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全体で50,259件見つかりました。
1000字以内の怖い話、謎の女がコピーしていた物とは?
俺は急に出かけるはめになって、コンビニでお金を下ろしていた。隣にいた左腕をギプスしているゴスロリファッションの女に、コピーを手伝うように言われる。コピーされた物とは。
文字数 948
最終更新日 2019.11.18
登録日 2019.11.18
今年から2年になる荒木 神楽の通う佐倉高校には同じ学年で可愛いことで有名である北風 真美がいる。神楽は明るい性格で陽キャである真美とは反対にぼっちで陰キャな性格であった。神楽は絶対に真美には関わることない、彼女は違う世界の人間だ、と思い、3年間関わることは無いと思っていた。そんな時、夜に1人で泣いている真美の姿を見てついお節介を焼いてしまう。それだけの関係だと思っていたが、そこから2人の物語はまわりを巻き込み加速していく。
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カクヨム様、小説家になろう様にも連載させてもらっています。そちらもよろしくお願いします。
レビューと、星をお願いします。励みになるので。
文字数 263,316
最終更新日 2021.05.05
登録日 2020.03.31
文字数 53,804
最終更新日 2020.09.17
登録日 2020.08.24
東を遠浅の海、他の方角は闇属性の魔物満載な森や険しい岩山に囲まれたその国では、闇属性は恐れられ嫌われていた。
闇属性の少女シシャルは、出自も本名も知らずに最辺境の底辺で生きてきた。そばにいてくれたおじさんが行方不明となった後、空腹で倒れていたところを自称半神霊な若者ドレに拾われ、その妹カユシィーと共に三人で暮らしている。
表面上は仲良くやっていたが、借家への器物損壊事件がきっかけで、それぞれの抱える問題が目につき始め……。
警戒心強いくせに餌付けに弱いシシャル、邪霊なる存在が視える恐怖で暴走するカユシィー、異父妹を守ることに全力を捧げるドレ。
そして、そんな三人に関わったがために苦労に巻き込まれたり愉快なことになったり利益を得たり不利益を被ったりする……勇者と姫と勇者パーティと町の人たちに魔族のみなさん。
同じ方向なんて見ていない三人と周りの人たちの、日常半分、コメディ二割、シリアス二割、その他一割くらいのお話です。
※報告(2021年8月27日までの変更分)
タイトルを『神霊さんちの三兄妹』から『神霊さんの不協和音な三兄妹、それと周りの人たち』に変更しました。
あらすじを変更しました。本編とのズレが気になってきたため、本編準拠にするための変更です。
各話に通し番号をつけました。
誤字脱字修正と改行位置調整を行いました。
一部表現を修正しました。登場人物や立場ごとに変わる呼称や、明らかな説明不足描写の修正です。本編の流れや登場人物の関係性に変更はありません。
タグを設定しました。
感想受付を「あり」に変更しました。
表紙イラスト(厳密には設定画ラフを加工して大まかな彩色をしたもの)を追加しました。いつになるか未定ですが、後で完成品に差し替えます。
文字数 411,110
最終更新日 2021.10.02
登録日 2020.09.19
ある日のミルナの恋路です。
『タナベ・バトラーズ』短編です。
※2020.11.23執筆
文字数 1,340
最終更新日 2020.11.25
登録日 2020.11.25
気がついたら木々が生い茂る森の中にいた。
食べ物がなくて空腹な時に自分の手の中に飴があって、初めて別世界に来たと認識した。
でも森の生活はつらい。どうしようもない気分になりながらも大樹のウロで蹲っていると、大きな体の男性に拾われた。
1話完結。R表現あり。よくある設定で。
文字数 11,079
最終更新日 2021.03.10
登録日 2021.03.10
少年は「ゴオレム」に搭乗する。死力ヲ尽クセ。戦って世界を見よ。
異なる世界、異なる時代。人々は、「ゴオレム」と呼ばれる、魔法によって作られた巨大人型兵器を遠隔操作して戦っていた。ある時、辺境の弱小国にて新型の「ゴオレム」が秘密裡に作られる。それは、人が搭乗して操作するという。
体格、体力が貧弱で任務に堪え得ないとして軍を辞めさせられた青年イサオは、ある事情から、その搭乗兵に選ばれる。
そして、様々な人の思惑が、新型兵器を軸に転がり始める。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
文字数 102,837
最終更新日 2021.04.15
登録日 2021.03.23
人生には困難がつきもの。それを頭ではわかっていても、仕事やプライベートなど様々な場面で試練が重なってしまうと、「何をやってもうまくいかない…」と落ち込んでしまうことも。そこでグッドハウスキーピング アメリカ版から、苦労を乗り越えた偉人たちが残した「人生の名言」をお届け。その一言に背中を押されて、勇気をもらえるはず!
