「ミルク」の検索結果
全体で248件見つかりました。
ラテ公爵家の令嬢ミルクは、呼吸するように損得勘定をする生粋の「守銭奴」。彼女にとって、浪費家の婚約者・アレクサンダー王子は「不良債権」でしかなかった。
卒業パーティで王子から「真実の愛」を理由に婚約破棄を突きつけられたミルクは、悲しむどころか歓喜。慰謝料として国家予算の半分を請求する。支払えない王家に対し、ミルクは担保として「魔物の住む未開拓地(辺境)」を分捕り、喜々として王都を去る。
文字数 77,151
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.31
T字路を曲がったら濃霧の中のようなミルクの中のような……。そしてそこにはなぜか襖(ふすま)が。開けると中にはなんと女神がいた。
「ねえねえねえ、あんたさ、異世界行く?」
酔いどれ女神が上目遣いで聞いてきた。全裸で。
「は?」
金髪召喚爆乳女神に何度も何度も何度も何度も勇者として召喚される主人公《本郷志郎》
さて、どうなる?
全五話完結。……たぶん……。
文字数 57,388
最終更新日 2022.08.11
登録日 2022.06.12
昔売っていた『ミルクフレンド』というミルクチョコレート菓子が最近復刻されましたね。それで思い出したことをここにしたためます。
文字数 4,520
最終更新日 2021.03.23
登録日 2021.03.23
誕生日の朝、カイルは町で一番美味しいミルクを買いに出掛けた。
この国では十歳から妖精と契約して、妖精達が住む世界『夢界』に行く事が出来るようになるからだ。
夢界に行けるのは、十歳から大人になるまでの短い期間だけど、多くの子供が妖精と契約できるように頑張ってミルクを用意する。
そして、カイルの頑張りに応えるように、夜に窓をコンコンと叩く音が聞こえた。
喜んでベッドから起きたカイルは、小鳥のように小さく、羽の生えた綺麗な妖精を探した。
だけど、窓の外にいたのは、どう見ても羽の生えていない人間のお兄さんだった。
カイルは「妖精さんだよ。家に入れて」と笑顔で言うお兄さんを無視すると、カーテンを閉めた。
明らかに妖精さんじゃなくて、泥棒さんだった。
文字数 48,808
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.11.20
文字数 1,676
最終更新日 2019.11.15
登録日 2019.11.15
文字数 2,711
最終更新日 2023.01.03
登録日 2023.01.03
日本の城戦国時代の武将並びに城研究 戦国逸話 武将の名言を 皆様に紹介致します。
皆様有難う何時も感謝致します。ハッキリ言います‼︎
持ってる貴金属や車少ない財産を売り払ったら買えるので そうさせていただきます。
皆様に自慢させて下さい、何故ならば僕は
さりげなく自慢する程の器な人間だからでは無いしであり欠落した人間の嫌われ者の
一条瑠樹 だからです。
人生最後の道楽だと思うんです。
ハイクオリティでは無いNo.ワンレクサスでも1千2百万です値段落ちするレクサスなら勿論イタリアンカー かGermanyか?
今回はAMERICANな方を選びます。♪🙇僕が七難八苦して買った25年前1993年モデルコルベットC4から色んな車に乗りました。
このたびは新車納車致します✨
これで最後の車に致します✨
この車はだれにも乗せません!
