「10」の検索結果
全体で8,718件見つかりました。
大学の三ノ宮あきらは初彼の仕打ちのせいで恋に臆病になっていた。
当麻一樹がそれを解きほぐしてくれる、というお話です。
10話めだけがR18です。
文字数 11,370
最終更新日 2018.11.04
登録日 2018.11.04
孤児である少女アマシアは、ある日「死ぬかもしれないけど大金を払うから伯爵令嬢の身代わりにならないか」と伯爵家の侍女長に話をもちかけられる。孤児院を運営し第二の母親であるシスターに、少しでも楽をさせてあげたいと思ったアマシアは、大金に惹かれて身代わりになることを了承してしまう。しかし、これは罠であった。侍女長は初めから大金を払う気などなく、世間に伯爵令嬢は殺されたのだと公表し、同情をたっぷりいただいて伯爵家の栄華をものにするために、身代わりのアマシアに毒を盛ろうと計画を進める。
そのためには、例え見た目がそっくりでもマナーのなっていないアマシアを、一流の伯爵令嬢にしなければならない。侍女長によるスパルタなレッスンを受ける中、アマシアは自分が憧れていたシスターのような『悪女』になると宣言し、侍女長すらも驚くような勢いでマナーを身に着けていく。
そんなある日、本物の伯爵令嬢が顔が醜いと言って捨てた婚約者・グレンと、身代わりであるアマシアは出会ってしまう。
「悪女なのでグレン様は(身代わりだけど)わたしを殴る権利があります」
「え?」
「さあどうぞ!」
悪女だから殴られて当然とアマシアはグレンに言い始めて……?
しかもアマシアは、グレンが醜いと言われてきた原因を治すために、今まで秘密にしてきた力を使って薬を作成する。
そんなアマシアに、ずっと蔑まれてきたグレンは徐々に惹かれていく。
ついに薬が完成し、アマシアのおかげで本来の美貌を取り戻したグレン。すると、醜いと切り捨てた伯爵令嬢本人がグレンに接触してきて……?
──そして、毒を盛られる日がやってきた。
完結済作品です。10/2完結しました!
文字数 43,583
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.09.26
間宮達(まみや とおる)は10代最後の日、脱童貞のため悪魔を召喚したのだが……といった物語。
少し軽めに、ちょっぴりおバカに……を目指したいと思います。
文字数 23,250
最終更新日 2017.04.27
登録日 2016.09.01
日本の田舎で平凡な会社員だった松田理奈は、不慮の事故で亡くなり10歳のマグダリーナに異世界転生した。転生先の子爵家は、どん底の貧乏。父は転生前の自分と同じ歳なのに仕事しない。二十五歳の青年におまるのお世話をされる最悪の日々。転生チートもないマグダリーナが、美しい魔法使いの少女に出会った時、失われた女神と幻の種族にふりまわされつつQOLが爆上がりすることになる――
※他サイトでも掲載しています
※ちょいちょい手直ししていってます
2026.12.14 タイトル変更 旧タイトル:ナイナイづくしで始まった、傷物令嬢の異世界生活
文字数 874,189
最終更新日 2026.04.30
登録日 2024.07.26
「地味すぎる」とギルドをクビになったおっさん冒険者アラン(40)。彼はこれを機に、血塗られた過去を捨てて辺境の村で静かに暮らすことを決意する。その正体は、10年前に姿を消した伝説の暗殺者“神の影”。
もう戦いはこりごりなのだが、体に染みついた暗殺術が無意識に発動。気配だけでチンピラを黙らせ、小石で魔物を一撃で仕留める姿が「神業」だと勘違いされ、噂が噂を呼ぶ。
純粋な少女には師匠と慕われ、元騎士には神と崇められ、挙句の果てには王女や諸国の密偵まで押しかけてくる始末。本人は畑仕事に精を出したいだけなのに、彼の周りでは勝手に伝説が更新されていく!
最強の元暗殺者による、勘違いスローライフファンタジー、開幕!