文字数 6,680
最終更新日 2021.12.28
登録日 2021.11.08
この世界に、魔王という存在が生まれて早1000年。 しかしある時『勇者』と呼ばれる圧倒的な力を持つ人間が生まれた。彼は襲いくる魔物を次々と 倒し、遂には魔王城までたどり着く事に成功した。そして勇者の隣にはもう1人…… これは、勇者と共にこの世界を救おうとする少女の…
登録日 2021.11.28
クラス替え当日。 主人公はどう見ても女で、男の振りをしているようにしか思えないクラスメイトと知り合い……。
2021年12月度 青羽ライト執筆テーマ「友達の秘密」
文字数 5,042
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.12.02
僕の名前は山田太郎
名前は普通だが
成績も悪い
学校も休みがち
ただの落ちこぼれだ
僕の通う学校の白鳥さん
彼女はみんなの人気者で成績優秀容姿端麗
みんな彼女の事が大好きだ
それは僕とて例外ではなく
彼女の事が大好きだ
僕なんかの悩みを聞いてくれたり
彼女は本当にみんなに優しい優等生だ
放課後彼女と2人きりになった
いつも通りの他愛もない会話
僕なんかに優しくしてくれる彼女はきっと天使なんだと思う
そろそろ帰ろうかなと思った時
彼女が言葉を発した
「き…」
き…?どうしたんだい?
なに?
「好きなの」
え?
その瞬間この世の中の全てが停止して
僕は息ができなくなった
理解ができなかた脳が追いつかない
彼女は何を言ってるんだ?
罰ゲームか何か?
でも彼女が罰ゲームなんかで人にそんな事を言わないなんて事は僕が1番知っている
白鳥さん?今なんて??
「何回も言わせないで欲しい 好きなの付き合って」
僕は彼女に圧倒され、断る理由もなく
付き合う事になった
明日はちょうど週末なので遊園地デートに行く事になった
初めて見る彼女の私服姿に僕はより心を奪われた
楽しい時間はあっとう間で日が暮れてしまい 最後に二人で観覧車に乗った
観覧車が頂上にさしかかる頃
僕からも彼女に好きと伝えた
夜も遅くなり二人で駅まで行った
白鳥さんが言った「帰りたくない」駄目だと思いながらも僕らは町の中へ消えた
僕達は越えてはいけない境界線を越えてしまった
朝起きると体も心も満たされていて
このまま死んでいいと思えるぐらい幸せだった
そしてもう1つの感情が生まれた
やっぱり僕と彼女は釣り合わない
彼女は僕さえいなければもっと素敵な男性と一緒にいられるだろう
僕は彼女が宇宙一大事だ
彼女の時間を奪ってはいけない
僕はさよならと書き置きを残し
彼女を置いて部屋を出た
さようなら僕の一番大切な人
学校につき放課後を迎え
彼女が僕に会いにきた
「ねえ?どうして?何が嫌だったの?あんなに好きって言ってくれたのに、私のセックスが下手?私は君の望む女の子じゃないの?何だってするよ?山田君以外の人間なんていらない
何でもするからねえお願い私の事捨てないで」
僕はなんてひどい人間なんだ
彼女はこんなにも簡単に壊れてしまった
僕は泣きながら言った
ごめんなさい僕が無価値なばっかりに君を傷つけてしまった
本当にごめんなさい
彼女の中の気持ちが高ぶっていくのを感じた
「あなたの価値は私が知ってるよ
だから私を信じてほしい
あなたを信じる私を信じてほしい
だからあなたがあなたを信じれるようになれるまででもいいから一緒にいてほしい」
僕は思った
僕がどれだけ無価値な人間でも
価値のある彼女を幸せにしたい
彼女が僕より素敵な人を見つけるまで一緒にいつづけようって決めたんだ
文字数 1,103
最終更新日 2022.02.26
登録日 2022.02.26
【第一部完結です】
2030年。
今年は北海道冬季オリンピックが開催される年。
札幌を始め、日本各地では競技会場や応援観光など、様々な催し物が開催されている。
そのオリンピックの開会式まであと3ヶ月後の11月6日。
北海道は札幌市で、その事件は起こった。
北海道庁正面広場に突然現れた、異世界と繋がっている|転移門《ゲート》。
そこから姿を現したのは、異世界アルス・メリアのとある国の外交使節団。
その外交使節団の提案により、日本は世界に先駆けて異世界との国交を開始されたのだが。
「私、調理師ですよ? なんで異世界にいって仕事しないといけないんですか?」
異世界適性があるというだけで、普通の調理師からアルス・メリア在住の異世界大使館の職員になってしまった加賀美春(かが・みはる) 。
この物語は、彼女が異世界と現実世界の間でおこるハチャメチャな日常を書き綴ったものである。
文字数 60,164
最終更新日 2022.12.12
登録日 2022.12.01
本作品は「いつかバニラの香りを~美月センパイの秘密~」の続編になります。
→「いつかバニラの香りを~美月センパイの秘密~」https://www.alphapolis.co.jp/novel/382671364/742442583
「キスだけはしないでね」という約束を守りながら、美月センパイと付き合っているみのり。
美月センパイが卒業を迎え、ふたりは離れ離れになることに。
すぐに会いに行ける距離ではなくなってしまったが、美月センパイとは何も変わらない。
何も不安に思うことなんてないはずだった。
友達に誘われ教育実習生を見に行くと、ふいに美月センパイの名前が聞こえてしまい……?
