「ス」の検索結果
全体で101,846件見つかりました。
ありがとうございます。
おかげさまで、第一部無事終了しました。
これも、皆様が読んでくれたおかげです。
第二部は、ゆっくりな投稿頻度になると思われます。
不遇の生活を送っていた主人公が、ある日学校のクラスごと、異世界に強制召喚されてしまった。
しかもチートスキル無し!
生命維持用・基本・言語スキル無し!
そして、転移場所が地元の住民すら立ち入らないスーパーハードなモンスター地帯!
いきなり吐血から始まる、異世界生活!
何故か物理攻撃が効かない主人公は、生きるためなら何でも投げつけます!
たとえ、それがバナナでも!
ざまぁ要素はありますが、少し複雑です。
作者の初投稿作品です。拙い文章ですが、暖かく見守ってほしいいただけるとうれしいです。よろしくおねがいします。
文字数 1,194,426
最終更新日 2022.12.16
登録日 2021.11.28
オリジナルBLです。
自分解釈の設定も含まれます。
オメガバースモノ。
リバ表現、フェラチオ、潮吹き、濁点喘ぎ、♡喘ぎもあります。苦手な方はご注意下さい。
〈人物紹介〉
本郷 昴視点で話は進みます。
おまけの後日談は、山内 洋介視点になります。
本郷 昴/ホンゴウスバル/21歳/α/基本的には受け
恋愛経験無し男。
由緒正しきαの名家の出。
αフェロモンが薄い。
鼻は良い。
見た目はイモ。
アニメ、ゲームが大好き。
細マッチョ……。
山内 洋介/ヤマウチヨウスケ/21歳/基本的には攻め/Ω
クソ野郎。
女も、男も大好き。
勉強嫌い。
複雑な家庭環境。
見た目α。
Ωフェロモンは普通。
鼻が効かない。
桃が好き。
〈超絶簡単なあらすじ〉
本郷昴と山内洋介は運命の番だ。だがクソ野郎の洋介は、絶対に誰にも抱かれないし、項も噛ませない。例に漏れず運命の番の昴に対しても「お前にも噛ませる気はね~よ?」と、言う始末。
Ωの洋介に好きなように使われるαの昴だが、いくら雑に扱われても洋介の側にいる。
ひたむきな昴の想いは、果たして洋介に届くのか!?
少しでも楽しんで頂けたら、嬉しいです!
文字数 56,670
最終更新日 2022.10.31
登録日 2022.10.31
番外掌篇「溶けるふたつ」up。本編完結。眼鏡真面目系年下ワンコ×ビッチ系ツンツン年上美人。
クリスマスイヴの夜、二里紘鳴(ふたさと こうめい)はケータリング業を営む友人に配達代行を頼まれ、届け先の私立大学研究室に向かう途中、院生の多田優哉(ただ ゆうや)と出会う。その一回だけの邂逅で終わるかと思いきや、しばらく経って請け負った別の仕事の現場で偶然再会する。二人はそこから曖昧で直球な仲となり――?
本業はナイショなそれなりにお人好しで快楽主義なようでそうでもないような紘鳴と、しっかりしてはいる真摯でへたれなような冷静と度胸で生きてるような多田くんの焦れったいラヴストーリーです。
文字数 127,991
最終更新日 2018.12.19
登録日 2016.12.19
〈こちらの作品は、シチュエーションCDシナリオの形式で書いています。
彼氏のセリフがメインとなっていますので、自分に話しかけているように想像すると、ドキドキが増しそうです……💕〉
【あらすじ】
主人公は、職場の同僚、透理(とおり)と同棲中。
ある日、疲れて帰ってくると、透理が珍しくマッサージしてやるよと言い出して……。
「よしよし……。今日はお前を癒してあげるからなー。じゃあ、まずは背中から……」
そのまま、マッサージしてくれると思いきや……。
なんだか、彼の嫉妬心が露に……。
「……こんな姿……、会社のみんなは知らないんだよな……。こんなことされて、気持ちよくなってる顔とか……」
「こんな可愛い声出すってことも……」
お家でオフィスプレイ……!?
