「カップ」の検索結果
全体で2,088件見つかりました。
こちらのお話は『さりげなく癒して』のスピンオフ小説となっております。
本編主人公カップルの恋愛と同時進行で巻き起こった、吾妻と美鳥の物語。
『さりげなく癒して』読了後にどうぞ。
こちらのお話は、小説家になろうにて同タイトルで公開しています。
文字数 6,409
最終更新日 2016.09.09
登録日 2016.09.09
文字数 1,539
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.12.26
両親の復縁騒動もひと段落したと思ったら、今度は「どっちが引っ越すか?」で問題が勃発……。
俺とあいつが頭をひねっている間に、両親が何か行動を起こしているらしい……。
そしてそれは「俺」と「あいつ」の平和な日常に絡んできて……!?
――「放課後会合」
放課後会合に絡んでくる俺たちのもう一つの物語「弁当あっためますか」の豪華2本立て!
文字数 948
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.07.13
最弱主人公ルビは、勇者である母の死の真相を探るべく旅に出たいと思っていた。
そんな時にフレイヤ女王との婚約破棄で得たあるアイテムから伝説のユニークスキル『レベルMAX勇者召喚』を習得する。
そのことでルビの運命が動き出す。
個性あるレベルMAX勇者達や天才美少女のアーネを織り交ぜた最弱主人公の物語です。
また3章から頑張っています。
よろしくお願いいたいします。
〇主な登場人物
・ルビ(17歳。身長は168cm。茶髪。)
勇者に育てられるが、勇者スキルどころか魔法も剣技も使えない無能主人公。
半年以上前の記憶がない記憶喪失者。
フレイヤ女王に婚約破棄され、あるアイテムから伝説のユニークスキル『レベルMAX勇者召喚』を習得。
・アーネ(16歳。身長は157cm。赤髪。)
西の勇者に成ったばかりの赤髪の天才美少女。大魔王戦で活躍した大賢者アミーの娘でブレイズアロー(火属性爆発魔法)を得意とする。
・宝玉のタマ
謎の会話ができるサポートアイテム。意外に重要な立場?
・フレイヤ女王(20歳。身長は173cm。金髪。)
今は亡きラル王の娘で、現在のラーンザイル王国の女王。才色兼備・勇猛果敢な人物。
・マリアンヌ
ルビの母親で勇者でもある。大魔王を討伐後、平和に暮らしていたが先月に謎の死を遂げる。
・桜花[おうか](16歳。身長は160cm。髪は栗色。)
大魔王によって異世界召喚され●●にされてしまった不幸なJK。胸は大きめのCカップ。カラオケが得意。
・シーラ (22歳。身長は167cm。黒髪。)
大僧侶ジェシカの娘で南の勇者。クロノス国出身。
髪の長い魅力あふれるお姉さまで左目尻にほくろがあり、スリットの入ったレジェンド級ローブを愛用している。母ゆずりの癒し系魔法が得意。神聖攻撃魔法も使用可能。
・フェリックス(23歳)
東の勇者。東国ハイドラ出身。重装備で典型的な盾役熱血勇者。英雄ハイドラの盾を愛用している。
奥義パーフェクトシールドを持つ。
・レイブン (25歳)
北の勇者。北国アロイ出身で騎士団長も務めている。お調子者だが、頭は回る頭脳派で、愛剣は、強く美しく気高い雷神剣。ライトニングブレイド(雷の刃)を得意とする。
文字数 56,475
最終更新日 2022.04.12
登録日 2022.04.03
チョコレート専門店を営む鳴海は、ある夜、コンビニでひと組のカップルの様子を窺う不審な女と出逢う。女が手にしていたのは、買ったばかりの果物ナイフ。「互いの傷を舐め合うような、こんな関係は間違ってる」 不幸な事件によって妻子を亡くしたショコラティエと恋人に裏切られ、極限まで追いつめられた女は出逢うべくして出逢い、互いの中に救いを見いだしていく。心に深い傷を抱えた男女の、再生の物語――
文字数 77,667
最終更新日 2018.04.01
登録日 2018.03.11
恋愛短編集のようなもの。
交差点から始まった恋愛は唐突に終わりを告げる。
それから数年後再び再会した元カップルが再び交わって・・・?
