「許」の検索結果
全体で5,913件見つかりました。
この世は男性しか生まれてこない世界。
誰がなんのために女性を消したのか?はたまたま、神のイタズラか。それは誰も知ることを許されない。
ある数年1度だけ女性が生まれた。彼女は何のために生き何のために生まれたのか。それを知りたく世界を見て回りたい。全てを知りたい。そんな孤独な1人の天使のお話
文字数 1,874
最終更新日 2025.04.19
登録日 2025.04.19
高橋幹は最近困っていた。ふと感じる視線、つきまとう気配。
これはストーカー?それとも・・・勘違い?
ひとつ気になるのは、それと同じ頃に出会った、最近よく目が合う先輩。
彼の仕業か、それとも・・・
※痴漢、ストーカー、無理矢理表現があります。苦手な方は読まないで下さい。
作り物の1つだと思って読める方だけ読んでください。
何でも許せる方向けです。
こちらは個人サイトからの再録になります。
十年以上前の作品をそのまま移してますので変だったらすみません。
文字数 16,264
最終更新日 2023.12.10
登録日 2023.12.10
主人公が小説家になってがっぽり稼ぐだけ。
レアは婚約者であるラックに婚約解消をお願いされる。聞けばラックは平民の出の聖女ミーアと真実の愛に目覚めたという。レアは二人の大恋愛を小説にする許可を条件に、慰謝料すら貰わずに婚約解消を受け入れた。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 1,588
最終更新日 2023.04.18
登録日 2023.04.18
人妻や未亡人と浮名を流しまくりの婚約者と婚約破棄したい! 〜閨自慢の鼻っ柱を折る為に、私も修行して免許皆伝しました〜 の続編です。
親友のジャスリンの紹介で、乙女の心を持つ男ラルフの指導の下、エリックを屈服させる技を習得したサラディーナ。エリックの自慢の鼻っ柱をへし折った後、サラディーナがエリックに返り討ちにあってしまう「謎の3日間」を書いてみました。
文字数 23,800
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.06.26
※※※※※※
ハッピーエンドではありません
※※※※※※
※※※※※※※
なんでも許せる方のみ!!
※※※※※※※※※※
一人プレイ一人よがりな受けたちの話。不快な表現等あります。
苦手な方はご遠慮ください。
2025/9〜
書き換えました
あらすじ
草矢には、曜日ごとに恋人がいる。
しかし、草矢は誰一人として心を許さない形だけの恋人だ。
ストーリー上、「こんなこと有り得ねぇよ!」となるかもしれませんが…
大目にに見ていただけると嬉しいです!!!!!!!!
□
横沢草矢(ヨコザワ ソウヤ)
□
横沢三秋(ヨコザワ ミツアキ)
草矢の遠い親戚。
顔は似ている。
副会長
この制度を作った本人。
完!結!
草矢と三秋、その他のこたちを可愛がっていただきありがとうございました!
簡単メモ
・金曜日
僕
・木曜日
僕
木曜日とそれ以外での関係に悩む
・水曜日
ぼく
この曜日しか付き合えないのなら、この日しか得られない自分だけの特別なものが欲しい
・火曜日
オレ
他の曜日に負けない優越感がほしい
・月曜
オレ
自分だけの世界
・草矢
裏切者、利用してやる
・三秋
あの頃の草矢に会いたい
文字数 19,252
最終更新日 2025.09.25
登録日 2021.11.11
地球世界の日本の一般国民の息子に生まれた藤堂晴馬は、生まれつきのエスパーで透視能力者だった。彼は親から独立してアパートを借りて住みながら某有名国立大学にかよっていた。4年生の時、酔っ払いの無免許運転の車にはねられこの世を去り、異世界アールディアのバリアス王国貴族の子として転生した。幸せで平和な人生を今世で歩むかに見えたが、国内は王族派と貴族派、中立派に分かれそれに国王が王位継承者を定めぬまま重い病に倒れ王子たちによる王位継承争いが起こり国内は不安定な状態となった。そのため貴族間で領地争いが起こり転生した晴馬の家もまきこまれ領地を失うこととなるが、もともと転生者である晴馬は逞しく生き家族を支えて生き抜くのであった。