文字数 237,635
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.10.05
天下無敵のI love you
レンタル有り大手商社で営業補佐として働く桃井日菜子。彼女は入社以来、営業部のエース・藤崎央人に片想いしている。とはいえ彼は、ルックス抜群な上に最年少課長というエリートで、恋のライバルは数知れず……。それでも日菜子は玉砕覚悟でアタックし、連敗記録を更新し続けていた。その回数、なんと100回以上! ところが、会社の飲み会の帰り道、とんでもない奇跡が起こる。彼と二人で、ムード満点のバーで飲み直すことになったのだ。しかし、その場でもアプローチをかわされ、まったくの脈ナシ。ヤケになった日菜子は捨て身の誘惑作戦に出たのだけど――その行動が、彼の情欲に火をつけてしまったようで? オトナの恋は、想像以上の熱量と過激さで身が持たない!?
文字数 136,453
最終更新日 2018.03.19
登録日 2018.03.19
【週末集中連載。4/4 PM18:10完結】
第三王子の婚約者である私は魔術師でもある。私は王命により隣国との戦争にて、広域魔法による稲妻を放ち、布陣を敷く隣国の兵たちを全滅させた。この大量殺戮により、隣国は白旗を上げ停戦となる。しかし避難指示の出ていたはずの自国の村人たちもが、連絡の遅延により巻き込まれ全滅してしまった。
***
「望みのままに。ですか? ならば! 」
「ほう。やはりそなたにも欲はあるのだな? なんなりと申せ。世に叶えられぬことなどない」
戦争の功労者が順に呼ばれ、各自に勲章が渡され望みを聞かれている。今は私の番だった。
「では遠慮なく。後から無理だの不敬罪など、取ってつけないで下さいませ。決して無理難題では有りません」
「父上! コヤツに報奨など必用有りません! 国に献身することは当たり前のことです! 」
この俺様が私の婚約者である第三王子。私の望みはこの王子に……
「では。民に向けて、第三王子からの土下座を要求いたします」
土下座は私にではなく民にです!婚約破棄?それは私からは望みません。なぜ私からは破棄をする必要が?そちらからどうぞ。まあ婚姻するつもりはありませんけど?
これは孤児であった私が本当の自分をみつけ、幸せになるまでの物語。
本編・①~⑦まで。
後日談(もと婚約者。王子side)・㊤㊥㊦
10篇にて完結予定です。
*****
文字数 36,841
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.04.02
ゴブリンに転生した男には、野望があった。
人間をゴブリンの下に這いつくばらせ、恐怖と絶望を味合わせるという野望が。
それは男を突き動かし、欲望に塗れた世界に変革を起こす事になる。
※こちらは本編です。ノクターンノベルスでも掲載しています。
※番外編(https://www.alphapolis.co.jp/novel/921027265/312535216)もありますが、恋愛中心です(若干本編の補足・続編も含みます)
文字数 90,550
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.06.18
貴族学校を卒業して成人も迎えた15歳の私は仕事を探していた。そんな時に従者の仕事が決まって働くことに。勤務先の旦那様、イアン=バークリー伯爵様は男色家でした。そして、私は旦那様に男と男の愛し合い方を教わった……快楽も、激しい愛情も……。
【ご注意】エロ多めです。エロに印は付けてません。
※このお話は『魔術師長様はご機嫌ななめ』に出てくるキャラのスピンオフ作品です。
本編を知らなくても楽しめる内容になっています。
【イアン×オーティス】その後【エドアルド×オーティス】の話になります。
※ヒーローは10話から登場します。(本編22話+番外編2話の全24話になります)
予約投稿済み。本作品は2019/5/9に完結致しました。ご愛読ありがとうございました^^
文字数 104,746
最終更新日 2019.05.09
登録日 2019.04.19
調達した熟女を在庫にして供給し、インバウンド需要で儲ける3人の大学生