他にも交差点の主人公に絡む人たちの恋愛話もあります。
佐野家シリーズの第一章になります。
※なろうでアップしていましました。表現において少し修正しております。(流れや結末は同じです。)
文字数 132,785
最終更新日 2019.01.06
登録日 2018.04.07
目覚めると自分だけの記憶が無い荒野に居た。
異世界へ来てしまった俺は異能集団と出会う。
1週間で記憶が戻ると言われ1人の男性と同居生活をする事になった。
彼は自称殺人鬼。
何故この世界に来たのか。そして自由に発動しない俺の異能力。
殺人鬼は俺を押し倒し・・・。
記憶が戻るとある人に恋していた自分を思い出す。
そして護るべき者の事も。
異世界転移異能バトル&BL物です。
第一章BL(絡み多め)。第2章(異能とピュア)。第3章(異能バトル)。
第4章日常とBL(そのカップリング?)。
第5章異能バトルと主人公の成長を予定。
最終は16章です。
番外編はお好みでm(_ _)m
文字数 415,244
最終更新日 2020.08.04
登録日 2020.02.07
幼なじみの真夜。
世間一般的な目で見るとしっかりした美少女。
幼なじみの俺から見ると天然な妹的な存在。
そんな2人が地元から離れた大学に進学しルームシェアを行う事に。
母親同士も親友。
2人をくっ付けたい親
そんな気持ちは無い2人
天然なヒロインと鈍感系の主人公
無意識にカップルになっている2人の物語
※他の所でも公開しています!
文字数 261,256
最終更新日 2022.03.02
登録日 2021.11.24
迷惑メールです。
情感たっぷりに読んでるのを作者が聞きたいため書きました。
お好きな名前を入れてお使いください。
性別不問
アレンジ、アドリブ追加ok!
語尾や一人称は言いやすいように変更してください!。
性別不問です。
その場合は一人称や語尾の変更をお願いいたします。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
大変喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
使用は自己責任でお願いします。
文字数 15,477
最終更新日 2026.05.01
登録日 2025.01.21
同性同士のカップルの存在も、同性同士の結婚という事実も当たり前になった世の中。
愛に興味がない俺は、狂気じみた遊び人に気に入られてしまう。
流れのままにデートしたその日。
たくさん笑った。
ただそれが愛だとは思わなかった。
それでも止まない愛の言葉、行動。
面倒なことに巻き込まれたくない一心でいった言葉。
「◯◯先輩が大学にいって、二年間大学で過ごしても、それでも俺のことがすきって言うんなら、、
付き合いましょう。」
これが俺が高校生の頃のはなしーー
そして物語の本編はこの二年後。
俺が大学一年生の日々を謳歌しているところから始まる。
文字数 61,602
最終更新日 2021.05.30
登録日 2020.09.02
高校生・夏目蒼介がネットで知り合った少女「姫」は実は「少女」ではなかった。
とまどいながらも初めてのデートがはじまる。
ひょんなことから歌手デビューしてしまった男の娘の物語。
※カップリング(というか過激な性描写)はBLだけでなくNL・その他ございますのでご注意ください。
※「ボーイズラブ」タグを付けていますが、一般的なイケメン同士のBL要素は含まれません。なので、カテゴリはとりあえず「恋愛」を選択しています。運営さんにカテゴリエラーと判断されてカテゴリ移動する可能性があります。
文字数 53,748
最終更新日 2022.02.10
登録日 2021.12.01
親友にお願いをする、日常会話です。
性別不問です。
その際は一人称や語尾等の変更をしてください。
GLBLNLお好きにどうぞ!
アドリブや追加などお好みで使ってください。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
大変喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
文字数 1,181
最終更新日 2024.10.01
登録日 2024.10.01
リズム体操っぽいのの滑舌版です
体操のお兄さんお姉さんのようにノリノリで使ってください。
セリフの変更も大歓迎です
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
大変喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
文字数 681
最終更新日 2023.11.29
登録日 2023.11.29
普段から平凡な社会人のたかおは、ある日にコンビニエンスストアで買い物中に、カップ麺を落とした若い女性と出会う。
コンビニチェーンではカップ麺を多く購入したお客さんには、アイドルのコンサートチケットがペアで当選するキャンペーンを開催中であった。偶然の出会いで、チケットが当選したたかおには、クリスマスの日に彼女とのペアデートを兼ねた、コンサートが招待される。
登録日 2026.02.17
「そうだ」
薄暗いマンションの一室でカップラーメンを半ば食べ終えた頃、美しい容姿を持つ美青年の「たかし」は粉末スープの素を入れ忘れていた自分に気が付いた。
「さっさと死んじゃおう」
一度決めると後は早かった。財布とスマホを掴み、バスに飛び乗る。どうせ自分は死ぬのだ。片道の旅、荷物はいらない。
電車に揺られ数時間、バスから降りた彼は目的の定食屋の前に立っていた。亡き母を写した写真の背景に佇むくたびれた定食屋、ここで最後の食事をして、そして俺は死ぬのだ。
奇妙なギャラリーに囲まれて、やがて始まる最後の晩餐。微妙な味の料理を無理やり喉に詰め込んで、会計に向かった彼に告げられたのは無情な言葉だった。
「あんたのその電子マネーは使えないね」
──……これは後に史上最強の狩人と呼ばれた「たかし」の奇妙な最初の一歩である。
文字数 135,997
最終更新日 2023.11.28
登録日 2023.09.06
