「瞬間」の検索結果
全体で4,162件見つかりました。
映画を撮りたい。君を主演に――でも条件は、俺が脱ぐことだった。
工学部3年 真梨野悠(マリ)映画サークルの短編映画制作のため、理想の主演俳優を探す。そんなとき、写真サークルの工学部2年 奏多怜(カナ)に出会った。静かな瞳、鋭い視線。まさに『サマードレス』の主人公にぴったりだった。ライトブルーのドレス。彼ならきっと似合う。
「映画に出てくれ!」と頼むと
「ヌードモデルになってくれるなら、出てあげる」とカナが微笑む。冗談か本気か。熱い眼差しに押され
マリは決意する――「脱ぐ。撮って」
羞恥と衝動、ファインダーの中で揺れるまなざし。
一枚一枚服を脱ぐたび、シャッターが無情に鳴る。二人の心と身体の距離は静かに変わっていく。
カナに着せるはずのドレスを、なぜか自分が着る羽目に。「着てみて」その一言に、衝撃が走る。カナの「似合ってるよ」に心がざわつく。光の中、撮影の張り詰めた空気は、いつしか甘美な瞬間に。
そして、映画撮影が始まる。カメラの前で揺れるカナのドレス、海辺に吹く風、光の中で二人の感情の交錯。
これは、“見る”ことと“見られる”ことのあいだに生まれる、ひと夏の物語。
夢と身体と恋が交差する――映画のような恋を、君と。
映画にしか映らない感情がある。
写真にしか残せない瞬間がある。
✲累計PV5500を記録した、映画サークルを舞台とした青春BL。
前半はラブコメ?で笑って頂ければ。後半は感動的な青春文芸。
《攻め》
奏多怜(カナタレイ)通称 カナ
20歳 工学部2年 写真サークル 身長175cm
細身で繊細な顔立ち。単館映画系俳優のよう。アンニュイ。長めで目にかかる黒髪。琥珀色の瞳は凍てつく湖のように静寂。
クローゼットゲイ。
物静かで落ち着いているが、内に秘めた意志が強い。マリにだけ見せる微妙な挑発や優しさを持つ。寮の部屋はマリの斜め前。
✖️
《受け》
真梨野悠(マリノユウ)通称 マリ
21歳 工学部3年 映画サークル 身長178cm
筋肉質で日焼けした肌。体育会系の見た目だが、映画オタクらしい繊細な目つき。ベビーフェイス。
明るく豪快に見えるが、内面は夢に情熱的で感情豊か。
カナに惹かれる自分に戸惑い、恋心を自覚する過程で葛藤。
映画監督を目指しフランソワ・オゾンの『サマードレス』に心酔。
文字数 89,030
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.10.31
放課後の教室、クラスのノリで始まったポッキーゲーム。軽い冗談のはずだったのに、主人公・悠斗は、ずっと気になっていた同級生の美咲とペアになることに――。
みんなの視線に囲まれながら、少しずつ近づく距離。笑い声の中で、二人だけの空気が静かに変わっていく。そして、ポッキーが折れるその瞬間、偶然か、それとも――。
その出来事をきっかけに、ぎこちなくも意識し合うようになる二人。普段は言えない本音や、隠していた想いが少しずつ溢れ出していく。
あの日の“ゲーム”は、本当にただの遊びだったのか。それとも――恋の始まりだったのか。
ポッキー一本から始まる、甘くて少し切ない青春ラブストーリー。
文字数 3,593
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.06
愛する恋人を失った永遠北白夜。哀しみと絶望に駆られ、自殺まで心を追い込んでしまう。
しかし、自殺当日、電車にはねられようとした白夜に希望の手が差し伸べられる。その瞬間、白夜は光へと歩み始めていく。
白夜が掴んだ本当の光とは…。
文字数 16,449
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.06.25
神の悪戯か、本来は決して会わない二人が運命の出会いを果たした時。
歴史は、その流れを大きく変え始める。
『己の夢を実現する可能性があるのに、それを諦めようとする者は負け犬だ』
己が主と認めた彼女のため、彼は持てる知識と経験の全てを捧げる。そして、彼女の理想実現に携わるうちに、夢のため、彼女のため、歴史を変える決意をする。
『実にいい目をしていた・・・・・・』