同僚彼氏のちょっとSな一面をお楽しみ下さい♪
【登場人物】
☆手越透理(とおり):主人公と同い年。同期。職場が一緒で、透理から告白した。
最初は同じ部署だったが、最近、別々の部署に。職場には付き合っていることは秘密にしている。
る。
☆主人公:透理と職場の同期。
最近、頑張りすぎで、お疲れ気味。
文字数 7,005
最終更新日 2020.04.14
登録日 2020.04.03
本作品は、スイート・スパイシースイート(通称スイスパ)のサブストーリーです。
本当は本日2023年10月31日、ハロウィンのお楽しみとして、全ページアップする予定だったのですが。
色々あって全ページデータ書き直し、という事態になりました(笑)
来年発表にするか、もう題名だけアップして放っておくか話あった結果、例え結末までまた数年かかろうとも今日だそう!という事になりました。
スイスパ本編のネタバレ的場面がございますので、本編スイート・スパイシースイートをお読みになられてから本作品を開く事をお勧めいたします。
本作品は18禁BL作品です。
18歳以下の方は18歳になってから読みにいらして下さい。お待ちしてます。
本作品は暴力的な描写濃厚な性的シーンがございます。
作品の雰囲気を壊したくないので、予告等は行っておりません。
お読みになる方はご承知の上本作品をご覧になって下さい。
文字数 65,759
最終更新日 2026.03.09
登録日 2023.10.31
前世プレイしていた乙女ゲームの世界に転生した主人公。一モブなはずなのに、攻略対象の王子に迫られて困ってますっ。
謎のつがい制度と設定ガバガバな運営のせいで振り回されながらすごす学園生活
ちょっとだけR18あります。
【完結保証】
つがい 男性 ハデス
女性 ペルセポネ
↑自分でもわからなくなっているので補足です
書きたいものを好きに書いております。ご都合主義多めです。さらっと雰囲気をお楽しみいただければ。
文字数 61,976
最終更新日 2024.03.11
登録日 2024.02.15
大学進学を機に一人暮らしを始めた健太。隣の部屋にいたのは、同級生でリア充の陽キャ・悠斗だった。
最初は苦手だったはずの悠斗の手料理に釣られて、なぜか一緒に過ごす時間が増えていく。
その関係は自然と身体に繋がり、セフレのような距離感で日々が続いていた。
けれど、ふとした会話や嫉妬、気まずさ――少しずつ「感情」がにじみ出し、二人の関係は崩れそうで崩れない、ぎりぎりのバランスを保っていく。
短編だったものを続編を追加したので独立させました!
二人の全文はこちらから↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
♡Fantia
https://fantia.jp/posts/3413754
♡DLsite
https://dlsite.com/bl/work/=/product_id/RJ01386746.html
♡FANZA
https://lovecul.dmm.co.jp/bl/-/detail/=/cid=d_581007/
文字数 15,091
最終更新日 2025.05.03
登録日 2025.05.03
精霊信仰の盛んなクレセント王国。
身に覚えのない罪状をつらつらと挙げ連ねられて、第一王子に婚約破棄された『精霊のいとし子』アリシア・デ・メルシスは、第二王子であるカイン王子に求婚された。
それからの二人の話。
+ + + + +
『まったく心当たりのない理由で婚約破棄されるのはいいのですが、私は『精霊のいとし子』ですよ……?』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/368147631/886540222)、カイン王子視点(https://www.alphapolis.co.jp/novel/368147631/770634290)の続編(同人誌書き下ろし分)です。
文字数 6,181
最終更新日 2025.07.17
登録日 2025.07.17
全Ωとαがゆっくりゆっくり滅んでゆく話。アンチオメガバース寄りの話なので、運命の番が素敵と思われる方は、読まれない方がよろしいかと思います。
文字数 20,561
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.20
貧しい国境沿いの村で暮らす薬師の娘。彼女の唯一の取り柄は、誰よりも清らかで優しい心と、亡き母から譲り受けた不思議な銀色の髪だけだった。
そんな彼女は、ある日、王都の祭典で、国民から「氷の王子」と恐れられる第二王子と運命的な出会いを果たす。王子は、代々王族に伝わる、真実の愛を見つけた者しか足を通すことができない伝説の『星屑のガラスの靴』を授ける。
しかし、その靴は、王子の婚約者で、王位を虎視眈々と狙う公爵令嬢セシリアの嫉妬の対象となる。彼女を追放し、靴と王子の寵愛を独占したいセシリアは、宮廷の権力を用いて巧妙な罠を仕掛けていく。
純粋な村娘は、宮廷の陰謀と悪役令嬢の策略に翻弄されながらも、ガラスの靴に秘められた真の力と、王子の冷酷な仮面の下に隠された一途な愛に触れていく。
すべての陰謀を打ち破り、真実の愛と運命を掴む、感動のハッピーエンド・ファンタジー。
文字数 18,604
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.11.30
【専属料理人なのに、料理しかしないと追い出されました。2】発売です♪
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各地の販売店様に、出荷されました。店舗での発売日はまちまちのようです。先駆けて発売されていました、電子書籍とレンタルと共に、どうぞ宜しくお願い致します。
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https://twitter.com/uguisu_014/
Twitterにて更新予定他出しています。ブログとも連携していますので、是非宜しくお願い致します<(_ _*)>
第11回ファンタジー大賞、最終19位。残念ながら賞は貰えませんでしたが、大賞の最終選考まで残れた事を、読者の皆様に大感謝しております。
本当にありがとうございます。
お読み戴いて下さる皆様に感謝を。
※※※
もうすぐSランク冒険者パーティーの、専属料理人だった私。本日付でパーティーをクビにされ、只今ダンジョンの最下層に佇んでおります。
【何処でも出張レストラン。料理人スキルMAX。ダンジョン内でも、安全に料理が出来て食べられる場所さえ有ればOK。己の身は己で守れます。往路の道案内は必ずお願い致します。】
専属になる前は、この看板で出張料理人をしていました。顧客は王家血筋の方々から冒険者の方々までと多種多様。これでも売れっ子の料理人なのです。
夢へと向け人脈を広げ資金を貯めてた私の元へ、傍若無人な奴等は突如やって来た。冒険中の飯が不味けりゃやる気もおきない。やる気が出なきゃSランクにも上がれないと宣う人達。
エサをちらつかせ私の弱味につけ込んで来ました。半ば無理矢理専属にしたくせに、料理しかしないからと追放だそうです。
私は料理人ですよ?護身術位は極めてますが、魔物と戦闘何て出来る訳無いじゃないですか。
まあ依頼料は前払いして貰ってるし、食材も最近は持ち出し多いし、契約期間も直ぐに切れる。更新料払いたく無くて狙ったな。でも丁度良いや。
両親のレストランを買い戻せたのには感謝してる。でも2度と専属にはなりません!
