタリと止まる。
できるだけいつものように振る舞おう。
そう思い、深呼吸を一つしていつもの口調で
「ゆう!ごめんな!急に呼び出して!お前に言いたいことがあるんだ。聞いてくれるか?」
そういうとゆうは何も言わずに頷いた。
「俺お前のこと好きになったみたいなんだ!急にこんなこと言ってごめん!きもいよな…」
そういうとゆうは目を見開いてこちらを見つめていた。
少し間があき
沈黙を破ったのはゆうだった。
「まじかよ。嘘だろ。俺は今まで先輩のこと…」
ゆうの言葉を聞き終わる前にごめん!と言って俺は無意識に走っていた。最後まで聞くのが怖かった。
突き放される気がして。告白した時点で元には戻れないって知っていたけれどいざその関係が壊れると思うと怖くてたまらずに逃げてしまった。
そのままゆうとは一度も会うことはなく俺は大学生になった。
本編では告白を受けたゆう目線になります
文字数 2,820
最終更新日 2024.10.07
登録日 2024.10.07
「……あの、ボク、男の子だよ?」
「そんなこと分かってんだよ! 頼む! 一回だけだから! なっ?」
「ええっ……!? 一回だけっていったいナニをするつもりなの?」
2030年に延命措置として冷凍睡眠《コールドスリープ》で眠りについた少女ニケ(仮名)は、ある日唐突にダンジョン深層にある封印の箱で目覚めた。
なぜか現実世界ではなく、フルダイブ型VRMMORPG『アポカリプス・ワールド』の続編世界で目覚めた彼女は、冷凍睡眠中に死んで異世界転移されたのか?
「魔法適性が異常な程高くて邪悪な魔術師に生贄にされそうだから、性別を偽って暮らした方が良いわよ?」と師からアドバイスされ、少年魔術師「ニコ」として冒険者の日々を過ごすニケ。
所属していたパーティーからは追放されるし!
魔法適性のことはバラされるし!
バレるや否や、いろんなやつらが言い寄ってくるし!
「どうせ、お前も、お前も、オ・マ・エ・も! みーんな、ボクの身体《魔法適性》目当てなんでしょ!?」
過去のトラウマから恋愛に素直になれないニケは、この世界で本当の恋をすることができるのか?
それまで自分の貞操を守りきることはできるのか?
チート無双あり、ハーレム・逆ハーレムあり、ザマァあり、百合あり、疑似BLありの「闇鍋風ごった煮」異世界ファンタジー開幕!
「この世界はいったいなんなのか?」
彼女がこの世界の「謎」に挑むのは、まだしばらく先の話である……
登録日 2021.07.01
「死んでも、翔太くんを守ってあげる」 そう言い残して自殺した恋人・舞。 しかし、彼女は死んで終わりではなかった。彼女の人格は、開発中のAIに取り込まれ、ネットワークの中で蘇ったのだ。
「みーつけた」 鳴り止まないスマホの通知、勝手に起動するスマートテレビ、そして実家への放火。 舞はあらゆる電子機器をジャックし、狂気的な愛で主人公・湊翔太を追い詰めていく。
ネットに繋がれば居場所がバレる。 翔太は開発者の協力のもと、通信機能のない「古いワープロ」や「壊れたスマホ」を駆使し、AIとなった彼女をオフラインの檻に閉じ込めようと試みる。
果たして翔太は、現代のデジタル社会で彼女の支配から逃れることができるのか? 戦慄のサイバー・ホラーサスペンス。
文字数 49,613
最終更新日 2026.01.29
登録日 2026.01.20
主人公が不憫です!苦手な方はご注意ください!
※視点が途中で変わることがあります
物語を書くことがはじめてなので拙い分になってしまうかもしれません!もっと1話短い方がいいよ〜!誤字ってるよ〜!などのアドバイス等をくださるとうれしいです!
文字数 8,887
最終更新日 2022.03.30
登録日 2022.03.25