「く」の検索結果

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歴史・時代 完結 長編
文化十年、冬。江戸で豆腐といえば、串に刺して味噌を塗る田楽が当たり前だった。日本橋裏の料理屋を追い出された若き板前・勘太は、野田から届く濃口醤油に出会い、豆腐を焼かずに醤油出汁で煮る屋台を始める。最初は「黒い豆腐」と笑われ、客も銭も足りない。それでも鍋は、船頭の故郷、夫婦の嘘、職人親子の意地、長屋の子どもの空腹を少しずつ温めていく。やがてその新しい味は、味噌田楽を守る者や老舗料理屋の反発を招く。だが、町の人々の舌と湯気が、名もなき煮込みを「おでん」と呼び始める。古い味を捨てず、新しい味を煮直す、江戸の食と人情の物語。
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文字数 78,930 最終更新日 2026.05.16 登録日 2026.05.06
歴史・時代 連載中 長編 R15
 十七世紀後期、アフリカの希少部族、マヒ族は奴隷狩りによって滅ぼされた。  生き残ったマヒ族の若き狩人、デンババとカンガの二人はその特殊な能力を認められてオランダへ、さらにカピタンに転売されて日本へと連れてこられた。  江戸で黒人に興味を持った水戸光圀の手によって、彼らは水戸へと赴くこととなる。  だが、光圀には二人に目を付けた理由があった。  水戸藩が建造した巨船「快風丸」に乗せ、蝦夷地(北海道)へ向かわせるためだ。 「石狩アイヌの長老、ハウカセに会え」  それが二人に課せられた密命だった。  快風丸は一路、北へ。  石狩の奥地へ向かった二人は身に覚えのない罪でアイヌたちに捕えられる。  そんな二人を救ったのは「村はずれ」と呼ばれる二人の少女イリカとエマリヤだった。  私利私欲に走る次郎左にそそのかされた急進派のサマイカチはデンババたちと少女二人を抹殺しようと謀る。  四人を襲う危機また危機!  決戦の時が迫る。  デンババたち二人は密命を果たせるのか。  命を狙われた少女たちの運命やいかに。  水戸と北海道を舞台に驚異のアフリカン・パワーが炸裂する!  寒山時代劇アワー・水戸黄門外伝第三弾!   異色のハードボイルド時代冒険活劇、堂々登場!  麺屋寒山、渾身の一品です。  とくとご賞味あれ。
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文字数 102,207 最終更新日 2025.08.02 登録日 2025.05.08
歴史・時代 完結 短編 R15
格之進と八兵衛は水戸への帰り道。ある日中国・明からやって来た少女・玲華と出会う。 麺料理の材料を託された玲華の目的地は、格之進の恩師・朱舜水が在する水戸だった。 旅する三人を清国の四人の刺客「四鬼」が追う。故郷の村を四鬼に滅ぼされた玲華にとって、四人は仇だ。 しかも四鬼の本当の標的は明国の思想的支柱・朱舜水その人だ。 敵を水戸へは入れられない。しかし戦力は圧倒的に不利。 策を巡らす格之進、刺客の影に怯える玲華となんだかわからない八兵衛の珍道中。 迫りくる敵を迎撃できるか。 果たして麺料理は無事に作れるのか。 三人の捨て身の反撃がいま始まる! 寒山時代劇アワー・水戸黄門外伝・第二弾。全9話の中編です。 ※表紙絵はファル様に頂きました! 多謝! ※他サイトにも掲載中
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文字数 36,965 最終更新日 2022.06.01 登録日 2022.05.25
歴史・時代 連載中 短編
慶長から寛永、土倉と神宮寺が滅されゆく八幡と共に生きた時代。歴史の表では知ることのできない隠された物語。化野、鳴滝、統寺。それぞれの金貸し寺が朱印船時代を生き抜いてゆく。 「聚楽物語」には書かれなかった若君の母の名。お茶々の御方とは誰か。巻之下の入道、若君、墨染、十念の謎。当時の創作が作品に散りばめた記号を読み解き史実に近い答えを現代に導き出す。 大雲院が絡む浄土宗、そして法華宗と多数を占める宗派があてがわれる物語の内でなぜ禅と阿字をその人物だけにしたのか。ここに後世へ残したからくりがある。今際の際をより際立たせたのはなぜか。そこにある背景を改めて浮き彫りにしてゆく。 tsukinimurakumo
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文字数 42,995 最終更新日 2026.05.23 登録日 2025.12.25
歴史・時代 完結 長編