東京の郊外にある有名私立大学のキャンパスには、一見するとどこにでもいるような三人の男子学生がいた。勝也、大地、空知。いずれも二十歳、端正な顔立ちと整った体格から「イケメントリオ」と陰で呼ばれることもあるが、彼らは単なる外見だけの青年ではなかった。
三人は高校時代からの親友で、それぞれが平均以上の知性を持ち、法律やITに関する知識は専門家ほどではないが、一般人よりはるかに詳しかった。ある秋の夜、アルバイト先の居酒屋で将来の不安を語り合う中で、一つの計画が生まれた。それは倫理的にも法的にもグレーゾーンながら、膨大なインバウンド需要に応える「ビジネス」だった――日本の熟女を販売するというものだ。
「リスクはあるが、リターンも大きい」勝也がグラスを傾けながら言った。
「法律の抜け穴を研究すれば、うまくやれるはずだ」大地がノートPCを開き、調べ始めた。
「セキュリティとITで完全な匿名性を確保できる」空知が画面に映し出されたコードを指さした。
こうして、彼らの危険で奇妙な「貯蓄計画」が動き出した。
全10話を予定してます
文字数 14,620
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.17
元々『私の作品の中のちょっとR15に収まらない話を投稿する場所』に投稿してた作品なんですが、
最初聞いた話シリージの延長の話として用意したものでした。
だがしかし…とっても長くなりそうな感じになってきた事でとりあえず別作品として出してしまう事になりました。
最初の話の流れでは聞いた話シリーズの男の話&女の話&中間性の話の予定だったのであのような内容になってたのですが、とりあえずそこらも大幅にカットしてちょっと不思議な話として書き直してます。
一応内容に関してはR18作品ですので、10代の少女と大人の男のイチャイチャがメインになっていくと思います。
その中にちょっとアブノーマルな話とかが混ざる感じでしょうか?
男親と娘の関係がメインの内容となり、少女の好奇心がどこまで突き進むかで、オモチャだとか色々な器具とかが出て来る事になると思います。
とりあえず筆者がスカトロ系が苦手ですのでそこだけは書かないと思うのですが…
女の子が何をするかまだわかりません。
2018/06/25追記。
30話でとりあえずメインの話は終わりそうです。
ただ、その後のエピソードを少し追加する事になりそうなので、追って投稿すると思いますが、時期は未定なので、気長にお待ちください。
2018/09/01追記。
とりあえず09/05投稿分でこのお話は完了します。
なんとなく新しく話が始まりそうな感じがしないでもないのですが、これ以降の話に関しては…もし反響が有るようであれば、別の作品として書く事になるかもしれません。
投稿を初めて3ヶ月ぐらいの間で書き上げた作品ですが楽しんでもらえてたら幸いです。
文字数 230,595
最終更新日 2018.09.04
登録日 2018.05.27
結婚を1ヶ月前に控えていたクラウディア。その彼女の元に一通の封書が届いた。
それは彼女の婚約者が不貞を働いたということを伝える、隣国の王子 ステファンからの告発だった。
真実を追求しようとする二人は、婚約者たちの悪巧みによりはめられてしまい、皆の前で糾弾され、不名誉の烙印を押されてしまう。莫大な慰謝料と婚約破棄を言い渡された二人は、逆に彼らの不貞を暴き、婚約破棄返しを敢行する。
全てが終わったとき、王子は本当の姿を打ち明ける。
「まだ、思い出せないんですか? 僕は全てを取り戻しに、ここへやってきたのです」
10年越しの王子の想いは、クラウディアに届くのか
(なろう、カクヨムでも掲載しています)
文字数 21,469
最終更新日 2022.03.19
登録日 2022.03.19
「聖女が妊娠したから、私とは婚約破棄?!冗談じゃないわよ!!」
私は10歳の時から王子アトラスの婚約者だった。立派な王妃になるために、今までずっと頑張ってきたのだ。今更婚約破棄なんて、認められるわけないのに。
「残念だがもう決まったことさ。」
アトラスはもう私を見てはいなかった。
「けど、あの聖女って、元々貴方の愛人でしょうー??!絶対におかしいわ!!」
聖女の妊娠によって、皇太子アトラスとの婚約破棄に追い込まれたサクラ。
しかしサクラは持ち前の勇気とアトラスの弟レブロムの協力によって、アトラスと聖女を城から追い出すことに成功する。