文字数 164,672
最終更新日 2025.11.03
登録日 2023.01.05
女魔王シャルティは魔術が使えず同族から見放され、地下牢に幽閉されている。それでも仲間を守るため、魔王討伐にやってきた勇者ローレンスを迎え撃とうとするが……。
「シャルティ、俺と結婚してくれないか?」
【魔族殺し】と名高い勇者にプロポーズされ、戸惑うシャルティ。ローレンスは魔族の角を収集し、コレクションする変態勇者だった。
プロポーズを受けなければ、殺される。仲間と自身を守るため、シャルティはローレンスを受け入れることに。
角に異常な執着をもつローレンスを警戒するシャルティだったが、甲斐甲斐しく世話を焼かれているうちにローレンスに心を許すようになり……。
角フェチ勇者と愛に飢える女魔王の物語をお楽しみください。
文字数 26,000
最終更新日 2024.07.10
登録日 2024.07.02
王子殿下に唆されて割と最低なドッキリを仕掛けるアホの子聖女と、それに振り回される可哀想な教皇様のお話。
御都合主義のさらっと読めるSS。
けれどドッキリの内容が内容なので許してくださる方向け。一応ドッキリの後ちゃんと反省はします。
教皇様と聖女はもうちょっとちゃんと気持ちを口にして欲しいお話。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 2,311
最終更新日 2024.01.08
登録日 2024.01.08
登場人物
①テア・ヴァイスバルト
ヴァイスバルト公爵家の長女、アベルの許嫁
②アベル・ヴィート
ヴィート子爵家嫡男
③クラリッサ・バウム
バウム男爵の養女、アベルの許嫁
④リヒャルド・シェーンヴァルト。シェーンヴァルト公爵家の嫡男で、テアの幼馴染。
⑤カレイア・シュヴァルツ
シュヴァルツ公爵家の長女で、リヒャルドの許嫁。
⑥エアリス・ティロル
学園長と神官長を兼任。テアの従兄。
⑦コンラート・フリーデ・ノルトハイム
王弟
あらすじ
「私だけを想ってほしい」拗れた愛が錯綜する恋愛ファンタジー
※お話が進んだら更新していきます。
他作品の「聖女だった私」と同じ世界線ですが、別物としてお読み頂けます。(設定などが近いです)
文字数 62,407
最終更新日 2026.02.19
登録日 2025.11.14
さまざまな問題を乗り越え、ヴィンセントの許で穏やかな日常を送る莉音に、ある日、1通のハガキが届く。
それは、母の新盆に合わせて上京する旨を記した、父方の祖父母からの報せだった。
遠く離れた九州の地に住む祖父母の来訪を歓迎する莉音とヴィンセントだったが、ふたりの関係を祖父に知られてしまったことをきっかけに事態は急変する。
莉音と祖父、そして莉音とヴィンセントのあいだにも暗雲が立ちこめ――
『ひろいひろわれ こいこわれ』続編
文字数 139,276
最終更新日 2025.08.10
登録日 2024.10.29
「ふふ……馬鹿なお姉ちゃん」
私は、見てしまった。
ずっと、私の恋を応援してくれていたはずの妹が、私の婚約者と抱き合っているところを……。
「アイツなんかより、妹のお前の方が、全然可愛いよ。けど、いいのか? よりにもよって、あいつの誕生日に、俺たちの関係を発表するなんて」
「うん、全然いいよ! そんなことより、あなたと幸せになりたいもの」
私は、婚約していたから……他国のイケメン王子からの熱烈なプロポーズだって断ったのに。
こうなったら、私が先に裏切ってやる。
泣きついた先は、他国のイケメン王子。
それだけのつもりだったのに……。
他国の王子は、想像以上に私を溺愛してきて……?
その様子を見た元々の婚約者が、許してくれとすがりついてきて……?
すべてを失った妹も、泣きながら「そういうつもりじゃなかったの」と嘘をついてきて……?