彼を信じた彼女は、彼を己が軍師として迎え入れ、己の理想を共に実現とする同志とした。彼の軍師としての働きを通して、彼女は彼が持つ力を見出し、彼への信頼、絆を深めていく。
出会うはずのない二人の出会いは、歴史への挑戦者誕生の瞬間だった―。
登録日 2014.10.17
親に棄てられ、愛を知らずに育った二人の少女。
悲しい夜はもう、過ごしたくなくて。
ただ、心の飢えを埋めてほしかった。
幼き日――二人の少女は静かに誓い合う。
どんな夢もいつかは覚めるから、せめてその瞬間まで――
――という建前はさておき、以下本編あらすじ。
現代に疲れた人へ送りたい、頭空っぽ系ヒューマンドラマ。
晴れて美桜学園に入学した、性格に難ありな少女、『許斐 姫華(このみ きはな)』
そして長年の友人である、お節介やき『七瀬 美紀(ななせ みき)』
姫華がクラスに馴染めるか、心配する美紀をよそに、本人はどこ吹く風の様子。
ただの友人同士と呼ぶには、どこか仲が良すぎて、恋人同士と呼ぶには、どこか他人行儀。
これは、どこまでもくだらない、欲にまみれた少女たちの物語。
【別作品】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/461287954/376718904/episode/6690215
文字数 41,432
最終更新日 2026.03.19
登録日 2023.02.02
【完結済み】毎日18時頃に更新。全27話
「今この瞬間!王位はこの女に渡った!さぁ愚民ども!こいつを殺せ!」
冤罪で投獄されたディアが王子に連れて行かれたのは、死刑台ではなく暴動の現場だった。
王子はディアに王冠を押し付け逃げ出し、民衆の怒りはディアに向かう。
「今一番怒っているのは、このわたくしだ!!」
ハッタリと口先だけで戦う令嬢が国を乗っ取って、バカ王子の尻に鉄パイプを全力フルスイングするお話。
初小説になります!よろしくお願いします!!
文字数 69,906
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.02.18
異世界ファンタジーの物語を愛読する青年は、思いが成就され新たな世界へ転生を果たす。
しかし、彼はこう言った「どうしてこうなった」と……。
異世界転生のお作法(テンプレ)で言えば、神様に合ってチートな能力やギフトを頂いて
森の奥深くに無責任に投げ出され無双するか、優しい両親の子供として何不自由なく育ち、
数々の徳を積み、美女、美男に囲まれたハーレム人生が約束されているとかなんとか。
彼が転生した先は、不幸な魔力暴走事故で半身が麻痺した少女だった。醜悪な容姿から
世間から隔絶され薄暗い部屋に押し込まれ、大人の言いつけに従い終わりのない単純作業を
こなしながら日々を送っていた。
少女に転生した青年は最初はこの環境を受け入れていたが、ある時ふと大好きだった異世界
転生の物語を思い出す。
テンプレならこういう時どうやって切る抜けるのだろうか……。
運命の歯車が噛み合った瞬間だった。
少女(青年)はこの異世界で自由に生きるために考え、前に向かって走り出す。
――後に素顔を鉄仮面で隠した少女(青年)はこう悟る。
異世界転生のお作法(テンプレ)通りには人生は上手く運ばないと……。
【お知らせ】2021年6月11日タイトルを変更しました。
仮面少女の(偽)善的行為 ~異世界転生のお作法(テンプレ)はママならない~
→
さすらい少女♂♀のいばら道 ~異世界テンプレ生活がママになりません!~
登録日 2021.06.08
スマホひとつで何でもできる時代。
無人レジ、オンライン予約、AIによる最適化。
どんどん便利になっていく社会の片隅で、
青年・隆(たかし)は、ずっと置き去りになっていた「心」を抱えて生きていた。
ある日、古びた喫茶店で出会った女性・美咲(みさき)。
彼女は紙の手帳に予定を書き込み、
「面倒だけど好きなんです」と笑う。
その姿に、隆は忘れかけていた感覚――
不便さの奥にある温かさ――を思い出していく。
やがて二人は惹かれ合い、
日々を重ねる中で、お互いの孤独や夢を語り合うようになる。
しかし、「本音を言えない不便さ」「嫌と言えずに飲み込む癖」が、