その二年後、レブロムと結婚することになったサクラ。だが、そこには一つの問題が残されていた。
この作品は『聖女の妊娠で王子と婚約破棄することになりました。私の場所だった王子の隣は聖女様のものに変わるそうです。』のスピンオフ作品になります。
上記の作品を読んでいなくても楽しめる内容になっていますが、気になる方は是非、手にとってみてください。
文字数 2,324
最終更新日 2023.01.27
登録日 2023.01.27
一地方都市である双竜町の女子校に通う佐藤姫子は、銀髪に菫色の瞳の超絶美少女である。
だが、ファンタジーの美麗挿絵風なのは容姿だけで、中身はいたって平凡なカラオケ好きの女子高生に他ならなかった。
しかし誰が知るだろう。姫子の本当の名はフェトナで、十数年前、動乱の起きた故国から乳母に抱かれて銀色飛竜の背に乗り、許嫁のカーディル王子と共にこの異界に逃れてきたということを。
幼い頃に別れたきりの父母の顔も、故国の言葉も文字もすっかり忘れ果てた姫子は顔だけファンタジーと呼ばれ、今日も場末のカラオケの個室でひっそりマイクを握るのだった。
そんな爛れきった(?)平和を享受していた姫子の元に、故国の急使が先に戻っていた許嫁からの手紙を運んできた。
戦が終わったので、故国に戻って来いというのだ。
それは、異界の慣れ親しんだ日常を捨て、故国に戻って妃になれ、ということだった。
いまさら!? 姫子は困惑した。迎えに来るあてもない十数年の長きにわたる異界での日々を、次期王妃としての矜持を持って過ごせというのは無茶な話である。彼女は当時五歳だった。
今となっては、ファンタジーの美麗挿絵風なのは容姿だけで、
中身はいたって平凡なカラオケ好きの女子高生に他ならないというのに――!!
★2026/1某:本編は完結済みですが、本編の後にそのまま以下の後日談を投稿しました。
new!【後日談】姫子成分≑二色シュークリーム分(康代Side)(全14話:22,000字程度)
2026/4/1(水)後日談最終話投稿で完結済みです。ご愛顧ありがとうございました。(-人-)
※作風が古いです。長タイトルから連想される昨今の流行りとは異なる展開であることを先にお詫び申し上げます。m(_ _)m
※R15指定に従い、残虐表現や性的な仄めかしがある話には*を付けてあります。宜しくご検討ください。
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旧題『双竜町の寒空に飛龍の長鳴きが聞こえる~金の飛龍には王子様、銀の飛龍にはお姫様~』40枚(16000字)2006/2 PNイマダ名義
某小説投稿サイトにUPした短編を、公募用に105枚(42,000字強)に改稿したものです。
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本作品は生成AI不使用です。
本作品は小説家になろうにも掲載しています。
文字数 69,129
最終更新日 2026.04.01
登録日 2025.01.22
本作品は、スイート・スパイシースイート(通称スイスパ)のサブストーリーです。
本当は本日2023年10月31日、ハロウィンのお楽しみとして、全ページアップする予定だったのですが。
色々あって全ページデータ書き直し、という事態になりました(笑)
来年発表にするか、もう題名だけアップして放っておくか話あった結果、例え結末までまた数年かかろうとも今日だそう!という事になりました。
スイスパ本編のネタバレ的場面がございますので、本編スイート・スパイシースイートをお読みになられてから本作品を開く事をお勧めいたします。
本作品は18禁BL作品です。
18歳以下の方は18歳になってから読みにいらして下さい。お待ちしてます。
本作品は暴力的な描写濃厚な性的シーンがございます。
作品の雰囲気を壊したくないので、予告等は行っておりません。
お読みになる方はご承知の上本作品をご覧になって下さい。
文字数 65,759
最終更新日 2026.03.09
登録日 2023.10.31
惑星歴95年。
人が宇宙に進出して100年が到達しようとしていた。
宇宙居住区の完成により地球と宇宙に住む人間はやがてさらなる外宇宙にも旅立つことが可能となっていた。
だが、地球以外にも当然ながら知的生命体は存在する。