文字数 59,496
最終更新日 2023.05.13
登録日 2020.10.06
飢饉の影響で食い扶持がなくなり、奴隷商人へと売られてしまった仔空は、ある日将軍家の長子である静龍に助けられる。屋敷で働かせてくれ、なにかと気にかけてくれる静龍に段々と惹かれていく仔空。しかし、身分違いなどの理由で恋心が実ることは無いと諦めていた。屋敷で働き始めて二ヶ月程が経った頃、仔空は突然初香期(発情期)に入ってしまう。それに気がついた静龍と体の関係を持ち、二人はようやく思いを交わすも、番にはならなかった。二人が関係を持ったことを知った、静龍の両親は大層怒り、静龍がいない隙に仔空を宮廷へ奉公にやってしまう。
静龍はそんな仔空を心配し、何度も会いに来てくれる。静龍には許嫁がおり、仔空のことが気に食わない許嫁は、従姉妹の妃に頼み仔空を静龍に会わせないようにしてしまう。酷い嫌がらせを受ける仔空。ある時、妃の元に皇帝が尋ねてくる。たまたま見張り番をしていた仔空は皇帝と初めて顔を合わせることになるが、その時に自身が皇帝と運命の番だと知り……。
二人のαに盲愛され運命に翻弄される使用人Ωの身分差の恋をお楽しみください!
※CPが途中変わることがあります。
※中華後宮をイメージしていますが、史実などと異なるオリジナルの世界観となっておりますので、指摘は受け付けておりません。
※世界観を統一するため、α(尊者)、Ω(芳者)、β(普者)と表記しています。
文字数 40,302
最終更新日 2023.12.18
登録日 2023.10.16
本編あらすじ
「初夜ですわ、私ハジメテで怖いんですの。ですので旦那様には全て許可を取っていただきたいですわ」
第二王子のセルジオと公爵令嬢だったカテリーナの婚姻が本日結ばれた。
そして迎える初夜、でも力のない第二王子より私の方が上なんだから!
自分の優位を疑わないカテリーナと、歪んだ執着を向けるセルジオがひたすらえっちしてる初夜の話です。
また番外編としてその後の二人を王子目線にて。
番外編あらすじ
誰にも必要とされなかったハズレ王子のセルジオは、唯一自分を必要としてくれたカテリーナと念願の婚姻を果たす。
婚姻さえ成立したならもう能力を隠す必要はないと、他の王子を消すことにしたセルジオだったが国なんて要らないとカテリーナに嗜められて···?
※他サイト様に投稿していた本編と、王子目線をセットにしたものになります。
文字数 16,548
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.28
人魚の王女マリルは、海の魔女ベルデュラン(男)との契約によって〈完成した魔法薬の半分〉と引き換えに自身の〈体液〉を提供することに。自身の王国のためにみずから奉仕を申し出たはいいが、マリルを待っていたのはあまりに甘やかな責めの連続だった……。
【登場人物】
マリル・・・・・・・・人魚の王女。両親はすでに亡く、近いうちに女王として即位する予定。ベルデュランと契約し、母乳や涙といった〈体液〉を彼女に提供することに。
ベルデュラン・・・・・〈海の魔女〉。下半身はタコ。身体的な性別は〈男性〉だが、長い年月を生きるうちに性別を超越した存在になりつつある。魔法薬の原料として貴重な人魚の体液を安定的に得たいと思っており、マリルに取引を持ちかける。
ラスティアン・・・・・ベルデュランの弟子。穏やかで優美な黒髪の青年。下半身はタコとカニを混ぜたようなやや異形の姿をしている。マリルの体液を採取する作業を補助する。
カイゼル・・・・・・・マリルの許嫁。隣国の第二王子。許嫁であることは公表されておらず、マリルにその気はない。〈体液提供〉に協力するマリルを嫉妬に駆られて罵倒し、暴行する。
文字数 28,114
最終更新日 2021.06.08
登録日 2021.06.04
付き合っている期間が長くなり、ドキドキ感のなくなったカップル、邦史郎と京馬。
夏の暑さのせいか、恋人の京馬からは引っ付くことさえ許してもらえない。
そんな生活に耐えきれなくなった邦史郎の起こした行動とはーー。
文字数 9,915
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.03.19
亡国の姫君であるティアラは、自らの過去を隠し、とある国の公爵令息、フェアナンドの専属執事テオとして働いていた。彼女はご主人様であるフェアナンドに特別な思いを抱いてしまった。しかしながら、それは許されない夢。叶わない思いを心の奥にしまい込んで日々を過ごしていた彼女。毒味も行う彼女は、ある夜媚薬にあてられてしまう。心配したフェアナンドがテオの部屋を訪れるが……。
※side:フェアナンドを投稿しました。長いので2つに分けます。
文字数 12,522
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.12.13