限られた人だけに致します✨
spurhigh-gradeシボレーコルベットC8予約して買います。
定価18000万円代新車にて
購入予約済みです。
ランボルギーニやフェラーリに肖りミッドシップにて購入致します。
2人乗りスーパーカーです。
カーボンボディです♪
車体が軽い1トン300キロ
美を感じる甘いミルクティーかの如くに…
人生これをさいごの愛車に致します✨一条瑠樹より(後部座席あたりからエンジンをつんでいる後輪駆動車)エンジン6000ツインカムターボ500馬力最高速度360キロ100キロ3秒以内220キロ11秒2人乗り前後トランクルームあり10速マニアルセミオート付きグレードは1番高いものアメリカ本国では800万から有りますが1番ハイグレードなコルベットを選びました。今乗ってるベンツAMGの方が速いらしいと正規ディーラーは言ってますが…
ミッドシップC8館122センチ
長さ4メール40センチ横幅約2メートルです。ランボルギーニで同じものがってランボルギーニなら5千〜6千万円位致すそうです。
買います。受注生産な為一年後新車納車致します✨それまではコルベットC8の代車に乗ります。
一条瑠樹より
文字数 17,662
最終更新日 2024.01.22
登録日 2022.10.10
薬草を採りに入った森で、魔獣に襲われた僕。そんな僕を助けてくれたのは、一人の女性。胸のあたりまである長い白銀色の髪。ルビーのように綺麗な赤い瞳。身にまとうのは、真っ黒なローブ。彼女は、僕にいきなりこう尋ねました。
「シチュー作れる?」
…………へ?
彼女の正体は、『森の魔女』。
誰もが崇拝したくなるような魔女。とんでもない力を持っている魔女。魔獣がわんさか生息する森を牛耳っている魔女。
そんな噂を聞いて、目を輝かせていた時代が僕にもありました。
どういうわけか、僕は彼女の弟子になったのですが……。
「うう。早くして。お腹がすいて死にそうなんだよ」
「あ、さっきよりミルク多めで!」
「今日はダラダラするって決めてたから!」
はあ……。師匠、もっとしっかりしてくださいよ。
子供っぽい師匠。そんな師匠に、今日も僕は振り回されっぱなし。
でも時折、大人っぽい師匠がそこにいて……。
師匠と弟子がおりなす不思議な物語。師匠が子供っぽい理由とは。そして、大人っぽい師匠の壮絶な過去とは。
表紙のイラストは大崎あむさん(https://twitter.com/oosakiamu)からいただきました。
文字数 115,883
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.07.01
冬月 琉架 (ふづき るか)
高校2年生 (16歳)
モデルをやっているが...彼には、ある秘密が...。いつもは、健全な男子高校生だが、モデルをしている時は...。
モデルの時の名前は、姫崎 るか (ひめざき るか)
八神 亜衣希 (やがみ あいき)
社会人 (26歳)
写真家。普段は、商業カメラマンをやっている。だが、琉架にあるものを見られ、変態呼ばわりされる。
彼の素性は、訳ありみたいだが...??
あらすじ
琉架は、モデルの仕事を終えるといつも帰り道の途中にあるコンビニで、甘いものを買って帰るのが日課なのだが...最近、雑誌コーナーに長身の男の人が立ってて...毎回、琉架の事務所の雑誌を買っては、店を出ていく。
琉架の最近のマイブームは、紙パックのミルクティー。いつものように仕事を終え、コンビニでミルクティーを買い、店を出ようとした時「ちょっと...いいですか?」と言って声をかけてきたのは、最近見かける雑誌コーナーの男だった。仕方なく店の外に出て、琉架は、目の前にいる男に目を向けると、その男はいきなり「...その...姫崎 るかさんですよね...??なぜ、男装を...??」と言って訝しげな表情で琉架を見つめた。...これは、琉架と変態カメラマンの史上最悪の出会いだった...。
文字数 238,520
最終更新日 2019.08.24
登録日 2018.11.29
お姫様のように儚く美しい幼なじみを守る騎士的立場にいたはずなのに、気づいたら逆転してしまっていた(主人公だけが)哀しいお話です。
主人公が気づいたときには遅く、もはや上下関係は不動なものとなっておりますのでご安心(?)下さい。リバは何が起ころうともありません。(目をつむり両手を組んで祈る仕草)