『やさぐれ坊主、京を創る ――炎の都に賭けた煩悩仏』のあらすじです(約1180字)。 あらすじ 天正十年六月二日、本能寺の変。 明智光秀の謀反により、織田信忠が二条御所で自刃を覚悟するなか、四十三歳の坊主・前田孫十郎(後の玄以)は、信忠の嫡男・三法師を抱えて炎の京を脱出する。「私はまだ死にとうない」――煩悩まみれの坊主が、たった一人で天下人の孫を守る決死行。 逃げた先の大原で、孫十郎は野盗に襲われたところを、薪を運ぶ女衆「大原女」の頭領・葵に救われる。前歯の欠けた笑顔の葵は、孫十郎にこう言った。「桃源郷、頼んだで」――この一言が、孫十郎の生涯を決定づけた。 清洲会議を経て織田家を継いだのは、孫十郎が長らく「なぜ信長公はあの粗野な男を」と訝っていた羽柴秀吉。しかし秀吉から「ブレーンになれ」と請われた孫十郎は、京の都を桃源郷に造り変える夢に賭けた。 風流踊り、関白相論、聚楽第、お土居、寺町、北野大茶湯――孫十郎、いま玄以は、心の中で毒づきながらも、表情ひとつ変えず、京を造り変えていく。途中、高野山では木食応其上人と運命的に出会い、空海の幻視を見て「大威徳明王の化身」とまで呼ばれる。葵もまた、玄以を守るため伊賀で忍びの修業を積み、くの一の頭領「青葵組」を率いるようになっていた。 しかし、絶頂の裏で、悲劇が始まる。 恩師・古渓宗陳の配流。茶聖・千利休の切腹。関白・豊臣秀次の高野山追放と自刃。聚楽第の破却。朝鮮出兵による民の疲弊。秀吉は権力に取り憑かれ、衆生救済の理想を捨て、暴君と化していく。 そして文禄五年閏七月、京畿を襲った未曾有の大地震。伏見城の天守は崩れ落ち、玄以が応其と心血を注いで建立した方広寺の大仏は、無残に砕け散った。慈悲の御顔に苦悶を浮かべる仏に、秀吉は冷酷に矢を放つ。 「役立たずめ。さっさと片づけよ」 すべてを失い、絶望の炎に飛び込もうとした玄以を、命を懸けて救ったのは、葵だった。「諦めんといてえなあ」――最後の言葉を残して、葵は前歯の欠けた笑顔のまま、息絶える。 四年後、関ヶ原。 玄以は前線に向かわず、ひそかに徳川と通じ、大坂城の留守を預かるのみで動かなかった。豊臣のためでなく、京のために。 「立派な城も、いずれは朽ち果てよう。曼荼羅は、心の中にあるのやも知れへん」 戦国の終焉を見届けた一人の坊主が、煩悩に泣き、笑い、駆け抜けた魂の物語。 ダイナミックに、神秘的に、そして時にコミカルに――歴史の表舞台で輝かなかった「都市の設計者」前田玄以の知られざる生涯を、現代の読者へ。
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文字数 42,671 最終更新日 2026.05.09 登録日 2026.05.09
歴史・時代 完結 長編
明治天皇の崩御。そして時代は大正へ。 明治元年生まれの役人が、自身と共に時を重ねた「明治」という時代を回顧する。 「明治元年生まれの男が、明治45年に大正へと改元された時代の節目を迎えて、自分が生まれ育ってきた明治という時代の歴史的事件や出来事、世相などを振り返る」という体裁で綴る歴史小説。 ■あらすじ 1912年7月30日、明治天皇が崩御された。 ほどなく、45年続いた明治という年号が、大正と改元される。 「私」は慶応4年、すなわち明治元年に生まれた。 つまり明治という時代と共に生きてきたと言っていい。 幕臣であった父の背中を見て育ち、明治政府の役人として働いてきた「私」が、 様々なキーワードをもとに明治時代を回想する。 そんな、ひとり語りの歴史物語。 ※歴史の時系列に並んでいるわけではありませんのでご注意を。主人公が回想するに任せた内容なので、作中の時期が秋だったり冬だったりします。 ※「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」「ネオページ」に同内容のものを投稿しています。 ※この作品以外にもいろいろと小説を投稿しています。よろしければそちらもご覧ください。
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文字数 76,061 最終更新日 2025.11.28 登録日 2025.10.05
歴史・時代 完結 長編 R15
2024年、ノーベル平和賞を被団協──日本原水爆被害者団体協議会──が受賞する。二度と核兵器が使われない世の中を目指し、1956年に被爆者の全国組織として長崎で結成されたこの組織の活動が評価されたことは大変意義深い。  しかしながら、未だに核は廃絶の道を進まず、世界に広がる事を止めてはいない。 人が日常生活を送る街に非道の兵器が投下されて80年が経とうとしており、生き証人も1人、また1人とこの世を去ってゆく。これからの人々が、少しでも核兵器廃絶もしくは使用の岐路に立った時の判断材料になることを願って、私はこの物語を描こうと思う。
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文字数 11,669 最終更新日 2025.08.15 登録日 2025.08.05
歴史・時代 連載中 短編