※第二話以降は、2/14から一話ずつ毎朝八時公開予定です!
文字数 28,478
最終更新日 2023.02.24
登録日 2023.02.07
※作品名変更しました
初めまして!
今までは読む専でしたがそれだけでは物足りなくなり唐突に書こうと思い今回初めて作品を作ることにしました。
完全素人の自分の好きなものを詰め込んだ作品になりますので誤字脱字等は大目に見てくれたら助かります。※あと世界観が割と適当なので気になる人はUターンでお願いします。
それではあらすじへどうぞ!
↓
↓
俺、佐竹龍弥(サタケ リュウヤ)は平凡な人生を歩んでいるピチピチの18歳だ。
ある日コンビニに立ち寄ろうとしたところ突然目の前が真っ白になり気づいたら知らないところにいた。
これは平凡だった俺が最強の仲間たちと様々な試練を乗り越え成り上がっていく話しだ。
文字数 40,032
最終更新日 2023.09.03
登録日 2023.06.24
21世紀現在、世界各地で紛争や民族闘争はあるものの、科学文化の発達を誰もが疑わず
人類の更なる進歩と平和を信じる中、地球内外から人間や自然を脅かす各種様々な邪悪
の戦士や怪獣、ゾンビ、幽霊ゴーストの類、異常奇形をもたらした突然変異生物、ミュ
ータント、魔導士などが襲い掛かる。人々の危険を救う希望の闘士は天の定めにより各
地に散らばる選ばれし、牡羊座~魚座まで各13星座の加護と特殊能力を授けられた13
人の若い男女。
彼ら自身はその能力の覚醒により徐々に成長し、この世の全ての諸悪を産み出す根源で
ある暗黒神「ラグナロク」を筆頭とする24の邪悪な神々とその軍団を消滅させること。
その13人の闘士達の物語である。
文字数 8,154
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.07.18
自作連載作品「BOX・FORCE」のアナザーストーリーと題して、
本物語に登場するキャラクターの、本編とは別視点だったり、各キャラクターの設定等を深掘りした物語を、シリーズ毎に掲載しております。
※本物語は、「BOX・FORCE」が基礎の物語となっております。
本編にて掲載している設定等は省略して進行します。
是非、本編をご覧頂いた後にご覧頂けますと幸いです。
〜BOX・FORCE 本編あらすじ〜
時代の急速な変化に、環境が追いつけなくなった日本は、徐々にそのバランスを崩していった。
新たな生命体"NAMELESS(ネームレス)"が出現し、侵略活動を行なっていた。
"NAMELESS"から人々を救う為、政府によって
"箱装(ボックス・アーマー)"と言われる特殊武器が、非公式に開発されていた。
そして、その"箱装"を使って"NAMELESS"から人々を守る組織"BOX・FORCE(ボックスフォース)"が秘密裏に結成されていた。
彼らは、その存在を公に認められずとも、日本を、人類を守る為に戦うのであった。
4部隊から構成される"BOX・FORCE"の第1部隊"リコリス"の2代目隊長を務める、主人公、樫間 紘紀(かしま ひろき)。
彼は、"氷"のエネルギーを利用する箱装"青龍銃(ヴルムガン)"を使い、"NAMELESS殲滅作戦"を決行していく…。
文字数 16,198
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.18
過食症の受け「春」は自身の醜さに苦しんでいた。そこに強い光が差し込み異世界に…?!
ではなく、神様の私欲の巻き添えをくらい、雑に異世界に飛ばされてしまった。まあそこでなんやかんやあって攻め「ギル」に出会う。ギルは街1番の鍛冶屋、真面目で筋肉ムキムキ。
凸凹な2人がお互いを意識し、尊敬し、愛し合う物語。
文字数 5,338
最終更新日 2024.08.27
登録日 2024.06.12