少しずつ二人の距離をゆがめていく。
便利な世界の中でいちばん不便なのは、人間の心。
言いたいことが言えず、
失いたくないのに、手放してしまう。
そんな不器用さが、やがて二人を試し、選択を迫る――。
本作は、「不便」というテーマを通じて、
恋愛と社会の交差点に立つ人々の心を描きます。
「嫌と言えなかったあの日の自分」
「想いはあるのに裏腹な言葉が出てしまうあの瞬間」
誰もが一度は経験したことのある痛みと後悔、
そしてそこに潜む、かすかな優しさと希望をすくい上げました。
便利な社会の中で息苦しさを感じている人、
「人間って不便だな」と思ったことがある人に、
そっと寄り添う物語です。
不便だからこそ愛しい、
不器用だからこそ美しい、
そんな人間の姿を見つめたい方に。
文字数 4,154
最終更新日 2025.09.21
登録日 2025.09.21
人智を超えた力を持つ転生者が暴虐の限りを尽くす世界。
増大する転生者への脅威はとうとう国を一つ滅ぼすほどになり、対抗する手段を探るべく、エステリーゼ王国騎士団の召喚師であるサクヤはある日、突如異世界より現れた遺跡の調査を命じられる。
安全地帯での遺跡調査。転生者の強さの謎に後一歩で迫るかと思われたそんな時。
突如起動した遺跡により転生者が召喚され、サクヤたちは襲撃をされてしまう。
圧倒的な力の前に絶体絶命のサクヤ。 しかし、意識を手放すその瞬間、彼女を一人の騎士が救い出す。
「モブキャラだと思った? 残念‼︎ 主人公でした‼︎」
自らを至高の騎士と名乗るその騎士は、転生者を一撃で粉砕。
その後なぜかサクヤに忠誠を誓い、半ば強引に従者となる。
その後は死人を生き返らせたり、伝説の邪竜を素手で殴り飛ばしたり、台所で料理感覚でエリクサー作ったりと何をするのも規格外で空気が読めない至高の騎士。
そんな彼を従えるサクヤは、当然転生者と人間との戦いの中心に(主に至高の騎士が原因で)巻き込まれていく。
この騎士こそ、転生者達の世界で最強と語り継がれた〜理想の騎士〜であることなど知る由もなく。
※しばらくは毎日更新予定です
文字数 160,787
最終更新日 2019.09.15
登録日 2019.08.18
ポーカープレイヤーが全てを賭けて戦う物語『デッドマンズハンド』。
この大会は、単なるポーカーゲームではない——ここに集まった者たちは全員、伝説と恐れられる呪われた「デッドマンズハンド」に導かれている。
黒のエースと8が揃うその瞬間、勝者の運命が、そして敗者の破滅が待ち受ける。
各ラウンドは世界各地で行われ、最終決戦がラスベガスで幕を開ける。
主人公、クズは何を求めてこの命を賭けたトーナメントに参戦するのか?運命の輪は彼の意志を超えて動き出し、出会いと別れ、勝利と敗北の物語が重なり合っていく。そして、最後の一手で掴むのは「栄光」か「破滅」か——。
ポーカーの奥深い駆け引きと、強烈な人間ドラマが交錯する『デッドマンズハンド』。伝説のカードが切られる時、全てが始まる。
文字数 3,889
最終更新日 2024.12.05
登録日 2024.12.05
「飯、風呂、寝る」
夫からの扱いは家電製品以下。会社では空気のような存在。
昭和60年、結婚10年目の古株OL・佐々木洋子(29)。
ある日、5歳年下のエリート上司・高橋徹(24)にときめいた瞬間
脳内に謎の美女幻覚「明菜先生」が出現した。
『さあ、アンタの女としての偏差値、私がV字回復させてあげるわ!』
ボディコン姿でジュリ扇を振り回す明菜は、
視界に【恋愛攻略ウィンドウ】を表示させる。
【ターゲット:高橋徹】
【好感度:微増】
【弱点:年上の隙】
『さあ、禁断の恋、攻略開始よ』
人妻だと知りながら優しい彼。
既婚者なのに惹かれる私。
これは、正しさを捨てて幸せを掴もうとする、
一人の女の背徳の記録。
昭和レトロ × 年下攻略 × 脳内バブル妖精
切なくも危険な、大人の恋愛攻略譚。
※作中の医学・心理学描写について
本作に登場する心理学用語や医学的な説明は、作者なりに調べて執筆しておりますが、あくまで「明菜先生の独自解釈」や「物語上の演出」が含まれます。
厳密な学術書ではなく、エンターテインメントとして楽しんでいただければ幸いです!