 この物語は太古の昔から脈々と続く二つの血筋から生まれた男子と女子の物語である。  男子は広島県今津に誕生した蔵屋ナルヒト。  女子は、島根県出雲に誕生した大和田愛子。  二人の出会いが全人類の救世主に発展していく物語である。  果たして、ナルヒトと愛子は、全人類の救世主となり得るのだろうか?  この物語はフィクションです。  この物語に登場する人物や団体、その他の名称等は例え実在していても一切関係ありません。  この物語を最後までお読み頂き、一つでも多くの神さま(日月神示)の教えを実践•実行して頂き、心身共に健康になり、幸せな人生を歩んで頂きたいと、強く念じています。    令和八年五月十五日  蔵屋日唱
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文字数 2,533 最終更新日 2026.05.15 登録日 2026.05.15
歴史・時代 連載中 長編
刀を抜けば命のやりとり。 忍びに生まれた少年たちは、戦場に青春を投げ出すしかなかった。 偉才の戦忍・澄真と、彼を守り支える魁、彼らを取り巻く戦友たち。 秘められた恋と絆の行方が、血に染まる戦場で試されていく。 戦国を駆ける少年たちの、約束と祈りの物語。
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文字数 18,182 最終更新日 2025.11.26 登録日 2025.08.10
歴史・時代 連載中 長編 R18
★フィクションです。あくまで妄想話です。 ★池田屋事件から数日後~事件の顛末までを話し言葉で書き連ねてます。 ★R部分が存在します (性・残虐)共に一部分 ★Rは必須なので無理は方は回避願います ★Rは基本表示致しません!!※郭のみ表示 ☆時代背景の文章力のなさで小説のようには書けません。  いつかはチャレンジしたいとは思ってますがかなりの勉強不足で、  もし書けたとしても軽く数年は越えると思います。 ☆方言は自分なりに調べたものなので間違ってるかもしれませんが  なんとなく雰囲気だけ汲み取って読んでいただければ……。陳謝。
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文字数 82,058 最終更新日 2025.06.12 登録日 2019.01.04
歴史・時代 完結 短編 R18
 北条時行は出家すべく伊豆を訪れたが、名将ゆえに世を捨てられないと祖母に追い返される。そうした中で諏訪の幼馴染・みさくらと再会し、縛られた人生から逃れるため、禁断の関係になって逃避行する。世は乱れて時行は再び戦場に立つ。
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文字数 24,119 最終更新日 2022.05.29 登録日 2022.05.29
歴史・時代 連載中 短編
隻眼の主神・オーディン、 狡猾なトリックスター・ロキ、 脳筋な雷神・トール。 北欧神話の神様達が、ゆる~く、大活躍!
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文字数 3,108 最終更新日 2024.05.28 登録日 2024.05.28
歴史・時代 完結 短編
神田にある、安くて旨いと評判の居酒屋「だるま屋」。看板娘のおみつには、腕のいい料理人で将来の婿養子と目される幼馴染の善三郎という許嫁がいた。しかし、ある夜、善三郎は大店の娘・おゆみを連れて店に現れ⋯⋯
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登録日 2026.05.31
歴史・時代 連載中 短編 R15
“歩き巫女”の一族の分家に産まれた嫡男“忍海(おうみ)”。泰平の世をひっそりと生きてきた一族であったが、江戸末期の黒船来航を機に在り方を見直す事になった。嫡男である為、跡継ぎから外された忍海は自由に生きる事を許される。だが、歩き巫女としての生き方しか知らない彼は、自分の生き方を見付けるための旅に出る。 歩き巫女シリーズとしての短編集となります。 試し読みとして公開中。続きは、XもしくはHPにてチェック! ※本編とは別に制作しており、別途本編として長編を発表する予定をしています。
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文字数 15,865 最終更新日 2025.06.07 登録日 2025.03.28
歴史・時代 完結 ショートショート
新撰組、上京前の話 ※時代小説短編集(旧)からバラしました。内容は以前と変わりません。
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文字数 6,008 最終更新日 2021.03.23 登録日 2021.03.23
歴史・時代 完結 短編