地球人の行動範囲が広がる中、外宇宙プロメテラ銀河に住む『メビウス』という異星人が突如として姿を現し、地球へ侵攻を開始。
『メビウス』は人型兵器を使い、地球からもっとも遠い木星に近い宇宙居住区を攻撃。実に数千万の命が失われることになった。
すぐに対抗戦力を向ける地球側。
しかし、地球人同士の戦争やいざこざが多少あったものの、比較的平和な時を過ごしてきた地球人類にこの攻撃を防ぐことはできなかった。
さらに高機動と人間を模した兵器は両手による武装の取り回しが容易な敵に対し、宙用軍艦や宙間戦闘機では防戦一方を強いられることになる。
――そして開戦から五年。
日本のロボットアニメを参考にして各国の協力の下、地球側にもついに人型兵器が完成した。
急ピッチに製造されたものの、『メビウス』側に劣らず性能を発揮した地球性人型兵器『ヴァッフェリーゼ』の活躍により反抗戦力として木星宙域の敵の撤退を成功させた。
そこから2年。
膠着状態になった『メビウス』のさらなる侵攻に備え、地球ではパイロットの育成に精を出す。
パイロット候補である神代 凌空(かみしろ りく)もまたその一人で、今日も打倒『メビウス』を胸に訓練を続けていた。
いつもの編隊機動。訓練が開始されるまでは、そう思っていた。
だが、そこへ『メビウス』の強襲。
壊滅する部隊。
死の縁の中、凌空は不思議な声を聞く。
【誰か……この国を……!】
そして彼は誘われる。
剣と魔法がある世界『ファーベル』へ。
人型兵器と融合してしまった彼の運命はどう転がっていくのか――
文字数 361,350
最終更新日 2024.10.10
登録日 2023.10.07
【完結】
支倉千織25歳。
起きると、知らない部屋、知らないベッドの上にいた。
昨日は強いお酒を飲んでしまい、お酒を飲んでからの記憶が全くない。
ここはどこだろうと考えていると、隣で何かが動いた。
大きくて、ごつごつして、人の形のものがベッドの中、千織の左側にいる。
もしかして男?
驚いて確かめてみると、千織の身体には無数の鬱血痕が残されていた。
10時間前までは、千織は確かに処女だった。
でも、今は……?
あまりの驚きに、相手の顔も見ずに逃げ出してきてしまった。
あれは誰だったのか……。
同僚?お隣さん?まさか……あなただったなんて。
隣に寝ていた謎の男Xの正体を探れ!
(ムーンライトノベルズにも掲載しています)
文字数 92,014
最終更新日 2020.04.10
登録日 2020.03.23
傾向:
有能ドS退魔師攻め×純粋おバカ悪魔受け
傾向: 隷属、尻尾責め、乳首責め、焦らし、前立腺責め、感度操作
悪魔のリュスは、年に一度人里に降りるサウィン祭に退魔師の枢機卿、ユジン・デザニュエルと無理矢理主従契約を交わさせられた。その結果次のヴァルプルギスの夜まで彼の下僕として地上の悪魔が起こす騒ぎを鎮める手伝いをさせられることになる。
リュスを従僕にしたユジンは教皇の隠し子で貴族の血筋を持つ教会屈指のエリートだけどリュスには素直になれず意地悪ばかり。
でも純粋でおバカなリュスに何だかんだ絆されていくのだった。
人の世界で活動するためにユジンのアレやコレやが無いとダメな体にされたリュスは果たして快楽に打ち勝ち無事にまた闇の世界に帰れるのか!?(ダメそう)
※あほエロ50%、ストーリー50%くらいです。
第10回BL小説大賞エントリーしてます。
励みになるので気に入って頂けたら11月中に☆、コメント、投票お願いします ↜( • ω•)Ψ
文字数 75,872
最終更新日 2023.04.24
登録日 2022.10.31
王族殺しの罪を着せられ、火あぶりになった女性は、恨みを晴らすため、食肉植物の人食い花として生きるチャンスをもらう。植物の罠を張り巡らし、人間を食べながら、復讐を果たそうとする。
罠で追い詰め、捕まえて、今日もごちそう、い・た・だ・き・ま・す!
第10回ホラー小説大賞 読者賞受賞しました!
投票ありがとうございました!
この作品はR-18です。残酷表現が苦手な方はご遠慮ください。
最後に掲載してある【図解】ですが、作者の絵が下手なため、イメージを損なう可能性があります。閲覧には十分ご注意ください!
※この作品はフィクションです。実在の人物、団体等とは一切関係ありません。
文字数 120,601
最終更新日 2017.04.27
登録日 2017.02.19