「双葉」の検索結果
全体で190件見つかりました。
ストレスが溜まっているのか、ほのぼのしたものが思いつかない・・・
今回も自己満足の為の作品
今回は1000文字程度と短めにする予定です
ネタが浅すぎる為ですが、短いので何とか諦めと我慢で読み切れる作品だと思います
〜〜設定?〜〜
今回は、犯罪に巻き込まれた被害者遺族の独白型
思い?愚痴?を言う感じです
支離滅裂感が出て、整理出来ていない感じです
思いつくままに書きます
当方は好き勝手暮らしておりますので、感情移入できていないと思います
文才は無いので『文章は小学校低学年の作文程度かな』くらいで許してください
※ほのぼの作品が出来ないので他ジャンルに手を出したいと思います
最低10000文字以上を目指したいので、数ヶ月は自身の様子見します
それでダメなら、こんな作品を投稿したいです
文字数 1,384
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
2分ですべてを忘れる男・森過雨。
紙とペンだけが、彼を現実に繋ぎ止める唯一の手段だった。
担当医の双葉は、強烈な「殺人予感」に苛まれながら、彼に「彼は敵じゃない」と書かせようとする。
しかし、ペンは途中で切れ、紙には「彼は敵」の文字だけが残された。
その瞬間、歯車は逆回転を始める。
全編が時間を遡る逆構成で綴る、戦慄の心理サスペンス。
文字数 1,490
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.05.13
BL
明日を夢みて若き芸術家たちがひしめき合うオンボロアパート、大志荘。
その一室に住むのはかつて恋人を亡くし、そのショックから気力も才能もすっかり衰えて引きこもり状態な小説家志望、日野正人(ひのまさと)
いつも勢いだけで空回りする若手芸人、双葉大吾(ふたばだいご)は相方と解散の危機を迎え三月末に行われる漫才大会を最後の望みとしている。
舞台俳優の宮代丈史(みやしろたけし)は有名な演出家の愛人。女性に人気の優男だが両刀使いで新宿二丁目のショーパブの男性ストリッパーにすっかり御執心。
オモチャ会社の社長を夢みる寺田真(てらだまこと)は或る夜スーツの男性に声をかけられ、ウチの会社にこないかとスカウトされる。
堕落した生活を送り漫然としたまま正月を迎えた日野はお笑いのコンテストが近い双葉に初詣に連れていかれる。
その日の夜。
「神様、どうか俺に生きる気力と明日を夢みれるだけの才能を下さい」
と願った彼の元に現れたのは、
ヤクザに追われて逃げ込んで来た自称天才芸妓、ハルと名乗る謎の男だった。
「悪りぃな、あんちゃん。蝋燭に火を灯してくんねぇか?」
濡れた瞳とふわりと緩んだ笑顔が亡き恋人の面影と重なって--
大都会の片隅でもがく若者たちの波瀾に満ちた青春群像劇。
文字数 10,027
最終更新日 2017.01.10
登録日 2017.01.08
思いつきのフィクション
いつもは大衆娯楽枠で出させて頂いているのですが、明るい話ではなくなってしまったので現代文学に変更
文才がないので、雰囲気を掴んで理解しようとして頂ければ、、、
独白型の作品です
最初は軽く明るい感じを予定していたのですが、すすむにつれて期待と違う作品になりました
仕方なく最初の方を変更と文を削ったり、R15指定に
(小中学生はほっこりするような綺麗な作品を読んで欲しいので・・・)
共感はあまり得られない作品だと思います
返信は致しませんが、、、
誹謗・中傷以外の感想をお待ちしております
御助言感謝‼︎
ダメ出しOK‼︎
漢字間違いありましたら、ご指摘ください
※文才は一切ないので、優しくお願いします
4/25:長女の名前を『かんな』から『結菜』に変えました
ひらがなの名前も好きなのですが、"ひらがな"に"ひらがな"が続くと読み難い感じがしたので
文字数 3,131
最終更新日 2021.06.09
登録日 2021.06.09
ちょっとミステリアスで人が近寄らない、ネットサーフィン好きな大学2年生、越生一月(オゴセイツキ)は、ひょんなことから大学で胡散臭い魔術の講義を受けることになる。一方その頃その妹、天才アンニュイガールの双葉(フタバ)には朝から魔術書を管理しているという図書館から怪しげな電話が掛かる。
この兄妹に突如として降りかかる非日常は、様々な出会いを与え、記憶を紡いでいくことになる。彼らはその魔法で何を知り、何を救うのか。
登録日 2017.01.16
双葉結菜はある日、父に1週間後に顔も名前も知らぬ相手と結婚をするように命じられる。
周辺では有名な名家の生まれである結菜には、一切の選択の余地などない。
だからこそ、結菜は『恋がしたい』という願いを叶えるために、遊び男と名高い月城陽翔に『1週間だけ彼氏になってくれないか』と告白する。
恋人初日から初めてのことに溢れている世界に、結菜は凍え切っていた心を溶かし始める。
けれど、陽翔の行動に少しずつ違和感を感じ始めて………?
結菜の実家で明かされるは悲しき事実。
最後に決めた2人の選択とは………。
文字数 105,343
最終更新日 2023.11.14
登録日 2023.04.29
四つの魔法を操る前代未聞の魔法の才覚を持った伯爵令嬢クリスティーナと、膨大な魔力を持つ侯爵子息リスターは幼いころからの許嫁で、同じ魔法学園にブルーロッド(賢者の群青)として君臨している。
しかし、二人はプライドが高く、いつも喧嘩が絶えないでいた。
そんなある日、大喧嘩の末婚約破棄になりかけ、一週間の謹慎処分まで受けたクリスティーナは、暴言を吐くと喉が焼けるという魔法をかけられてしまう。
文字数 18,860
最終更新日 2025.10.15
登録日 2025.10.13