【あらすじ】 (繋ぐ糸の色を教えて ~紹鴎~) 「利休の師」とされる武野紹鴎。そんな彼の茶の湯は、名物をつかった茶の湯を好み、「わび茶」ではなかったという説がある。弟子も、「一の弟子」は辻玄裁という豪商であり、利休ではない。では、なぜ紹鴎が、珠光に始まる「わび茶」を、千利休に伝えたとされるのか。拙作はそれについての、ひとつの想像である。 (六花とけて、君よ来い) 応仁の乱という戦乱がようやくに収束の方向を見せる中、足利義政は東山山荘(のちの銀閣)を作ろうと考えていた。銀箔を用いた銀閣という、北山の金閣の対となる存在を作るのではないか――人々はそうささやく。そのささやきと、己の美について考えの中、迷い悩む義政。そんな義政に、一休からの誘いがあった。 【表紙画像】 「ぐったりにゃんこのホームページ」様より)
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文字数 11,906 最終更新日 2024.06.02 登録日 2023.05.31
歴史・時代 完結 短編
【あらすじ】 薩摩藩の軍事指導を担う赤松小三郎は、信州松平上田藩を出て、広く長崎に江戸にと学び、最終的には英国将校から、英語と兵学を学び、ついには英国歩兵練法を完訳するに至った俊才である。 薩摩藩士・野津道貫の依頼を受け、薩摩藩の京都藩邸において塾を開き、中村半次郎をはじめとする薩摩藩の子弟に、兵学を教え、練兵し、薩摩藩の軍事運用面を徹底的に英式へと転換を図った。 さらに、議会政治の可能性を模索し、越前の松平春嶽に建白書を提出し、また、薩長が武力倒幕を目指しているのを知り、幕府と薩摩の融和を求めて奔走していた。 しかし一方で、その赤松の才を買って、幕府からは招聘され、故郷・上田藩からは帰国を促され、小三郎は進退窮まり、ついに懇望もだしがたく、帰郷を選ぶ。 慶応三年九月三日夕刻――帰郷を目前に控えた赤松小三郎に、薩摩藩の刺客・中村半次郎が忍び寄る。 これは――その半次郎が何故「人斬り」となったのか、それを語る物語である。 【登場人物】 赤松小三郎:英国式兵学の兵学者 中村半次郎:薩摩藩士 小松清廉:薩摩藩家老 西郷吉之助:薩摩藩士、志士 大久保一蔵:薩摩藩士、政客 桂小五郎:長州藩士、政客 大村益次郎:長州藩士、軍人 【表紙画像】 「きまぐれアフター」様より
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文字数 10,892 最終更新日 2023.06.15 登録日 2023.06.10
歴史・時代 完結 短編
【あらすじ】 今川義元の大軍が尾張に迫る中、織田信長の家臣、簗田政綱は、輿(こし)が来るのを待ち構えていた。幕府により、尾張において輿に乗れるは斯波家の斯波義銀。かつて、信長が傀儡の国主として推戴していた男である。義元は、義銀を御輿にして、尾張の支配を目論んでいた。義銀を討ち、義元を止めるよう策す信長。が、義元が落馬し、義銀の輿に乗って進軍。それを知った信長は、義銀ではなく、輿上の敵・義元を討つべく出陣する。 【表紙画像】 English: Kano Soshu (1551-1601)日本語: 狩野元秀(1551〜1601年), Public domain, ウィキメディア・コモンズ経由で
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文字数 10,718 最終更新日 2023.06.09 登録日 2023.05.31
歴史・時代 完結 短編
【あらすじ】 摂津源氏・源頼政は以仁王からの密かな訪問を受ける。以仁王は、平家の専横を打倒すべく、挙兵を企図していた。そのため、頼政に兵を出すように要請。頼政に声をかけた理由は、摂津源氏の渡辺津が福原遷都により存在価値が無くなるからである。共に平家の「被害者」として起てと訴える以仁王。彼はさらに、宋銭を取り出し、この国の「貨幣」である絹の価値が下落し、その原因が、平家の日宋貿易による宋銭流通にあると説いた。頼政の憂鬱は深まるばかりであった。 【表紙画像】 「ぐったりにゃんこのホームページ」様より
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文字数 10,185 最終更新日 2023.06.03 登録日 2023.05.31
歴史・時代 完結 短編
【あらすじ】 伊奈忠次は、徳川家康が関東へ移った時に、その関東の開発・行政を担う「関東代官頭」に命じられた。 忠次は家康の信頼に応えるべく旺盛に活動し、そして今、ある水路の開発に取り組んでいた。 もう何度目の再工事―その始まり――を迎えたことだろう、その水路の開発は困難を極めた。 関東平野――武蔵野は平坦なように見えて、水を通すには高低の差を読みづらい。 またしても水を通すことに失敗した忠次は、枕草子からある着想を得る。 【表紙画像】 「ぐったりにゃんこのホームページ」様より
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文字数 4,292 最終更新日 2023.05.25 登録日 2023.05.25
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