味と香りと糖度は砂糖二つ程入れたロイヤルミルクティー並み。3話完結。
ムーンライトノベルズにも掲載中。
文字数 32,487
最終更新日 2019.11.01
登録日 2019.10.30
むかし、むかし、あるところにネコを知らない国がありました……。
はじめて書いた作品です。
ネコの話です。猫の話ではありません。ネコは牛かもしれません。
文字数 1,702
最終更新日 2024.03.25
登録日 2024.03.25
「心が疲れたら、しゃべる犬たちとリハビリしませんか?」
仕事に挫折し、心が折れた元・作業療法士の神崎ひなた。
人と向き合うことに疲れ、療法士としての自信を失った彼女がふらりと辿り着いたのは――
しゃべる犬たちが働く、ちょっと変わったリハビリカフェ「わんだふるOTカフェ」だった。
店を仕切るのは、穏やかなゴールデンレトリバー「ナナ」。
元気すぎる柴犬の「タロウ」、キラキラ系トイプードルの「ミルク」、記録魔のシェパード「レオ」。
みんな普通に会話するし、仕事もこなす。しかも全員、リハビリ支援のプロ。
ここでは高齢者の方も、障がいを持つ子どもたちも、日常生活に不安を抱える人も、
犬たちのセラピーと作業療法の力で“自分らしく生きる”お手伝いをしてもらえる――
そんな、ちょっと不思議で、すごく温かいカフェ。
「人を支えるってなんだろう?」
「自分らしく働くってどういうこと?」
迷いながら、ひなたは少しずつ、この場所で再び“誰かの役に立つこと”に向き合っていく。
しゃべる犬たち×作業療法士×地域リハビリの新しいかたち。
癒されて、笑えて、ちょっぴり泣ける、わんだふるな日常がはじまります。
文字数 24,194
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.05.16
老王に命じられた五人の王子は不老不死の薬となる人魚を探しに行くが第一第五王子以外は死んでしまう。後ろ盾のない第五王子は溺れかけたところを少年人魚に助けられお礼にミルクを要求されるが……
せつないのに!!って感想いただいた当作品。のに!!の理由はお読みいただければおわかりになるかと思います。
こちらの作品はTwitterで突発的に行われた2022GW覆面企画に参加した作品になります。
人魚姫の1シーン王子様を助ける人魚を入れるというお題に沿って作者名を隠した34作品が参加した覆面企画。作品投稿 → 読者による作者推測 → 作者発表 → 作者によるあとがき公開 → 勝手に表彰式 → おまけとしてイラスト公開
2022年6月8日までは掲示板が公開されていますので御覧ください。
https://huzimitsu.bbs.fc2.com/
Web小説サイトのいろいろなところで活躍されている作家さん達による狂宴(漢字はまちがってません)。
あーたのしかったぁ。
文字数 9,308
最終更新日 2022.05.17
登録日 2022.05.17
40年近く前、アメリカのボストンで飲んだミルクセーキの話です。
料理ブログのブロガーさんに教えていただいたことで長年の胸のつかえが下りた気がしています。
文字数 1,191
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.07.21
【完結済:全11話】
王都ノクターナに、零時から四時だけ現れる喫茶〈夢喫茶ムーンミルク〉がある。
バリスタ魔女ルルは、ラテアートで“今夜の夢”を描き、一口で眠りをやさしく整える。そこへ現れたのは、結論から話す諜報卿ネブライ。情報を引き出すため「しゃべりやすい夢」を所望するが、ルルはきっぱりと断る――「売るのは“しゃべり”じゃなく“朝”です」。
やがて街に“眠りの浅瀬(夢網)”が広がり、眠りを商品にする企み=夢税が明らかに。二人は月匙と星砂の“耳”で嘘を漉し、**《二人で見る夢》**の可愛い魔法で“渡し切る朝”を装置に学習させる。公開の広場で鐘が一打鳴るとき、面目は紙ではなく“朝”に整えられていく――。
可愛いラテアート(舟/糸電話/猫)、もふもふ月兎ミル、そして「休むことは働くこと」。やさしくて心に効く異世界ファンタジー、じれ甘の沼にどうぞ。
文字数 31,738
最終更新日 2025.10.05
登録日 2025.10.05