「恋人になれば契約料何て無粋な物は要らないよね?僕の恋人にしてあげる。毎日僕に君と料理を食べさせてよ。」
ハーレムですか!ふざけるな!セクハラリーダーは死ね。一生干し肉と水でも飲んでろ!
バーカ!バーカ!
では私は帰るよー!ばーい ばぃ。
文字数 572,592
最終更新日 2020.09.07
登録日 2018.07.07
番外編 投稿しました!
最終話の前日から、その後のお話です。
よろしくお願いします☆ミ
✿ 番外編 結婚式前日(全3話)
✿ 番外編 叔父との確執(全3話)
✿ 番外編 狼と人間(全5話)
✿ おまけ 〜数年後〜
あらすじ
銀狼となった辺境伯vs人間大嫌い引き籠り令嬢。
それと、口の悪い第二王子。
エヴァンジェリーナはあるトラウマから人間嫌いの動物大好き。社交界には一切顔を出さず、領地の森で動物を保護しモフモフ引きこもり生活を送っていた。
でも、姉は国一番の才色兼備で公爵夫人となり、妹は夜会の蝶と呼ばれる美少女で社交界を賑わすと、エヴァンジェリーナは深窓の令嬢と勝手に名付けられ、第二王子の婚約者にされてしまった。
しかし、第二王子との初めての顔合わせで容姿を理由に婚約破棄を言い渡される。
両親は酷く落胆するが、エヴァンジェリーナは嬉しくて仕方がなかった。だって、部屋に帰れば麗しの銀狼アルジャン(エヴァが命名した)が待っているのだから。
モフモフ引きこもり生活続行かと喜んだ矢先、アルジャンが消えた。そして代わりにいたのが銀髪の美青年。
『エヴァ。愛しているよ。俺はアルトゥール=ロドリゲス。君の愛で呪いが解けたんだ』
は? 私のモフモフは!?
愛しのアルジャンはどこーーー!?
勝手に屋敷に住みつく辺境伯。しかも小舅みたい。
どうなるのっ。私のモフモフライフっ!?
文字数 77,475
最終更新日 2025.09.05
登録日 2021.04.17
ある日突然「時間停止」能力を手に入れた、男子高校生のササ。
この力があればエロいことし放題!と思いきや、時間停止中はササ以外なにも動かせない、エロお断り仕様だった。
なんのためにこんな能力を得たのか、模索しながらも力を使うササの様子を、クラスメイトで友人のカズは不思議がっていて────……。
高身長ノンケ攻め × 時間停止できるようになったちょっぴり臆病小柄受け
文字数 37,888
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.06.22
病気の母を救うため、山頂に咲く「不治の花」を求めて【赤の鳳凰山】を目指す治癒術師・ユキハ。
しかし、その山には「人と登るべからず」という不思議な掟があった。
仲間と共に山へ踏み込もうとした瞬間、パーティメンバーは姿を消してしまう。山が許したのは、ユキハただ一人だけだった。
仲間たちの助言を受け、ユキハは一つの卵を手に入れる。
二十八日後、生まれたのは、黒い毛並みと赤い瞳を持つ、不思議な雛――クルル。
最初は言葉も通じず、戦い方すら知らなかったクルル。
それでもユキハの優しさに寄り添い、少しずつ強く成長していく。
※全46話
※注意:流血表現あり
文字数 4,744
最終更新日 2026.08.01
登録日 2026.08.01
私ジゼルは、世界で一番の幸せ者です。なぜなら、この世で最も素敵な御方――バフェテンス公爵家の嫡男である、コルベット様の婚約者にさせていただいているのですから。
「どうだ、この景色は! こんな絶景、俺が連れて来てやらなければ絶対に目にはできなかったんだぞ。感謝しろよ」
「はぁ、なんなんだこの誕生日プレゼントは。手編みのマフラーなんて要らないんだよ。今度からはもっとマシなものにしろ、いいな?」
しかもコルベット様はいつもお優しくって、至らぬ点があればすぐに叱ってくださるんですよ。なので私は毎日、大きな幸福を感じていたのですが――
「残念ながら、その考えは大間違い。君は、自分は世界一の幸せ者だと思い込まされているんだよ」
ある日唐突に、私の認識は一変することになるのでした。
文字数 27,811
最終更新日 2022.05.11
登録日 2022.04.17