文字数 153,791
最終更新日 2026.01.24
登録日 2026.01.12
心の隙間に、そっと寄り添う感動を。純愛短編集は、忙しい日常の中でも手軽に珠玉の恋物語に浸れる、特別な読書体験をあなたに贈ります。
ページをめくるたびに現れるのは、甘酸っぱい初恋、切ない片思い、そして心温まる大人の愛など、様々な恋の形です。一編一編が短くまとめられているため、普段あまり本を読まない方でも気軽に楽しむことができます。
胸がキュンとする幸福な瞬間から、思わず涙がこぼれるほどの切ない結末まで、万華鏡のようにきらめく感情が、あなたの心を揺さぶります。
短い物語の中に凝縮された、登場人物たちのひたむきな想い。その純粋な輝きに触れたとき、忘れかけていた大切な気持ちを思い出すかもしれません。
さあ、あなたも純愛短編集の世界へ。きっと、心に響く忘れられない一編に出会えるはずです。
文字数 75,208
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.10.20
魔法が日常に溶け込んだ世界。
名門魔法学園に新任体育教師として赴任したビクターは、上下スウェットにピンクのローブ、魔改造ルンバを愛用する異色の存在。だが、学園には“魔法試合の大事故”で封印された体育館があり、誰も近づこうとしない。冷静な化学教師アンバー、謎多き“嘆きの魔女”エリーザと共に、ビクターは学園の秘密に迫っていく。
彼の胸には、祖母ゼロッテから受け継いだローブと、魔法を捨てた祖母の記憶があった。やがて、封印された体育館で謎の魔法陣に巻き込まれたビクターは、アンバーの瞬間移動魔法で研究室へ避難。魔法と科学が交錯する中、彼の中に眠る“測定不能の力”が目覚め始める。
初授業では箒訓練中に生徒が樹海へ墜落。ビクターはルンバで救出に向かうが、精霊との契約違反とされ謹慎処分に。落ち込む彼をアンバーが励まし、封印事件の真相を探るためナショナル魔法図書館へ向かう。
図書館では、精霊が宿る“生きた本”やノームたちが働く不思議な空間が広がっていた。ビクターは黒い古書を手にしたことで、190年前の封印事件の記憶に巻き込まれる。そこには、禁断の恋と魂の契約「パクタ・アニマ」、そして封印された少女モリーの存在があった。
精霊との対話を経て、ビクターは古の魔法“生得法”を無意識に発動。過去と現在、想いと記憶が交錯する中、封印の真実と、ビクター・アンバー・エリーザの三角関係の行方が動き出す──。
アンバー・キリグス…樹海の魔獣植物を愛する化学の教授、本校エリート魔法学園卒業生27歳
ビクター・ルーヴェル…新任の体育教師 教育大卒業22歳 愛用品魔改造ルンバ ピンクローブ エリーザに片想い
ゼロッテ・ゼノロト…ビクターの祖母200歳を超えている、普通の人間に恋をしてから魔法を封印している 愛用品ピンクローブ 本名はモリー・ルーヴェル
エリーザ・セリオン……古典魔法文学の教授、天体部顧問、嘆きの魔女 ゼロッテから星読みを学んだ。アンバーと同級生で片想い中
エリオット校長……チョビひげがトレードマーク
シモン・ルクスベル……天体部部長の3年生、嘆きの魔女候補生 エリーザに憧れを抱く
シークエント教頭……ゼロッテにかつて片想いしていた
リアン……ゼロッテの恋人、分身が体育館に封印されている。
文字数 46,809
最終更新日 2026.01.11
登録日 2025.12.27
彼の名は【椎名 愛斗(しいな まなと)】。都内にある進学校へと通う高校2年生である。
彼は昔からある特殊な力を持っていた。それは見たものを一瞬で記憶してしまうと言う、【瞬間記憶能力】。
彼は長身で顔も良い。彼女ができ、家に呼んでも全員が私にはそのサイズは…と引き、別れを告げていった。
そんな彼はいつしか現実の女に興味が無くなり、二次元の世界にハマるようになっていた。
親との約束で模試で全国1位になったらコミケに行っても良いと言われた彼は真面目に試験を受け、見事1位となった。
入場の列に並んでいると、不意に世界がブレ、見た事が無い世界に飛ばされた…。
これはそんな彼が異世界で得た職業を生かし、何とか暮らしていく。そんなお話しである。
文字数 618,657
最終更新日 2020.03.08
登録日 2018.08.18
「異世界なんて、存在しない。
それが、僕たちの当たり前。
だけど、何事にだってイレギュラーは存在するものだろう?」
この世とは違う、世にも不思議な別世界。
その名を、〈オートルモンド〉。
当たり前のように魔法が存在して、当たり前のように怪物がいる。
妖精に悪魔、魔王にドラゴン。
ひとつひとつの命が、糸となってそれぞれの物語を紡いでいる。
時に絡み合って、時に離別して。
切れたり燃えたり、集まったり。
沢山の糸が、その世界を作り上げていた。
そんな世界に放り込まれてしまったのは、齢12の少年イクス。
その瞬間から、彼の糸は紡ぎを始めてしまった。
次々に襲い来る敵、深まる謎────。
道中出会う数々の仲間と共に、悠久のオートルモンドを駆け巡る冒険が、今、始動する────。
「皆様方には、私の主催するゲームに参加して頂きたいのです。」
「必ずお前を見つけ出してみせる」
「あなたのその腕は、もう使い物にならないわ。」
「俺の復讐に手を貸してくれないか?」
「あんたは俺の光だ。俺たちは永劫にあんたに従う。天地神明に誓って。」
不可能という文字は、彼の辞書にはない。
ENDの後に訪れるのは、終わりなきTrueEND。
彼が最後に手にするのは「終わり」か「始まり」か───。
……そんな僕の人生を、ひとつ、覗いていってくれないかい?
文字数 6,352
最終更新日 2019.07.01
登録日 2019.06.30