王立ラーサンルズ学院の生徒会メンバーである、侯爵令嬢パトリシアと侯爵令息ロベール。二人は同じく生徒会に籍を置く格下であり後輩のベルナデットが自分たちより支持されていることが許せず、ベルナデットが学院に居られなくなるよう徹底的に攻撃をすると宣告。調子に乗った罰としてたっぷり苦しめてやると、揃って口の端を吊り上げました。
「パトリシア様っ、ロベール様! おやめください!」
ですがそんな二人は、まだ知りません。
自分たちは、最初で最後のチャンスを逃してしまったことを。自分達は、最悪のタイミングで宣告してしまったということを――。
文字数 17,918
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.07.10
一地方都市である双竜町の女子校に通う佐藤姫子は、銀髪に菫色の瞳の超絶美少女である。
だが、ファンタジーの美麗挿絵風なのは容姿だけで、中身はいたって平凡なカラオケ好きの女子高生に他ならなかった。
しかし誰が知るだろう。姫子の本当の名はフェトナで、十数年前、動乱の起きた故国から乳母に抱かれて銀色飛竜の背に乗り、許嫁のカーディル王子と共にこの異界に逃れてきたということを。
幼い頃に別れたきりの父母の顔も、故国の言葉も文字もすっかり忘れ果てた姫子は顔だけファンタジーと呼ばれ、今日も場末のカラオケの個室でひっそりマイクを握るのだった。
そんな爛れきった(?)平和を享受していた姫子の元に、故国の急使が先に戻っていた許嫁からの手紙を運んできた。
戦が終わったので、故国に戻って来いというのだ。
それは、異界の慣れ親しんだ日常を捨て、故国に戻って妃になれ、ということだった。
いまさら!? 姫子は困惑した。迎えに来るあてもない十数年の長きにわたる異界での日々を、次期王妃としての矜持を持って過ごせというのは無茶な話である。彼女は当時五歳だった。
今となっては、ファンタジーの美麗挿絵風なのは容姿だけで、
中身はいたって平凡なカラオケ好きの女子高生に他ならないというのに――!!
★2026/1某:本編は完結済みですが、本編の後にそのまま以下の後日談を投稿しました。
new!【後日談】姫子成分≑二色シュークリーム分(康代Side)(全14話:22,000字程度)
2026/4/1(水)後日談最終話投稿で完結済みです。ご愛顧ありがとうございました。(-人-)
表紙絵は荒川図像さんよりお借りしました。(-人-)
https://x.com/Arkw_image No.42『光』
※作風が古いです。長タイトルから連想される昨今の流行りとは異なる展開であることを先にお詫び申し上げます。m(_ _)m
※R15指定に従い、残虐表現や性的な仄めかしがある話には*を付けてあります。宜しくご検討ください。
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旧題『双竜町の寒空に飛龍の長鳴きが聞こえる~金の飛龍には王子様、銀の飛龍にはお姫様~』40枚(16000字)2006/2 PNイマダ名義
某小説投稿サイトにUPした短編を、公募用に105枚(42,000字強)に改稿したものです。
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本作品は生成AI不使用です。
本作品は小説家になろうにも掲載しています。
文字数 69,129
最終更新日 2026.04.01
登録日 2025.01.22
母に騙され、愛した男に裏切られ…。
私は一体、何のためにこんな大罪を犯してしまったのかしら。
刑が執行されるまでの間、ずっと神に祈った。
神様…どうか……どうか、生まれ変わっても、私が幸せになることがありませんように…。
周りを、息子を傷付け、苦しめた分、私が誰からも愛されることがありませんように。
その代わり、私が傷つけてしまった人達が幸せになりますように…。
刑が執行される瞬間まで祈り続けた。
だけど、目が覚めると見慣れた天井が…。
ここってもしかして…私が幼少期に暮らしていた部屋なの…?
今はいつ?
お母様がいるということは、前回起きた事件を止められるかもしれない。
私がここに戻ったということは、きっと神様が償う機会を下さったのだわ。
処刑されて過去に戻ったイザベラは、処刑される前に起こしてしまったことを悔い改め、今回は周りの人が幸せになるように。そして、自らが決して幸せにならないように。それを自らの罰として生きることを選択した。
はずなのに、どうして私に良くしてくださるのですか…。おやめ下さい…!
⚠︎︎気を付けてはいますが、誤字脱字があるかもしれません。ご都合主義ですのでなんでも許せる方向けです。
文字数 23,178
最終更新日 2023.08.01
登録日 2023.07.22